2017年01月19日のつぶやき

January 20 [Fri], 2017, 0:00
  • 彼の元でプレーする選手たちは彼のことを父のように感じるし、彼も選手たちを息子のように扱う。時に厳しく時に暖かい彼の人柄は全選手から慕われている。 試合後に全メンバーにハグをする彼の姿はあまりにも有名である。 Posted at 04:15 PM
  • 先ほどもふれたがクロップ監督の魅力にはその人柄もある。彼は就任会見の際、「わたしは、ノーマルワンである。」という言葉を発した。しかし、僕には彼は特別に見える。彼から溢れるパッションはチームに好影響を与えている。 Posted at 04:13 PM
  • そして今シーズン前の夏のキャンプでクロップによって戦術を叩き込まれた選手たちは、今シーズン期待通りのパフォーマンスを見せた。まだまだ選手層の薄さなどの弱点を見せることもあるが、過去2シーズンと比べるとやはりリバプールは過去の輝きに引けを取らないチームになりつつある。 Posted at 04:11 PM
  • ゲーゲンプレッシングという戦術は一見単純そうに見えて非常に高度な戦術理解能力を要求する。プレッシングをかける際のポジショニングはかなりの練習を要する。それに加えて運動量は必須である。しかし、幸運なことに戦術理解能力が高く運動量が豊富な選手をリバプールは多く抱えていた。 Posted at 04:06 PM
  • ユルゲン・クロップの代名詞といえばゲーゲンプレッシングとその人柄である。ゲーゲンプレッシングとは、前線から積極的にプレスをかけて相手のパスミスを狙い、そこから一気にカウンターを仕掛けるというものである。 Posted at 04:03 PM
  • リバプール好調の要因は名将ユルゲン・クロップ監督の戦術が徹底されたことにあるだろう。クロップ政権も2シーズン目。昨シーズンはシーズン途中での就任ということもありクロップイズムが浸透するには十分な時間があったとは言い難かった。 Posted at 03:44 PM
  • そして僕が応援を始めてから3シーズン目が2016-2017シーズンである。 現在リバプールはプレミアリーグ3位。トップのチェルシーと勝ち点差7だ。 シーズン始めから好調でサポーターたちは久しぶりのリーグ制覇を期待している。 Posted at 03:43 PM
  • 僕が応援していた最初の2シーズンの成績は振るわなかった。 その間にクラブの象徴であったレジェンド、スティーブンジェラードの退団とロジャース監督の解任。そしてユルゲン・クロップ監督の就任。 激動の2シーズンでもあった。 Posted at 03:40 PM
  • それから3シーズン、リバプールを応援し続けている。リバプールは過去チャンピオンズリーグ優勝など華々しい成績を残しているチームだが近年は成績不振に悩まされている。そんななかで僕はファンになった。 Posted at 03:38 PM
  • 僕がリバプールを応援しだしたのは実は最近で高校一年生の冬。たまたま見ていた試合がリバプールの試合で。 ピッチを自由自在に動く赤のユニフォームを着た選手たちに瞬く間に心を奪われたんだよなぁー。 Posted at 03:37 PM
  • リバプールというイングランドプレミアリーグでも屈指の歴史を誇るサッカーチーム。そのロゴを勝手に使って(しかも内容は実に幼稚)。ファンからすると非常に遺憾だなぁー Posted at 03:36 PM
  • 生活保護で市が勝手にロゴ作ってパーカーを作ってたって話がニュースになったけどあのロゴ実は僕の大好きなサッカーチームのロゴなんだよね Posted at 03:34 PM
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