日本にお茶が伝来したのは805年

June 03 [Sun], 2012, 2:33
日本におけるお茶の歴史を紹介しますね。

日本にお茶が入ってきたのは、平安初期の805年頃だとされています。

その後、

1191年(平安末期)お茶の栽培がはじまり

1336年頃(南北朝・室町時代)貴族や武士の間にお茶が広まる

1587年頃(安土桃山)千利休が茶の文化を広める

1738年頃(江戸中期)お茶の製法が確立される。現在と同じような形

1898年頃(明治後期)お茶生産の機械化がはじまる

ざっとみてきましが、お茶は平安初期に中国から僧侶によって

日本にもたらされて、千利休によって、安土桃山以降からは、

庶民にも広く伝わったとされています。

日本人の食生活にとってなくてはならないのがまさに「お茶」です。

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