彼は滝の下に住んでいますの巻。 

2014年11月05日(水) 22時56分


みなさん、こんばんわ。


滝の下の住人こと、クウェイ・D・ブラディールと申します。


本日は溜まりに溜まった怒りをぶちまけるべく、この文章を書き綴りたいと思います。


述べ積まなく文章を書き綴ることによって、やり場のない怒りをひとときでも横に追いやることが出来ればコレ幸いなのですが、「飲めない酒を飲んでみる」といった方法しか思いつかった自分自身への怒りも相乗し、もう手に負えません。


かの有名なイギリスはリバプールが誇るロックンロールバンド「oasis」の楽曲の一節にある、『彼は滝の下に住んでいます。誰も彼が見えないし、誰も彼が呼ぶ声を聞くことはない。』という歌詞が、わたしの意に反してわたしの状況を云い得ているような気がしてなりません。


以前にこのブログにて『アホの女の後輩』を紹介しましたが、第2号が登場したことにより、この記事を書くに至りました。


もう何も言うことはありません。


アホなんです。


帰り道、道に迷って、そのまま迷い続けて、道に迷い続ければいいのに。


スミノフで乾杯。


おやすみなさい。











俺は芸術家、一般人じゃないの巻。 

2013年09月30日(月) 8時30分
こんばんわ。

K・D・ブラディールです。

本日の記事のタイトルは、忌野清志郎&23'sの『芸術家』より歌詞を引用させていただきました。

土曜日のウララカな午後を、私はベッドで横になりながら小説を読んでいます。

こんな晴れた秋の一日を、こんなにも無駄に過ごすのはもう何度目なんでしょうね。

しかし先ほどより、向かいのマンションからピアノを弾く音が聞こえてきます。

同じ短いフレーズが何度も繰り返し弾かれています。

(どっかで聴いたことあるような‥)

よくよく耳をすませて聴いていると‥、

(たえ〜まーなくーそーそーぐーあーいーのーなを〜♪)

GLAYの『HOWEVER』でした。

結婚式の余興にでも演奏するのでしょうか。

サビを過ぎた辺りですぐに演奏が止まるのでまだまだ練習が必要そうですね。

『HOWEVER』は和訳すると『しかしながら』という意味だったと思うのですが、なぜTAKURO氏はこのワードをタイトルに選んだのでしょうか。

レッドホットチリペッパーズにも『by the way』という曲があります。

私の知る限り、『ところで』という意味です。

結局のところ私が何を言いたいかというと、ほとんど何も判っていない、ということです。

もはや説明することなど出来ません。

おやすみなさい。

ナツノヲワリの巻。 

2013年08月30日(金) 20時40分
皆さん、こんにちわ。

K・D・ブラディールです。

いよいよ8月も終わりますね。

私の夏の思い出をひとつ申し上げますと、つい先日のことになりますが、職場に時々訪ねてくる他部署の方とのやりとりを紹介させて頂きます。


他部署のUさん(以下U)「ブラディールさん、よう日に焼けてはりますね、どこ行きはったんですか?」

私「いえいえ、どっこも行ってないんですよ。元々こんなんなんですよ。」

U「いやいや、よう焼けてはりますやんか!(頬の辺りを指しながら)この辺が特によう焼けてますよ。どっか行ったんでしょ。笑」

私「いえいえ、ほんとにどっこも行ってないんですよ、元からなんですぅ。」

U「え〜?ほんまですかあ〜?どっか行きはったんちゃうの?」

私「いえいえ、ほんまにどっこも行ってないんですって!(しつこいなコイツ!)」

というループをこの後2回ほど繰り返し、それでもUさんは納得いかない様子でニヤニヤしながら私を疑っていました。

天然日サロ肌の私は、常夏ボーイの容疑をかけられても、こんなときアリバイを証明する術を持ちません。


しかしながら、そんな私も新しいスニーカー履いて、ちょっくら東京の街から街までキーポンムービンしてセッチューフリーしてきたことは事実。

うるせえだまれ。

がたがた言うな。

これは俺の人生なんだぜ。


おやすみなさい。

あついジュースふりしぼるの巻。 

2013年08月08日(木) 18時48分
こんにちわ。

K・D・ブラディールです。

毎日とても暑いですね。

こうも暑いと、そりゃもうあついジュースをふりしぼってしまうのも仕方ないというものです。

しかし、それはB'zのイナバ先生のお話。

私の話は、天気予報を見て最高気温が何℃だとか気にするのは止めませんか?というお話。

大体毎年暑いじゃありませんか。

星占いの最下位がおとめ座だとか、そうゆう情報は要らないのですよ。

こんなことだから、結局NHKばかり観ることになるんですよ。

皆さんにも、「おはよう日本」、お勧めします。

なんだか話が逸れてしまった気がします。

なので、今日はB'zについて思いの丈を述べさせて頂くことにします。

B'zと言えば、国民的ロックアーティストですよね。今年の夏はエアロスミスとも共演します。

日米のスタジアムロックの雄の共演。例えるならば、カブトムシvsノコギリクワガタ、みたいなものでしょうか。

それぐらいに判り易いロックアイコンの二組。

しかしまあ、私の界隈に、B'zファンが露とも存在しない摩訶不思議さはどういうことなのでしょうか?

ほんとはB'zが好きなのに、照れ臭くて言い出せないとかですか?もしかして「Liar!Liar!」ですか?

B'zファンなら「熱き鼓動の果て」に「BANZAI」して「ARIGATO」って同じB'zファンに「Calling」して然るべきだと思います。


相乗効果でヨクなろう。

ぶっとい根っこでギュッとつながってる。

SUPER LOVE SONG。


おやすみなさい。

怒りまくらにゃ居る意味がないの巻。 

2013年07月05日(金) 22時21分
みなさん、こんばんわ。

K・D・ブラディールです。

『みなさん』と言ったところでどれ程の方々がこの場末のブログを閲覧されているのだろうか。

あなたも稀有な方ですね。

さて、今日のブログのタイトルは、マッスルロックの先駆者であり、私の最も愛する音楽ユニット、B'zのホットなナンバー「敵がいなけりゃ」より歌詞を一部拝借し引用いたしました。

タイトルの通り、最近の私は、ファッキン怒り心頭であります。

その怒りの原因はと言えば、多々有りまして、ひとくちに言ってしまうことが困難でありますが、職場の後輩女子が一因であることはファッキン明らかであります。

そのファッキン後輩女子のファッキン頭に来る言動に、業務中の私の集中力はファッキン乱されているわけであります。

現在ではもう死語となっているであろう「ぶりっ子」という言葉で説明すれば、そのファッキン女のイメージをあらかた想像頂けるのではないかと思います。

ここいらでみなさんに、私が“です・ます”口調で作文しています辺りに、いかに私がジェントルマンであるかを感じていただけていることは、火を見るよりもファッキン明らかであると想像に難くありません。

結局何が言いたいしたいかと申しますと、ファッキンスイーツ女子を活かすもコロすも男次第であるということです。

私は甘やかしません。騙されません。許しません。ファッキンバッキャロウめ。

おやすみなさい。

青すぎる空の巻。 

2012年07月16日(月) 17時59分
梅雨は明けたんでしょうか?

新聞とらないパソコンない、最近はテレビも見なくなってきた上、天気予報を見るのも億劫になってきた。

グリーン・デイとシガーロスのCDを買いにタワーレコードへ行ったが、結局買ったのは違うバンドのCDだった。

陽射しは強過ぎるし、部屋は暑過ぎる。髪を切りに行かないといけないし明日は仕事に行かないといけない。

日常、この野郎。

京セラドームへ行くの巻 

2011年12月06日(火) 21時34分
この前の土曜日にアモンタ氏を連れてL'Arc〜en〜Cielのライブに京セラドーム大阪へ行ってきました。

久々のL'Arc〜en〜Ciel。約3年振りです。結成20周年のツアーということで、これは行かない手はないぞとばかりに意気込んでいました。

アルバム発売に伴うツアーではないので、ライブで久しく演奏されていない曲目が演奏されること請け合い!な訳で非常に楽しみな訳です。

恥ずかしながら僕はファンクラブ歴10年になるので、僕としてもアニバーサリーなのでした。

会場に到着してから早速グッズ売場の列に並びました。一時間くらい待たされたでしょうか、開演間際にようやくグッズを購入し終え、いよいよ座席へと向かいました。

スタンド席の最前列であった為、視界が素晴らしかったです。

僕が長年ライブでの披露を熱望していた“the fourth avenue cafe”という曲が冒頭から演奏されたのでもうあとは何でもよくなってしまいました。アモンタ氏は“Lies and Truth”なら分かる知ってるという具合でしたが、残念、披露されずでした。

ライブが終わり我に還り、ふと横に目をやるとまるで映画でも観てたかのような佇まいのアモンタ氏。

そう、彼はずっと座っていたのです。

ずっとです。

5万人の観客の中、唯独り、最初から最後まで座っていたのです。

5万人に1人の漢、それがアモンタ・グアチャロフ。

ライブDVDにでも映ってるといいのにね、その勇姿。

(´・ω・`)

おやすみなさい。

本屋へ行くの巻。 

2011年12月01日(木) 7時21分
今日は帰りに本屋さんに寄りました。

仕事で落ち込むことがあり(というか落ち込んでばかりの最近なんですが)、いよいよ書籍に救いを求めるに至りました。

『凡人だった私がトップセールスになれた理由』

『一流の男、二流三流の男』

数多ある啓発本の背表紙のタイトルを眺めていると、結局買う気が失せてきました。

(そもそも一流の男がこんな本読まへんやろ。)

といった具合に僕の中でひねくれた思いがムクムクと膨らんできます。

その後しばらく店内をウロウロし、小説一冊とそれっぽい本を一冊買いました。恥ずかしいのでタイトルは割愛させていただきます。

家に帰ってからは、11月29日がジョージ・ハリスンの命日だということでビートルズの『While my guitar gently weeps』を聴いてみました。

静かなるビートルと云われたジョージ。

ジョンとポールという二人のカリスマの影でジョージは何を思っていたのだろうか。

いいこともずっと続かない様につらいこともいつか終わると思います。

明日も頑張ろう。

考えすぎてしまうの巻。 

2011年08月21日(日) 23時48分
おばんでやす。

このまま涼しいままでいればいいんですけどね。

夏が行ってしまうのは寂しいですが。

今日はバスに乗り、御影クラッセに行って、本屋で料理本を買い、ABCマートでサンダルを買い、スタバでアイスラテを飲みながら池袋ウエストゲートパークを読んで、しばらくした後、またバスに乗って帰りました。

休日の天気が雨というの、実は好きです。

シリーズものの池袋ウエストゲートパーク、もうすぐ読み終わってしまいます。楽しみがひとつ減ってしまいます。

またひとつ夏が終わるように、僕もまた歳を取り、もう戻れないと実感するのです。

わかってます、わかってますとも。

なんとか心だけは穏やかなままで生きていきたいです。

おやすみなさい。

自分に言い聞かせるの巻。 

2011年06月16日(木) 23時12分
いったい誰が云ったものか、人生山ありゃ谷もある、と。

認めたくないものの現在は谷に居ます。

いつかきっと山の時が来るって?

そんなのわからないよね。

そもそも谷なんかに落ちたら二度と上がれないよね。

などとひねくれたことばかり考えるのは僕の悪い癖。

先日本屋さんで立ち読みしたサッカーの長谷部誠選手のエッセイには、自分で自分をマイナスに言うようなことを口に出さないことが大切である、みたいなことが書いてありました。

長谷部、かっこいいもんなぁ。

普段聴かない歌手のCDを聴いてみました。

前に道などナッシング。

起こせよ、new wave。

葛藤ノンストップ。

逆境は、I don't care。

タマシイレボリューション。

スーパーフライね。

みんなも、起こそうぜ、new wave。笑

波風立てて行こうぜ。笑


おやすみなさい。
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