ps

October 16 [Mon], 2017, 9:48

書き忘れていたけれど、健康診断の結果はこうである。

身長→1ミリも変化なし

体重→4キロ減

視力→両目とも謎のアップ

聴力→維持

血圧→良好



体重がめっちゃ減ってついにBMI値がガリの領域へ。

一路順風に違和感

October 16 [Mon], 2017, 9:33

休みの日になるたびに月末の準備をするわけであるが、私が取りかかる全ての物事がトントン拍子に進むので(進んでしまう)、それはとても私を不安にさせているのである。

幸せなほどその状態は気持ち悪いのだ。 ひねくれればうまく受け入れられないんだ。

ただその不安を消し去る方法も私は知っている。 それを実行すれば解決するのに私は行動しないんだ。

いつまでもぬるま湯に浸かってると痛い目見るぞお前ってな感じ。




人生ではじめて車を買うことになったわけだけれど。 お金も用意して、実家には車を停められないので近所に車庫を借りて、色々納車前に準備したらお金がドバドバ消費されていく。

車ってお金かかるんだなーって思った。 人を運ぶ道具にすぎないのに、こんな危険な物体のために保険に入って車検も通してコイツのための家まで用意せにゃならんのだ。 なんて金のかかるペットなんだ。

納車一週間前だというのにぜんぜんワクワクしない笑




8つ下の女の子となると、笑えるほど話が合わない。 ジェネレーションギャップがすごいと思った。 ほんと可愛いらしい妹って感じだ。

もう10代とか別の生き物っす。 トシトッタワー・・・orz






10万のダウンコート欲しい。

いやまて。

September 28 [Thu], 2017, 21:51

でもこれは嫉妬なんじゃないのだろうか。 ということは彼女に僕はとても執着しているということなのでは。

執着は恋なのでしょうか。 嫉妬は恋情なのでしょうか。





ま、いいや。





着なくなった洋服やら、その他大勢が母方の実家に預けてあって、正確にいうとゴミ溜めになってしまっているわけだけれど。

急に寒くなったのでストールやら取りに行ったけれど、どれがどこにしまってあるのかさえ曖昧にすら覚えていないためストールは探し当てることが出来ず、そのかわりに昔履いていたジーンズを2本持ち帰ってきた。

リーバイスのなんちゃらとヌーディージーンズのなんちゃらである。 いずれも綿100のためストレッチはなくアラサーの僕にとっては非常にしんどいパンツであることは間違いなかった。

ところが履いてみるとふくらはぎ太ももウエストに余裕がかなりある。

昔よりもさらに痩せているらしかった。

来週の健康診断の結果が怖かったので、フルグラどんぶり3杯食べた。 吐きそうだ。





僕はなにが不安だというのだろうか。

僕は自分に嘘を。

September 28 [Thu], 2017, 21:46

付いているのだろうか。 都合よく物事を失ったり得たりしていないだろうか。

もう僕は一生ダメなのかもしれないwwwww







やっぱり僕に人を好きになることは不可能なことなのだろうか。

夏が終わった。

September 12 [Tue], 2017, 21:29

秋が来た。


今年はあと4ヶ月も無いのだ。 この短い間に僕は大切な人に告白し、紅葉デートをして、誕生日を祝って、クリスマスを過ごし、旅行も計画するんだ。

さらに仕事も追い込みがかかる。

自宅での勉強も本格的に開始せねばならない。

リア充とはこんなにも忙しなく大変なんだなとおもった。 舐めてた。




ちゃんと思い伝えられるだろうか。 振られてしまうだろうか。 はぁ。




まだもうちょい準備期間はある。 頑張れ。

人間らしさを取り戻しつつある疑惑

September 07 [Thu], 2017, 21:18

ハタチで死ぬもんだ、私の人生とはそういうものだと決めつけ思い込んだ10代からすでに7年が経とうとしているわけだけど、ようやくあのとき自殺ミスっておいてよかったと思うようになったのは、彼女曰く最近の私が人間らしくなってきたということらしい。

最近の私の変化は自分では気付いていない。

よくわからないんだ、気持ちが。

でもおそらく26年の人生の中で私に圧倒的に、決定的に欠落している事といったら、「大切な人を持つ」ことであると思う。

多分考えすぎていたんだと思う。 「好き」というこのクソみたいな文字に。

「好き」ってなんだ。 教わったことなんてない。 でもみんな平気でこの言葉を使うんだ。

「あなたが好き」

告白されたことも過去にあった。 でも私には「好き」の正体が全く分からず、応えられない。 堪えられないんだ。



やっとこの前彼女にあんなことを言われて自分の中のソレが崩壊した。

もうそういうのお前には要らねぇじゃん、と。

「好き」って言葉、得体の知れないもんなんだったら使わんでええやん、と。

時間はかかると思うけれど、もし言うときがきたら正直に話すよ。 答えが見えたんだ。




モヤモヤがたった一つ、無限ともうほど無数にある私の頭の中のクソみたいな感性のひとつが崩壊したことは明日からの私を大きく変えてくれることになると思う。

ほんとにありがとう。 大切にする。




病んでた10代20代前半の意味さについては後悔してもしょうがないし答えもきっと用意されていないだろう。

今の自分がいるのは過去のせいでありおかげである。

時間はかかるけれど具体的に進もう。


すべてが崩壊した。

August 28 [Mon], 2017, 1:42

ここまで言葉によるダメージを受けたのは久しぶりかもしれない。

吐き気が止まらない。

なんでこの前あんなこと言ったんですか?

なんでこの前あんなこと僕に言ったんですか?



びっくりした。 すごくびっくりした。

こんなにも自分が脆いと思わなかった。

殺されかけた。 死ぬかと思った。





最高だわあいつ。



死ねばいいのに。
P R
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