社員研修Aライブミュージアム
2007年11月09日(金) 10時03分
美術館や博物館というのは、
歴史や芸術が目には見えないエネルギーを放っている場所であり、
その波長が自分と合うと、
ときおり放心してしまうことが、皆さんにはご経験ないですか
ここINAX ライブミュージアムはまさに、そんなオーラが漂った場所でした。
きっと、展示物の多くがレプリカではなく
ホンモノ
で、
その歴史が放つエネルギーと、
焼き物の『土』と『火』のエネルギーが、
その場所に溢れているからでしょう。
世界のタイルについては、
大英博物館とエジプト考古学博物館と、ここにしか保管されていないという、
貴重なタイルを見れたり、
歴史ある焼き物でも、気軽に実際に触れることができるものが多くありました。

数年前まで実際に稼動していたトンネル釜
の中に入ったり

50年余り、実際に使い続けられてきた
塩焼き釜(97年文化財指定)の中に入って、触れることが出来たり

まもなくイベント展示が終了する間際だった、
フランク・ロイド・ライト展で、貴重な実物を間近に見れたり
(設計担当のTOY専務は大興奮
)

限られた時間で、細やかな説明をしてくださった館長さんのご配慮で、
絵付けシリーズの新商品の便器も見せていただきました。

あまりの楽しさに時間が押してきて、
また駆け足で次の『葵モノリス』へ・・・ランチです
歴史や芸術が目には見えないエネルギーを放っている場所であり、
その波長が自分と合うと、
ときおり放心してしまうことが、皆さんにはご経験ないですか

ここINAX ライブミュージアムはまさに、そんなオーラが漂った場所でした。
きっと、展示物の多くがレプリカではなく
ホンモノ
で、その歴史が放つエネルギーと、
焼き物の『土』と『火』のエネルギーが、
その場所に溢れているからでしょう。
世界のタイルについては、
大英博物館とエジプト考古学博物館と、ここにしか保管されていないという、
貴重なタイルを見れたり、
歴史ある焼き物でも、気軽に実際に触れることができるものが多くありました。

数年前まで実際に稼動していたトンネル釜
の中に入ったり
50年余り、実際に使い続けられてきた
塩焼き釜(97年文化財指定)の中に入って、触れることが出来たり


まもなくイベント展示が終了する間際だった、
フランク・ロイド・ライト展で、貴重な実物を間近に見れたり

(設計担当のTOY専務は大興奮
)
限られた時間で、細やかな説明をしてくださった館長さんのご配慮で、
絵付けシリーズの新商品の便器も見せていただきました。

あまりの楽しさに時間が押してきて、
また駆け足で次の『葵モノリス』へ・・・ランチです
[ この記事を通報する ]
- URL:http://yaplog.jp/lillahuset/archive/170









