できちゃいました♪ 

April 17 [Sat], 2004, 17:07
「だったらオレから注文していい?

 今まで以上に、ララの、恋愛をして」


その言葉に吸いこまれるように、うんとうなづいてた。


時間がかかったけど

巡り巡ってもどってきた。


19の頃のあたしはもうどっかへいってしまったかもしれないけど

ちょっと大人になった22のあたしをみて

今度は受けとめてほしいなって

思うわけであります。


‥‥‥‥。


今度の人は

よくデキタ人です。

ものすごく彼女思いで真面目で誠実な人。


まだ愛してるとかそんなんじゃないけど


「恋愛がどんないいいものだったか思い出させてあげるよ」

そんな彼に身をゆだねてみようと。


さあ。

あたし、これからどんな恋愛できるだろう???

ある意味、挑戦だ。

あたしへの、挑戦だ。

マッシグラ 

April 19 [Mon], 2004, 17:12
‥‥‥‥てゆうか。

ヘンな心配しないでも

普通にあたし


愛せます!!!(笑)


それも前より倍増

いや万増(意味不明)


それもこれも、ステキなダーリンのおかげ〜〜♪


ヨカッタ。

ほんとよかった。

あたし、やっぱりあたしなんだ。

「スキな人マッシグラ」

それが、あたしなんだ。

中途半端な恋愛はいらない。

どうせするなら とことん愛す。


それがあたしの一番輝いてるトキ。

「信頼」 

April 22 [Thu], 2004, 17:14
超あいしてる と全身にキスしてると

オレも超あいしてる ときつく抱きしめてくれる。


だけど電気消さないとしてくんないのよね(=_=)


恥ずかしい とか言ってるときが、華か〜♪

あたしたちの未来がみえて

楽しくなるよ。

嬉しくなるよ。

あたしはもう安心してあなたを信じることができる。


こんな幸せって あったようでなかった。


安心して信じられるってこと。

大切だよね。

信じてる信じてる信じてる と言い聞かすように

怯えてたあのころのあたしを

かわいそうに思う。


それは「信じられない」ということであることに

気付かなかったのだから。

愛する人へ 

April 29 [Thu], 2004, 17:16
愛する人へ


ずっとずっと一緒にいてね

約束を忘れないで

ぜったいに


この世の中全てがあたしにとって

負の方向へ向かったとしても

あたしたちの愛は永久的に普遍のものとなると


あたしは信じてる


今、ダーリンの家でうってます

仲良しこよしで困っちゃう(笑)


よかった生きてて。

やられた〜! 

May 03 [Mon], 2004, 17:17
てゆうか日記みられたし(汗)

履歴を探られてました(笑)


正直、超ムカつく〜


てのはうそで、とにかく恥ずかしいばかりです。

今も隣にいるんだけど

見られたってことはつまり昔の日記も見られたってことで


とにかく恥ずかしいし


だけど、全てを知ってもらって安心かな???

見られたことに対しては全然オッケー。

今後、書きづらくなるけどね。


彼氏はあたしと何気なくメールしながら

日記を盗みみながら

たくさん泣いたんだって悔しくって。

それを伝えられたとき

一番傷ついたの彼氏だなって思った。

だけど彼氏は、こんなことを言いました。


「オレが、ララとララの家族、全部守る」


涙が溢れて止まらなかった。

彼氏も泣いてたけどね。


ホントに、よくできた彼氏です。

本当の意味で全てを受け止めてくれる器のデカイ人です。

そんな彼氏を尊敬してるし、誇りに思います。


てゆうか横で彼氏にせっつかれて

日記どころじゃないので

とりあえず終了♪


激しい夜をこれから迎えますきっと♪

寝られなさそ〜(笑)

いびきの中で 

May 03 [Mon], 2004, 17:19

と、思ったら彼氏寝ちゃったので(涙)

一人で日記です。

日記バレたけどきっともう彼氏はみない気がする。。。


とゆうわけで

このまんま、いつも通り素のまま日記を更新し続けます。

うそ書いたって日記にならないしね。


彼氏がいったいどの日付の日記を見たのか

今度はあたしがこっそりしっかりチェック。

なんかすんごいバカな日記も見てて恥ずかしい限りです。

おならの日記とか…(涙)

エッチの日記とかね…。

読んでて辛かったと思うんだよね…。

あたしなんかきっともしそうゆうの見たら

発狂しちゃぅ…。

えっちするたんびに前はこうしたんだよね、とか思って。

「過去は過去だよ」と言ってくれる優しい彼氏だけど。


それから悲惨なことが書かれていた日記もしっかり見られてた。

てゆうかほぼ見られてた。


今まで前のことはすっかり封印したつもりで

読み返すことはしなかったけど

この機会に、昔の自分の日記を読み返して

正直、涙が止まらなかった。

息が詰まった。


今でも思い出すと胸が締め付けられる。

いろんな意味で

心のいろんなところがしくしく痛む。


怒りと憎しみとせつなさと

どうにもならない気持ちが交錯して

苦しくなる。


今でも思う。

どうしてあたし幸せになれなかったんだろうって。

なにがいけなかったんだろうって。


あたしはホントに、

あっくんと幸せになるはずだった。

ホントに心から愛して

心から尽くすことのできる人だった。


だからそのぶん

裏切られた気持ちは一生の傷となるし

きっと一生忘れられない。


正直。

もし今後どこかで出くわすことがあったら

どうなるんだろうって

どうなっちゃうんだろうって

コワイ。


占いの雑誌に

夏に恋愛の大波乱があるでしょうって

昔の忘れられない恋など、ありませんかって

ドキッとした。


まさかね。


神様。

あたしは今度こそ幸せになる。

今度こそ、奪わないでください。

お願い。神様。

心からありがとう 

May 05 [Wed], 2004, 17:26
聞いて聞いて!!

あたしの彼氏ヤヴァイ!!!

若すぎてついていけません。


どっからそんな元気がでてくんのかナゾです。

あたしの三つ上のはずなのに

あたしの三つ下みたいな人です。


ララ困っちゃう〜〜〜(困ってなさそう)


たくさん愛し愛され

これがずっと続けば

ホントにあたしぜったい幸せになれる。

続けば、じゃなくって

続けるんだけどね。


「もっとドカンとオレん中はいってこいよ」って言葉が

深く深くあたしの心に染み渡って

じんわりと和らげてくれた。


どっかで怖がってた。

愛することに迷ってた。

手探りになって

反応をうかがってたりした。


あたしの心の傷に

その言葉は

イイ薬になった。


もう過去は過去。

あたしはもう未来の中にいる。

未来という道を歩いてる。

もう迷うことはない

立ち止まることもない


もうちゃんとした道が未来の方を向いてる。


それをあたしはただ

笑顔を忘れずに突き進めばいい。


大切な彼と。

なんか幸せ〜♪ 

May 06 [Thu], 2004, 17:28

お。なんかマイプレスが進化したゾ。


今日もまた彼氏んチから投稿〜♪

会いすぎだって(汗)


なんか、恋愛ってつくづくいいなって感じる。

今までとなんら変わりない当たり前の日常でさえ

全てのことに意味があるように輝きだす。


もう絶望。生きてても辛い と何度も思ったあたしの人生

バカにしたもんじゃないかもしれない。

ヤツのカゲ 

May 07 [Fri], 2004, 17:29

今日、すっごくコワイ夢を見た。

もうイヤって思った。

もうお願いだから、あたしの記憶から消えてと思った。


三日置きくらいにくる「着信1件」が

あの目を思い起こさせる。


「おまえは幸せになっちゃいけない」

「オレから離れたなら一生幸せになれない」

そう突きつけられてるような


「お願いだからもうやめて‥」

そう懇願してるあのころのあたしが

悲しくなるほど

あたしの頭の中で頭を下げてる


一生消えない傷。

一生消えない恐怖。


なんであたし、あんな恋愛をする必要があったのだろう。

あたし一生、あのカゲに怯えながら過ごすのだろうか。


ああ。三年前、彼氏と離れてなけりゃこんな思いしなくてすんだのに。

遠回りした代償はデカイよ。

それが一生の悔いだよ。

発作 

May 08 [Sat], 2004, 17:31
はっと目が覚めたときには

隣にいるはずの、キーくんの姿はもうなかった。

「キーくん‥どこ‥?」

黙りこくった闇に虚しく響いた。

指に冷たいものが触れて

コンタクトでかすんだ目に指輪が輝いた。

キーくんの指輪が、あたしの親指にあった。


フラフラしながら鏡の前にたって

鏡の中の自分の、黒い涙の筋を見て

てゆうか、あたしなんで泣いたんだ?

昨日あったことが思い出せなかった。


ぶかぶかの指輪を見つめながら

そういえばえっちのあと、ヤツからまた着信があったんだと思い出す。

そんで‥‥

「あー。あたしまた、やらかした」

激しい後悔。

思わず、腕のあざを確認した。

ものすごい嫌悪感に駆られながら

部屋にもどると

そのとき初めて書置きに気づいた。


あたしをなにも責めたてる様子はなくて

ただそこには

ゆっくり休めよってあって

キーくんの指輪を握り締めて

泣いた。


キーくんのやさしさに泣いた。

キーくんの寛大さに泣いた。

キーくんの愛に泣いた。


帰ってしまってごめんね 最後のその一言が

キーくんらしくって

あまりにもかっこよすぎて

泣いた。


ここんとこ毎日一緒にいて寝不足のキーくん。

仕事で疲れてるはずなのに

一言もそんなことは口にしないし

少しでも長く一緒にいたいっていう

あたしのわがままを聞いてくれて

それだけで充分なのに

帰ってしまってごめんね なんて‥


しかも昨日のあたしなんか

きっと傷つけるようなことも言ったかもしれない。

本人が覚えてないのだから最悪だ。

ため息がでた。

キーくんの完璧なほどの偉大さに。


こんな彼氏を、あたしが一人占めしていいんだろうか?

こんな彼氏と、あたし幸せになっていいんだろうか?


わがままでやりたい放題、自己中のお姫様気取り、

そのくせ負けん気が強くって、意地っ張り頑固娘

感情の起伏が激しくって精神が安定してなくって。

こんなイイ彼氏とは不釣合いに思えてならない。


あたしここまで自分の彼氏のこと褒めるのハジメテだわ。

あなたのすべてが、あたしの宝物だよ。
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