中部弁連大会で「適正な弁護士人口政策を求める決議」採択
2009年10月16日(金) 20時06分
16日に行われた中部弁護士会連合会の定期大会で、「大幅な弁護士増加政策を見直し、今後、司法試験の合格者を段階的に減少させて、早期に年間1000人程度にすべきである」とする「適正な弁護士人口政策を求める決議」が採択されました。提案者のお一人である寺本ますみ弁護士のブログで速報されています。
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