コーチングについて

July 27 [Fri], 2012, 19:17
研修に行ってきました。
本当に興味深い研修だったコミュニケーションっていうのは、双方でズレが起きやすいということお互いの認識の仕方が違うので主張しあっていたら平行線だけど自分が正しいと思うことは、相手もそうとは限らないということ。
そこをしっかりおさえたうえで、コミュニケーションをとることでやたらイライラせずに、相手の考えに耳を傾けることができてそれから、どこですりあわせができるか話し合うことができる。
若い新人さんが指示待ちで、誰かのせいにしやすいという背景もいろいろと教えてくれました夜勤病棟 エロ
まず核家族で、親戚と接する機会が減って多様性を学べなくなったこと遊びの変化。
みんなで遊んでルールを守るとかいうの、減ってるのかなーコミュニケーションツールがネットやメールになったこと。
目の前に他人がいるということは、とても大きな影響を受けるそうな。
教育の変化。
教師の望むように動いて評価を得ようとする、という現象が起きたらしいそこから、権利意識が高まり忠誠心がなくなった。
アドバイスに対して打たれ弱い。
第3者的視唐ェ持てないんだそうです。
バブルはじけて不況になって、がんばったって無駄じゃないかっていう意識もあるみたい。
えーとそんなわけで高校生の自己肯定感が世界で一番低いそうな。
自分はメな人間だと思ってるひとの確率、80だってまぁそう思うそう思うが半々中韓は自己肯定感高いよ前回くらいの日記で、顔色をうかがうひとが意外と、人が必要としてることを察しづらいっぽいと書いたけどもふつうに自己中なひとは自己中でね。
でもそれで幸せだからいいよね。
察しないでも。
それなのに、顔色をうかがってる気にする人はいつも相手のことを気にしてるのに、わがままって言われることがあってこんなにいつも相手のことを気にしてるのにわがままとはってなんというかもったいないというか。
うまく表現できないのもネックになってそう。
自己肯定感低いから、相手に意図を確認できないんだろうし。
ちょっとずれた。
とりあえず、問題があるとしましょう。
目標を決めて、どうやったら到達するか、会話することでどんどん気付いていくことができる。
ただ現状を話すばっかりだときりがないのでグチ話しながらどうなりたいかに気付くことがいちばん大切。
そうなるには何がたりないのか。
といったことのようです。
相手の目標達成を支援する技法。
てか自分のコミュニケーションも良くはないけど支援っていうかまず自分でしょ、みたいな感じやけどしっかり伝えること伝わったかどうか確認すること。
相手が求めるコミュニケーションは、人によって違うということ。
ほめられたい内容。
認められたい長所。
口出ししない。
すこしずつ実践につなげていきたいと思います。
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