レポートが書けない・・・ 

September 12 [Tue], 2006, 20:28
文学分冊1と歴史学の参考文献を図書館で借りたものの、またレポートを完成できずに返却期限がきてしまった。

なぜか文学と歴史学のレポートとなると、煮詰まってしまって書けない

歴史学なんて何を書けばいいのかわかっているのに、うまくまとまらない。

文章力の無さを痛感させられます

レポートの結果! 

September 01 [Fri], 2006, 21:43
英文学概説分冊2と文学分冊2のレポートが返送されてきました。

英文学概説分冊2は合格でした

講評は、
「シェイクスピアの作品の特性を、具体的に作品に触れながら、とってもよくまとめています。」
ということでした。

しかし!文学分冊2のレポートは不合格でした

講評は、
「昭和30年代に書かれた様々なジャンルの作品を列挙するだけではなく、それぞれがどのような時代的風潮を反映しているのか考察してください。」
でした。

「様々なジャンルの作品を列挙するだけではなく、それぞれがどのような時代的風潮を反映しているのか考察して」書いたつもりなんだけどなぁ。

やっぱり中学時代に使っていた国語便覧では、大学のレポートは書けないようですね。

なんとなく予想はしてたけど、初めての不合格だったのでちょっとショックです。

これで提出したレポートが全部返送されました。

6勝1敗です。

それともう一つショックなことが・・・・

昨日、ネットで科目修得試験を申し込もうとしたら、申し込み期限は8月30日までだった。

31日までだと勘違いしてた・・・

次の試験が受けられない

単位が取れない

テンションが下がります↓↓↓

風邪・・・ 

August 31 [Thu], 2006, 19:33
ここんとこずっと体の調子がわるくて夏バテかな〜って思っていたら、とうとう風邪を引いてしまいました。

熱はないけど間接の節々が痛くて、咳とくしゃみと鼻水が止まらない。

そしてなにより食べ物を飲み込むのも辛いぐらい喉が痛い!

薬はあまり好きではないのですが、ちっともよくならないので飲んでみたらようやく少し楽になりました。

次の科目修得試験を受けるためのレポートの提出期限の今月の28日までに、どうしても文学の分冊1と歴史学のレポートを提出したかったけど、結局できなかった

レポート3つ合格! 

August 19 [Sat], 2006, 19:00
この前提出した英米文学概説の分冊1と、イギリス文学史Tの分冊1と分冊2の3つのレポートが返送されてきました。

3つとも合格でした

講評は、

英米文学概説
「とてもよくまとめられています。これからもがんばってください」

イギリス文学史T分冊1
「よくまとめられていますが、文学的変化の具体例が少なすぎます。チョーサーに到るまでの作品を上げて欲しかった。」

イギリス文学史T分冊2
「たいへんよくまとめられています。今後ともがんばってください。」

とのことでした。

イギリス文学史Tに関しては誤字まで訂正されていました。

一生懸命書いたレポートをちゃんとしっかり見てくれているんだな〜と思って感心しました

A〜Eの個別評価に関しては、3つとも何も書き込まれていませんでした。

ここ最近ずっと勉強をやる気が起きなかったけど、レポートが合格するとモチベーションがあがりますね!

この勢いに乗って、またレポートをがんばるぞ

夏バテ?? 

August 13 [Sun], 2006, 23:33
イギリス文学史Tのレポートを仕上げてから、この一週間程は全く何もしていませんでした。

もうそろそろ何か始めようと思って、報告課題集や教科書を開いてみても、全然やる気がおきない。

毎日家へ帰って服を着替えると、そのまま倒れるように寝転んでもう動けない。

この一週間ほどは十分に睡眠を取ってるから、とくに疲労が溜まってるわけでもないと思うけど、体が動かない。

今までの人生の中で、夏バテなんてした記憶なんてないんだけど・・・

これってやっぱり夏バテかな〜??

なにか滋養のつくものを食べなければ・・・・・・・・・

イギリス文学史Tも出来た! 

August 05 [Sat], 2006, 23:10
イギリス文学史Tの分冊1、

「1066年のNorman民族の征服によって英国内に生じた政治的、言語的、文学的変化について具体例を挙げて説明しなさい。」

と、分冊2、

「新聞小説と英国小説勃興との関係をDaniel Defore とJonathan Swiftを中心に述べ、彼らの作品とSamuel RichardsonのPamela or Virture Rewardedとの相違を述べなさい。」

の2つのレポートが仕上がって、専用のレポート用紙に清書して今日ポストに出しました。

最近、中途半端だったレポートが次々と仕上がって、ちょっと調子がいいみたい

だけどなんでかな、一番最初に取り組んだ文学の分冊1と歴史学が全然出来ない

あ〜なんか疲れた!

ここ2,3日で約10,000字書いたことになる。

右手と右肩が痛い。

肩なんてほとんど凝ったことがないんだけど、今は少しかる〜い凝りみたいなのがある

しばらくレポートはいいや。

科目修得試験の結果 

August 05 [Sat], 2006, 1:04
6月に受けた法学の科目修得試験の結果が、はがきで届きました。

その結果は・・・・・・・・・・・・・・・・・不合格!

やっぱり。

当然です。

また、気持ちを入れ直して次回がんばります!

英文学概説分冊2も完成! 

August 03 [Thu], 2006, 22:53
字数が大幅にオーバーしてたけど、何とか2000字以内に納めました。

これも分冊1と同じく使った参考文献は、教科書の訳本『英文学をどうよむか』だけです。

一応、理解を深めるために、この本の中に出てくるいくつかのシェイクスピアの本を読み直したり、初めて読んだりしました。

今は、これまで仕上がってるレポートを専用の用紙に書き写してるんだけど、レポートを書く上でこの作業が一番苦痛かも

ほんとに腕がだるい!痛い!面倒くさい!

でも、今晩もう少しがんばって全部書き写します

文学分冊2完成! 

July 30 [Sun], 2006, 1:05
文学の分冊2の

「日本における昭和30年代の文学的状況について社会的コンテクスト(背景)を考察しながら論じなさい」

のレポートが仕上がった

これは、兄が中学時代に使っていた『新国語便覧』(大修館書店)と自分が中学時代に使っていた『新編国語便覧』(東京書籍)の2冊を使いました。

これらの便覧は課題のテーマ通りうまくまとまっていて使いやすかったです。

ただ大学のレポートが、中学生レベルで合格するのかな〜。

一番最初に取り組んだ文学の分冊1の方は、もう一度図書館で本を借りなおさないと出来ないだろうな〜。

字数がオーバー! 

July 29 [Sat], 2006, 4:55
英文学概説分冊2のレポート課題、

「Drama=Shakespeare の文章を読んで、W.Shakespeare の作品を優れたものとしている特性を、物語・性格描写・筋・雰囲気を中心に論じなさい。小説と劇との相違にも注意しながら論述しなさい」

を一応まとめてみたけど、字数が大幅にオーバーしてしまった。

2000字以内で書かなければいけないところを2800字ぐらいになってしまった。

なんとか削ってみたけど、それでもまだ400字ほどオーバーしてる。

自分ではわりとうまくまとまってるなーって思うレポートだから、なかなか思い切って削れない。。。
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