ブログ 

September 09 [Fri], 2005, 21:54
ヤフーのブログが消えていました。まぁ、別にいいんですけどね。

どうでもいいですが、どうでもよくないこと
わたし、結婚します。そのうちに。。。ぇ

となると普通のコメントなんですが、いよいよ現実味を帯びてきました。
彼氏の実家へ帰ったのがやっぱり、意味が合ったようで、
幾度となく断っていたプロポーズの言葉を、やっと頭で理解した気がしました。
彼は『結婚しよっか』と、わたしの意見は決定な言い方をするのがあまり好きじゃないんですがね。(何)

軽く放置してました 

July 12 [Tue], 2005, 3:10
そしてコメントが文字化けして見えません。
http://blogs.yahoo.co.jp/limi_ayase
こっちで、私の仕事っぷりを確認してください。がんばってますよ、適当に。
ニンテンドックスは、らぴ(チワワ)、アニー(ラブ)と名づけまして。
柴にバン、シェルティにヴィーノとつけてます。ヴィーノがバンをいじめるとほくそえむ私。
DSのゲームも何気に4本もってます。DSヲタ…。

そして、夏に彼氏の実家へ連れて行かされる予感。向こうの母親は、いろんな心配を過剰にしていた。彼の父親が、わたしの存在にぶったまげるとか。結婚の意志はあるのか、とか。
実家へ寄せる時は、歓迎しまくるとか。(やーめーて)
電話口で息子と母の会話を聞きながら、DSの通信機能で息子(彼氏)と会話する私。夏に面倒なことがいよいよ始動するのかなぁ…と思うと嬉しいやら悲しいやら。
って言うか、うちの母親には何も伝えてません、まったく。

衝動買い 

May 22 [Sun], 2005, 9:30
バイトも決まったということで、ニンテンドーDSの衝動買い。
でも、ニンテンドックス癒されます。
チワワを買って、必要以上に弄り倒してます。

とりあえず 

May 19 [Thu], 2005, 1:46
バイトなんですが、お仕事します。
前回似たような、子供にかかわるお仕事。
ただストレスはたまりそうだなぁ、という気は少しある。
私が許せないことを、他の先生はする。その辺をどうかかわっていくかが課題なんだろうなぁ。
然し、私はここ2年ほど、気が合う職場の人間を見つけられないのが悲しい…。縁の力がなくなったのかなぁ。

ずいぶんひさしぶり 

May 12 [Thu], 2005, 3:26
5月末に、彼の付き添いで韓国行きます。
アジアンXの選手に正式に選ばれたので。
かなり揉めたり直前まで情報がわからなかったり災難続き。

結局、韓国のラブホカジュアルホテルに泊まることになりそうです。
どこまでネタやねん。
いくら安く上げたとしても…。
でも、広さとか設備は、値段の割りによさげみたいだし、立地条件がいい。2月に改装が終了して綺麗だろうし。

はい、仕事探しします。夜な夜なハンゲームで遊んでないで…

あーあ。 

April 26 [Tue], 2005, 13:04
希望だった仕事先の面接、不採用。
まぁ、言われることは予想してたんですけども。2次面接まで1週間のブランクを返してほしい。
ちょっと、自分の進路に自信もてなくなってきた今日この頃。

昨日は、週末いなかった彼氏も帰ってきて会うなり、喧嘩に発展。
旅行帰りって疲れているのは知っているから、しょうがないといえばしょうがない。
ただ、眠いのを感じているなら、会おうとしないこと。それが礼儀ではないのかと思う。
会うなりさっさとすることすれば、疲れたと寝る彼。
今寝ると夜寝られないから、と彼がいうので、起こすも起きない。
挙句の果て「どうしておきなあかんの?」と寝ぼけた声でムカッとしながらいわれた瞬間
プチンと切れた。
あんたのために起こしてるんじゃないのか?どうして私がいやな思いしないといけないのか。

会って2時間で、私は1時間半かけて帰ったよ。電車代、時間、そして気分の悪い思いをした時間を返してほしい。

いらいらするのは、ホルモンバランスのせい。わかっているけども。
携帯メルで八つ当たり。
でも、誠意は見せてほしかった。風邪を引いた、という前に、せめて「電話する」という一言はあってもいいんじゃないかと思う。ごめんなさい、という言葉が安っぽく私をすり抜ける。
体調が悪い彼に気を使えというのもわかるけども、好きで彼が勝手に言った旅行で、週末放置された私。1週間あいた、やっとあえた日に2時間で寝てしまい、私を電車で帰らせた彼、そして今日は風邪を引いたとメールだけで許しをこう、彼を許せというのが無理な話だ。

その他、 

April 23 [Sat], 2005, 20:33
二回目は完全な立ち見だったけど、デカブルーコスが二人ほど会場に。子供が「デカブルー」とおおきなコスの子を指差して騒ぐ。子供の親は複雑だっただろうに。同情。

友達は結婚式の予定があったので、1回目を見たあと早退。私はぶらぶらと映画村へ。

1回目と2回目の間に2時間ほど休みがあったので、こっそりマジレンショーまで見てきました。メインがアクションだったので、ちょっと退屈な話構成で、義経と弁慶の話を絡ませてあったので、お子様はわからなかったんじゃないかなぁ。かく私も、その辺の歴史は怪しい…。
あとは、特撮20周年の歩みとして、仮面ライダーやヒーローの人形が飾ってあった。デカとかマジのセットの再現は、子供じゃない私も、一人でこっそりはしゃいだ。
映画村のセットも普通によくできていて楽しかった。

でも、居たたまれない気持ちでいっぱいでしたyo!
私は特撮がすきなのではなく、デカと剣が好きです。

いよいよ握手… 

April 23 [Sat], 2005, 20:27
舞台は体育館をイメージしてもらったらわかりやすい。まさに、卒業証書授与式のような、変な緊張がある。おまけに席は後ろのほうだったので、後のほう。子供がいたり、痛そうなファンがいたり、居たたまれない気持ちになる。

握手会は、思ったより一人一人の時間が長くてあせりました。流れ作業かと思っていたのに、「はじめまして、こんにちは、今日は来てくださってありがとうございます。」と、俳優さんは丁寧に頭を下げてくれて、にこっと笑顔までくれて、握手。それで終わりかと思いきや、二言三言話せるほどのゆっくりのペースで列が流れていので、沈黙が…。「少しなら話せるよ?」とにこにことファンの言葉を待ってくれる俳優さんたち。

林君は、丁寧で本当にいい子でした。ちょっとリアクションがオーバーでブルーのイメージと違うなぁと思いながらも。ピンクのトレーナーとジーンズ、私服でした。背高くてかっこよかったです。ちょっとむさくるしいぐらい丁寧でびっくりしましたけども。
ファンの子に「足」のこと聞かれたのか、ジャンプしたり「キック」したりのファンサービスや、猫耳付けてたりのお茶目な部分も。

あゆみちゃんは、ほんとに顔が小さくて、かわいくてびっくりしました。こんな近くで…とくらくら。かわいいですね、としかいえなかった。(…)

吉田君はまじめな子でした。最初の握手が吉田君だったのですが、私も緊張していたので「緊張しています」といったら、「僕も…です」と。お互いに、深々とお辞儀で、最後「ごっつんこ」しました。私の頭と彼の頭が。友達は後ろで笑ってました。かわいかった。癒されました。

輝君はのんびり屋さんでした。星のピンブローチをベロアのジャケットにつけていたのですが「お守りなんですー」と笑顔で言われました。確信犯のかわいさなのか馬鹿にされているのか…悩むところです。

天野さんはいじられてました、いろんな子に。私もいじってみましたが、反応は薄く。
グレイのテルに似てると思ったんだけどなぁ…。

握手会2 

April 23 [Sat], 2005, 20:18
1回目のトークは、テンションが低い天野君に皆が気を使う風な感じで進行。皆バランスよくトーク展開。「DVDができて、周りの反応はどうですか?」と「最近、何してますか?(今後の活動の予定等々)
林君が一人天野さんに絡みまくる。「伊藤いないから、怖い。助けて」と天野さんが怯えて、「林、嫌い」と男軍団に言われてました。(笑)あゆみちゃんのグラビア買ったらしい。お気に入りか、林君…。デカのファイナルの話も1回目のみでした。林君は「おかん」の存在におびえ、ファイナルでは泣く暇もなかった。「存在感ありすぎるオカン」だそう。

2回目は、指摘されたのか、天野さんが妙にハイテンションで、みなが心配する。予想的中。空回り。天野さんの印象が強烈に残ってます。あと吉田君も緊張のあまりか、ジムでの筋肉の落とし方の話を「僕の体、脂肪ついてますから!」と。「あ、違う、筋肉の基がいっぱいあって、長期的に肉体改造を…」と言葉がきちんと出てこずしどろもどろで、真っ赤になってました。
今はいている五本指の靴下を見せろ、と林君の提案で、靴を脱がされるも、場はすべる。いそいそと無言でスニーカーをはく吉田君に、天野さんは一人で大うけ。皆、ポカーン。

質問は「DVDの自分を見てどう?」と「今はまっていること」という二つのテーマでした。みんな、ジム通いにはまっているみたいです。
天野さんが天然炸裂で、皆の今後の活動情報に、「俺聞いてないよー」とか、椿君の舞台の日程知らなくて。「え?明日から? 今日から? 今日からなの!メールでがんばれ言ってないよ、俺…それで北条が行ったのかー」とかぼそぼそと。
輝君は、天然なのか確信か「自分が一番かっこいい」と。そういえば、一回目はあゆみちゃんが言ってたな。「あゆみが一番よかった」と友人に言われたと。


握手会 

April 23 [Sat], 2005, 20:09
行ってきました、羞恥プレイのような、トーク&握手会。in太秦映画村
いろいろ痛すぎて、(自分も含め)どうしたらいいかわかりません。
それでも、特撮の展示が多くて一人でしっかり見てきました。
11時会場なのに、いろいろ可笑しな客に目を奪われる私と友人は、きっちり電車を二人で乗り過ごしぎりぎりで入る。間に合った。相変わらずぎりぎりの人生。

今日の5人は衣装でなく私服。左から、吉田君、あゆみちゃん、輝君、林君、天野さん。
吉田君は、少し髪を短く切ってました。シャツにピンク色のオーバーオールボトムとして履き、コンバースの白のスニーカー。
あゆみちゃんは、白のシャツに、中はキャミ、細身のジーンズとサンダル。
輝君は黒のジャケットにジーンズと少し、モードっぽい今風の装い。
林君は、ピンクのトレーナーに、色の抜けたジーンズ。
天野さんは、黒のジャケットとジーンズだったかな。胸にクロスをしてた。

林君は、DVDのデカトークのように、相変わらず一人でばたばたしてました。天野さんは、ものすごく空気の読めない天然さんでした。
思ったことをぽんと口にするし、言葉が足りないから、司会者の女性も苦笑してました。林君は、もちろん率先して天野さんに絡んで突っ込んでいたけど空回り。
ものすごくマイペースで橘さんの印象とぜんぜん違っておかしかったです。ワンテンポずれて笑い出したりして(「お前はいっこく堂か!」と林君に突っ込まれてました)
「映画はどこで撮影してるんですか?」の質問に「けんがい!」という答え。みんな「???」となっていると、「県外じゃなく、携帯の圏外なんです。東京のすごく山で携帯が繋がらなくて」としどろもどろの天野君。

輝君は、すごくかわいい顔した子でした。あんまりきちんと顔知らなくて、握手のときにまじかで見て、驚きました。
2回目のトークで、今、皆さん何に、はまってますか?という司会者の質問に、「ジムでかっこいいお兄さん(筋肉のつき方とか、といってましたが)を見つけあこがれてたら、ある時しゃべる機会があって、それからいろいろ教えてもらって仲良くしてもらってます。惚れています、憧れています。」
うひゃぁ、と喜ぶ腐女子と林(…)。司会者も「かわいい顔していうから、どういったらいいかわかりません」と、苦笑と突っ込み。

印象的だったのは、この二つ。

P R
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