ただ通りすぎただけ。君がまわるため 

July 16 [Fri], 2010, 23:32
 


やっぱりこっちに心のつぶやき。


見栄を張るっていうのは
実に馬鹿げたことです


みじめになるだけ。

というか、
自分の現状を恥ずかしいと思っている
とか
人に知られたくない
みたいなことを

やっぱり思ってるのかも。


こうやって生きてくと決めたからには

胸を張らなければならない


つくづく思った。



それを、
意外な人に見栄を張ったことから気がついた
気がつけた


今日会ってよかった

買い物によらなくてよかった

いつもだったら
見て見ぬふりをしたかもしれない


タイミングってすごい





ありがとう


いまより一歩上を歩かなければ。


口で言うのは簡単である
それじゃだめなんだ

ほんとにほんとに 

May 31 [Mon], 2010, 18:09
 


これが最後。


お仕事決まりましたあ−−−−−−−−−−−−−

うおおおおおおおおおおおおお

うああああああああああああああ



よかった…

生きていけるよう



社会不適合だけど
がんばるお。


よかった。

どうもありがとう。

よっしゃ!



よっしゃよっしゃ!

不器用な表情もすきだよ 

May 24 [Mon], 2010, 18:40
 



ブログを
やめようかと考えております


いくつか理由がござる。



ここはあたしの記録用で、
人様に向けて発信すべきじゃない内容もよくある。


知らない人に見られる分には何の害もない
(物理的には害はないの意、心理的な害はあるかもねw)
のだけど、

信頼すべきほんの数名の知り合いの方は
ここの存在を知っていて、文章を書いている私の実体を知っているのである。(ここを見ているかどうかは別として)

もちろんここの存在を教えたのは自分で、
見てほしいという思いもあったのかも。


でも、
元来わたしという人間は気分の浮き沈みが激しいもので、
ミーハー心を発揮し興奮状態にあるときもあれば
自暴自棄になり自分を卑下することしかしないときもある。


仮に、
普段のわたし(一体どれが普段のわたしなのか定かではないが)を
慕ってくれているとして、

ここに文章を書いているその時々のいろいろな「わたし」は
知らないでもらったほうがよいのではないか、と思うのです。


あたしの尊敬するある人はいいました。

mixiとかtwitterのつながりって大事かもしれない、
でも、そこで人のことを知りたいとは思わない
顔を合わせて話してくれる「その人」が、
生身の言葉をくれることが重要。
「その人」が自分に、
話したいと思って話してくれることだけを知るほうが嬉しい


たしかにそのとおりなんです。
や、あたしはmixiもtwitterもやっているし、
それを否定する気はさらさらありませぬ。


ただ、わたしはここに、
思っていることをぶつけすぎるのが問題。
それ以前にここの存在を人に教えたことが問題。


仮に、見てくれているとしたら、
申し訳なく思います。

知らなくていいあたしのしょうもない面をさらけ出して
知らなくていいあたしに対して幻滅して

そんな人だと知らなければ普通に付き合っていられたのに、
なんて事態になってしまうのでは、と怯えているのです。

実にネガティブな考え方ですが
書いている内容が内容なのでどうしようもないですね


そこまでいかなくても、
実際に会った時に、書いてあったことに触れていいのか、とか
ここにはあんなに暗いこと書いてたのに
何もないことにして話してるよ、とか、
逆に、なんでここに書いてることは話してくれないの?とか、

いらぬ気遣い、心配、不信感を与えてしまう又はしまっているのでは、
という不安です。




だれも知らぬところで、
ありのまま、
普通の日記として
正直に書きたい

知らぬうちに
見られていることを意識してたんじゃないかっていう思いもあったり。


まあ、ありのままに書きたいっていうなら
こんなネット上で公開してる場に書いてること自体が愚の骨頂。




総じて言えばわたしが愚かだということですね、


これまで不快にさせてしまってすみません。



あと、近頃「氏にたい」ばっかり言ってすみません。
そんなことをためらいもなく言っていいわけもなく、
平気で「氏にたい」などという人はわたしだって嫌いです。

そんな矛盾だらけのわたしです。




心情を吐露するにはふさわしくない場所だということは
もう何年か前から気付いていました。

でも
はしゃぐこともできて
浸ることもできて
沈むこともできて
怒ることもできて
好き勝手やることができるここが好きで、

ずるずると書き続けてきたというわけです。

いやはや。


長くなりすぎてしまいますね、

これが最後の更新かは分かりませんが、
もう、書かないかも。たぶん。

べつのとこでやるか、
普通に日記書くか、
なんかもう人の目につかないところでやるます。たぶん


5年以上もお世話になったyaplog!様、ありがとうございました。
親しみやすく使いやすかったです

では、さようなら

こんな雨の日にきっと 歩く君をみつけて 

May 23 [Sun], 2010, 21:18



しゃべった

きいた




大変!

いろいろ思うことあるけど、



なんか恋愛うらやましい!




けど自分の今つらいこと話せたのはよかた。

話すつもりじゃなかったのだが。
結果的によかった。


誰とも会いたくなくて断ろうかと思ったけど

会ってよかったよ



にしても今日寒いな!!!!!

コンパスはいらない 狂わせたいよ 

May 22 [Sat], 2010, 23:46
 



ルソーの特集をみて
つくづく緑の描き方がうまくて尊敬。

自分のことをリアリズムの画家だと思っていたなんてww
びっくりだよー
どっちかっていうとシュルリアr…ww

でも、「無意識の天才」っていうのが見事に当てはまるね、
日曜画家であそこまでいくってのはやっぱり天才なんだよ。

印象派の全盛期に、時代に流されず自分の好きなように描いた姿勢が好き。


キュビズムに影響を与えてたのも知らなかった。
そこらへんが好きなんだから勉強しよ。



片付けの続きをすることはわかってたのに
昨日爪を綺麗に磨いてしまって、

また今日軍手はめて埃だらけの物置を掃除したもんだから
ぐしゃぐしゃ…
しょっく…

綺麗なラウンドスクエアを目指して整え中なのだ!!





そういえば今朝、
またうちの前で事故だったのだった…

6時くらい。

グッシャ!っていうなんとも言えない音がして
一瞬で目が覚めた…
悲劇の音だった…

今月2回目…もうやめて…(:_;)
トラウマ…

電柱が大変なことになってた。



時系列が逆転してる日記でしたww

光る夏の匂いがした 

May 21 [Fri], 2010, 18:21




今日(ほぼ)あたしの車が納車されましたー!


かわいい。



それで、工場に車をしまいたいから
半日かけて母と片付け。


だいぶ片付いたけど
まだまだいらないものだらけ。


明日に持ち越し。




庭のアリの巣の入り口に羽アリが2匹も出てて、
「羽アリが出てるー!」とか言いながら観察してると

「キ○チョールしといて」と言われた。


えーやだー
かわいそうー
なんでー

とか言いながら泣く泣くまいた。笑



バチ当たるよ、明日雨降るとかさ。


ごめんありんこ。

君達に罪はないよ

見えない角度で手をつないできた 

May 20 [Thu], 2010, 23:43
 


このあいだ見た図星の夢のことを
ふと母に話したら

涙が出てきたねぇ
ぼろぼろと



やっぱりただ自分でつらいだけなんだね。



自分でもわかってたことではあるよね、

やっぱ負けず嫌いだから
口にしたくないし、

でも泣き虫だから
泣くし泣きたいし、



きついなあ
きついなぁ


居たくて家にいるわけじゃないんだ。



氏にたくもなるよ、

氏なないけどな!わはは

ちっちゃい歯車まわして くるくるかみ合う二人は 

May 20 [Thu], 2010, 17:08




なんなんじゃ!
ふんっ


カウントダウン、ひとつとんで0!!!!


 
こんなときはPerfume!!!!!

深夜の昭和歌謡特集 

May 20 [Thu], 2010, 3:06




おなかが痛すぎてまったく眠れないので、


もう起きていることにしました。




どうしたら改善されるのかね、生理痛は…

やぱ病院行かないとだめかね…



何しよっかなー


お腹減っちゃったよなー

雨にぬれるシダが語る歴史 

May 19 [Wed], 2010, 18:01
  



おなかが痛すぎて
うなる

薬も効かないし…



この天気だしね、


でも
しとしとぬれる庭は好きです、

新緑の芽が鮮やかになって。


昔から、
緑色に無限を感じる。

その無限を上手くあらわせないかと思い続けているけど
そう簡単なことではない。


すごいなー自然の緑。

なんていう鮮やかさ






カウントダウン、2