3000mwレーザーポインター3000専門店として

December 23 [Mon], 2013, 10:33
10mw ペン型のレーザーポインター、3000mwレーザーポインター鮮明な赤色光、広い会場でのプレゼンに最適。仕事で使ったところ非常に使いやすい。



商品の仕様:

1材料:航空アルミニウム

2外観表面処理:電気メッキで、手触りが良い

3スイッチ:タッチだけで、手を離すと発光がオフになること

4電源:単四電池2本

5波長:650nm

6レーザー出力:10mw

7射程:500〜1000m

8電圧:DC3v

9使用温度:0 °C-35 °C

10サイズ:13mm*147mm

11重量:46G(電池含まない)

12焦点調整レーザーポインター卸売と小売りの専門店!可能:点形状で連続的に射出されます
『パワーポインター』って知っていますか?

10mw 500〜1000m射程 レッドレーザーポインター ペン型

マイクロソフトのプレゼンテーション用ソフトである『パワーポイント(Power Point)』を間違えて『パワーポインター』と呼ばれる小父様たちもいらっしゃったり、著名なプレゼンをされる方をそう呼ぶ方もいらっしゃったり・・・。



このニッチなレーザーポインター業界では、『パワーポインター』と言えば、まあ、簡単に言えばそのパワーポイントをリモートコントロールできるガジェットの呼び方なんですね。



ではこの様な商品を海外では何と呼んでるんでしょうか?



『プレゼンター(Presenter)』と呼ぶのが主流の様です。



しかしプレゼンターと言えば、3000mwレーザーポインター3000mw今度は司会者だとか発表者の意味と被ってしまうので、何かあまり宜しく無い様な気がします。

またプレゼンターにはマウス機能が付いていたり、何でもリモコン的な多機能のモノが主流です。 (よくあるのがWindowsメディアプレーヤーのリモコン機能など)

だからパワーポイントを主にリモートコントロール出来る機能に絞り込んだモノを別に、『パワーポインター(Power Pointer)』と呼んで区別する傾向があるのです。

写真:スイッチ説明(グリーンレーザー搭載RFパワーポインター)

ええ・・・、完璧な造語です。

明確な定義は無いので、言った者勝ち的な所があります。



プレゼンターは多機能な分、ボタンなどのコントロールデバイスがゴチャゴチャとついてしまいます。

一方、パワーポインターはプレゼンテーションに必要最低限の機能に絞込み、緊張しがちな最中でもスマートに操作出来るように操作性が工夫されています。
P R
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