初心者ですけど、頑張ります 

February 17 [Sun], 2008, 21:52
始めてみます、色々な事!

はじめまして。 

February 14 [Thu], 2008, 7:15
ブログデビューです。

3人目の子供が1歳半になり、やっと夜に自由時間がもてるようになりました。
長女 6才。 長男 5才(難聴)。 二女 1才(難聴)。

3人のうち2人が難聴です。

先天性の原因不明という事で、長男の難聴を知った時は
何も情報がない状態で、ショックのあまり出産した事さえ
喜べない自分がいました。

今、思うとウソみたいな私です。

次女は難聴で生まれるハズがないと思っていたので
検査はしないでいようと思ったのですが、
生まれて3か月頃やっぱり反応が悪く検査した所、やはり難聴でした。

まさか、二人もわが子が難聴だなんて。。。
受け入れるまで時間はかかりましたが、
今となっては泣いていたのも思い出。。。

難聴で障害者手帳を持っていても
話すわ、歌うわ、歌うわ、毎日賑やかに楽しく暮らしています。

住まいは、すご〜〜く田舎です。
結婚した時にはリゾート気分でした。

田舎のほのぼの子育て。&子育てからの逃避行として
旅行が趣味です。おでかけ大好き!買い物大好き!

またブログに遊びに来てくださいね。

貴方とね・・? 

February 05 [Tue], 2008, 7:33
背中があまりにも似てたから

思わず抱きしめたくなっちゃったよ

止まらない後悔。 

January 19 [Sat], 2008, 6:05
ある日 尾崎さんと話していた時のことです。

彼が彼女と付き合いだして、数ヶ月しか経ってないことを知りました。


「あいつ、りんこちゃんのこと好きだったみたいだよ」

「えっ 嘘ですよ・・・」

「ほんと でも りんこちゃん脈ないから、今の彼女と付き合いだしたらしい」

「なんでそう思ったんでしょう?」

「だって、ここのバイトじゃない人好きなんでしょう?」


どういうことか理解できませんでした。


あの時、彼が好きだってちゃんと言っていたら、今が変わっていたの?

彼もわたしを好きだったのなら お互いの想いは同じだったんじゃない。

彼だって、わたしを好きでいたくれたんじゃない。

だったら、今 彼の隣にいるのはわたしじゃない。


どうして、きちんと言わなかったんだろう。

繰り返し 繰り返し 悔やみました。


あの時に戻して下さいと、何度、願ったことか。

けれど、時間を巻き戻すことはできないのです。

なんと言うBADタイミング 

January 10 [Thu], 2008, 23:21
 今日は久々にヘリ練習、ベアリング類も交換し
「コ・パイの性能でも楽しもう じゃないの?」
と意気揚々と練習場へ。

 バラした後の初フライトなので、ニュートラル
を出そうと、調整開始・・・すると、エルロンと
ラダーがおかしな動きをする。
「ノーコン?コ・パイのジャミングか?」と思い
コ・パイの配線を外し、ノーマルモードでホバリング
それでも、おかしな動きをする・・・・
結果=エルロンサーボ イってしまう前
    ラダーサーボ  イってしまいました
 同時に2個のサーボがダメなんて・・・
慌てて予備サーボに替え、なんとかホバ練のみ・・・
 せっかくキレイにまとめた配線も、延長コードの性で
さらに「ふさふさ」・・・orz


 調整は取れた(?)ので、次こそはコ・パイ起動
練習だ〜。

学科×2 【2日目】 

December 30 [Sun], 2007, 2:26
2日目ともなると、送迎バスを待つのも少し余裕がでてきました。

目印の教習バッグもあるし。

でも、教習バッグを見逃されたら大変と思い、必要以上に全面に押し出して持っていた。

すると、すぐそばの路線バスの停留所で待っているおばさんが、くすっと笑って

こっちを見てました。だって、心配性のA型なんですよ、ワタシ。

まあ、見逃されることもなく、送迎バスは止まってくれました。



2日目は、学科を二つ。

「信号」と「道路標識」について。

標識については、「一方通行」と「通学路」くらいしか、まともに知らなかった。

一応、教官が、覚えておくべきモノをピックアップしてくれたけど、

それでも、少ないとは言えず。果たしてこれ全部覚えきれるのか。

34歳の脳細胞は、毎日、かなりのイキオイで衰えていますのに・・・。


「信号」は、万年歩行者である三十路さんにもなじみ深いものなので、

特別難しいことはなかった。

でも、目で見たらすぐにわかることを、文章で表現すると、あんなにわかりにくく

なるものなのでしょうか。

警察官の手信号の場合。「警察官のカラダに平行する道路に交差する道路は・・・」

平行する道路に交差する道路・・・・??

図示すれば「ああ!」。

法律を作った人は、きっと、

日本語がすごく下手くそな人か、色々と考えすぎる人だったに違いない。

それか、なぞなぞ好きな人か。

「転回」は「Uターン」でいいと思う。





学科の先生は二人いて、交代で授業してます。

一人は超ポジティブ。もう一人は超ネガティブ。

ポジティブな先生の授業は、楽しくわかりやすい。

ネガティブな先生の授業は、別の意味で、マイナスイオン一杯な雰囲気です。

昨日は、ポジティブ先生で始まり、ネガティブ先生で終わったので、

帰りのバスに乗ってまで、気持ちがクサクサしました。



本日は、3日目。

いよいよ、技能講習の1時間目、トレーチャー講習を受けます。

そして、明日は・・・

実車です。いやん。

伊坂幸太郎/アヒルと鴨のコインロッカー 

December 15 [Sat], 2007, 4:18
伊坂幸太郎/アヒルと鴨のコインロッカー(東京創元社)

伊坂幸太郎5作目の著書で、2004年の吉川英治文学新人賞を受賞した作品です。

引っ越してきたアパートで、最初に出会ったのは黒猫、次が悪魔めいた長身の美青年。初対面だというのに、彼はいきなり「一緒に本屋を襲わないか」と持ち掛けてきた。彼の標的は―たった一冊の広辞苑。僕は訪問販売の口車に乗せられ、危うく数十万円の教材を買いそうになった実績を持っているが、書店強盗は訪問販売とは訳が違う。しかし決行の夜、あろうことか僕はモデルガンを持って、書店の裏口に立ってしまったのだ!四散した断片が描き出す物語の全体像は?注目の気鋭による清冽なミステリ。


いくら優柔不断でもそんな…。強盗の共犯は引き受けないでしょう?



でも、こんなことがあるから伊坂ワールドは面白い。



現在と2年前が交錯しながら進む物語はパズル的な要素があり、伏線が随所に散りばめられていて、



読んでいると楽しい気分になりますね。



しかし、今回の作品では悲しいドキドキ感が消えませんでした。



<現在>のストーリーは、スリルを楽しんで読めましたが、<2年前>になると楽しい反面、不安に



なってくのが分かります。



案の定、すべてのパズルが組みあがったラストでは、悲しい結末となり心に凍みました。



いい意味で著者にやられた感じもあり、全体的には満足感が残る作品なのではないでしょうか。



この作品も映画化されたようですが、出来はどうだったのでしょうね?
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