Loooong time no write.

July 02 [Sat], 2011, 22:27


Hello Everyone,
久々です!驚かないで下さい。
私は、まだ生きています。笑

久々にBlogを見返したら、もう1年近く?更新してなかったみたいで…
しかも、書いてた内容が暗くて、「これは、この後何かありました」
ってことになっても可笑しくないぞと思ったよ。笑
それにこんなに長い間更新していなかったのに
アクセス数見たら、1日10くらいは迷い込んだ人がいたみたいだし。

何か書きたくなりました。

実は、ここを留守にしていた間、
いろーーーーーんなことがありました。

今は、念願の美術系のお仕事に就き、毎日朝から夜中まで大忙し。
プライベートでは、ライヴには殆ど行かなくなりました。
最近は、SUM41のに行ったけど、
もう多分凄く好きなバンドが来日しない限り行かないかな。
あんまり音楽ネタもチェックしてない
けど、代わりに?友達とPartyやご飯に行ったり、いとこや妹とShoppingしたり
自分の時間をEnjoyしてます。
仕事し始めてから、休みの日の存在が凄く貴重になってきて
小さなことで幸せを感じるようになりました
ほんとにご飯が美味しいとか、良いお天気だとかそういうことでね。
疲れて泣きたくなるようなこともあるけど、
頑張っています

あ、あと今は新しく好きな人も出来て、
おまけにちゃんと両思いです←(聞いてないって?笑)

さーて、長くなりましたが、
私のミューズのミシェルが9月発売の3枚目のNew Albumより
先行シングル『Loud Music』をリリースしました


私はもちろん、ダウンロード済み
前に出したepも結局、日本で発売されなかったから
まとめてダウンロードしちゃった。
明日から、長い通勤時間に聴こうと思います

シングル曲の歌詞入りビデオを貼っておくので、
みんなも要チェックー!!

私は歌詞を見て、何だか江國香織の小説の言葉が思い浮かびました。
夏にぴったりの曲だよね。

You know what?

January 18 [Tue], 2011, 22:01


I "Need" someone to love.
I "Need" someone to share my life with.
I'm not lonely.
Just "Need" someone special.

You know what I mean?

Kira Kira☆

January 08 [Sat], 2011, 21:58
Shine on girl like a jewely or morning dew!








Autumn clothes<3

October 30 [Sat], 2010, 23:37
New staff<333 :)

白のシンプルトップス、アンゴラセーター&カーデ(ネイビー、ベージュ)はユニクロ


グリーンデザインカーデ、カチューシャ、ネックレスはVintage shop



秋、冬はシンプル&女の子らしくいくのが気分です

グリーンのカーデにはオレンジ系のリップとパンプスを合わせたいな。
ゴールド系にしても可愛いね
髪は1本にまとめて…

カチューシャは、浮いちゃうかなと思いつつ付けたら
ブラック系のトーンのせいか凄く可愛かったので。
普段でもいけそうだし、パーティの時も出来るよね

ネックレスは一目惚れです。
私、服は時々個性的過ぎるのを買って失敗するんだけど、笑
アクセサリーに関しては、我ながら失敗はないと思う?(言い切ります!)←

いつも付けていると、周りからも可愛いね〜って好評なんだよ〜
いつかそれらも公開しようかなっ?

アクセサリーは、アジアンな輸入の店にギャルの店、
クレアーズから古着屋、ブランドのお店まで。
基本的にどんなお店でも買います。

服は、シンプルで普通っぽくてもアクセサリーだけで
流行のスタイルにも様々なテイストに変えられるしね。

What did you get for this autumn/winter?

xoxo

Misery Stones.

October 06 [Wed], 2010, 1:11
私達は、石になった。
あの瞬間から、時が止まっているの。

最近ある本を読んだ。
主人公は、誰もが惹かれてしまうような、
その場に居るだけで周りをぱっと華やげさせるような人に出会う。
そして想いを告げられ、今まで寧ろ嫌悪に近かった気持ちが愛に変わっていったことに気が付く。
次第に2人は一緒に住むようになる。
彼はただひたすら彼女を讃え、
どんな時でも励ましたが、ある日突然働かなくなってしまう。
彼女は、彼に今までのまま、輝いていてほしかった。
だから、ひたすら頑張って働いた。
そこに愛があったからできたこと。
でも、ストレスから自己の判断を誤り、
友達の意見に流され、取り返しのつかない大きな幸せを失ってしまう。
彼女はたとえ彼にみつがされてようと、
その時、お互いが幸せだったことを知っていたのだ。
世俗の風が舞い込んできたとき、それを受け止めたが為に石になってしまった。
勿論決断したのは彼女だから、わかってるんだけどね。
自分がしたことの代償と重みを。

私達の場合も同じ。
きっかけは、ほんとに小さなことだった。
それまでは辛くても何とか上手く行ってたから。
あの時までは、お互い強く信じてた。
絶対上手くいく、叶えたい愛だって。

真剣になった瞬間があったからこそ、
私達は悲しい石になった。
あれからどんなにあがいても、
私達はあの時のまま。
状況は変えられない。

今はお互いにわかっている。
絶対に一緒にはなれない。
幸せになれないってことに。

I just think...

September 19 [Sun], 2010, 15:19


私が思うに依存したりされたりするのは、本来、正しい形ではない。
そうではなくて、自然にお互いを必要として
支え合っていけるのが本当の愛なんだろう。

Katy Perry Showcase gig2

August 29 [Sun], 2010, 17:11
Katy PerryのShowcaseライヴに
行って来ました



心優しいお友達が沢山当選したと言って誘ってくれたの
私がKatyを見たのは以前の1stアルバムののショーケースも入れて、
今回が2回目
正直、以前は熱狂的かつ暴力的なファンのおかげでひどい目にあって、
割と嫌な思い出が強かったんだけど…
今回のライヴでは、そんな嫌な思い出など吹っ飛ばしてしまうほど
楽しくて素敵なイベントでした。

私は当日まで知らなかったんだけど、このイベントでは
浴衣を着てきた東京ガールの中から
Katy自ら、ベスト東京ガールをセレクトして、選考されたラッキーさんには
Katyがビルボートの表紙撮影で1度着た衣装をプレゼントだったらしく、
会場前には数多くの大和撫子ちゃんたちが早くから並んでいたようです。
あの日は凄く蒸し暑い日だったから、大変だったと思うなぁ。

最初は、NHKの英会話番組「リトル・チャロ」にも出ている
Shellyが司会として、登場。
その時、既に会場は暑さだけでなく、興奮の熱気でムンムンな感じ。
因みにShellyは、明るくて可愛くて、盛り上げるのが上手く、好印象だったよ

そして、待ちに待ったKatyが歓声とバンドの演奏の中、登場

No One Knows About Persian Cats

August 29 [Sun], 2010, 3:24
こんばんわ。
今日、久しぶりに1人で映画館へ映画を見に行って来ました。
とても印象に残る映画だったので、
まだレヴューしてないものも沢山あるけど先に書いてしまおうと思います。

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<作品名>
『ペルシャ猫を誰も知らない』
公式HPhttp://persian-neko.com/

<監督>バフマン・ゴバディ(代表作:亀も空を飛ぶなど)
<主演>
ネガル・シャガキ
アシュトン・クーシャンネジャード
ハメット・メーダード
    
<ストーリー>
ネガルと、そのボーイフレンドのアシュカンは
インディ・ロックを愛するミュージシャン。
彼らは、演奏許可が下りないテヘランを離れて
ロンドンで公演することを夢見ていた。
しかしアシュカンは、無許可でケーブルテレビに映った
という理由で逮捕され、ようやく釈放されたばかり。
バンドのメンバーもばらばらになってしまった。
2人は危険もかえりみず、違法にパスポートやビザを取得しようとする。
ただ純粋に音楽をやりたいという為だけに。

そんな2人はスタジオでナデル(凄い良いキャラ!)を紹介される。
彼は映画と音楽を愛する便利屋で、
2人の才能と音楽に対する熱意に心を動かされ、国を出る前に、
自分がCD制作の許可もコンサートの許可も取りつけてやると言い、
バンドメンバーを探す2人に様々なミュージシャンを紹介する。
はたして、国外脱出は?コンサートは上手くいくのか…?

<解説と感想>
ここまで読んでくれたみんなはまず、
この映画が何処の国の映画か気になったよね。
これは、ペルシャ=イランの映画。
イランの若者が音楽をやりたい、それだけの為に
夢を見て、走りぬく…青春映画であり、
イランの政治や文化を描写した社会的映画
でもあります。

私がこの映画を知ったのは、仕事帰りに映画館の前を通りかかったとき。
何となく通り過ぎるつもりが青春っぽい、
でもどこか異国な香りのするポスターに目を奪われた。
そして、次の瞬間には映画館の中で上映時間を調べてた。
ただその日もその次の日も仕事が終わるのが遅かったために
結局見ることが出来なかったんだけどね。
(それで今日、リベンジした)


この映画は、無許可のゲリラ撮影で録られたんです。

イランは、ペットを外出させるだけで警察に止められ、
音楽(ましては、インディーロックなど
西洋文化の影響を受けたものなどとんでもない!!)を
聞いたり、コンサートに行く(私がイランに生まれてたら、死んでた!)、
演奏するのも禁止という社会。

そんな中で、主人公の若者たちは、自らの逮捕歴を笑い話にしながらも、
警察に通報されるのに怯え?ロクに練習も出来ない。
「この国では、音楽なんて出来ないもの」
ネガルは言った。

実際に映像を見ていると、それが現実であることがよく分かる。

でも、そのような社会にも負けず、若者たちは自らが表現したい音楽を
ひたすら追い求める―


その姿はとてつもなく、純粋で痛々しく、胸に響いた。

私は、この映画を見るまでイランでも若者がシガーロスやマドンナ、
50セントなんかが好きなんて全く知らなかった。
面白かったのは、バンドのメンバーがNME誌を手に入れて喜んでいる姿や
ヘアスタイルを最近っぽいエモい斜めわけにしていたところ。
着てたシャツもストロークスだったところを私は見逃していないよ。笑

そして、ペルシャ語ラップ!

これは意外に良かった。笑
リリックが社会情勢を現して、なかなかカッコよかったんだよー

私は以前、大学で文化人類学をとってたんだけど、
今回ニュースでは放映されない異国の国を見て、
「異文化を知る事は自分の国を知ること」
っていうのが改めて分かった気がした。

聴きたいときに自由に音楽を聴ける私達は恵まれているんだよね。

若者たちが夢を語るシーンがあるんだけど、
そこで若者が話してることがね、とても印象的だったの。
ネタバレになっちゃうから、詳しくは書かないけど、
夢に向かって凄くひたむきなんだよね…

どんな危険を犯しても、叶えたい夢―
そんなもの、ありますか?


夢を見るってこういうことなんだなーとか
生きる原動力って色々なところにあるんだなーなんて考えさせられました。

また、主演の2人をはじめ、登場するミュージシャンは実際に活動していて
国外に出ることが出来た方々もいます。

これはリアルなんだよね。

気になった方は合わせてチェックしてください。
結構、良い曲なんだよ〜

主演のカップルのユニット
Take It Easy Hospital
}http://www.myspace.com/takeiteasyhospital

カッコよかったラッパー
Hichkas
http://www.myspace.com/hichkas21

エモバングの若者のいるイマドキイランバンド
YEllowdogs
http://www.myspace.com/theyellowdogsband

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Letter from vacation

August 25 [Wed], 2010, 20:41


How have you been gurls?
Are you still in a holiday?
I also got summer vacation.
well Though It's only 5days...
I really enjoyed summer.
How's your vacation?


みなさん、夏を楽しんでいますか?
私はもう十分満喫しました。
夏休みは5日間しかなかったけど、それでも貰えただけラッキーだったと思うし、
夏休み以外でも結構アクティブに遊びに行ったりしたからね。

これから、夏の思い出について少しづつアップデートしていきたいと思います。
ていうか、ライヴのレビューも幾つかたまってるんだよね。
早く書きたいな。

とりあえず…
私がこの夏にしたこと!
1、Trip with my relative
2、Fireworks
3、Clubbing
Dancing all nighttt
4、Went to Rock bar a lot
5、Summer Love..?
6、Ice cream date<3
7、Changed hair style
8、Ate plum candy
9、Went to music festival"Summer Sonic"
10、Grew up a little as a lady?


もう少し詳しくは、追記に書きます。
ただの私の日常のことなので、興味がある子は読んでね

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beautiful full moon,you makes me wanna cry.

August 23 [Mon], 2010, 21:56


Always tired,Always sleepy...
何だか浮かない気分。
この感情を言葉にするなら、
きっと人恋しいとか寂しいっていうのが合うのだろう。
でも、その2つは私には1番似合わない言葉。
寂しいなんて、口が裂けても言わないし、
いつも自分なりに楽しんでいるフリをしているから。

だけど、時々知らぬ間にそれが態度に出てしまうことがある。
そして、そんな自分に気がついて、痛感する。
これは本当のことなんだって。
避けられない事実。
私は、1人が好きだけど、1人になるのは嫌。


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