私の宝物 

June 23 [Thu], 2016, 22:50
紹介します。
私の相棒です。




とうとう出会ってしまいました。
こやつを抱えて電車の中で涙ぐむ私をみて
娘は心底驚いていました。

もちろん私も
自分でびっくりしました。

自分のモノになった何かに
これほどまで感動したことは
今まで経験がありません。

嬉しいとか、楽しいとかじゃなくて
ほんと感極まってしまった・・・

というか、
「これから頼むよホント・・・」
なんだかそういった気持ちになったというのが
一番しっくりくる。

人生まだまだ何があるかわからないものです。


さぁ。腕を磨かねば・・・



最近、心の洗濯が必要な時は
この動画を見ます。


上手く言えないですが・・・ 

April 04 [Mon], 2016, 14:08
なんだか懐かしい曲。
そんなに聞き込んだ記憶はないんだけどね・・



最近自分と他人との関わりにおいて
どうしていいのかわからないことが多々ある。
なんだかまったくっもって社会人としての自信がない。

あれだけ○○ちゃんのママとか ○○さんの奥さんとかって
言われることが嫌でたまらなかったのに
気がつけばそれが私の名刺がわりとなっていることに
むしろ助けてもらっている。

どうしちまった自分。

一人にされると急にオドオドして
吹けば飛びそうになる自分が嫌でたまらない。
こんなによっわちい自分がいたんだなぁと思い知る瞬間ばかり。

大事なものは変わらずにちゃんとあるじゃない。
だからメンドクサイ自分が嫌なら
せめて、今時でいうところのイタイ自分を見せる覚悟を持っても
いいんじゃないかな・・・・

まだ恰好つけてる・・・だから年齢ばかりに捕らわれるんだ。
はよ殻を破ってしまえ‼

以上
本日は自分を励ますブログとなりました。






眼鏡っ子 

March 28 [Mon], 2016, 22:12
小5から眼鏡っ子になった私



黒縁が結局一番落ち着く。
昔は、あられちゃんみたいに大きめだったこともあるけど・・
メタル系だと、えらく真面目に見えるのか
誰も寄りつかなかったしね・・笑

今はお洒落な眼鏡が沢山あるし
眼鏡女子なんて言葉もあったりするけど
私は、眼鏡をかけなきゃいけない自分の目が
とっても嫌いだった。


当時、目に異物を入れることは
ものすごく怖かったけど

16歳になったあたりで
ほぼ、コンタクト生活に切り替わった


片思いの彼に振り向いて欲しくてってね。

少しでも綺麗になりたいと思った事が一番の理由。


コンタクトにしても、結局ふられちゃったけどさ・・
私はコンタクトのおかげで勇気を得たと思う。

眼鏡というコンプレックスを克服したから。


数年たって、片思いの彼が
眼鏡の私が好きだったと聞いてガックリしたの。

要するに何が言いたいかというと

若い女の子って。
どうしても見た目ばっかりきにしちゃうじゃない。
私もずっとそうだったし・・・

だから娘に言いたいの
人間性を磨くことが
素敵な女性になれる一番の近道だって!




この曲可愛いんだよね〜


珍しく一歩づつ 

March 28 [Mon], 2016, 21:06


私にしては珍しく小さな努力の積み重ねをしている最中であります。

人間、少しは成長するもんです。
ほんのちょぴっとですけどね・・・・

どうかほめてやってほしいのですよ。
褒められたい欲求の固まり。

と・・・やはり、何か欲しているうちはまだまだなんですけど。


でもひとつ。
昨年の暮れに、とびきり上等なご褒美の時間がをもらえた。
ものすごく奇跡的な時間。

やっぱり生きてるといいことあるもんだ。

たっくさんの「好き」を思い出せました。
忘れてた「好き」も思い出しました。

私の心の中にある大事なものが
そっくりそのまま出てきた感じ。

宝箱の中身だね。あの人たちは・・・

かっこつけてるな〜 

May 31 [Sun], 2015, 23:46
まだまだ恰好つけてる。
いや、そろそろ恰好つけてることに無理がある。
もっと自然体でいたい。



今年はこのお花がまだ咲かない・・・

子連れで行くといつも思う。 

February 07 [Fri], 2014, 17:22

水族館


お魚ちゃんにしたらせま〜いお家なんだろうね

動物園も水族館も
人間のためだけのもの。

だからいつもせつなくなる。

だけどやっぱり行きたくなるし、見たくなる。

私は、とても都合のいい人間だとつくづく思う。



以上


水槽に似合うと思う曲。


懐かしきかな・・ 

February 06 [Thu], 2014, 16:48



私が中学生の頃、同級生と毎朝、挨拶を交わした路地

奥には見覚えのない高層の建物が見えるけど
ほぼこの景色は昔のまま。

この路地をひょいと覗くと
奥の方から同級生が走り寄ってくる姿が浮かぶ・・
と言いたいところだけれど

どうもそんな風には思いだせない・・

私が歳をとりすぎたのか
どこかに記憶を置いてきたのかわからない

それでも

やっぱり私にとっては
大事な懐かしい道であることに違いない。


こうやって少しづついろんなことを忘れたり
懐かしんだりして、私は後どのくらい
生きていくのだろう・・・




中学生の時、初めて弾き語り用の歌本で練習した歌。
あの時は意味なんてわからず、ましてや音楽人になるなんて
思いもしなかったな・・・



原曲が見つからずだったけど、男の人が歌っても素敵な曲だなぁ〜とあらためて感じる・・

サンタさんとのやりとり 

February 06 [Thu], 2014, 15:15

我が子の手紙へサンタクロースからの返事。
クエスチョンマークは、日本語がわからなかったのでは?
ということで納得していました。




最近さ・・・ 

January 08 [Wed], 2014, 21:03
雪が舞うような音なんだなぁ〜。







不穏な空気に包まれて
神経がキリキリ音をたてる


ほんの小さな隙間からこぼれた
光を見失わないように


たとえ真っ暗闇になったとしても
その向こうに必ず鎮座している光を
忘れてしまわないように


自分にそう言い聞かせがら
ペダルを漕ぐ。

買い物かごいっぱいの荷物に
気をとられながら・・・




携帯で撮った写真はイマイチ自分の思うアングルにならないな・・
もともと写真を撮る腕もないけど

雑巾がけ 

December 19 [Thu], 2013, 21:46

こんなどんよりな日は、こんな曲を聴きながらコーヒーでも・・・・




急に床を磨きたくなって
雑巾がわりに使い古しのバスタオルを
やみくもにジョキジョキ。

ぬるま湯に2.3適のアロマオイルをたらし
ギュゥッ。ギュウゥ。

自分の好きな匂いがホワンと香る

床に座り込んで
ただひたすらに磨く。

珍しく、BGMもかけずに
昼間の静けさの中

自分の心と対話しながら
床を磨く。

せっせと
確実にしっかりと
汚れを落としながら・・・

こういう作業はやはり大事だなぁと

あらためて思った、天気予報が外れた今日

雪は降らなかったなぁ・・・



P R
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