Voyage de noces aux Maldives 帰国&・・・

February 19 [Sun], 2012, 22:12
モルディブ新婚旅行

楽しいバカンスにも終わりがあるわけで
とうとう帰国日がやってきました
(実際にはもう、ずいぶん前に帰国してますが;;)


が汗を噴出すほど暑かった国から極寒のパリへと
このお方、人間汗製造機かと思うほど
水を飲んだらそのまま汗が吹き出てくるのでびっくりします


実は帰国日2日前に無料アップグレードのお知らせが部屋に入っており
別の系列高級リゾートへ最後の1日、泊まれるとかなんとかで
レセプションへ問い合わせ
決まったら明日(帰国日前日)にお知らせしますと言われたきり
翌日お昼になっても何の連絡もなし
レセプションに行くと後で連絡しますと言われたきり夜 になってしまいました
こんな感じで、無人島へ行けなかった時の連絡もないし
ちょっとアバウトすぎるレセプションの対応にはがっかりだったけど・・・
でも最終日、移動とかで時間を無駄にし1日楽しめないよりよかったかな
最後のモルディブでの夕日を楽しみ


帰国日はまだ暗い早朝に出発
イドラビオンの中から朝日を見ました


行きとは違ってリゾートがたくさん見えました
すっごくラグジュアリーなリゾート っぽい


大規模ですね〜

そしてなんとイドラビオンの中からマンタを発見
そんなに高い位置じゃなかったので背中の斑点もくっきり見えて
感動的でした〜
そういえばリゾートで鮫の餌付けを見終わったときもマンタが遠くの方に
薄暗かったので良く見えなかったのが残念だけど、マンタってみんなで叫んだ
とりあえずこんな形でもマンタが見れたのは嬉しい
最後のお見送りしてくれたのかな〜


OMANエアーに乗り換えてマスカットを目指します
機内食の何か分からない食事が非常にまずかった;;


マスカットへ到着
オマーンは砂漠と山だらけの国ですね


でもすごく美しい

免税店でお土産を探すも、みなさんが言っている通りに
ほーーーんとに何もない

私はここでタイガーバームを購入
私、ほんっとに虫に好かれる体質でして・・・
滞在していたリゾートには不思議なくらい蚊がいなくてよかったのですが
海に入るたびにチクリ、チクリと何か得体の知れないものから刺され
赤いぷつぷつがダダダダダーと並んで浮かび上がって来て
何日たっても治まらず痒いのなんのって
ここは神頼みでタイガーバームにお世話になるのであった
でもこれって効いてるっていうより、強烈なメントールの刺激で
痒いのを忘れさせる作戦的な塗りもののような気がしないでもない;;


パリに向かう飛行機は気体真ん中の一番後ろの壁側の席だったのですが
2人が希望していた鶏肉は既に品切れ・・・
ヴェジタリアンか魚 しかないとの事
私はヴェジタリアンをチョイス
魚も持ってくると言われるが、いくら大食いでも2人分はいりません


アド氏は魚を
食べようとした瞬間にフォークが折れた人〜〜
魚は柔らかかったんだけどね・・・


おまけは・・・・・
素敵な写真が撮れるだろうと、なんとウエディングドレスを持ってきてました
本当は無人島で撮る予定だったのですが
断念せざるを得ず それを知った現地で知り合ったフランス人カップル
アレックス夫妻がカメラマンをすると快く引き受けてくれて
滞在している島で恥ずかしげもなく撮影 をしました〜〜

しかしこんなに何度もウエディングドレスを着たのは神田うのと私くらいか・・・
ってかあのお方は毎回違うドレス、私は毎回同じドレス〜
でもドレスの元はしっかり取りきった感じだね

2008年にプロポーズ
2009年に市役所での入籍
2010年に結婚披露宴
2011年〜2012年にかけて新婚旅行と
既に子供もおり新婚でもないにもかかわらず、ひっぱってきた結婚ネタ?
とりあえず終了できそうです

こんな素敵な旅行をプレゼントしてくれたアド君に感謝

Voyage de noces aux Maldives モルディブ写真館

February 18 [Sat], 2012, 22:46
モルディブ新婚旅行

モルディブの綺麗な風景が見たいと言う方いらっしゃると思うので
モルディブ写真館






















次はとうとう(やっと)最後;;帰国とおまけ

Voyage de noces aux Maldives 島で出会った生き物達

February 12 [Sun], 2012, 22:26
モルディブ新婚旅行

なかなか終わりそで終わらないモルディブ新婚旅行 ネタ
今回は島で出会った生き物君です


やどかりはたーーっくさんいました
小さいのでレアちゃんといつも名づけていたんだけれども


日に日にもっともっと小さいのを発見して
こっちがレアちゃんだった〜とアド君と叫び合っていたのですが


最終日前日に一番のレアちゃんを発見 しました

なんとこーーんなに 小さいのです

見つかった・・・目だけぴょこん
なんとも重そうな貝をしょったやどかりさん


イモリ ヤモリ 名前はなんと言うのか分からないけど

こんなんも時々顔をだしていたよ

これはカメレオンではないのかいな

巨大魚〜〜
こちらは椰子の木の葉で作ってある魚でした
それにしてもすごい技術


蟹もいたよ〜

そして夜になると桟橋にはライトが照らされて魚が集まってきてました

エイは常連さんで毎晩、巨大な2匹がゆっくりゆっくり
行ったり来たり
そして近くにいる魚はなんとーーー


サメです 種類は分からないんだけれども

毎晩21時になるとサメの餌付けショーが始まり
すごい勢いで食らいつくサメの大群
昼間泳いでる場所なので、これを見た翌日からちょいと怖かった;;
写真の種類は小さい (と言っても1m位はありそうだけど)
1度違う種類のが来ていて、それは大きかった〜


うつぼも1度だけ顔をだしにやってきました

そしてでーーっかい海亀も数回見かけました
やっぱり世界共通、亀はみんなのアイドルなんだよね


モルディブ写真館


Voyage de noces aux Maldives シュノーケリング

February 02 [Thu], 2012, 22:19
モルディブ新婚旅行

モルディブではシュノーケリングをせずに何をする
シュノーケリング用品はレンタルも出来るようなのですが
アド君知り合いの旅行会社の人から持っていったほうがいいとお勧めされたし
思い立った時にすぐに海にいけるように、買って持って行くことに


初めてのシュノーケリング用品〜
スポーツ用品店でマスクを試着するも、どれもこれも・・・・・
目と鼻の間に隙間があああ〜〜
サングラスなどを買う時も鼻にひっかからずほっぺにひっかかるという;;
ヨーロッパ仕様でない私の低い鼻と頬の出っ張りを恨みました
それでこのレンズが小さめのマスクしか選択肢がなかった・・・
これは水泳用のゴーグルでは
小さめフィンとスノーケル


数回シュノーケリングするうちに、これでは鼻に水がどうしても入ってくるので
鼻栓が必要 ということで現地で調達


海に入る前からもう珊瑚の近くに魚がうようよいるのが見えるんです

アド君のチームのお友達が貸してくれた水中カメラで
たくさんの魚さんたちを撮影することができました


浅瀬が100m位続くのかな〜

そこにこんなにカラフルな魚がうようよとあちこちにいるのです

ナイス モルディブ

ふぐっぽい

向こうの方までくっきりと見える〜

浅瀬の部分が終わると途端に海の底が見えなくなって
水の温度も変わって、ちょっと怖くなる


だけどその海の色とまた色とりどりの魚が驚くほどに現れて
見とれてしまいます


以前、バリ島だったかプーケットだったか
小さな島へ船で行きシュノーケリングした時
あまりにも綺麗でどこまで泳いだなんて考えずにふと顔を上げたら
みんながいるビーチがすごーく小さくなってて、足も着かない海の中で
恐怖を覚えた事を思い出しました


その時もこのお魚がいーっぱいいたなあ

右に左にどっちに行っても新しい魚を発見するので全然飽きずにウロチョロ

花や鳥や動物・・・なんで自然の物ってこんなに美しいんだろう

ひゃっほう

魚の後を追う

巨大魚発見

魚の大群が通り過ぎる事もあります

触れそうなくらい近くに来られるとぞくぞくと鳥肌が立った
迫力あるよ


うつぼがいる〜 怖い;;

エイがいる〜
他にもヒトデやウニなどいろんな海の生き物発見したぞー


レアがいなくて寂しくて、小さな生き物を見つけるたびにアド君と一緒に
レアちゃんと名づけていた これもレアちゃん

日差しが強い時間はなるべく避けて、朝食後と夕食前に
シュノーケリング三昧でした〜


島の生き物達

Voyage de noces aux Maldives 大晦日のパーティ 後半

January 30 [Mon], 2012, 22:42
モルディブ新婚旅行

大晦日のパーティ 前半の続き


次はデザートコーナー

ここはもう何種類あるかなんて数えるのが野暮ってか無理

ぎーっしりと並んだデザート

まあ見た目いけてないのもいっぱいあるんだけど;;;
Good Bye 2011 だって


ここにもあったアド大好物 ピエスモンテ
ピエスモンテって聞くと何故かドラえもんが頭に浮かぶのは私だけよね


トラデショネルなお菓子 もいっぱい並んでる
氷の上でなんか色んなものを混ぜて作ってくれるのもあった


フルーツコーナー は欲しいものを好きなだけその場でカットしてくれる

見るだけでも時間かかった〜
さって、アントレからいただきまーす


キャンドルの下には島の花のような葉っぱのような物を飾ってありました

メインは2回もおかわりした
それでもまだ食べたいものいっぱいあったのにーー
デザートもこんなにてんこ盛り食べた


アド君のデザートも盛り盛りだけど、ピエスモンテのクリームが
クレームパティシエールじゃなくて生クリームだったので
嫌だといって私のお皿に2つ乗っけられた
自分のものは責任持って食べようよっ


それから食後のフルーツもこんなに食べた
この日は人生で2番目に食べた日だったよ(まだ上の1番があります


この後はステージでいろいろな催しがある予定ですが

まずはミスコンテスト
島を歩いていたら私もスカウトされましたが(女性は全員だとおもうけど・・)
出るのは子供だけだと思っていたら、大人女性もたくさん出ててびっくりした
おまけに;;知り合ったフランス人の1人が出てるではありませんか
ちなみにこの写真の人ではありませんがその方は2位になってたよ〜


この後は恒例のカウントダウンで盛り上がり
ダンスで浮かれまくって結婚式でも使った髪飾りを無くしてしまった トホホ


スタッフの人も1日忙しくて大変だっただろうね

でもとっても誇らし気にみなさんも盛り上がっていました

しっかし・・・このファイヤーー は危なくないのかね〜

島でも11時には寝ていた健康カップルがこの日は夜更かしを


シュノーケリング三昧

Voyage de noces aux Maldives 大晦日のパーティ 前半

January 29 [Sun], 2012, 22:50
モルディブ新婚旅行

私達はモルディブに2010年12月25日〜2012年 1月2日まで行っていました
なので新年はモルディブで迎えたのです


モルディブのリゾートはノエルや大晦日など特別な日は
別途追加料金が自動的に加算される事が多いようなのですが
その意味が分かります
まずリゾート内はライトアップされいつもより一段と華やか


朝食の時に今夜のディネはメインバーに来てくださいと言われたとおり
てか・・・道順が記してあって寄り道できないようになっていた
メインバー前のプール脇にミュージシャンが演奏 をしてお出迎え


プールの中にも白鳥やいるかのデコレーション
メインバーは煌びやかに


普段は椅子がゆったりと配置されているのですが
レストランのテーブルと椅子を全てこちらに持ってきて並べてあるんです
みんなのお昼が済んでから運んだ訳だから、それだけでもすごい
どんだけ大変だったか;;


しかもテーブルクロスなどもスペシャルでとてもロマンチック

早速料理を見て回りまーす
メインバーの周りにぎっしりと並べられた料理やデザートの数々
まずは前菜コーナー シーフードのゼリー固めや


スモークサーモン、サラダ、ローストビーフ・・・

もうこれだけで数え切れないくらいたくさんあって
彩りも綺麗 デコレーションがすごい


フロマージュとクラッカー

2012の氷の彫刻もあります
こんなに温かい国なのに最後の最後まで形を保ってた
ハムの盛り合わせetc・・・・・


スープコーナーの奥にはどでかいパンコーナー

パンだけでどれだけあるんだって言うほど並んでる

保温されてるお食事はこれの2倍くらいあるんだけど

それ以外にも目の前で焼いてくれるお肉のコーナーが
それもポークやステーキやラムやいろいろ〜


チャパタのようなものも焼いてました
具入りと具なし


魚の丸焼き なども


長いので後半へ続きます〜

Voyage de noces aux Maldives 砂漠の島へ・・・

January 27 [Fri], 2012, 22:08
モルディブ新婚旅行

島ではエクスカーション、何をしようといろいろと考えてました
ダイビングとかシュノーケリングとか

そしてアド君が絶対やりたいと言っていたものの中に
ラブ パラダイスアイランドというものが
でっかい野生風パンダの風格なのですが、とっても繊細でロマンチックなの

これはピクニックセットを持たせてくれて船で島へ連れてってくれ
2人きりで無人島を貸切で1日過ごせるというもの

だけどだけど・・・私達の滞在中は全て予約が埋まっていた
すごーく残念がってるアド君に、そこで勧められたのは
同じ島にグループで行けるというエクスカーション
金曜日の週1のみ (他の曜日は全てラブパラダイス〜)
10人以上集まれば行われるというもので
あちらでバーベキューなどもやるらしく、それも楽しそうです
まあ2人きりではないけど、きっと2人で何もない場所に1日いたら
飽きちゃうかもしれないよ〜 って慰めてそちらを申し込み


ホテル的にはグループで連れてったほうが稼げるんじゃあないの
と思ったけれど意外や意外、グループはなかなか集まらないのーー
だから週1回だけしかないんだね;;
結局、集まったのは9人だったけど、決行されることになりました
これで約40分程かけて島 に連れてってもらいます


ホテルよ、暫しのおわかれ〜

そしてここでびっくり
集まったのはほとんどが同じ便でフランスから来たフランス人カップル〜
1人だけ個人で参加のイギリス人
島では英語だらけなのに、ここではフランス語が飛び交う
バーベキューのセットも準備OK


みんなでわいわいがやがややりながらあっという間に砂漠の島へ

島が見えてきたら、みんなでため息
すっごい綺麗〜〜 これは期待大大大だね〜


ここでまさかまさかの展開
浅瀬すぎて船を島に近づけることができないんだと;;;


もしかしたら・・・って出発前から言われていたんだけど
みんな行けるって信じて疑わなかったし、しかも目の前にして〜
ショックが大きすぎ


でも船長さんが下した決断なのでどうしようもなくUターンです
さようなら〜〜


そのかわりそのまま引き返さず島を1周して帰ってくれました
が・・・船が揺れすぎ
海水のシャワーを何度も浴びてしまった
スタッフの人の釣り糸に魚がかかった〜


到着しました
まあ船 の散歩だったと思えば悪くなくもないか


レセプションの人は他の日に行けるか調整して連絡するとの事だったが
見事に帰国日まで何の連絡もありませんでした


桟橋を歩いているといきなり風がビュウ〜〜
買ったばかりの帽子(しかも麦わらあああ;;)が飛ばされて海の中へ
パンダ王子 がすぐさま取りに行ってくれた


気持ちよすぎて、また海へ戻るパンダ
透明すぎて巨大プールみたい


大晦日のパーティ

Voyage de noces aux Maldives スパ

January 22 [Sun], 2012, 22:46
モルディブ新婚旅行

滞在中はスパに行くのも楽しみでした
出発前からパンフをもらってどのコースにしようかな〜と吟味


ここがスパ

もう1つビューティサロンみたいなのもあり、そちらでもマッサージがあって
若干安く受けられるけれど、とりあえず本格的そうなこちらへ


3日間あまり寝れてなかったのもあり、初日に相当参っていた私;;
早速その日に翌日の予約を入れに行きました


そこでなんと10分程の肩マッサージをしてくれて
気持ちよくて少し疲れがとれた


昔は肩もみなんてされたら、くすぐったくて飛び上がる程だったのにね〜

翌日、期待を込めてスパへ
約束の時間より15分早く行かなきゃならないです


入り口の受付スペースがいっぱいだったので
マイナスイオンたっぷり感じるような広場に通されました


中は広々〜

奥にも癒しスペースがあり、開放感があって心地よい

1人用の個室が4つくらいと、2人用の部屋が2つ程ありそうです

砂アートも素敵 zen

そうしてるうちに冷たいお絞りとほのかな甘みの生姜のお茶を持ってきてくれる

2つあるマッサージオイルからチョイス

私達が受けたコースは年末年始フェット限定のコースで
50分の全身マッサージ+30分のフェイシャル ou 足裏マッサージ
私が足裏を、巨大パンダがフェイシャルを選んだばかりに
間違いではないかと確認された次第です ハイ


そして部屋に通されました

大きなジャグジーもある癒し感たっぷりな広々スペース

隅々まで本当に手が行き届いています

こちらの大判布をまとって(すぐに外すけど・・・)いざマッサージ

もう気持ちよくて幸せになった
そしてボーっとしていてだるかった頭や身体、マッサージ後は吹っ飛んでました
アド君・・・フェイシャル中寝てたし


って事で帰国2日前にも同じマッサージの予約を
アド君はこんなマッサージは初めてだったらしいけど、超気に入ってました


今回は私もフェイシャルで
受付待合スペースのお花デコも変わっていた


そしてスパ内の椅子も新品でモダンな物に変わり配置も変更
どうやら新しく生まれ変わったばかりなのかも
だから出発前にもらったパンフのスパ名と名前が違うし
決めてきたコースが見当たらなかったわけだ


マッサージ後はまた生姜のお茶を持ってきてくれるので
飲みながらゆーっくりとまったり過ごす時間は最高

1回目行った時点で知り合ったフランス人カップルにお勧めしたら
そのカップルも相当気に入ったらしく、同じ日にリピートしてました

マッサージってほんと当たり外れや好みの問題があって
お気に入りのところを見つけるのが難しかったりするんだけど
ここのスタッフの人はキチンと教育されてる感じでとっても上手でした
また行きたい


砂漠の島へ?!・・・

Voyage de noces aux Maldives 島内散策

January 14 [Sat], 2012, 22:29
モルディブ新婚旅行

リゾート島内を知るべく散策に出かけるべし


ダイビングなどの受付
ココ以外にもジェットスキーとかシュノーケリングエクスカーションの
受付をしている場所もありました


常夏の島だあね

メインレストラン
これは入り口の1つですが奥は右に左に広がり巨大です


プール

常に清掃にしてて、葉っぱさえも浮いてない
プールサイド脇には小さなジャグジーが2つあります


スパ

ビューティサロンと指圧マッサージ

島内はたっくさんの植物があるので常に葉っぱとか落ちてくるけど

1日中こまめに清掃してて、いつでもこーんなに綺麗

大きな石やごみなどもなく島中、裸足でぜーんぜんOK

かなりダイナミックな木もあって野性味溢れる散歩道もあります
宿泊客たっくさんいるはずなんだけど、ほんとに全然誰とも会わない


なんか地図になかった EXOTIC VILLAGE とやらにきました
入ってよさそうないけなそうな
でも開放されてるので大丈夫でしょう


ここはより整備されてる感じです

ロマンチックな場所もあるし

トムソーヤみたいな木の上のお家も

素敵なプールもあります

ここはレストラン

水上コテージに泊まってる方が行くような、ちょっとお高そうな
オールインクルージブ客が行ったら恥ずかしいかも
(目立つブレスレットしてるからね〜


バーもいくつかあるのですが、サンセットバー
1度しか行かなかったけど雰囲気がすごくよかった〜


メイン場所からちょっと離れているので夕方は人も少なく
貸切でした


メインバーの天井には雰囲気のいい照明

レセプション
裸足客がいったり来たりするからすぐに汚くなるはずなのに
砂だらけの状態を見たことがないくらい掃除してる(いつ
すごいね〜〜


極楽スパ

Voyage de noces aux Maldives 食事

January 13 [Fri], 2012, 22:34
モルディブ新婚旅行

リゾートでの食事、飲み物はオールインクルージブでした


到着したら手続きを済ませ簡単な説明を受け

ウエルカムドリンクを

腕にこのようなものをはめられた時は
これを滞在中ずーーっと付けておかなきゃならないのか;;
飼い豚のような気分になった

前日はノエルで遅く3時間しか寝れなかったし・・・
その前の日もなかなか寝付けず2時間の睡眠・・・
そして乗り物の中では寝れないたちなので・・・
ココに来て3日間程で5時間の睡眠しか取れてないことが判明
かなり身体がふらふらでぶったおれそうでした
少し部屋でゆっくりしてから


お昼を頂く
料理の数が思ったよりすごく多くてびっくりした


翌日のプチデジュネも品数は豊富
だが、フランス人体質 になったのか
朝から塩物はあまりいただけなくなった


サーバーのお兄さんがてきぱきと食べ終わったお皿をさげてくれるし
フォークとナイフは常に2本ずつ用意されているので


翌日からはアントレとメインは別にとるようになりました

2日目にしてアド君、スパイスが多い料理にやられたのか
サラダなどを洗った水が合わなかったのか
消化酵素の多いフルーツを食べ過ぎたのか・・・腹痛に襲われ
妻はがっつり食べる中、巨大パンダの食事はまさかのこれだけ
夜は照明が暗すぎて写真が撮れません


プチデジュネはパンから種類は豊富でいーーっぱいあったのですが
3日目の朝からパンケーキに落ち着きました
これでもかというほどにメープルシロップをいっぱいかけて


メインバーでカクテル を飲み

ビーチサイドで一泳ぎしたらビール
ちなみにカクテルは5種類、ノンアルコールカクテルが5種類
その他ビールやソフトドリンク、水、カフェなどなどが無料で飲めます


この日はマヨ系サラダが多かった

デザートも毎回4種類&フルーツサラダ&フルーツが食べ放題
この日は控えめ にフルーツサラダとパッションフルーツムースケーキを
パパイヤが甘くておいしくて毎回たくさん食べていた
アド君の腹痛は4日目になんとか良くなってきたが完治ではなく
サラダとフルーツとカレーやスパイスの効いた料理は避けていました


毎回サラダモリモリと

メインモリモリ食べていただけに
出産後戻った体重が1kg太ってしまったというのに更に1kg付けて帰ってきた


カクテルもモクテル(ノンアルコール)もおいしいとは言えないですが
雰囲気でカバー


私はスパイスの効いた料理や辛い料理が大好きですので
毎回カレーはチョイス
ただ、お昼のカレーは同じものが多く朝にカレーの種類が豊富というのは
どうなのかと・・・
食べたいけれど朝からカレーはさすがに無理です


パイナップルは細長く中の芯まで柔らかく食べられる
パッションフルーツも大量にいただいてきました

あーフルーツ天国へ戻りたい


島内散策
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