まだ夢 

2006年07月04日(火) 17時06分
バス停にいた。
逃がすつもりだったのか、警察に自首させるつもりだったのかはわからない。
しかも、ロンドンのバス停少年に親父がこのバスは〜にいくの?と聞いていた。
わからないけど、多分行くはずみたいな感じで乗り込んだ。

バスの中で事件の真相について彼女に聞いてみた。
(なぜか隣にはお兄ちゃんが・・・彼女は後ろだった)
後ろを向きながらなんとなく「やっちゃった?」みたいなことを聞いた気がする。肉体関係のほうです。
またもやはにかみながらうなずいていた。
そういう役回りだったらしい。
それから彼女の回想シーン(セピア色をしていた気がする)
集団で殺害した模様・・・中身は大雑把で覚えていない。
彼女の将来を心配しているうちに子供が出来たらどうするのか聞いていた気がする。
もし、そのことで子供が出来て、刑務所で産んだらなんて事を・・・

気がつけば彼女は自首するつもりだったらしい。
そこにはいたけれど、実行犯ではないらしいし、やったのは死体遺棄のみ。
(やっちゃったのも入るのかな?)

そんな現実的なことを考えているうちに目が覚めた。
なんとなくだけど今日がお休みでよかったとほんとうにそう思える。
この夢を書き残すことが出来たのだから。
久々の夢だからか・・・夢って何なのか気になったからかもしれない。

一つ気になるのは・・・
仮面集団、途中から仮面をしていなかったのになんで仮面集団とわかったのだろう。
ちなみに、仮面集団は下唇を強調した仮面をつけていた気がする。
もしかするとこの集団の教祖はアヒルのような下唇の形を好きな自分だったのかもしれない・・・

夢続き 

2006年07月04日(火) 17時05分
大急ぎで4人(両親と彼女と自分)で車で知人の家に向かっていた。
なぜかロンドンの裏道(そんな道知らないのに自信満々で走っていた。母親は父親にこの子はなぜかこんな道を知っているのよね〜なんて事を言っていた気がする)
家に着くと、彼女はおろおろしている。なぜか東京へ行くとか言っている。
(もう一人仮面集団の一人が家にいた気がする)
気がつくと彼女は母親がきていそうな格好をして、準備万端だった。なぜか母親の買っていた帽子の色違いを持っていた。

知人が紙にオヤジにtellと書いていた。電話をかけようとしたところ、電話がかかってきた。
誰かは忘れたが、事件に関係していた気がする(警察だったような)・・・

突然、ピンポンがなり、訪問者、いつも鍵が開いている家だったため玄関まで走った。
予想的中!仮面集団の一人だった。中に入ろうとしているところだったので蹴ったかな、
(良くは思い出せないがなれなれしい感じでむかつく顔をしているデブだった)
何とか鍵を閉めて粘っていたら、警察官が一人やってきた。

助かったと思い、鍵を開けたかな?そしたらそいつも仮面集団の一人だった。
ピンチだったけれど俺はデブをぼこぼこに殴っていた。
気づけば事件解決(他の警察官がやってきたのかな?)

とりあえず、彼女は無事だった。それから〜

久々の夢 

2006年07月04日(火) 15時51分
久々にリアルでいやな夢を見た。

舞台は地元〜ロンドン
出演者:自分、彼女、両親、兄、知人、そのたもろもろ。缶バッチ

内容:
地元の裏道を車に乗って父親と二人で家に帰っている途中、
勾配のきつい坂道を登っていたら前に大量に人で渋滞していた。
なかなか上れなくて気がついたら二人とも車から降りて歩いていた。
渋滞の原因は二つ、
1、坂道がぬるぬるしていたのか氷だったのかで滑って登れない。
2、坂の上からはなぜか滑らない仮面集団が下から登ってくる人たちの帽子に何か文章の書かれた缶  バッチを強制的に渡していた(自分は帽子を裏向けてその中に入れていた気がする)
 
途中を忘れた。
どこかにいた、なぜだかわからないけれど、自分は彼女がその仮面集団に入団しているような気がして問い詰めたところ、案の定、彼女は一員だった。

そして、ニュースかなにかで仮面集団が殺人起こしている事を知る。
またもや、気になり、彼女に問い詰めると加担していることを教えてくれた。
(この辺は実物と似ていて、はにかみながらもうそをつけなかった様子)

ひょんなことから 

2006年06月23日(金) 8時10分
 タイトルどうりではあるけれど、

ひょんなことから、昨日、初めて「NANA」を10巻まで読んだ。

特に凄く気になっていたわけでもなかったのですが、

読んだら書きたくなった。

 なんだろう、結構マンガには影響されるタイプで楽しくのめりこんでいく感じですが、

NANAに関しては、ミュージシャンっていいなぁなんてのも特に無く、

引き込まれる感じはしなかったのですが、何か読んでいていらいらしていた。

なんでそうなんだよ。とか、実際はのめりこんでしまっていたのでしょうが、

少女漫画とはこんな感じ物なのかと思った。

次の日も仕事だったので寝ようと思ったけれどもなかな寝れない。

睡眠は恐らく3大欲求の中で一番大きいと思うのに・・・

そして、眠たくないはずも無いのに、

目をつぶりながら、心のもやもやをどこかに残しておきたい気分に悩まされていた。

書きたい、起きたくない、・・・・・・

結局、寝れないので続きを読むことにして、13までは読んだが終わってないんですね。

非常に残念でした。途中までしか借りていなかったのか・・・

話にオチっぽいものがついてしまいましたが本当はこんなことを書きたかったのではなく、

もっと、感情をぶつけたかった。

寝る前には覚えていたのに、当然かとも思えるが、なんで寝たら忘れちゃうんだろう。

思ったことを書きたかったのなら書けばよかったのだろうけど、後でも良いじゃん。

脳みその鍵の開け方を誰か教えて欲しい・・・

まぁ、思い出したら書こう!!忘れないうちに!!そして、一日ひとつは疑問を持とう

と、思った1日でした。         

        この気持ちを忘れませんように〜

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