治癒の発熱 

January 11 [Thu], 2018, 12:57
関節なり打ち身なり、
或いは骨折、腰痛、四五十肩でも、
平癒時に発熱が伴うことがしばしばあります。
 
これは患部の血流を増し、
その為に全身の血流を促進させて恢復を後押しする、
身体に備わった機構なので風邪やインフルエンザかとさほど気を揉む必要はありません。
 
目が痛むほどの頭痛でも無ければ、
安静にして経過を見守ってさえいれば大丈夫でしょう。
 
患部にタオルを巻いて就眠していれば、
過分な熱量を必要としないと身体が判断するので高熱ダメージへの対策となります。
P R
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首都圏で気の療法活動をしています。
単に仕事にとどまらず、
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