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    ・音楽-バンドでギターボーカル担当してました。今は歌謡曲のコピーバンドでギター担当。中古やチープな楽器や機材が大好き。主にギター改造ブログ。
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スタジオ終わり… (2017年12月18日)
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GT-100 調整 (2017年12月17日)
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失敗した!! (2017年12月16日)
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このブログの写真について / 2020年01月01日(水)
スマホやタブレットで見ると自動的に画面に収まるサイズになるが、PCだと写真が途切れてしまう。

PCで見られる方は、写真をいちいちクリックして見てください。
 
   
Posted at 21:00/ この記事のURL
コメント(2) / トラックバック(0)
GT-100 さらに調整 / 2017年12月18日(月)
昨夜のスタジオの録音したものを早速送ってくれたので聞いてみる。

今回から録音機器がグレードアップ。

スレテオで録音できるようになりました!

ギターの音はと言うと…良い音してました!

良い音ってのは自分の思ったとおりの音ってことね。

クリーントーンが大きいので、下げましょう。

基本の歪みは録音されたものでは全く問題ない。

ただスタジオではちょっとハイが出てるかな?って感じでもあったから、プリアンプのEQのハイを75から65、トレブルを14から0へ変更。

この数値はGT-8から引き継いだものなんだけどね。

ハイを下げても自宅ヘッドフォンでは違和感ない。

いや、聴き比べるとだいぶ違うんだけどね。

これで歪みとクリーンのメリハリが付くかな?

スタジオで音出して削りすぎてたらまた調整しよう。

バッキングからソロへの切り替え音量は問題なし。

ソロの時のディレイはあまり聞こえないけど、これくらいにしておいた方が良いと思うので変更なし。

DESIREやFRIENDSのソロなんかはディレイを聞かせたいので残響音大きめで。

ハーモニストもよく聞けばハモってる?くらいにして正解。

来年までスタジオはないから、しばらく自宅で練習だな。
 
   
Posted at 11:55 / BOSS GT-100 / この記事のURL
コメント(1) / トラックバック(0)
スタジオ終わり… / 2017年12月17日(日)
最初に!

まだGT-100のフットスイッチの位置やパッチの変更に身体が慣れていなくて、踏み変えるときに一瞬考えてしまう。

これはイカン。

今回アンプの前ではなく斜め前くらいの位置に立っていたので、若干自分の音が聞き取りにくかった。

クリーントーンはもう気持ち小さくても良いかもしれない。

ディレイは「掛かってます!」といった感じではなかったので、録音を聞いてから調整しよう。

演奏はしなかったけど「あなたに会えてよかった」の間奏のハーモニストは、やはり音がズレている。

なんでだ!?

他の曲ではズレないのに?

最悪使うのをやめよう。

今回はJC-120のリターン端子に繋いでみた。

音の傾向はGT-8と変わらないかな?

同じプリアンプ使っているからだね。

グローバルEQ使ってみたけど、短い時間では詰め切れなかったので全てフラットに戻した。

やはり一度一人でスタジオに入る必要はありそうだ。

もうちょっと抜けたいかな?

これからもっと使い込まないとね!!
 
   
Posted at 21:35 / BOSS GT-100 / この記事のURL
コメント(5) / トラックバック(0)
GT-100 調整 / 2017年12月17日(日)
ディレイやハーモニストは基本の設定を決めた。

あまり派手にならない程度の掛かり具合にした。

そこから各曲で微調整。

DIGITECHのマルチには標準装備されていたけど、BOSSはディレイのダッキング調整が出来ない。

なのでディレイを掛け過ぎるとフレーズが分からなくなる。

ハーモニストもチューニングのせいなのか何なのか、たまに欲しいハモリ(スケール)から外れることがある。

なんでだろ?

昨日は立って練習したけど、立つとノイズは目立たなくなる。

と言うか気にならなかった。

本体とギターが近いとノイズが出るのかな?

バッキングからソロへ行く時はCTLスイッチを押すようにしているが、部屋の中で動かずに弾いていると若干遠くに感じて押しにくい。

スタジオやライブは動くから大丈夫だと思うけど。

フットスイッチ間が広くなったから、左端のスイッチから右端のCTLスイッチを往復したりするとちょっと大変。

なのでCTLスイッチと同じ機能を今選択しているパッチのフットスイッチに割り当てた。

これなら足の移動は少なくて済む。

別の機能も割り当てられるけど、踏み間違えたときのリカバリーがややこしいから、それは出来るだけやらないようにした。

アサインを使えば1つのパッチ内でいろんな事は出来るが、ややこしい事は避けキリの良いところでパッチを分けた。

これも上記と同じ理由で、踏み間違えた時に大変だから。

GT-8は各エフェクトのオンオフスイッチがあったので、今何を使っているのかだいたい分かった。

GT-10は1列に並んでいたからより分かりやすいと思う。

けどGT-100にはそれが無いんだよね。

各エフェクトのオンオフを表示する方法もあるけど見にくい。

多少小さくなってもいいからエフェクトチュイン通りに表示されると見やすいのに。

なので、あまり同じパッチ内でいろいろやると今どの状態かが混乱しちゃう。

CTLスイッチはLED付いているから、通常状態が消灯で何か効果を掛けたときを点灯に統一しといた。

パッチ名も曲名の他に音色のヒントになるような文字も入れておいた。

これでだいぶ分かりやすくなった。
 
   
Posted at 07:25 / BOSS GT-100 / この記事のURL
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パッチ移植 / 2017年12月15日(金)
今日はME-80とGT-100を弾き比べて、パッチの移植の再確認。

ME-80→GT-8→GT-100と進むごとにエフェクトの掛け具合が派手になっていく…

いかんなぁ。

ディレイの残響音は少し控えめにした。

ハーモニストももう少し控えても良いかもしれない。

全部の曲でディレイもハーモニストもガンガンに掛かってると、疲れちゃうよね。

明日また微調整しよう。
 
   
Posted at 22:21 / BOSS GT-100 / この記事のURL
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原因不明のノイズ… / 2017年12月14日(木)
GT-100使いだしてからやたらとノイズが出る。

今までノイズなんて感じたことなかったのに、耳障りなほどの大きさのノイズが。

これはGT-100の仕様か!?と思い試しにGT-8とME-80も試してみると、どれも同じくらいのノイズが出ていた。

と言う事は何か他の事が影響していると考えられる。

環境は変えていないし。

寒い部屋だから電気ストーブ使ってるけど、消しても変わらないし。

んー嫌だなぁ。

で、久し振りにME-80の音を聞いてみて思ったことは、やはり音は良いって事。

ステレオ系のエフェクトがないとか、残響音残したままパッチチェンジ出来ないとかあるけど、プリアンプは良い音してる。

せめてCTLスイッチでディレイオフにした時くらい残響音残ってほしかったな。

ま、それは良いとして…

今やってる曲のパッチはME-80→GT-8→GT-100と移植したんだけど、ディレイの残響音がどんどん大きくなっていた(笑)

確かに先日スタジオでGT-8使った時、残響音デカイなって感じたし(^_^;)

こんど改めてME-80とGT-100で比べないとダメだね。

GT-100の画面下の8個のツマミをデフォルトから変更した。

デフォルトは@パッチチェンジAプリアンプAのゲインBプリアンプBのゲインCプリアンプA/Bの切り替えDマスターEQのローEマスターEQのミドルFマスターEQのトレブルGパッチレベル…となっている。(順番うろ覚え)

マスターEQはパッチ全体のEQなので、変更すればプリアンプAにもBにも影響があるが、他のパッチには影響しないと言うもの。

便利だねぇヽ(´エ`)ノ

で、そのツマミを@パッチチェンジAプリアンプAのレベルBプリアンプBのレベルCディレイタイムDディレイレベルEグローバルEQのローFグローバルEQのミドルGグローバルEQのトレブル…に変更。

あくまで音が完成するまでの措置かな?

スタジオで音を出した時、サッと変更できるように。

リターン端子使うならグローバルEQは重要だし。

今のところ全ての痒いところには手が届いているGT-100。

性能的には痒くないところにも手が届いていると言った感じ(笑)
 
   
Posted at 21:48 / BOSS GT-100 / この記事のURL
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失敗した!! / 2017年12月14日(木)
さて、ピックはどこにあるでしょーか??

ちょっと前にこのカーペットを買ったんだけど、ほんと大失敗!!

ピックを落とすとどこにあるか全然分からなくなる!!

メインで使ってるのは黒のこれ↓

冬の手が乾燥している時は滑り止めのあるこれ↓

とにかくカーペットの柄の?とピックがほとんど同じ大きさで、全然見えないの!!

超ストレス!!
 
   
Posted at 21:41 / 機材 / この記事のURL
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あーもう! / 2017年12月13日(水)
前も書いたけどYou Tubeの機材紹介動画で、外人のペラペラ喋ってばっかのやつってなんなの!?

早く音出せよ!って思う。

機材について話ししてるんだろうけど、それならせめて機材を写して操作しながら話してほしい。

あとはやっぱ弾いてるときのアングル。

おまえの弾いてる姿なんていらんのじゃー!

機材を写して必要な情報(アンプなのかダイレクトなのか、PUは何なのか?)を教えてくれればいいから!

7弦ギターで重低音のリフなんて刻まれても参考にならんわー!!

さっきHEADRUSHってマルチエフェクターを調べててそう思いました(笑)
 
   
Posted at 11:29 / 機材 / この記事のURL
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GT-100のアサイン機能で発見! / 2017年12月13日(水)
取説はアッサリしたものだから気付かなかったけど、地味に強化されているね!

アサインできる数は今までどおり8個だけど、アサインできるスイッチが増えている。

本体のCTLペダルはもちろん、フレーズループペダルにもアサインできる。

もちろんフレーズループは使えなくなるが。

そしてナンバーペダルにもアサインできるようになっていた!

これはGT-10でもなかった機能。

いま選択しているナンバーペダルをもう一度踏むと機能するわけ。

取説にはチラッと幾つかの機能は設定できますよとは書いてあったが、ガッツリアサインにも使えるとは思わなかった!

先日書いたけどエフェクトチェインが自由になったおかげで、コンプやコーラスを使ったクリーンからプリアンプ単体のみのディストーションに切り替えるのも、アサイン1個で済むようになった。

なので余っているアサインをナンバーペダルやフレーズループペダルに割り当てられる。

もちろん外部スイッチ使えばあと2つ増設できるけど、これ以上機材増やしたくないし(^_^;)

例えば…

@バッキングのディストーションサウンド

CTLペダルを踏むとリード用サウンドに切り替え(+ソロスイッチ+ロングディレイ+ハーモニスト)

ナンバーペダルを踏むとバッキングサウンドと音は一緒だけど音量だけ少し上げる(曲中にアクセント付けて目立たせたいフレーズがある)

こんなことも可能。

もちろん、パッチ切り替えでも対応できるよ。

ただディレイ音が残らない(ブツ切り)から不自然になる。

ME-80はアサインなかったからパッチ切り替えで対応していたけど、そこは不満だった。

シームレスに切り替えられるマルチエフェクターならアサインもいらないけどね。

DIGITECHは出来なかったし、ZOOMのnシリーズはどうなのかな?

あとバッキング←→リードとかの切り替えを同じペダル踏めばできるのが地味に便利。

パッチ切り替えだと、戻るときに一瞬どこのスイッチ踏めばいいか迷ったりするから。

分かりやすくていいよね!

いやーやりたい事はなんでもできるならGT-100。

ただライブの時にこんなに細かくエフェクト切り替えるか?ってことだけど(笑)


あと昨夜もGT-8と音を比べていたんだけど、同じプリアンプでも全く同じ音色のアンプも多数ある。

クリーン・クランチ系のプリアンプはほぼ同じ音のまま。

ただハイゲイン系の音は結構変わってた。

GT-10を飛ばしているから、8から10の変化は分からないけど。

なのでクリーン・クランチ系のアンプメインでディレイの残響音も残る必要が無い人ならGT-8でも十分かも?

ただアンプにつなげるとシャーシャーだけど(^_^;)
 
   
Posted at 05:37 / BOSS GT-100 / この記事のURL
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謎の金ピカギター / 2017年12月12日(火)
謎の金ピカギターをよく見ていこう。

ボディは打痕や傷はなく、かなりの美品。

ヘアーラインはあってもわからないだろうね(笑)

裏面もキレイ。

しかしなぜか金属パーツに使用感がある。

放置してくすんだというより、使い込んだ感じ。

金メッキは磨くと剥がれるからイヤなんだよね。


フレットは多少の浮きがあるものの、端では無いので最悪すり合わせでなんとでもなるでしょう。

全然減っていない。

バネもキレイ。

キャビティ内。

安定のミルフィーユボディ。

何にも繋がっていない配線が(笑)

ALPHAのポット。

ブリッジの動きが悪いから、なんでかなー?と見てみるとボディに引っ掛かっている(笑)

しかもトレモロブロックにヒビが入っている。

とりあえず余っていたフォトジェニックからパーツを移植…仕様としたがネジ穴が合わなくて断念。

と言う訳で、金属パーツは全て新しいものに交換します!

いつもの中華パーツで揃えたけど、ジャンクの基本「本体代より部品代のほうが高く」なりました(笑)

せっかくボディキレイだし、金属パーツもキレイなのがいいしね!

ネックはストレートだし、フレットも減ってないから大丈夫そう。

年末まで届かないみたいだから気長に待ちます(笑)
 
   
Posted at 17:42 / Grandson / この記事のURL
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