ワンダフルワールドプレミアムイベント第二部に行って参りました!!
レポはまぁ、いつものようにグダグダですがお付き合いくださいませ。
開場15時、開演15時半だったのですが、第一部が押していて、始まったのが16時からでした。
第二部はイベントが先ということでまずは司会者の方が登場。
司会はお笑い芸人のたいぞーさんという方で最初に注意事項を説明して、せっかくこれだけの人がいるのだからみんなで声を合わせようということで掛け声をやりました。
司会者が「ワンダフル〜」と言ったら、みんなは「ワールド〜!」と言うのですがタイミングがわからず…。
では、司会者「浪川〜」
みんな「大輔〜!」でやってみようということになり、やったら見事に揃ってました(笑)
そしていよいよキャストの登場です。
席は左から、浪川さん→夢人さん→平田さん→マモ→上原さん→藤原さん→力也さん→山ちゃんという順番でした。
挨拶をしてから、トークの方へ、なんかいろいろごっちゃになってしまったので、総括してこんな話しをしていました。
マモはお話しを聞いた時は「浪川さんが監督!?この企画は面白い!」と思ったらしいです♪
すごい熱烈なラブコールを受けたらしいですよ。毎晩かかってきて、「マモのことを考えながら書いたんだよ」的なことを言われたとか。
それを聞いて浪川さんは「宮野くんにやって欲しかったから、出てくれた時は恋が実った気分」と言ってました(笑)
「片想いですけどね(笑)」
とマモは言ってましたけど…(笑)
上原さんは自分は普段モデルをやっているので、芝居経験もないし、普段縁のない方たちとお仕事をすることが出来て、とても嬉しかったvv
と言っていました。
上原さんと浪川さんは初めて共演されたらしく、浪川さんは上原さんのことを「シュッとした時の上原さんは〜」と擬音で表現なさってました。何せ見る前だから詳しいことは話せませんからね…
平田さんもこれまた浪川さんとは初めてお会いしたらしいです。「以前アニメで同じシーンで共演したことはあるのですが、浪川さんお忙しい方なので…なかなかお会い出来ませんでした。」
と言っていました。
やっている時に浪川さんがどんどん黒くやつれていったので浪川さん死ぬんじゃないかと思ったらしいです。
マモも「あぁ、人ってこうやって死んでいくんだ…」って言ってました。
藤原さんは「映画化出てーな、映画出てーな。」と思っている時に声を掛けられたらしいですよ。(本当かどうか不明ですが…笑)
浪川さん曰く、このキャラクターは藤原さんなので是非やってもらいたいと思ったらしいです。
ダンディーな不思議な男って考えてて、藤原さんが浮かんだそうです。
力也さんはなんかもう壊れてました(笑)そのイメージが強くて話した内容は覚えてません…(笑)
夢人さんは前にやった映画で浪川さんと共演して、こうやって出させていただけて嬉しいし、楽しかったです。
のようなことを話されていたと思います。あと、山ちゃんに「ぼく、山ちゃん見て育ちました」と言っていました(笑)
山ちゃんは浪川さんを小さい時から見ていたので「あの大ちゃんが映画監督!?」と思ったそうです。
山ちゃんの役はオカ〇の役だそうで、何で俺なんだ?
「三ツ矢さんがダメだったから俺なのか?」と言っていました。
まぁ、決してそんなことはなく、山ちゃんのやる役はお説教まではいかないのですが、それのようなものを言う役なんだそうで、そういう人生とは…みたいなことを言うのは山ちゃんピッタリかなと思ったそうですよ!!
(うまく言えないけど変な意味ではないです)
次にHPで募集した質問に答えていくコーナーへ(笑)
質問内容はこんな感じ
・(上原さん、平田さんへ)浪川監督から演技指導などで無茶なことを言われたりしましたか?
・夢を具現化するならどんな夢を見ますか?
・キャストの中で二面性がある人は誰ですか?
上原さんは演技指導に関しては浪川さんはあまり言われなかった。違うなと思った時はやんわりと言ってくれたそうです。
ここでマモが上原さんに耳打ちをして「浪川さんが私の背中をいやらしい目で見てました」と言っていました(笑)
平田さんは浪川監督は擬音での表現が多いらしく、「ここはもうちょっとふわっとした感じで」と言ってきて、平田さんなりにふわっを表現したら、「うん…そのふわっじゃなくてね…」と言われたようでちょっと大変だったと言っていました。
スタッフさんも同じで浪川さんの擬音表現はちょっと大変だったと言っていました(笑)
藤原さんにも聞いていたのですが、藤原さんは茶色い服をあまり持ってなかったので茶色い服指定はどうしようかと思ったと言っていました。
夢を具現化するならという質問は全員は覚えていないので覚えてる方だけ書きますね。
藤原さんと小山さんは世界が平和になってほしいと言っていました。
山ちゃんはそれに便乗して特にお年寄りと子どもが平和になればいい。我々は多少苦労しても良いと言っていました。
平田さんはお年寄り、子どもも幸せになって欲しいけど、やっぱり自分も幸せになりたいと言っていました(笑)
マモは…ベスト4!!是非ともベスト4に残って欲しい!頑張れ!サムライブルー!!と言っていました。
最後はキャストの中で二面性があるのは?という質問でしたが、ここでマモが「平田さん!」と即答していました(笑)
それを聞いた平田さんは「えぇ〜そんなことないですぅ〜」と…
それを見て、「こういうとこね。」とマモが言っていました(笑)
お話しを聞いていて、キャスト同士、本当に仲が良くて、マモと平田さんはいつもふざけあっていたらしいです…(笑)
最後にこの映画は一歩先に進むだけの映画になっています。
この映画を見て、何かが心に残ればいいなと言っていました。
とまぁ、こんな感じですかね。
なんか小学生の作文みたいになっちゃいましたけど…(笑)
何しろ出演者が多くて、記憶が曖昧で……
詳しく知りたい方は他のファンの方のブログなどを見ていただければと思います。
この調子だと19日にあった舞台挨拶も期待しないでください。
ここまで読んでくださり、ありがとうございました!
画像は大田区産業振興プラザPiOと買ったグッズ、パンフレットとサイン入りポスターと写真です♪