パァト7 『先生!悟りました!!』 『いいえ、それは悟りではありません。』 

November 04 [Fri], 2011, 11:28
その悟り系ドラッグの服用時に更に高揚させるセッティングを貪欲に望むと音が必要だ


音が満たされれば勝手に身体が動く。


これは躍りではない。


体内と精神から本能的溢れでた感性が外に漏れただけだ。


自分の表現。


時には音声になる。


意識的に発したり動いたりしているのではなく自動的だ。


途中

パァト6 『先生!悟りました!!』 『いいえ、それは悟りではありません。』 

November 03 [Thu], 2011, 22:02
その悟り系ドラッグの服用時に更に高揚させるセッティングを貪欲に望むと音が
必要だ

音が満たされれば勝手に身体が動く。

これは躍りではない。

体内と精神から本能的溢れでた感性が外に漏れただけだ。

自分の表現。

時には音声になる。

意識的に発したり動いたりしているのではなく自動的だ。

パァト5 『先生!悟りました!!』 『いいえ、それは悟りではありません。』 

November 03 [Thu], 2011, 22:01
悟りとは+−を0にするための無欲修行だが、一方両極端の矛盾により人間特有の貪欲さが邪魔をする。


それを絵画で表現したものが曼荼羅だろう。


人は欲がなくなれば生命力が尽きる。


欲こそ全てに繋がる原動力。


人というこの世で一番汚い生物は、汚れた欲を洗い流す修行をし、汚れをしらない神にあこがれるのだろう。


欲とは快楽。


反対側が苦痛。


快楽の終着点はドラッグ。


では苦痛は…


私の経験上はドラッグの切れ目と最愛の人との死別だ。


この世の頂点の快楽はドラック


これは論理的にも間違いはないはず


女性が一生のうちに桁違いのセロトニンを放出できるのは、自分の子供の顔を生まれた瞬快みた時だけ。


因みに男性はそのナチュラル最強アッパーは一生のうちにないらしいw


だからどんだけ死にそうに腹を痛めても、また出産したいと思う性(サガ)が女にはある。


女は強いとか言うけれど、ただのセロトニンジャンキーじゃんw


実際産んでも虐待する人がいるわけだからこの説は間違いではなさそうに思える。