探す 

July 01 [Thu], 2010, 14:09
どんな死に方したって迷惑はかかる。
そんなことはわかっている。
だからせめて、「なるべく迷惑をかけにくい死に方」を模索している。

死にたい 

June 29 [Tue], 2010, 18:44
死にたい。

てすと 

June 29 [Tue], 2010, 13:17
てすと

2007年流行語大賞最有力候補 「別に」 

October 13 [Sat], 2007, 12:36
亀田次男の切腹は、いつどこでどのような形で行われるんでしょうな。
非常に楽しみであります。
できれば大々的に公開生放送でやっていただきたいものです。

過去の亀田兄弟の試合は(少なくともプロの試合は)100%八百長だったので、今回の内藤vs亀田次男も、チャンピオンである内藤には大変申し訳ないが全く見る気はしなかった。
裏番組が、ものすごくおもしろい「チンパンニュースチャンネルSP」だったしね。
亀田なんかより「チンパン〜」を見るほうが7億倍くらい有意義ですよ、当然のことながら。
しかし、公開生切腹となれば、見てやることを考えてやらないこともないかもしれないような気がしないでもないんじゃないかなと思う、たぶん。

まぁ、切腹「する」か「しない」かは問題ではないし、議論の余地はないよね。
「する」ことは決まってるんだからさ。
要は「いつ」「どこで」「どのように」ということだけが問題なワケです。
他の誰でもなく、“自分”で「負けたら切腹する」と断言したんだから、絶対にしてもらわないとね。
言い訳なんか全く聞く耳持ちませんよ。

とにかく、なるべく早いうちにお願いしますよ。
なんなら一家揃って腹切ってもいいんじゃない?
このまま生き恥さらすより遥かにマシでしょ?


それともアレかなぁ、
「全世界の一切の悪事の首謀者は自分である」
と豪語した沢尻エリカが、この件も裏で取り仕切っていたってことなのかなぁ?

何と言っても、近所の駄菓子屋のアメ玉の万引きから地下鉄サリン事件、北朝鮮の拉致問題、9・11同時多発テロ、果てはナチスによるホロコーストに致るまで、全部が全部自分が首謀者であると自白したんだから、亀田の反則行為も沢尻の差し金であった可能性は極めて高いというワケだ。
田代まさしも山本圭一も、実は沢尻の掌の上で転がされていたに過ぎないんだろうな。

で、なんで警察は重犯罪者である沢尻を逮捕しないの?
証拠不十分だとしても自供したんだから、任意同行で取り調べることくらいはできるハズ。
とっとと対応しないと、また世界的な重大犯罪が起きるよ。
首謀者が判明しているのに何ら手を打たなかったとなれば、ジャパンバッシングが過熱しちまうよ。


話がそれたが、首謀者が誰であろうと実行犯に罪がないというワケではない。
元は沢尻のせいかもしれないけれど、亀田次男に切腹の義務があることは変わりないのですよ。


大晦日に「亀田“血”祭り」として興業するってのはどうかな?
この上ない死に花の咲かせ方じゃないか?

あ、それとね、親父や兄にはライセンス剥奪の処分が妥当だけど、次男にはボクシングコミッションによる処分なんて必要ないですよ。
これから切腹して果てようという者に処分まで課すというのも哀れだからねぇ。

まつりつくば2007 

September 02 [Sun], 2007, 20:21
みなさま、またしてもお久しぶりでございます。
最近はブログ書くヒマがあったら勉強しないとダメな気がしつつもサボり気味でだったら書けばいいじゃんと思いつつもやっぱり勉強を優先させるべきだと言って書かずにでもどうもサボってしまい…。

4時頃。すでにこの人手。
浴衣女性が2人も入ったのは偶然です(笑)。

先週土曜(8月25日)の話ですが、常磐新線つくば駅周辺にて開催された「まつりつくば2007」に出向いてまいりました。
いやはや、スゴい規模ですな。
流山市民まつりなんか足下にも及ばないほどです。
出店の数は優に100以上はあり、世界各国の料理の店もたくさん。
人出も相当なもので、夜には人が大渋滞して全く進まないところがあったほど。
暑さといい、混雑といい、魂を燃やした2005年の夏を思い出しましたよ。
メインステージや地元特産品の出店などは、まさに長久手愛知県館の「おまつり広場」を彷彿とさせました。

メインステージは愛・地球博、長久手愛知県館を思い出させる。
雰囲気が「おまつり広場」にそっくり。

ポニーと触れ合えるコーナーもあり、全力でたわむれてしまいました。
全部で5頭いて、おっかなびっくりのお子様もいれば、ポニーにベタ惚れで離れられない3歳くらいの子もいて、その様を見ているだけでもおもしろいものです。

「ふれあい広場」のポニーさん。
他にもきれいな茶色一色や白と茶のツートンなども。

地元の野菜や果物を売っている店では、大玉の梨が6個500円。
梨太郎と異名を取る(ウソ)ほどに梨好きのワタクシは、思わず買ってしまったものの、デカい梨を6個もぶらさげて歩くのは大変でした。

いろいろな豆が袋に詰め放題の店では、ピーナッツなどの安いのは無視してカシューナッツなどの高そうなものばかりギュウギュウ詰め。
袋いっぱいにはしたものの、満タンすぎて持って帰れないため、近くでビール飲んで休んでた親子連れに少しあげました(笑)。

最も端のほうににある沖縄料理などの店で泡盛を買い、不意にやきとりが食いてぇと思って探すも、やきとり屋が全く見当たらず。
泡盛のコップを持ったまま延々探すと、逆側の端にたった1件だけあるのをやっとこさ発見。
これだけの出店がひしめき合っているのに、その中でやきとり屋さんはこの1店のみ。
見付けた時には思わず「泡盛よ、あれがやきとりの灯だ」と呟いたとか呟かなかったとか。
やきとりを手にした時には、ロックだったハズの泡盛がすでにヌルくなっていましたとさ。

かき氷は10種類のシロップが好き勝手にかけ放題だったので調子に乗ってドバドバかけたら、後のほうは甘過ぎて食べられず。

8時頃。男性向け創作並みの大混雑。
全然進まない。

それにしても、1つの公園や施設ではなく、駅周辺を全て使った街をあげての大祭は圧巻ですね。
すぐ近くに1985年の筑波科学万博の記念館である「つくばエキスポセンター」がありますが、お祭りに気を取られて行くヒマがありませんでした(笑)。

モリコロTシャツ(グレーのTシャツにたくさんモリコロが描かれているもの)を着た子連れおじさんを見かけて、ちょっと(かなり?)感動したことも追記しておきましょう。

愚か者に塩(仙水) 

May 19 [Sat], 2007, 12:54
昨日会社で言われて初めて知ったのだが、
近頃「どんだけ?」なるギャグが流行っているらしい。

その社員が言うには「使い方がわからない」とのこと。
わしも初めて聞いたギャグのことなどわかるハズもない。
なので、

「『Boss only』ってことじゃないですか?」

と言ったら、その場にいた全員の頭の上に「???」が付いた。
そこで、

「だから『首領のみ』ってことですよ」

と補足してやった。
だが、それでも全員「???」状態。


君たち、察しが悪過ぎです。
もう説明してやらない。

周辺雑記日常編 

May 05 [Sat], 2007, 14:51
テレビ壊れた。
RGB(光の三原色)のうち、Gが発色しなくなった。
画面の中は赤と青だけの世界。
まるでシェリーが迷い込んだようだわ(注)。

しかも今月は部屋の更新やら市民税やらで、干乾びそうなほどの出費の多さ。
その支出額、実に40万に迫る勢い。
テレビなんて、とてもとても買い換えられません。
それに、もし今買い換えるなら、やはり地上デジタル対応でないと損だし。
なんだかんだ言って、もう4年後ですよ、完全切り替えは。
今のテレビ、98年製だから9年も使っているワケです。
それを考えれば、今買ったら4年後もそれを使い続けている可能性が高いでしょ。

だからさー、アナログのみのテレビなんて今買う気しないのー。

とわめいていたら…!

なんとなんと、ウチの親父様が
「買い換えたかったから、今あるヤツやる」

だってさー!
ラッキーチャチャチャ! って感じじゃーん!
タダでくれるんだったら、アナログだろうがモノラルだろうがかまいませんよ!
確かに前から親父様、テレビとDVDレコーダーとパソコン買い換えたがってたっけ。
実際にもらうのは、来週あたりになる予定。


話は変わりますけどね。
とある国家資格の勉強を始めました。
試験は11月、合格発表は1月。
合格率は毎年かなり開きがあって大体2〜10%、高い時は20%くらいらしい。

何の資格かは、まだ謎ってことで。
もちろん弁護士とか気象予報士とかの華やかな資格じゃありません。
とても地味です。
が、勉強内容は妙に難しい…。

合格しなかったら、何を受けたかそのまま秘密にしようかな。


あ、4月28日〜5月1日で北海道に行きました。
でもその話はあとで(たぶん)。


(注)1974年に放送された「オズの魔法使い」の話。
   主人公ドロシーを、当時人気だったタレント「シェリー」が演じた。
   毎回少しだけ2色(この場合は赤と緑)の立体映像部分があり、
   専用の立体メガネをかけて見ると画面が飛び出して見えた。

周辺雑記テレビ編 

May 04 [Fri], 2007, 23:13
実に久しぶりにブログと向き合っているので、書きたいことをつらつらと書いてしまおう。
気分を害したくないお方は読まないでね。

獣拳戦隊ゲキレンジャー
はっきり言ってしまおう。
つまらない。とても。
デザインや技、アクションのカッコ悪さが目に余るほどで、作品自体のクオリティーもかなり低い。
アクションの時にわざわざ「ゲキゲキゲキゲキ」とか「シュバッ、シュバッ」とかの安っぽいかけ声をかけることで、カッコ悪さにさらに追い討ちをかけている。
登場人物のキャラクター性の薄さも相当なもの。
3人戦隊なのに、イエローとブルーの2人がいてもいなくても同じように感じられるほどキャラが薄いのはどういうワケなのか。
敵側にも全く魅力が感じられない。
1番気に入らないのは師匠という設定の猫。
この猫の存在が、作品の印象をより安っぽいものにしているのは確実。
こんなのさえいなければ、まだもう少しマシだったかもしれない。
これで平田裕香が出ていなければ、1、2話を見たくらいでやめていただろう。
でもいい加減、限界が近い。
良い点が1つも見付けられないんだもの。
これは良作だったボウケンジャーの後だからとか、そういうことだけではないハズ。

仮面ライダー電王
見ません。絶対。
偽ライダーシリーズなんて見る価値皆無。

ポケモンサンデー(後半のみ)
戦隊が終わったら即座にテレ東!
同じ30分なら、偽ライダーなんかより5億倍は有意義だもの。
子供向けバラエティーとしては、かなり良質でおもしろい。
ポケモンとは全然関係ないことも多いので、ポケモンを知らなくても楽しめます。

おねがいマイメロディ すっきり
「おはコロ」の成功を受けて作られた、ミニバラエティコーナー&アニメ2本の番組「アニメロビー」の前半。
しかしバラエティ部分は完全な人選ミスということもあって、非常につまらない。
後半のアニメ「ロビーとケロビー」もかなりつまらない。
で、この「マイメロすっきり」だが、正味9〜10分くらいしかないので話に膨らみがない。
前作、前々作に見られた感動的な話は、まず期待できないだろう。
今回は柊やダーちゃんのような黒幕が存在せず、完全にマイメロvsクロミになっているのも少々違和感がある。
でもまぁ、昨今のアニメの中では健闘しているほうか。
OPの歌は、なんだか間に合わせで作ったような感じがしてダメ。

天元突破グレンラガン
第1話だけ見てやめた。ヒド過ぎ。
もともとガイナックスのアニメはオタク受けを狙い過ぎていて、ノリが独り善がりで、完全にふざけて作っていて、全く好感が持てない。
「おもしろい」ことと「ふざける」ことを全くもって取り違えている、香取慎吾みたいな会社だ。
もう二度と見ない。

ハヤテのごとく
グレンラガンと似たような印象。
ふざけ過ぎなんだよ、とにかく。
最近はこんなくだらない作風が流行りなのか。嘆かわしい。
こんなの深夜アニメで充分だ。健全な時間帯に持って来んな。
それにCMやスポットで主人公が「このあとすぐみたいですよ」とか言うのが、本当に頭に来る。
「みたいです」などという不正確で未確認な情報を、無責任に視聴者に投げ付けるな。
OPの歌も、ノリが非常に悪くてとても変。

BLUE DRAGON
なんだか妙に古臭くて時代遅れのような感じがする。
鳥山明の時代ももう終わったな、と思わざるを得ない。
「影が実体化して戦う」というアイデアも、結局「名探偵カゲマン」や「ジョジョ」、それに「ポケモン」など既製作品の域を出ていない。
まぁ、作品のアイデアは鳥山明によるものではないのだろうが、彼は一生働かなくてもいいくらいなんだから、もういいだろ。

花嫁とパパ
石原さとみ主演のドラマ。
演出過剰でアメリカのホームコメディを見ているようだ。
石原さとみは好きな女優だが、これはおもしろくない。

セクシーボイスアンドロボ
人間離れした聴力と七色の声を持つ少女と、ロボット好きのオタクの活劇ドラマ。
思ったよりかなりおもしろい。
オタクを扱ったドラマとしては、電車某なんかより絶対良いと思う。
ニコ役の大後寿々花(おおご すずか)もかわいいし、演技が非常に上手い。

プロポーズ大作戦
長澤まさみ出演。
それだけが取り柄。大しておもしろくない。

バンビーノ
一流イタリアレストランの下っぱ料理人奮戦記ってとこ。
まぁまぁ、かな。
でも取り立てて書くことないや(笑)。

所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ
相変わらずおもしろいね。
大橋未歩も相変わらずイイね。
これは長く続けてもらいたい番組の1つ。

のりスタ は〜い!
今までは、たまにドンファンのコーナーを見る程度だったが、おべんとうコーナーの「うまみー」目当てで見るようになりました(笑)。
うまみーの正体はしばらく謎だったが、佐藤里香という娘であることが判明。
二十歳でレースクイーンとな!?
高校生くらいかと思っとった…。
それにしても、どんどん「のりもの」と関係ない番組になって行く(笑)。

サヨナラのかわりに 

May 04 [Fri], 2007, 1:22

あの時 あの日の思い出は 明日に強くなるため

旅立つ季節は涙見せずに

ありがとう


2006年度のおはスタが終了して、はや1ヶ月余り。
「ブログは情報の鮮度が命」などと言われているが、ここに関してはそんな言い分は通用しない。
凄まじく今さらだが書かせてもらう。


2007年3月31日(金)。
おはガールキャンディミント(下垣真香、菅澤美月、麻亜里)、
そしておはスタ番長(松風雅也)がおはスタを卒業。

キャンディミントはメンバーを変えずに2年間務めた初めてのおはガール。
99年度の「おはガールシトラス」(末永遥、安藤盟、酒井彩名、谷口紗耶香、倉沢桃子)と大きいお友達人気を二分していると言っても良く、もちろん子供にもかなりの人気を博したと思う。
特に持ち技をマジックからリボンに変更した2年目は大成功で、3人の能力が存分に発揮されていた。
バンダイから発売された、キャンディミントが使う「リズティックリボン」の売れ行きも好調だったらしく、通常仕様に加え収納ケースなしのスタンダードや、DVDとCDをプラスしケースやスティック部分も特別仕様のデラックスまで発売された(キャンディミントが唄う「未来の虹」は、デラックスに同梱のCDでしか手に入らない)。
イベントで子供たちがキャンディミントとともに一斉にリボンを振るう様は、微笑ましくもあり、また圧巻でもあった。

この2年目、格段の進歩を遂げたのは何と言ってもまあり
髪型を変えたこともあり、1年目と比べると異常なほどかわいくなった。
また、他の2人がダンスやバレエをやっているのに対し、まありは全くの未経験だったにも関わらずリボン演技は最も安定している。
リボン初期の頃は体が硬かったようだが、練習を重ねるごとに柔らかくなって行き、最終的には180度開脚やY字バランスまでできるようになった。
イベントでは進行役を一手に担い、しっかりした真面目な印象に好感が持てた。

まどかブログ)は2年間を通じてずっと変わらない、ふんわりしたムード。
ナレーションやコメントが少し苦手で「グダグダなのが持ち味」とも言われたが、ミュージカル「アニー」でアニー役を務めた経験と実績を持っている。
2007年1月のワールドホビーフェアではリボン演技で失敗してしまい、演技終了直後から悔し涙が止まらなかったというエピソードもある。

そのキャラクター性を爆発させていたのがみづきブログ)。
ハイテンションでハチャメチャでいたずらっ子なキャラは「究極の末っ子系」と称され、さらに端麗な顔立ちや長い黒髪、特技がバレエや琴であることから「見た目だけならお嬢様」とも言わた。
教えられたことの飲み込みも早いらしく、1年目のマジックではまどかに「みづきは器用で何でもすぐできるようになる」と言われ、リボンの初期にはエース的位置を任され(3人の中で唯一Y字バランスができたことも要因)「みづきスペシャル」という技を披露していた。
反面、歌のヘタさだけは尋常でなく、「おはガール物語」(ドラマ)の中でもネタにされるほど。

そして番長
彼はやまちゃんを除けば最長寿レギュラーであった。
レイモンドが去り、ゾナーが去り…、という中、唯一長きに渡って今までおはスタを支えて来た。
しかも爽やか且つ非常に空気を読める人物で、時にカッコ良く、時に三枚目として出演者、視聴者の誰からも愛されるキャラクター。
彼を超える曜日レギュラーは二度と現れないかもしれない。


では、新おはガール及び新月曜レギュラーはどうだろう。

新おはガール「せりな」(長野瀬里菜)。
申し訳ないが正直、生理的に好きになれない顔をしている。
どうもオドオドしている印象を受ける。

同「のぞみ」(前田希美)。
妙に「すでに完成されている」感があり、初々しさがない。
アゴを突き出すようにして喋るのも少しイヤ。

同「ふじこ」(小島藤子)。
顔はかわいいと思う(知念里奈にそっくり)が、変に気だるさがあって「元気」「爽やか」という言葉が全く当てはまらない。
ちょっとしたことでもモロに「カンペをガン見」というのもいただけない。

新月曜レギュラー「リナ・美神(ヴィーナス)」(澤山璃奈ブログ)。
番長の後任が、18歳現役女子大生にして現役フィギュアスケート(アイスダンス)選手及びアイドル兼モデルとは、誰が想像しただろう。
おほほ系キャラ、ですわ調の喋りと、かなり特異なキャラ設定をされてしまった愛称「リナリナ」であるが、慣れるとともにキャラもこなれて来て、なかなかいい感じになったと思う。
ちなみに、おはガールとおはNAVIガール以外では、単独での女性レギュラー(短期は除く)はおはスタ史上初である。

2007年度は残念ながらおはガールには期待できないので、月曜日はしっかり見よう(笑)。


ちなみに、みづきの文才は「裏・ブログの女王」として名高い小明に、中3にして迫る勢い(小明のように暗くはない)なのでブログは必見だ。

上野発の夜行列車乗った時から〜 

February 10 [Sat], 2007, 6:31
あけましておめでとうございます。


や、2007年最初の更新なものですからね。
一応挨拶はしておかないと。

3ヵ月近くもほっぽらかして何をしとったのか、などという疑問は闇の彼方へ葬り去り、ワタクシは現在、急行「能登」に乗っております。
上野発−金沢着の夜行急行です。

何のために乗っているのかと申しますと、まぁいろいろと野暮用でね(笑)。


この「能登」、23:33発なのですが、上野駅のホームで待っていると真向かいに23:03発の寝台特急「北陸」が停車しているのが見えます。
去年のゴールデンウィークに乗ったアレです。

チッ、金持ちぶりやがって…!

いやまぁ、今回は諸般の事情がありまして、北陸ではなく能登を選んだ次第で。
自らの意思で国鉄色(昔ながらのクリーム色)の車輌に乗るのは実は初めてだったりするので、これはこれでいいかなと思ったり。

もうすぐ金沢に到着。
本当は上野を出てすぐに打ち始めたんですが、眠さに負けて途中でギブアップ、こんな時間に続きを打っております。


あ、そうそう、話は変わりますが、明日はいよいよボウケンジャーが最終回を迎えますなぁ。
中村知世の勇姿も見納めか…。
3月11日の後楽園ラストステージ、見に行こうかな。

それから次回作「獣拳戦隊ゲキレンジャー」には、敵の幹部役で平田裕香が出演!
「一言で言うとツンデレ」(本人談)だそうですが、悪人のイメージが全くない平田さんの悪役っぷり、どうなることやら。
ちなみにヒロインであるゲキイエロー役は、セブンイレブンのCMや「ひらめ筋ゴールド」のサハラマラソンなどで有名(?)な福井未菜。
2作連続でそれなりに名のある人材ばかり使うとは、マジレンジャーまでの新人発掘的要素は廃したのだろうか(女性陣に関しては、だけど)。
とにかく見逃せないですな、作品内容はともかく(苦笑)。


また話は変わって、1月31日にマナカナのCD「二月のわた雪」が発売されました!
最初は「咲く花咲け」というタイトルだったんですが、発売時期等を考慮して歌詞も書き換え、メロディーもややしっとりした感じにアレンジし、「二月のわた雪」となりました。
渾身の作なので、みなさん聴きましょう、いや聴け。
発売イベントもあるでよ(マナカナオフィシャルサイト参照)。
あたしゃ千葉そごうしか行けませんけどね…。


それではまた、おたよりします。
母上様

一休
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