試合速報 

February 16 [Sat], 2008, 0:48
現在富山北FCとの試合、三国中1点先制しました。このままの流れで1勝してもらいたい。しかし、前半始まったばかりなので、気を抜くことなくがんばってほしい。

さてさて 

February 09 [Sat], 2008, 7:23
おはようございますっ!
まーさです。
昨日、まーさ、いまいちの気分で、のどもイマイチでしたが、
今日はどうなるかな?


でも、まーさ、最近寝付きが前よりよくなってきましたぁ。
相変わらず、途中で起きますが、夢は見てない、気がする。
以前より、睡眠は確実によくなってます。


し・か・も、さーやんのために、薬飲まないで寝てるんですけど、
それでも、寝られているんですよ。
回復してるのかなぁ。


まーさ、今日ボクサーみたいに、目の上が青いです。
さーやんの頭突き攻撃で青くなりました。
さーやんは自分でかきまくり、血が服についてます。
これじゃ、主人に虐待疑惑がうまれそうです!?


さーやんはかゆいから、寝る前に、ものすっごい頭を動かすので、
とめにはいり、「がんっ」とぶつかる訳です。
本気で痛いっす。


昨日は、ちょっと落ち気味だったので、今日はそうならないように、
外出して楽しく過ごせるようにしたいもんです。
さっき、さーやんが寝てしまったので、
今は静かにしてますが…。

あ、ちなみに主人は今日もマラソン大会に、朝5時くらいに
出発していきました。ほんとに分からない人です。(苦笑)



私達みんなに気持ちのいい風がふきますように!

11月1ぴっ! 

January 19 [Sat], 2008, 12:24
今日はいろんな日なんですね。



ガソリンの値上げ、年賀はがきの販売開始・・・。



犬の日、寿司の日、紅茶の日、灯台の日なのだそうです。



わかるものとどうして・・・?と思うものもありますね(*^^*)



それからキティちゃんの誕生日なんですね☆







我が家では祝いの日です。



先月、今月と我が家のイベントが続いています。



豪華なご馳走を作りたいところですが



腕に自信がないので心のこもったものを作りたいと思います。



これから買出しに行ってきます(^-^@)=333

エイシンテンダーが引退、繁殖入り 

January 12 [Sat], 2008, 8:49
 JRAは25日、05年チューリップ賞を勝ったエイシンテンダー (牝5、栗東・武邦彦厩舎)が、25日付で競走馬登録を抹消したと発表した。今後は生まれ故郷の北海道浦河町・栄進牧場で繁殖入りする予定。

 勝ったエイシンテンダーは、父エイシンサンディ(その父サンデーサイレンス)、母エイシンララミー(その父Time for a Change)という血統。近親に今年の富士S(GIII)を勝ったマイネルシーガル(牡3、美浦・国枝栄厩舎)がいる。

 04年9月のデビュー戦(阪神・芝1200m)から、翌年の菜の花賞(OP・芝1200m)、チューリップ賞(GIII)を3連勝。エイシンサンディ産駒としては唯一のJRA重賞勝ち馬となっている。その後、桜花賞(GI)6着、オークス(GI)4着、秋華賞(GI)7着と、牝馬3冠戦線でも健闘を見せた。昨年の府中牝馬S(GIII)15着が最後のレースになった。通算成績8戦3勝(重賞1勝)。

行ってきました! KSR110で長野200キロツーリングへ!! 

December 29 [Sat], 2007, 22:29
この前の月曜日(=休み)に、KSR110で行ってきましたよ。ツーリングへ。

朝10時半に自宅を出発。北軽井沢を通って、浅間山麓を走りぬけて〜真田まで行ってきましたよ!

浅間山の山頂付近には雪が積もっていて・・たしか、この数日前が初冠雪。倉渕から長野原方面に抜ける山の中も超サムカッタですもんねー。

真田の里にある温泉「千古の湯」・・なんかよさげな雰囲気で、入りたかったんですが・・。
本日休業で、残念ながら・・。

原付2種にはキョーフの碓氷バイパス(急な下り坂を、後ろから80キロ位でトラックや乗用車が迫ってくる!!)を必死に走って、速いクルマは先に行かせながら、峠を越えて横川に着いた時にはホッ!

どうしてもお湯につかりたかったので、R18の旧道沿いにあるキレイな温泉の「峠の湯」に入ってきましたよー。

206キロを走って、夕方6時半に帰宅しました。

ミニモト・ツーリングは楽しい^^!

071027 

December 14 [Fri], 2007, 23:19
1052
1045

東海道新幹線。。 

December 10 [Mon], 2007, 20:06
今回は偶然にも往路はN700系、復路は500系と嬉しい出会いがありました。
先日の伊豆行きでは300系(こだま)でしたので、乗り比べが出来ましたね。
N700系はさすがに綺麗だし、乗り心地もグッドで静かでしたね。
座席番号が1番で、丁度、通路ドアの座席でしたが自動ドアが開いても
静か・・デッキ部分も静かになっていますね。
車内放送のスピーカーもクリアに聞こえました。
帰りの500系にはビックリ・・ホームで到着の案内があったので、荷物を
まとめていると、突然、500系が入線してきたので、感激して思わず
涙がちょちょきれそうになりました(笑)
めちゃ、格好いいので、一度は乗ってみたかった500系ですからねえ〜・・
やっぱ、新幹線はかっこよくなきゃ!!・・カモノハシは勘弁です(笑)
まあ、300系、500系、N700系と、新しいほど良くなっているのはわかりますが、
300系が「のぞみ」でも、別に不満じゃない・・N700系はよりよい・・って感じです。
莫大なお金をつぎ込んでN700系を作るよりも、その何十分の一、何百分の一のお金で
地方ローカル線の廃止が免れるんですよねえ〜・・なんか複雑です。
存在するモノをよりよくするってのもいいですが、存在するモノがなくなるってのは
そこに生活する人にとっては困ること・・ある意味で地方の斬り捨てですね。
資本主義、お金が全ての日本では仕方がないのかな?
壊すのは簡単だけど、壊したモノは二度と作れないんですよね。

暗黒機動要塞ゴゲグギガ 第四話「天国から地獄」 

December 04 [Tue], 2007, 10:28
「ちょうど、そのRCってのに会ったことがある隊員がいた。」
戻ってきた男性は、イスに腰掛けて話し始めた。
「で、その居場所は何処なんでしょうか?」
ソウリンが話を進めようとする。緊張の一瞬、二人は息を飲んだ。
「…行くのかい?」
「行きたいから探しているのですよ。もったいぶらずに、早く教えてください。」
「それがだな…ロシアなんだ。」
「ロシア?」
二人の技術者は顔を見合わせる。
「ロシアって…ソビエトの?」
「ああ、旧ソ連のことだ。」
「あの『もす○う』の?」
「そう、あの『もす○う』の。」
「…まさか海外だとは…予想外でありますな。」
「交通費はアメシストから出してやってもいいが…本当に行く気なのか?」
二人は軽くうなずく。
「そうか…なら、お前たちに任せよう。くれぐれも、気をつけて行ってくれ。」

「ロシアぐらい、少しばかり遠いけど簡単に行けるのにな。RCは日本語を話せるっていうし。」
「冷え性の私には少々きびしいであります。」
ジャンボジェット機の中。勿論の事、ヤマトとソウリンはここにいた。
「あとは、RCに会っていろいろ学ぶだけだ。」
飛行機はロシア国内の某所へ向かっていった。

「さーむ!!」
ソウリンがロシアに着いてから初めて発した言葉はそれだった。空港内のため、ある程度は暖房が効いているはずだが、彼の精神には通用しなかった。
「おい、さっさと歩けよ。通路がやたら狭いから詰まってるぞ。」
「でも、この温度では…体が凍って…」
「大丈夫だ、まだ生きている。」
二人はターゲットがいるという場所へ急いだ。
「それにしても…寒いですねぇ。」
ソウリンは同じ意味の文を幾度も繰り返した。ヤマトはそれを聞いて、決まった感想を言う。
「お前の頭の中にはその事しか入ってないのか?」



「命の危機ですよ。兄貴だったら無視できるのですか?」
「せめて氷点下に達した時にほざいてくれ。耳にタコができそうだ。」
二人は順調に進んでいった。

「ここ…か…。」
その建物は、ロボットの工場というより金持ちの屋敷に近い感じだった。
「なんか間違っている気もするが…。」
「でも、大きさから考えると、中に機械の兵隊がぎっしり詰まっていてもおかしくはないですよ。」
「それもそうだが…しょうがない、行くか。」

「…またか?」
またしても、なぜか二人は別の場所にいるのに気付いた。今度はベッドではなくイスの上。
「もう嫌になってくるな。」
「同感であります。」
以前と同じように、部屋に他の人間の姿は見えない。
「アメシストってやることが無茶苦茶だな。まぁ、組織に入ってみれば理解できるかもしれんけど。」
ヤマトが呟いていると、ドアが開いた。
「やぁ、不幸な隊員よ。Gカードはどうしたんだい?」
男は影に隠れていて、顔などははっきり見えない。
「またガギグゲゴですか?」
「その通りだ。それに、今どきロシアに来るなんて…よっぽどの理由があるのではないのかい?」
「『今どき』?どういう事ですか?」
「知らされてないのか?1週間ほど前から、ここでサイエンサーが大量出没しているんだ。」
二人はサイエンサーとは何のことだか全く分からなかった。だが、混乱を防ぐためにそれは言わなかった。
「昨日あたりから、発生数が極端に増えてきている。この状態おさまるまでは、あまり屋外に出ない方がいい。私が君たちに気付いてなかったら、大変な事になっていたところだ。」
説明する男に対し、ヤマトは一つの疑問を抱いた。
「…どうして、アメシスト隊員だと?特定できる物を何も持っていなかったのに。」
「勘さ。」
そう答えると、男は部屋を出ようとする。
「紹介が遅れたな。私の名はRC、ただの技師だ。」



「今…なんて言った?」
「RCと。」
男が出て行った後、二人は会話をする。
「あの人なのか。技師って言ってたよな?」
「そうでありましたな。予想は的中したんですよ!」
ヤマトとソウリンは手を取り合って喜んだ。
「とにかく、部屋を出よう。交渉を始めようぜ!」

どうやら二人がいる場所は、来る前に見たRCの工場のようだった。その証拠に、彼が何か作業をしているのが見えた。
「どうした?礼でもしに来たのかい?」
RCは作業をしながら応答する。
「実は…私たち二人は、あなたが目的でここまで来たのです。」
「どんな?」
ようやく彼はこちらを向いてくれた。
「ガギグゲゴの…いえ、ガギグゲゴを作らせてください。」
「作らせる?どういう事だ?」
「それが…そういう任務なのです。」
ヤマトとソウリンは、自分たちはアメシストから機体を一機手に入れろと言われた、と偽って説明した。
「だから…足りない部品を貰って、ガギグゲゴを作るための技術を学びたいのです。」
RCは再び作業場のほうを向いてしまう。そして口が開く。
「…いいだろう。」
声を聞いた瞬間、二人は抱き合って騒いだ。
「だが、一つ条件がある。」
「え?」
次にくる言葉への不安のせいでか、一気にテンションが下がった。
「話を聞いていて分かったのだが…君たち二人は、アメシストとは無関係の人物ではないのかね?」
RCの疑問に、二人は黙ってしまった。そして数秒後、仕方なく片方がこくりとうなずく。
「一般人にガギグゲゴの秘密、つまり極秘情報を含めたガギグゲゴに入っている技術等を教えるとなると、タダでは済まなくなってくる。少々コストが必要だ。」
「なんでもします。我々にはあなたが必要なのです…教えてください。」
「…よし。以後一ヶ月弱、二人は私のこの工場で働いてもらう。よいかな?」


この外伝もすでに半分終わっちゃいましたね。
まぁ外伝ですからね。

久しぶりのゲーム 

November 30 [Fri], 2007, 17:00
1、2ゲーム目は、コントロール練習したが、右側レーンがかなり曲がり、苦戦しました。

1ゲーム目 136
2ゲーム目 160
3ゲーム目 196
4ゲーム目 147

サムの抜けが悪く(抜けて思ったところより左側に流れる)、ホールのプロに相談したら、幅が広すぎるし、サムの穴がちょっと大きいとのこと。ボールを預けて、彫りなおし中。
費用 総額3500円也。3日で終わるらしい。

乗鞍錦秋(3) 

November 14 [Wed], 2007, 14:02
撮影 2007/10/15
P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:laewwa1855
読者になる
2008年02月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29
最新コメント
アイコン画像☆ネル☆
» 試合速報 (2008年10月22日)
アイコン画像真那斗
» 試合速報 (2008年10月16日)
アイコン画像ダッチ伊藤
» 試合速報 (2008年10月14日)
アイコン画像猫男爵
» 試合速報 (2008年10月11日)
アイコン画像めーたん
» 試合速報 (2008年10月09日)
アイコン画像きりひと
» 試合速報 (2008年10月01日)
アイコン画像ゆりり
» 試合速報 (2008年09月25日)
アイコン画像南雲
» 試合速報 (2008年09月20日)
アイコン画像MASA
» 試合速報 (2008年09月16日)
アイコン画像名前
» 試合速報 (2008年08月11日)
Yapme!一覧
読者になる