美容 

August 26 [Sun], 2007, 0:13
寝不足や、食生活、がそのまま肌に現れるようになった
ので・・・
かなりの危機感から、ビューティーローラーを購入。


自分では、肌に関してかなり気を使っているつもりだったが
くすみとシミは夏のせいだろうか。
エスカレーターに乗っているときとか、
ふいうちの鏡に映る自分を見てビックリする。



ローラーに期待して
目指せ松田聖子さん肌



いつか変わると信じて 

August 20 [Mon], 2007, 22:54
彼のいない生活
一日、一日が必死だ。

楽しいことがあれば、彼にも教えてあげたいと思ったり。
一緒に笑いあったテレビは、当たり前だけど続いている。
彼の良く行く場所の話題を耳にしたら、すぐにでも伝えたくなる。


今は、どんなに想っても、伝えることはできない。


彼のいない生活に慣れていくのだろうか。
彼の励ましなく、仕事をこなしている自分が信じられない。

それでも、日は過ぎていく。

うん。きっと、ちゃんとできてるんだ



いつか、変われると信じて
ポジティブに一日一日を過ごしていこう





negai

彼の全てのことが上手くいってますように。。。

パートナー 

August 19 [Sun], 2007, 18:27
夏休みで、飛行機で遊びに来た友達と飲みに行った。

彼女は遠距離恋愛中で、途中で彼も合流。
ついつい二人を観察してしまう

で、、、結局寂しくなる。


わたしも早くこんなパートナーにめぐり逢いたい。

二人だけの笑いのツボがあったり。
二人だけの突っ込みがあったり。
二人だけの思い出話しや未来を考えたり。
色んな障害を乗り越えながら、仲良く笑い合える二人。





憧れ 

August 18 [Sat], 2007, 17:38
ずっと憧れている女性。

笑顔も、声も、お肌も、スタイルも、会話も
何より考え方、苦しいことへの立ち向かう姿、いつも憧れる

とにかく、「可愛い人」


その女性の結婚感、子どもへの想い、愛情。
色々、聞かせてもらった。


わたしの、手にしたいことはこれだった。
今まで、臆病になっていたのか不安だったのか
欲しいものが欲しいと言えなかった。

強がって、カッコいい自立した女性にもなりたい。
その自立を勘違いしていた。
もっと素直に、自分の欲しいもの、自分のなりたかった人を目指したい。

あれも、これも、欲しい。
あれやったら、これやったら、なくなるのが怖い。
がわたしの癖だ。 

誰かのために生きる、誰かを愛し続ける人生のすばらしさを
感じた日だった。

ランチ 

August 16 [Thu], 2007, 22:09
仕事先で出逢った素敵な女性と遠出ランチ

恋に関してはお互い前向き中なので
どんな人がいい〜
こんなデートしたい〜
と、妄想で盛り上がってしまった

こんな会話何年ぶりだろう。年齢不相応?と一瞬お互い
落ち込んだりもしながら


彼女は、一緒にいて落ち着く。
彼女が素直だからか、わたし自身も素直になれる。


とても充実したお休みでした




終わりとはじめ 

August 15 [Wed], 2007, 23:40
彼と終わりを決めた。 

今まで、彼の価値観や、考えていることが分からなくて不安だった。
逢っている時の、彼の姿をそのまま受け止めれば、
こんな風には思わなかったのに・・・。
いつも悪い方向へ考えるのが癖になっていた。
例え、彼の前で言葉や表情に出さなかったとしても・・
彼には癒されない場所として感じてしまったのかもしれない。

自分勝手に彼を想像して、勝手に傷ついたフリをして
勝手に彼を責めていた。

彼の、言葉やメールをそのまま・・
裏を考えず受け止めることができた時
彼の立場になって考えることができた時
愛する人のために、わたしができることが分かった。


精神的に疲れたり、これ以上、がんばって前に進む力が無い時
「大丈夫」「がんばって」「わたしが受け止めてあげる」と
わたしは、わたしは、の意見を押し付けられるのは
どうなのだろう・と考えた。
無意識に彼を焦らせていた。

彼にとったら、待っていて励ましてくれるのは嬉しい。
だけど、余裕の無いときに答えを出せというのは
重荷でしかなかったのだろう。

弱い部分や、自分の嫌いな部分を
人に見せることで、自己嫌悪に陥ったり、余計自分をイヤになる性格なのは
分かっていた。特に、苦しいときに見せるのがイヤなのも。

余裕がないと、壁を作りたくなる。


決意した。彼の今そのままを受け入れようと。
必然と答えは決まっていく。

愛しているから、わたしではダメなのだと。
離れることがお互いのためなのだと。
彼が自由に幸せに生きられるパートナーは、わたしではないのだと。
そして、わたしから終わりを告げなくては
彼はいつまでも、目を背け続けて、自分の優柔不断さをさらに
自信のなさに繋げてしまう。




彼と永遠に関わらず生きることが想像できない。

でも今のわたしで、今の彼だと、恋愛関係は成立しないと感じている。

もし縁があればいつか、新しい形で深く結びつくことができるかもしれない。
ただ、今を変わらなくては、永遠に「今」が平行線になってしまう。


彼から電話が来た。

相変わらず・・二人は馬鹿なことで笑い合ってしまう。
彼が笑わせようとするたび・・わたしは涙声になってしまった。

彼の

「がんばるんだよ」

の言葉が答えなのだと感じた。



「じゃあ、またね」
「うん。バイバイ」
といつものように電話を切った。

わたしはこの人を好きで本当に良かった。
彼を通して、色々なことが感じられた。

「ありがとう」

と何度も何度も繋がっていない受話器に言っていた。



この記憶はわたしにとって、とても大切な思い。

いつか彼にふさわしい人になれる日が来ると期待しないこともない。
実際、他の人なんて考えられない。
が、前に進むことで、違う方向を見ることで、彼に感謝を伝えることになる。



彼が、ずっとずっと昔に言っていた。
不安や苦しい時は、自分の価値観を変えてごらん。
正解や絶対はないんだから。

確かにそうだ。
彼がいなきゃ耐えられない。はわたしの思い込みなのかもしれない。


新しい、世界へ。
新しい愛を探しに行こう。
P R
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