絵に描いた棚からぼたもち 

October 21 [Fri], 2011, 20:55
 ボダブレにはまりそうで怖い。
 はまると周りが見えなくなっちゃう人なので、うまいことバランスをとっていきたいところ。



 ぐだぐだリンデン日誌です。



 宝くじを買ったことは、一度だけあります。
 一枚を、一度だけ。
 一枚で何が当たるわけでもありませんが、抽選を見るのは、それなりに楽しみだった覚えがあります。

 それはさておき、「もし宝くじが当たったら〜」、そんなもしもの話を耳にしたことがある人は、少なからずいるのではないでしょうか。
 欲しいものを買う、長期海外旅行へ行く、寄付する、貯金する、今の仕事なんて辞めてやるよぉぉなどなど、人によって色々なビジョンがあるようです。
 当たる当たらないはともかくとして、こうして『もしも』の話を考えるのは、それだけでも楽しいものです。
 宝くじは夢を売るといいますが、さもありなんと思う次第です。

 時に、この『もしも』の話ですが、宝くじを買った人と、宝くじを買っていない人とでは、やはりそのテンションは異なるものなのでしょうか。
 益体も無いことについて妄想を広げることの楽しさは、人一倍わかっているつもりです。
 では、その妄想が実現する可能性があるのとないのでは、その夢の膨らみ具合の違いや如何に?

 確率は微々たるものでしょうが、宝くじを買っている人には、宝くじが当たる可能性があります。
 やはり、宝くじを買っていない人よりも、『もしも』の話をするときのテンションは高いのではないでしょうか。

 宝くじを買っている人たちは、『もしも』を実現させるために、宝くじ代という代価を払っているわけです。
 そういう意味では、自分は宝くじを買っている人たちってすごいなー、とも思うわけです。もちろん、宝くじ代のせいで生活に支障が出るようなのは論外ですが。


 宝くじに限らず、何事にも言えることではないかと思います。
 『もしも』やそういった何かをを語る際に、行動の伴っている人というのは強いと思うし、尊敬もします。

 自分の身を振り返ったときに、果たして自分は理想を語る際に、行動が伴っているだろうかと不安になります。
 何もしないまま、『もしも』ばかりを語っていないだろうか。
 理想に対して、代価を払っているのだろうか。

 とにもかくにも、宝くじを『買える』人間になりたいものです。



 以上が、おなかが空いたけど面倒くさくて外に食材を買いに行けない駄目人間の与太話だ!



 拍手返信
>オレンジが! オレンジが出たぞ〜! by 新キャラ追加ですよ店長さん


 どうやってあの仮面の服の中に、あの衣装を着こんでいたのか……。

気になる他人の目 

October 18 [Tue], 2011, 22:28
 人生が縛りプレイ。



 ぐだぐだリンデン日誌です。



 「人にどう思われてるのかなんて、たいした問題じゃない。大切なのは、自分がどうあろうとするかだ」

 そんな風に生きられたらな、なんてよく思います。
 くだらない噂話や、無責任な他人の評価に精神を左右されることなく、自分の正しいと思った道をぶれずに進めるような人間は――もちろんその形にもよりますが――尊敬に値すると思っています。


 さて、自分の身を顧みてみると、はてどうなのか……。

 人にどう思われてるか、気になって気になって仕方がないよおおおぉぉぉぉ!!

 それが本音です(、、理想とは程遠いものがあります。
 人の言葉で数日うじうじ考えてしまうことだってあるし、ムキになって、言われた言葉を言い負かせるだけの論理が自分の中でできあがるまで悶々としていることなんてしょっちゅうです。
 それらの多くは、大抵他人にとってはどうでもいいような、瑣末な内容だったりすることが多いのがなんともまた。

 考えてみれば馬鹿馬鹿しいことです。
 しかしまあ、前述のように、人にどう見られているのか気になってしまうのも事実なわけです。
 そこで今回は、今まで、そして最近言われたことを元に、どのような目で自分という人間が見られているかについて考えてみることにします。
 最初に言った理想とは違うことを言うようですが、自分を顧みることって、大事だと思うんだな、うん。


 最近言われたこと。

・姿勢がいいね

 結構色々な方に言われます。
 あんまり気にしたことはないのですが、どうやら多少は姿勢がいいようです。あるいは、外では緊張していて背筋が張ってるだけかも。


・字が汚いね

 すみませんねぇ。
 こればっかりは自覚もあり、返す言葉もございません(、、
 ただ、ここから妙に話が発展していってボコボコ言われることもあるので(特に仕事関係)、ちょっとばかり悩みの種です。
 ただ、『何事も練習すればそれなりにはできるようになる』、を持論として掲げている以上、字が汚いのは修正しようとしていない自分のせいでもあるんですよね(、、
 絵と同じで、うまくなるよう努力すれば、きっともうちょっとマシになると思うんだ。


・まじめだね

 そんなバカな。
 自分がまじめだとすると、世の中の大半の人間がまじめだということになってしまうんですが。
 まじめの法則が乱れる。

 まあ正直、自分自身八方美人のきらいがあるのは自覚しているので、その恩恵……というよりは悪影響だとは思います。
 実際、仲のいい友人知人には、あんまり「まじめだね」と言われたことはないような。

 この年になってなんとなく思うのですが、まじめに見られてもあんまり嬉しいことってないような気がします。
 実際は適当な人間だということがわかったときに、がっかりされると、非常に申し訳ない気分になります。

 ぼくは、半茹でのパスタを面倒くさいからバリバリ食べてしまうような、適当な人間なんです。


・休みの日に何をしてるのか想像つかない

 同人誌描いたりスティッカム配信したりプリキュア見たりしてるんですよ!
 ……とは言えない(、、

 同様に趣味を聞かれたときに、ちょっと困ります。
 最近はもう面倒くさくなって、「ギター」、「ゴロゴロしてる」と答えることにしています。
 こういうところで堂々と振舞えないあたり、自分のしていることに自信が持てていないようでなんだか悲しい(、、


・お茶が似合いますね

 お茶を飲んでいたら言われました。
 どういうことなの。


・豆腐が似合いますね

 豆腐を食べていたら言われました。
 どういうことなの。


・声が変

 大きなお世話です。
 あと、人のモノマネと称してミッ○ーみたいな声を出すのはやめてくれませんかねぇ。
 個人的にかなり頭にくる煽りのひとつなんだが?


・もっと(歳が)若いかと思った

 なんだか若く見られることがあります。多分、苦労してないから。
 若く見られて嬉しく思ってしまうのは、歳をとった証拠かもしれん(、、



 等々、挙げてみましたが、あくまでも自分自身が直接聞いたものの一例です。
 自分のいないところでどのように言われているかなんて、エスパーでもなければ盗聴器の用意もない自分にはわからないことですが、そんなことをいちいち気にせずに生きていけたら、きっと少し幸せになれると思うんです。
 もちろん自身を顧みることは忘れずに。



 しかし、こうして見ると、お外では猫をかぶっているような気がして、微妙に罪悪感を感じる次第です(、、;
 かといって、自分をさらけ出して生きていけるかといわれると、ちょっとそれは敷居が高い気がします。

 一個一個、胸を張って「こうだ!」と言えるレベルに達することができたら、また違ってくるのかもしれないと思いつつ、今日も黙々やりたいことを進めるのでした(、、



 拍手返信
>える・ぷさい・こんがりぃ〜 by オカリン


 最近の自分は逐一ググるほどマメじゃないので、なんか元ネタのあることに対するレスが適当になってもご容赦だぜ!


>店長となら「マッスル・ドッキング」を出せる気がする by アッー!

 キン肉マンは、実はちゃんと読んだことないんです(、、
 最初は巨大化して怪獣と戦う漫画だったってあたりしか知らないぜ。


>俺は店長が男の娘をやっている世界線を求めてこの世界に移動してきたっ!! by 鳳凰院凶真

 元の世界へお帰り。(こやし玉)


>新ガンダムはいかがでしたか? by ジムがいないけど

 うちにはテレビがないんです(、、
 うーん、00も見てないし、今回はちゃんと見るのかなぁ( ̄〜 ̄;
 しばらくは噂を聞きつつ様子見です。

ひとりじゃできないひっさつわざ 

September 09 [Fri], 2011, 16:39
 ここに書くことをなかなか思いつかないとは、なまったもんです。



 ぐだぐだリンデン日誌です。



 世の中にはたくさんのスポーツや格闘技、武道があります。
 それぞれに細かな違いはあれども、それらの美点を語る際に、『チームワークのすばらしさ』、『己の心と体を鍛える』といったことが語られる場面は少なくないと思います。
 高校野球児が夏の炎天下に白球を追いかける姿や、各国を代表する選手たちが、ひとつのボールを奪い合い、繋いでいく姿等は、日々、見る人の心を熱くさせていることでしょう。


 一人ではできないことも、力を合わせればきっとできる。
 語られるまでもなく、同じ目的に向かってチームが一丸になっている姿というのは美しいものです。


 しかしながら、野球やサッカーと違い、チーム競技でありながらチームメイトが同時に同じフィールドで競技を行わないスポーツといったものも多々存在します。
 スキーのジャンプ競技などがこれにあたります。

 武道に関しては更に顕著で、団体戦であっても基本的には一対一の戦いが複数回あるのみで、両チームが入り乱れての大乱闘という競技は聞いたことがありません。
 弓道に至っては、対戦であっても矢を射る相手はいつでも的です。もはや自分自身との戦いです。ストイックすぎる。
 もっとも、対戦相手と矢を射ち合い避け合うような競技だったらイヤですけど。

 相手を打ち負かすのではなく、自分に打ち勝つことこそが武道であるとかいうとそれっぽく聞こえるかもしれませんが、それでもやはり疑問は残ります。



 なぜ、多対多で行われる武道の競技は存在しないのか。



 剣術や武術のルーツは詳しくは知りませんが、戦乱の世の中で敵を討ち取るために編み出された技術が、現在の武道にまったく組み込まれていないと思えません。
 大元を辿れば人殺しの技術から発展していった護身術だってあるのかもしれません。

 そして、千人を越える人間が入り乱れて戦うような、戦乱の世の中において必要とされる技術は、一対一よりも多対多の方でしょう。
 多対多については個人の技術の話ではなく、戦術の話になってしまうのかもしれませんが、それでも多対多の団体戦が行われる武道が残っていないのは、やはり合点がいきません。

 場所の都合とか、危険だからとか、審判の都合とか色々な理由はあることでしょう。

 でも!

 多対多の武道の試合には、色々な可能性があると思うんです。
 冒頭でも言いましたが、一人ではできないようなことも、仲間がいればきっとできるはずです。

 二人がかりで同時に攻撃を行う合体技とか。
 
 多人数戦における陣形めいたものとか。
 キャプテン「我々は今回、インペリアルクロスという陣形で戦う」
  

 それに、飛天御剣流みたいに、複数人を同時に相手取るための技術だって発展していたかもしれません。


 更に、複数人で戦うことによって発生する、熱い展開だってあるはずです。


 一対一の技術では劣るペアが、二対二では勝利するとか。

 仲間を助けに行こうとした相手に立ちはだかって、
 「おっと、お前の相手はこの俺だぜ!」みたいな場面とか。

 一人で五人を圧倒して、
 「五人がかりでこの程度か?」とか。

 チームメイトが仲間をかばって攻撃を代わりに受けるとか。


 考え出したらもうキリがないですよ。
 自分だけですか?


 そんな感じで、例によって妄想から始まった今回の話ですが、そんな競技があるなら見てみたいものです。
 あ、自分がやってみたい役柄は、相手に翻弄された味方から間違って攻撃される役です。

 でも、間違っても部活やなんかでやらないでくださいね。危ないから。
 (自分は中学生のときに一度やったことがあります)



 拍手返信
>10兆1009 by (てんちょうせんきゅう)


 昔『ポートピア連続殺人事件』というゲームがあって、こういう暗号(?)がでてきてですね。


>店長ぺろぺろなう

 腎臓だ……。


>わ、私じゃないぞ……?
私じゃない私じゃない私じゃない私じゃない私じゃない私じゃない私じゃない私じゃない私じゃない私じゃない私じゃない私じゃない私じゃない私じゃない私じゃない by ムラサメ


 はんにんは みんなそういう。


>ええい!!店長はいい!!店長を映せ!!

 太陽拳!


>秋は禾火とかく! by 良く燃えそうだぜ

 のぎが何のことかわからず、思わずググってしまいました。
 おかげでひとつ利口になれました(、、*

夏コミ原稿反省会 

August 02 [Tue], 2011, 0:25
 脱稿しました。



 ぐだぐだリンデン日誌です。



 てな感じでお久しぶりです。
 ここしばらく続いていた原稿も無事(?)終わり、ようやく肩の荷が降りた気分です。
 一ページ前には前回の原稿の反省が書いてあるあたり、更新率の低さを如実に物語っていますが、性懲りもなく一人反省会です。

 まず、前回の反省点を克服できたどうか見直してみます。


・コマを大きくとる

 意識して、前回よりも大きめにコマをとったつもりではあります。
 ただ、もっと大きいコマを増やしてもいいかも。
 ……頁数が増えるので、その辺と相談しながら(、、


・線画による背景を描けるようになる

 あくまでも前回の自分との比ですが、今回は多目に背景を入れることができました。
 物語の舞台の関係もありますが、ワンパターンな感が否めない部分もあるので、そのあたりは引き出しを増やしていきたいです。
 次は無機物多目に描けるといいなー。


・トーンを使いすぎない、ベタの量を増やす

 前回みたいな床一面ベタっとトーンみたいなことは少ない、はず。
 ベタの量はあまり増やせませんでした(、、;結局べた髪からは逃げちゃいましたしね。
 ただ、前回と比べると、黒線の比率は増えている……はず。

 しかしながら、射線でカケアミを多用したこともあり、個人的に目指すところである、シンプルでキレイな線画からは離れてしまっているかも。


・頭身の高さを上げる

 無理だった(、、


・オチ

 言いたいことはすごく単純なことなのに、わかりづらい構成になってしまったかも。
 言いたい部分をどうやったら違和感なくオチに持っていけるか、まだまだ勉強していく必要がありそうです。

 あとは、贅肉の部分をもっともっと増やせたらと思うのですが、その辺は頁数と自分の生産力との相談ですね(、、;



 技術的な部分以外での反省点

 締め切り。これに尽きます。
 前回あれだけあーだこーだ言っておきながら、第一の締め切りはおろか、第二の締め切りまで間に合わなかったこの体たらく。
 これから私のことを『口だけ人間』、もしくは『魔法少女ハネス』と読んでください。

 次回締め切り破ったらコスプレでもなんでもしてやるよおぉぉぉぉ!



 で、それ以外の部分で、次回以降に向けての反省点を。

・重力に支配されない構図、コマ割りを

 どうにも自分の原稿は、常にページの下側に向かって重力が働いているようで……。
 重力に縛られたオールドタイプもいいところです。

 見ていて「おお」と思うような構図は、やっぱりページの中、色々な方向に世界が広がっていることが多いです。
 自分のはなんか、2D横スクロールアクションゲームっぽいんだよなぁ(、、;


・奥行きのある絵を

 上と少しかぶりますが、パースの利いた絵などの、奥行き、ひいては迫力のある絵や構図を盛り込めるようになりたいです。
 現状はやっぱり2D横スクロールアクションかも。


・擬音のあれこれ

 擬音の引き出しを増やすことと、擬音の配置を増やすことが次回へ向けての目標です。
 描きなれていないせいか、やっぱり本文から文字が浮いてしまう現状。
 ドドドドドドドみたいな擬音を、違和感なく織り込めるようになりたいぜ。



 次回はそのあたりを意識してやっていこうと思います。



 あとはまあ、今回の最大の反省点というか、色々考えさせられた部分が精神論的なお話。

 簡単に言えば、『本当に自分は絵を描くのが好きなのか』ということ。

 そんな風に思ったのは、今回いまひとつ、終盤に至るまで、集中力が足りなかったのが原因かもしれません。
 原稿に取り掛かる前に、どうしてもワンテンポおいてしまったり(ゲームをしたり動画を見たり)、どうしても原稿の間にちょこちょこ脇道に逸れてしまったり、ちょっと疲れたら時間が早くてもとっとと寝てしまったり。

 別にそれもいいと思うんです。
 原稿を描くのもゲームをするのも、個人の余暇の使い方の違いでしかありませんし、疲れたら寝るのだって、決して間違いではないでしょう。

 けれどもこうも思ってしまうのです。
 絵を描くのが好きだ楽しいと喧伝しているけれど、それは自分を鼓舞するための言葉で、実は絵を描くのよりもゲームをしたり、ひたすら寝てる方が好きなんじゃないだろうかと。

 実際自分はゲームも寝るのも大好きですし、他にも趣味ややりたいことは多々あるので、どれが一番とは言えない部分はあります。
 しかし寝食を忘れてひたすら絵を描けるような人達と比べたとき、果たして自分の『好き』は、どの程度のものなのかと考えてしまったわけです。
 技術的な部分で負けているのは悔しいことですが、好きだという姿勢の部分で負けているのはもっと悔しいなって。

 結局のところ、誰と勝ち負けを競っているわけでもありませんし、自分が好きで描いているならそれが一番幸せなことでしょう。
 でも、だからこそ、
 「あと10ページもある……」
 という考え方でなく、
 「あと10ページも描ける!」
 くらいの考え方ができたら、
 ニヤニヤしながら一日嬉しそうに絵を描いていられたら、
 嬉しいというか、アツいなーなんて……。

 こうして文章にすればするほど、こういうのって意識して好きになるもんじゃないよなとは思うので、恐らく読まれている方はもっと「何を言ってるんだこいつは」状態かと思います。
 だからこそ、なんかこう余計に歯がゆいというか悔しいというか、なんと言ったらいいのか(、、


 まとめとしては強引かもしれないですが、他の誰よりも、自分が一番楽しめるものを作れたらなと、思うわけです。
 願わくは、それを見た誰かが、「こいつ楽しんでこれを作ったんだろうな」とわかるようなものを作れたらな、と。

 他の方からすると、なんとも独りよがりに聞こえるかもしれませんが、そういうスタンスは忘れないでいたいです。


 ともあれ、こうしてひとつのものを最後まで形にできたことは、本当に嬉しく思います。
 この場を借りて、一緒に原稿をしてくださった皆様、これまで本を読んでくださった皆様、応援してくださった皆様に、本当にありがとうございます。



 拍手返信
>@ringdeng @ringdeng @ringdeng @ringdeng @ringdeng @ringdeng @ringdeng @ringdeng @ringdeng @ringdeng @ringdeng @ringdeng @ringdeng @ringdeng @ringdeng @ringdeng @ringdeng @ringdeng


 やっぱりムラサメさんにはかなわないや。


>てんぺろりん

 こういう鳴き声のポケモンがいたような気がする。

ベタ髪が塗れる気がしない 

July 22 [Fri], 2011, 0:56


 原稿中は、これが終わったら俺、何するんだ。
 と、夢の広がる期間でもあります。

 とりあえず忘れないようにメモをとっておこうかなと。



 拍手返信
>オールスターってキャラ被ってるとかで、裏ではどす黒い争いが起きないんでしょうか。 by 青が多いよね


 そりゃ喧嘩するときだってあるでしょうけど、前向き基本天真爛漫って歌で言ってた。
 青の中ではカンペキな人が好きです。
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