選ばれるホテルの条件 視覚の満足感 

November 24 [Tue], 2009, 23:44
今月の頭に、福島県の芦ノ牧温泉に紅葉を身がてら、行ってきました。

予約したホテルはこのところ、会津地方の旅行パンフレットで必ずトップに
出て来る、丸峰観光ホテル。
2009年の日本のホテル100選にも選ばれたホテルのようです。

日が暮れてからの到着だったために、その日は分らなかったのですが、
翌朝、窓を開けると、3階の部屋からの眺めは
あまり期待をしていなかったら、この通り



なんとしてでも、新緑の季節にもう一度見てみたい景色でした。




レ・ミゼラブルに感激 

October 11 [Sun], 2009, 0:42
土曜日にミュージカル、レ・ミゼラブルを見ました。

1987年の初演のときに一度見たので、25年ぶりの観劇、感激です。
時代もかなり変わったということもあり、かなり演出も変わっていたようです。

何年経っても変わらないのは、最後は感動で涙を流せるということ。

今回は、ジャベール役の方のお誕生日だったようで、カーテンコールの4回目ぐらいに
観客も総立ちで、バースディソングを歌いました。

レ・ミゼラブルという作品の素晴らしさは勿論ですが、キャスト一人ひとりの魅力が特に
際立った作品だったなと思わずにはいられない今の心境です。

また、別なキャストだとどうなるのかな、と思わずにはいられません。

いや〜本当に感激しました。

似たもの同士って 

August 12 [Wed], 2009, 23:49
私が紹介した友人同士、タイプが似ているから ビジネスの展開もうまくいくかな…と
思っていたら

タイプが似すぎても駄目みたい。

タイプは同じでもこだわりのポイントが(いわゆる価値観)違うと、なかなか
振り上げたこぶしの降ろしどころをつかめないみたいで…
ぶつかるポイントが同じだけど、価値観が違うから調整できない、出来ない。

結局、間に入って、調整役に…
溜まったのは友情よりもストレスだった。

まあ、一つ勉強したと思うしかないかな…


これが男女の仲だと、どうなるのかな…
婚活とかでは、よく価値観の近い人っていうけど。
価値観は確かに大切だ。

本人同士が感じる価値観ならばいいのだけど、第三者が感じるものはきっと違う
だろうな。
男女の仲は難しいからな…

価値観思い切り違ったほうが、最初から違う人種だからって割り切れて
付き合っても頭にくること無いからいいのかも…

次回、違った視点で、人を組み合わせるとしよう。

似たもの同士だった… 

June 18 [Thu], 2009, 22:18
5年ぶりに、元会社の後輩と再会、

同じ時期に嫁に行き、同じ時期に嫁業を廃業した後輩と、同じく仲の良いその子の友人とで
昔話に花が咲き

同期の半分近くが退職をしているなかで、まだ頑張っているその子いわく、
先輩に似て、みんな後輩に厳しくて、毎回ビシバシとゲキを飛ばしながら、
戦っているとのこと。

そりゃあ、君たちが出てきた頃は、また人種が違うし…、いろいろ大変だったからね、へへへといいつつも
最近はもっとすごいんだろうな〜と思ってしまった私。

「そろそろ自分にこの仕事が向いているかどうか分るでしょう?」って、
言わないと真剣に話しを受け止めてくれないんですとのこと。

あ…、私も言ってたかな?
でも誰も辞めなかったね(笑)

一緒に支えてくれる同期もいたし、一人で叱られたわけではないから〜
でも、今の子、集団でしかられていると、言われているの自分じゃないって思うらしくて
叱る難しさを感じてます。

ふむふむ大人になったな〜、
で、誰が一番厳しいの?

先輩と同じ干支で同じ誕生日の子に決まっているじゃありませんか!!

あ〜、やっぱり、予想はついたけど、やっぱりそう(笑)
何かと似るのね… スミマセン。













婚活の心構え 

April 22 [Wed], 2009, 22:50
友人が婚活に夢中? といっても、婚活の場を提供するほう。

それってそんなに流行っているの?
本当に世間で騒がれているほどニーズあるの?と思う私。
まわり見渡したって、そんな婚活で正面切ってしています!っていう人いないし。
そもそも、そういうことを大きな声では言わない世代だし…


自分自身が結婚生活はリタイアしたほうなので、よほどの覚悟をもって婚活を
しないと、安易な気持ちで婚活して、そこから慎重に結婚というふうに進めないとと思ってしまう。
安易な気持ちで一緒になって、そこで分かれたらお互いに傷つけることになるから。
これは慎重に、慎重にことを進めていくことをお勧めします。

長年ひとりで過ごして、自分のペースで生きてきたそれぞれ独立した
個性を持った経済力のある男女が、そう簡単に相手の価値観を受け入れて
いけるかっていうと難しいと思う。

でも、パーティがキッカケで、本当にいい人にめぐり合える人もいるとすれば、
それは素晴らしいことだからなあ。

ま、私には縁の無いことと思いつつ、友人の婚活に参加せざるをえないこの状況が
なんだか申し訳ない。



はらはら去って今は充電中 

April 18 [Sat], 2009, 22:14
姪っ子が無事九州に戻りました。

あっというまの2週間、おばちゃんもおばあちゃんも楽しかった。
と思う。
彼女もたぶん楽しんだだろう。

すこしホットしたせいか、おばちゃんは今朝は起き上がれなかった。チッ年かな

彼女がいる間にサボっていた、ジョギングを再開、
明日はバレエ教室に行くのだ。
(来年こそ、発表会に出てやる!! って熟年部門ですが)



ふわふわだけどハラハラ 

April 11 [Sat], 2009, 23:03
いままでエイプリルフールって、別に気にしたこと無かったけど、
ふと思い起こせば、この日が全てのトラブルのキッカケかも…


勿論、今仕事は順調です。が…人間関係をつなぐのに苦労しています。
人と仕事をするということはこういう問題を抱えるのでしょうが。

4月1日にとあることのための会場下見で3名でランチミーティング。
どうやら、一人が狭いと言い出して、別の会場を見てくると言い出した。
そこで、別な会場の設定事件が始まり、会場見たの見ないの、取れたの取れないので
私の知らない間にメールでバトルが始まり、そこを終結させるために
私が間に入って、変なメールを送り全てリセットさせたら、
もう一度企画を練り直せと、今度は全ての責任を負うハメになってしまった

で、現在、いろいろ考え中、え、いろいろです。頭痛い。
いつか、この3名ミーティングを持つためにどうやって画策すればいいのか…
私、どちらも苦手なのに。それぞれいい人間なんだけど、空気が違うよな。


更に、MTGの直後、田舎から出てきた姪っ子から空港にくるはずの迎えがいないといわれ、
急遽羽田へ駆けつける始末。
姪っ子は羽田の2タミで捕獲。
迎えに行く予定だった人間は時間を勘違いして3時間後に1タミに現れる。
時間も違うけどターミナルが違うだろう…。

で、その姪っ子が昨晩は、なぜか夜中に泣き出して飛び出しました。
原因は、それまた人間関係の間に挟まって。
それは、彼氏が追っかけて事なきを得ましたが、おばちゃんは冷や冷やして、
見守るしかありません。

この両方の問題は解決するのは、あと1週間はかかりそう。

4月1日の出来事が、この貴重な第一四半期を食いつぶしそうです。
これを乗り越え、解決すれば、仕事も、家族もみんな丸くうまく行きそうな気がします。

ふわふわいいことがあっても、どこかに重しがあるほうが、緊張感があって
私は手を抜かないかな、なんちゃってポジティブな私でした。







ふわふわな春です 

April 08 [Wed], 2009, 21:42
このところ、ようやく花粉症が落ち着きました。

市谷に用事があって、あのお堀の周りの桜を見ながらしばらく散歩しました。

今日は、5年前からお世話になっている化粧品会社の新商品の案内会で、特に用事があったわけでは
無いのですが、たまに話しをしたくなるとふらっと会いたくなる方々なので。

そこで、お互い何かコラボできるといいなあ〜と言ってもらえ、またそこで新しい人脈も紹介して
いただけました。

このところ、いろんな人が温かいお声がけをしてくださっています。
ありがたいです。本当に幸せです。

ビジネスとか、お金とかでは買えない友情があって、そこからお互いが楽しめて結果が
ビジネスになっていればいいなあ… と思える人間関係が持てる自分に幸せを感じました。
自慢話ですね。 本当に出会っている人みんなに感謝です。

そんなわけで、市谷の桜ふぶきの中ふわふわ気分で、飛ぶように歩いていた私でした。

なんだか肩の力がぬけた瞬間でした。

原宿の人ごみ2 

April 06 [Mon], 2009, 22:38
昨日に引き続き、今日も原宿へ…
今日は仕事の用事です。

竹下通りは避けて表参道を原宿交差点に向けて
人をよけながら歩きました。

今日は平日の月曜日、でも結構人が集まってます。
仕事とはいえ、ウキウキあるけるこの街はいいですね!

仕事のほうは、実りませんでしたが、なぜか幸せな気分です。
出かける先って大切だなあ。

これからは原宿界隈に営業に出かけるよう、自分を磨かねば


原宿の人ごみ 

April 05 [Sun], 2009, 22:34
うん十年ぶりに原宿の竹下通りを歩きました。
姪っ子が遊びに来ているので、道案内と社会見学をかねて。

いや〜、本当に「かわいい」ものが多くなってました。
フリフリのブラウスや、ワンピースやスカート。

ほんとうに漫画の世界のよう…、

人ごみは苦手だけれども、今日ばかりは素直に楽しめた私でした。

で、姪っ子はフリフリのスカートを買いました。
しかし、いつ、どこでそのスカートを着るのか、
彼女は買ったものを有効に使えるかは非常に疑問の私です。


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