耐えて、耐えて、耐えぬいて

June 15 [Fri], 2012, 6:38
大吉先生は、伝統空手からフルコン空手に、転向したときに、スタイルが確立せずなかなか、組手が、つよくかりません、あるとき極真十四回大会をみたときに、うたれてもさがらない、まして自分よりでかい相手にもさがなら組手をする選手が、いたのその選手を参考にし、フルコン組手の土台をつくり鹿児島県の五回大会で、極真鹿児島興隆大会の茶帯と対戦、打たれ高額バイトながら、突きをだしながら、本戦引き分け、延長は、私のうたれ強さに、極真の選手がスタミナ切れで私の突きに。
徐々に、場外に押し出されて、ハイキックをわたしの頭にいれまたしたなが、聞かなくて転倒し、時間となり判定となり、私に旗が五本あがったら、観客が、オーツとどよめき拍手喝采でした。
鹿児島初の他流派の一回戦突破であった。
ベスト十六は、極真全日本経験者で鹿児島県大会の準優勝者と判定まけとなりましたが、あきらめず、闘ったことがみとめられ、敢闘賞をいただきました。
耐えて耐えて、耐え抜いて、フルコン空手から、忍耐強さを学び、実社会にもいかせております。
鹿児島の極真の方に、わたしのひたむきなチャレンジ精垂c唐ニめらて、敢闘賞をいただき地元のテレビにとかでたことは貴重な体験でした。
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