カルナックから日帰りでマミーの家に

May 27 [Sun], 2012, 22:00
カルナック1週間のバカンス中にマミーの家に遊びに行きました

カルナック滞在中は海に行くときも、お買い物のときも
マミーの家に来たときもずーーっと私が運転手
アドママは嬉しがってました


カルナックから1時間ちょっと、着いた頃はちょうどお昼時
サロンでアペロ を頂き、テーブルへ
すぐに酔う私、運転手なのでお酒はやめておきました


ジャルディニエ

ラパン のマスタード焼き

マミーの家に来たなあって懐かしい味 おいしい

食後のフロマージュと

マミー特製のりんご と洋ナシのコンポート

残念ながら雨がパラパラ降っていて、お庭を楽しめなかった
桜、綺麗に咲いてたのになあ


それでも晴れ間がちょっと出たときに、少しお散歩に出かけました
近くには羊 がいっぱいいたよ
でも晴れ間は長く持たず・・・30分程で引き返す


アド君の猫、そうせきも元気でした
レアは動物が大好きで、大きな犬が激しく動き回っていても馬 でも
全然怖がらずに近づいていきます
こっちがハラハラ ママが気を付けてあげないと


当然猫も大好き
ちゃんとよしよしできたかな
最近は、よしよしって言うと私の頭とほっぺを撫で撫でしてくれるのです


カルナック散歩

カルナック: 海辺のお散歩

May 25 [Fri], 2012, 22:14
カルナックでのバカンスは初日と2日目だけは曇り
後はずーーっと雨 のお天気予報でした
初日・・・やっぱりどんより雲だったけれどお散歩に早速でかけたよ


海までは結構あるので車で近くまで来てお散歩
砂や土、石ころが大好きな年頃なので入り口の所でもう砂遊びに夢中
全然前に進めません


4月のブルターニュは寒かった〜
まあパリも寒かったんだけれども


寒いけれど、たっくさんの人がコートを着込み、マフラーをして
散歩を楽しんでいました って、、、
この写真ではほとんど人いないけれど;;一番明るく撮れた写真だったもんで


はい 出た〜〜
何でも首挟み攻撃のレアーー


よくできました〜

見よ この楽しそうな笑顔

転んでも楽しそうねえ

砂浜はやっぱり歩きにくくて、何度も何度も転ぶんだけど
その度に一生懸命立ち上がってひたすら前に進んでいくレアちゃん
頑張れ頑張れ


ここでも人の方に人の方に歩いていって喋り捲るレア
レア語はまだ誰にも通じないから、こんにちは〜さようなら〜って
何度も何度も繰り返すのはママのほうなのだよ


顔中、そして体中、時にはオムツの方まで(どうやったら入るのだ
砂だらけになって夢中に遊んだね


日帰りで1日だけマミーに会いに行ったよ〜

カルナック: アパート周辺とアパートでのレア

May 21 [Mon], 2012, 22:40
カルナックで泊まった素敵 なアパートは

旧市街の、この教会 のすぐそば

目の前の道をちょっとだけ進んだ場所にありました

ここだよ

このレストランの2階(フランス式1階)です

この扉を開けると

レストランになっているのですが、オーナーもバカンスだったのでしょうか
1週間の間、開いてる日は1日もありませんでした


このすぐ上に部屋があるので、アドママ曰く

は借りないほうがいい場所ねと
レストランは夜遅くまで賑わい、騒音で寝れないだろうと
さすが、旅慣れている人の感覚です


すぐ目の前にブランジュリーがあったので
毎朝、プチデジュネを買いに行きました こんな事がすごく贅沢


レアちゃん、初日はやっぱりいつもと違う場所で不安で泣いちゃって
なかなか寝てくれなかったけれど、いっぱい散歩するせいで
2日目からはぐっすりと寝てくれるように なりました


車がある場所まで、朝と午後、毎日アドママとお手手つないで歩いたね

私がレアのシャワーを済ませたところにアド君から電話
話している間にいきなりアドママがレアの髪をドライヤーで乾かし始めた
実はレアにとって初めての体験だったので怖がっているのです


レアはよくこんな格好をするのですが、何故でしょう;;

それは私に似たのだとアド君は言います
私が IKEA で棚に置いてある枕を試したときにこんな格好をしたから;;
アド君にとっては相当こっぱずかしい光景だったらしいです
でもその割には堂々と携帯で写真撮ってたけど〜


カルナックでは甘えまくりの毎日、ご飯は全部アドママが

カルナックバカンス: お部屋

May 20 [Sun], 2012, 22:01
もうとっくにウイーンからもカルナックからも帰ってきてるのに
やっとウイーン旅行記を書き終えて、ようやくカルナック
もう帰ってきてから1ヶ月以上経つのに・・・

4月15日〜21日のカルナックバカンス
この旅行はもう2月頃からアドママから誘われて予約してくれてたのです
アド君は仕事とハンドがあるって分かってるのに
忙しい自分の息子を家に残して、料理や洗濯や身の回りの世話をしてる嫁と
その娘をバカンスに誘ってくれるなんて


忙しい日常でちゃんとご飯 食べれるかな〜とか
ちゃんと洗濯する時間あるかな〜とか心配したけど、即OKした私・・・

カルナックはアドママがよく行く場所
少し大きめの部屋を借りるからと全て予約してくれてました
しかも招待したいからと、1円も受け取ってくれなかった;;


アパートは旧市街のほう
教会 のすぐ近くでした
昔々、一人旅をしてカルナックの巨石群を見に来たときに
この近くのクレープリーでデジュネした事のある懐かしい場所


アパートは広くてかわいくて明るくてすごく気に入りました

充実のキッチン用品

食器類もいっぱい

テレビにDVDプレイヤー
DVDもたっくさん置いてありました


オレンジでカラーコーディネイトされたサロン

この横にあるのが私とレアの部屋
ダブルベッドで広々〜 マットレス硬めで快適


レアのベッドも頼んでくれていたので用意されていました
この部屋はブルーで統一


洋服もいっぱいハンガーにかけられます

サル・ド・バンも広くて快適

そしてサロンの階段を上ると

2つ目の部屋が

屋根裏部屋のようなプチサロン付きの大きめの部屋

ここは緑が基調の部屋 シングルベッドが2つ

どっちの部屋も扉で閉められるのでプライベートを保てます

しかもなんと 各部屋にサル・ド・バン付きという贅沢仕様

洗濯機から掃除機からドライヤー、アイロンまであります
はっきり言って、週単位の貸しアパートでこんなに充実してるのは珍しい


しかも隅々まで清潔で本当に気持ちのいいアパートでした

子供用の食事椅子も準備してあった


アパートの近くとアパートでのレアちゃん

Vacances en Bretagne:Belle-ile

August 15 [Mon], 2011, 22:11
マミーんちバカンス、1泊旅行でキブロンからベル・イルへ

大きいフェリー乗り場から船に乗ろうと思ったけど
ホテルのおじさんが教えてくれた場所とはやっぱり違う気がする

また戻って探してみるとお土産屋やレストランの並びに目立たない事務所発見


Belle-île  に行く船、割と高くって
さっき見てきた大きいフェリーは2人で57ユーロ、こちらは50ユーロ
大して変わらず、船の便はこちらが少ない;;
帰りの便は1便しかなく、それを逃したら戻れなくなってしまう・・・
けれど小さい分、10分近く時間が短縮、それにホテルの名前を言うと
なんと10%割引の45ユーロになりました おじさんそんな事言ってなかったのに

こーんなに目立たないし、他にお客さんいるのかな〜と思ったら結構いたよ


ちょっと今日は天気がいまいち
ベル・イルへ着きました


マルシェがあっててお魚むっちゃ安かったあ
早速レストランでお昼を食べて


獣道を抜けて高い場所までやってきた
お天気が変わりやすく、ちょっと晴れてきた


うーん 気持ちがいい

どんどこ道を抜けていくと怪しいトンネルが出てきた

ねえ LiLieはもし1人でもこういうところ歩くの と聞かれ
もちろん なんで と思う私


さてさて船の時間まであと4時間程あるのですが、アド君は心配性なので
あまり動きたがりません;;;
でも街歩きだけではすごーーくもったいないし暇になってしまうと貧乏性の私


島自体はすごく小さいので、ドライブで回れたらあちこちに行けて最高なんだけど
車で来るとフェリー代が恐ろしく高いです
よってもちろん持って来れませんでした〜


一応、バスが通っていてあちこちに行くことができるんだけれども本数も少ない
いくつか絶景スポットはあるものの1つに絞らなければなりません
数日いれたらいいんだけどね


Port Coton という場所に行きたいな〜と思ったが、帰りのフェリーの時間に微妙・・・
ってことで余裕のある Les Poulains にした
でも次のバスに乗らないとやばいってのでダッシュ


なんとかぎりぎりで間に合った
帰りも1本逃すとフェリーに間に合わないという
ハラハラもんのバスの旅


素晴らしい景色が見れて、天気も良くなって大満足

この岩、象みたい いやいや。。象じゃなくて犬の岩があるはずなんだが・・・

ところでアド君はハラハラ行動が本当にの嫌いなので来たがらず行かせたがらず
でもどおおおしても私が行くと言うので、じゃあ1人で行ってきていいよ
でも時間までにはちゃんと帰ってきてねと本気で言われましたが・・・
バス乗り場まで送ってくれて、気がついたら後ろにくっついて一緒に乗ってきた


それでもバス乗り場からあまり離れたくないアド君は一人で昼寝中

ここにいた

7歳の時からハンドをしているので、練習や試合、それこそ遠征バスに
乗り遅れたらみんなに迷惑がかかり大変なことに なるのがトラウマのように・・・


おかげさまでバスにも間に合い(30分も前から電話がかかりせかされたので・・)
港まで戻ってくることができました
ちなみにバスで30分程かかりますが、車だと10分かからないと思われます


まだ時間があったので港近くのシャトー見学
アド氏、ここでは非常にアクティブである


船の近くに来て安心したのか

ここでいくつか葉書を書いている途中に雨がポツリポツリ
もうそろそろ帰る時間だしフェリーへ向かう

雨はキブロンに着くまでもってくれて、アイス食べるまでもってくれて
帰りの車の中で降りだした


さあ、レアちゃんの待つマミーの家に帰るよ〜
ロト初挑戦

Vacances en Bretagne:Quiberon

August 13 [Sat], 2011, 22:08
7月14日、フランス革命祭の日は私たちのお付き合い記念日
すっごく覚えやすい上に、フランス中で花火があがるのでラッキーです


この日は2人で出かけたいとアド君がバカンス前から言っていて
一泊二日のプチ旅行を企画してくれていました
マミーんちでのバカンス中だし、アドママがレアを見ててくれるしと私を安心させて

レアは置いてかれるのを察しているのか・・・
初めてレア抜きでの旅行、あーん いっぱいギュッギュって抱きしめた


プロポーズ思い出の地、ポーニシェ、ラ・ブールとか勝手にいろいろ予想していたのですが
アド君が選んだ場所は キブロンでした
以前来た時はこの場所から撮った朝焼けが綺麗だったな〜


あの時はホテルを探しにここまで来たと言う感じで
ゆっくりとした滞在ではなかったから、今回は楽しみたいと思います


カジノの先まで歩いてきました

プラージュに戻るとアド君が何やら書いている
砂浜を歩くたびにいつも何かを書くのが好きなアド君
4ans
LiLie+Ado=Léa


水着も持ってきてたけれど、お天気はいいが海の水は冷たし
私が入らなければ自分も入りたくないと言うのでせめて裸足で海を感じる


今度は反対方向にずーっと歩いてきました

そろそろお腹が空いてきたのでレストランを探しに出かけます

夜の風が冷たくなってきたので上着を取りにホテルへいったん戻ると
部屋の窓からパンダ 発見


ここにいました

降りて2人でぼんやり
それからよくキブロンに来るアドママから教えてもらったレストランを探すも
分からず・・・・・
適当なレストランでご飯を食べ、お土産やさんなどに寄ったり街を散歩したり


そして更に寒くなってきたので今度はアド君が着替えるためホテルへ
ここで私からのプレゼント
いつも私にはサプライズのプレゼントとかしてくれるのに
私からはあまりしたことがなかったので
こっそりラッピングして持ってくるのが大変だった〜アドママも手伝ってくれて大成功


夜は花火が上がるので時間まで夜の街を散歩します
だんだん暗くなってきた


プレゼントした洋服、早速着てくれたよ
アド君は絶対選らばなそうなターコイズブルーのサマーセーター
薄いグレーのパンツも良く似合ってる


コンサートの準備も進んでいました

すっごい素敵なんだけど、寒いのなんのって
昼間はあんなに暑かったのに、夜は冬のような寒さでみんなコートにマフラー・・・
アド君も私もブルブル震えてました


花火が始まった〜
・・・・・写真は諦めて;;


花火、きっとホテルの部屋から見たほうが暖かいし良く見えたかもね〜
な〜んて話しながらまた街のほうへ移動


コンサート会場付近はすごい人込みで歩くのも大変なほどでした

素敵な出会い記念日でした


ここで食べたものは〜

Vacances en Bretagne:Josselin

August 12 [Fri], 2011, 22:24
Josselin はマミーの家から車で20分位
食料品の買出し に行くときは、ここの大型スーパーに通ってました

だけど街からはちょっと離れているので街歩きはあまりしたことがなく
前回来た時は雨も降っていたし、川岸をちょっと散歩しただけでした


だから今回はリベンジでジョスランにはぜーーったい行きたかったのだ

で連れてきてもらいました

お天気もすごーーくよくて、日差しが強いのでUVカットのプセットカバーを装着
レアちゃん、前見れなくてかわいそうじゃない
と言っても心配性パパパンダは日焼けさせたらかわいそうだからねと・・
一応日焼け止めはちゃんと塗ってきたんだけども〜


街歩きの前に川沿いを散歩してみました

何処から撮っても絵になりますな〜

そろそろ戻って街歩きスタート

石造りのかわいい家が並びます

Brocanteがあった 昔々のプセット、かわいーい
奥にはいろんな雑貨や家具やガラクタがたっくさんありました
店のおじさんは、あら?いたの〜みたいなノリで口笛吹きながらまたすぐ奥へ


ひょえ

人形の博物館でした

観光客も結構いるんだけど、ゆーったりしている街です
イギリス人が多くて英語が飛び交う


お城の中はプセット禁止 だったので入れず;;

このタワーに上ることにしました
アド君がレアを見ててくれるので1人で〜


入り口でこれを渡されます

階段狭し

思ったより高くてゼイゼイ言いながら上まで上ったら貸切状態;;
レアとアド君何処にいるかな〜 見えず・・・


シャトーも見えるね
ここで数名の方が上ってきました


階段狭いのに鳥の糞がいっぱあって足の踏み場に困ったさ
しかも降りてるときに限ってたくさんの人が上ってきててすれ違うのが大変


ジョスランはすごく小さな街なので
あら ここに出てきた って発見がいっぱい


レアは寝ちゃいました
UVカバー付けてても案外、外の景色も見れるのかも


また来れてよかったな〜

レアのミルクタイム はぐっ

パパ、髭が痛いっす

かわいい街、ジョスランでした


翌日はフランス革命記念日、そしてアド君と知り合って4回目の記念日でした
1泊2日旅行でキブロン&ベルイルへ行きま〜す

Vacances en Bretagne:St-Malo

August 04 [Thu], 2011, 22:54
ブルターニュバカンス Dinan から St-Malo へやってきました

車を駐車して街の方に向かうと 道が立っているではないか

船を通すため?の踏切だったのですね
だんだんと道は下りてきて


ぴったりとくっつき普段どおりの道になりました お見事

サンマロの港

そのすぐ脇には城壁があります

サンマロは城壁でぐるーっと囲まれている街なので
入るときはテーマパークにでも来た気分になります


では入るどー

入り口のところに海賊 発見

ここでブルターニュ地方名物のクイニーアマン
アド君が食べたことないので食べてみたいと言ったので
乗り気じゃなかったけど


買ってあげてみた・・・
このお菓子はバターがこれでもかと言うほど使われているのが特徴で
これ1つにバターの塊半分位流れ込んでいるのではないかと思う;;
よって全部食べさせたくなかったので半分こした
大量生産的なここで買ったのは劇マズでした
次回があればおいしいブーランジュリーで買おうね


レアちゃん サンマロですよーー
ここでアド所属のハンドチームのセカンドクラスの監督と会う
パリから遠く離れたこんな場所で同じ日に同じ時間に 偶然って面白い


散歩途中でレアの部屋用に海賊のモビール買っちゃった

明らかにずいぶん歩いてきたしさっきの入り口とは別の所なのに
ほら海賊のおじさんのところに戻ってきちゃったね〜とアド君・・・
見えにくいけど海賊帽子が見えるかな
と動揺する私・・・ 海賊のおじさん、歩くの早すぎでしょ


海水浴 を楽しむ人がたくさんいました

城壁の外側です

城壁には上ることができ

ぐるりと歩けるようになっています

ほう、風もあって気持ちいい〜

パンダはどこだクイズ

ここにいました
アド君はお昼寝したい と言い出して一人で少し、しかも本気で寝ていました


上から見る町並みもかわいいですね

お散歩再開

美しい景色を眺めながらどんどこ

気がついたら行き止まり プセットが降りれる場所までは少し戻らなきゃ・・・
と思ったらアド君、担いでホホホイノホイ


楽しい小旅行でした

帰ったら日焼けしまくりだったよお トホホ〜


ジョスランへ行きまーす

Vacances en Bretagne:Dinan

August 03 [Wed], 2011, 22:00
ほとんどのーんびりゴロゴロしている間にバカンスも2週目へ突入

本日、ディナンとサンマロへ日帰りドライブの旅 へ出発で〜す
本当はモンサンミッシェルとサンマロ予定だったけど、出かけるのが遅くなり;;
無理のないようにサンマロへ行く途中のディナンへと変更しました
借りたGPSは高速よりもこんな細い道をずーーっと選んでいたけれど・・・
近道だったとは思えないほどくねくね道を延々と走りました


2時間ほどで Dinan へ到着
以前ここへ来たのはもう10年ほど前になるのかな〜
サンマロに何日か宿泊している時にバスでやってきたのですが
すっごく気に入って、またいつか戻ってこれたらな〜と思っていたけど


また来れるどころか、旦那様と娘と一緒に来るとは想像もしていませんでした

旧市街方向へと進みまーす

ルンルン

ルンルン

ルンルンルン

バカンス中はほとんど天気が悪くて残念だったけど
なぜかお出かけの予定を立てている日だけは晴れてくれました


そしてシャトーへ到着

懐かしい

そういや昔来たときは小雨 が降っていたのを思い出した

駐車場がお昼の2時間無料だったけど過ぎようとしていたのに気づき
アド君が駐車場代を払いに行ってくれている間


レアと私はシャトーの下まで下りていきました

あら、意外と小さかったのね

扉?橋?中途半端に開いていましたー

城壁

と思ったらパンダ が戻って来ていて、こちらを見ていた
何処にいるか分かるかな〜


こんなアーチ状のものがあったら間から写真撮りたくなるんだよね

それではまた旧市街のほうへ戻ります

観光地に必ずある白い機関車風乗り物

こうやって数百年前とほぼ変わらないだろう町並みが見れるのが
フランス観光の魅力の1つだと思う・・・


石の彫刻がすごいな〜

犬のウンチ を入れる袋がこうやって設置してあるんだけど
袋がちゃんと残ってるというか入れてあるの、初めて見ました〜


あの川の方の市街も気持ちよさそうで散歩したかったけど
石畳でボコボコしてるのでベビーカーがガタガタゴトゴト・・・
レアが珍しくご機嫌斜め 抱っこする羽目になってしまったので疲れる〜
ので諦めて・・・

時間も限られていることだし、サンマロへ向かいましょー

Vacances en Bretagne:思い出の湖で散歩

August 02 [Tue], 2011, 22:10
マミーんちから車で10分程来た場所に 懐かしい思い出の場所があります
そこへお散歩にやって来ました


アド君との思い出の場所だというのに奴はビデオの編集に没頭中・・・
なのでアドママとレアと来ましたよ


そう、あの向こうの場所で何かをしたのです

そういえばレアと私のツーショット写真がないとアドママがパチリ 撮ってくれました

お散歩気持ちいいね〜

鴨の親子もお散歩中 クワンクワン

スピリチュアルな場所をゆっくりと歩きます

モネの庭を思い出す
けれどここは相当広い 一周するのに1時間位はかかったね


途中にしょぼいけれど;;バラ園 もあり

あそこに見えるのは

自由の女神 ・・・・・

そしてさっき対岸から見えた思い出の場所で数年前にしたことは
葉っぱの船 を作って流したの
今回もとりあえず浮かべておいた

行きも帰りも私が車の運転を アドママ怖くなかったかな


ディナンとサン・マロへ日帰りドライブ
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