正体 

February 16 [Sat], 2008, 18:20
最近(って言っても一ヶ月ぐらい前から)通勤経路を変更して





じょーばん線に乗ってお仕事に行ってるめけです♪ヽ(´▽`)/






そのじょーばん線に乗ってる最中にいつも、いつも不思議に思っていた建物…





明らかに周囲に溶け込まない異様なたたずまい(だって、周りは下町の住宅街だし〜)





屋上にはヘリポートもあります。










どっかの会社の「研究所」かなぁ?(・・?







 
とか







もしかしたら、『悪の秘密結社』の基地かも( ̄ー ̄)←バカwww










とか思ってたんですけどねwww






ある日、仕事中(爆)に











「地図検索」で調べればいいんじゃ〜〜〜〜ん♪ヽ(°▽、°)ノ 












って、思いついちゃった。(´◕ฺω◕ฺ`)テヘ





ハッキリした住所とかがわからなかったんでアバウトな東京都足立区●●で検索…ww





それらしき建物は…   あった!!





絶対にこれだーっ!


































わかっちゃった方、います?ww





ここねー、












『東京拘置所』アワワワ((((゚ □ ゚ ) ゚ □ ゚))))アワワワ













だったんですよー





あの村上ファンドもホリエモンもここに入ってたんですねー





しかし、デカイなー(@@;





おまけにまだ工事の途中らしいし…





てか、住宅街のど真ん中に拘置所ってどうなの?ww





まぁ、川とかで「隔離」されてるっぽいけどさ(;´▽`A





そうかー、拘置所だったのかー





ふーん、そうかー(;´▽`A

過去生って信じる? 

February 11 [Mon], 2008, 8:30
スピリチュアルスクールに通う友人から
誕生日にCDのプレゼントを貰った。
「過去生へのいざない」といったもので
女性の声で過去への記憶へと誘導するメッセージが吹き込まれている。

まずは、身体の一部の力を抜いてリラックスさせ
次第に全身の筋肉の力を抜き完全にリラックスした状態にもっていく
その後、過去の記憶へと続く階段を降りて、過去生への扉を開ける…と、
簡単にいうとそんな感じの内容だった

過去生にアクセスする前に、幼児の頃の楽しかった記憶を辿り
生まれた頃の記憶までさかのぼる。

ここで私は、力が入ってしまいダメになる。
いったん力が入ってしまうと、もうその先には進めそうにない…
私にとって、幼児の記憶は拒否したいものの方が多い
正気と狂気の狭間で、自分を見失ってしまった父親に酷い虐待を受け続け
心に深い傷を負った、それは記憶喪失になるほどのものだった
幼児の記憶は恐ろしい記憶…だから、思い出したくないし、楽しかった事なんて捜せそうにない。

生まれてくる頃の記憶も最悪だ。
信じられないかもしれないけれど、私は胎児の頃の記憶を持っている
それは目を背けたくなるほど恐ろしく忌まわしい光景で、認めたくないものだった
その記憶を持っていたために
私は「自分はこの世に生まれて来るべきではなかった」と長いこと思っていた。
私がその時に見た映像について父親に尋ねると、それはほぼ事実と一致していた。
それらの記憶に近づくことを、私は今でも恐れている
つい「嫌だっ!」と力が入ってしまうから…

そんなわけで、そのCDは今のところ私には使えそうにないみたいだ。

だけど過去生にはかなり興味があるほうだ。
ワイス博士の過去生療法の本も読んでみたけどピンと来ない

今まで霊能者に出会って、過去生の断片を聞かされたり
サイキックな力を刺激する能力を持った友人と接触することで
鈍感な私でも、少しずつは自分の過去生の記憶の断片は集めてきた
そのために過去生で刻み付けた苦しみの記憶が
現在の生き方や心のありかたに影響しているという感覚は理解できる。
幼い頃に心に傷を負った人が、大人になった今でも、なんとなく生き辛さを感じている…
その感覚の、もっと深いレベルが過去生の記憶だと思っている。

私には二つの過去生の記憶がある。どちらも日本人女性として生きている
子供の頃からわけもなく感じていた、男性への不信感や復讐心
当然この世で父親から虐待を受けたりしたのだから、多少は歪んだ感情を持ってしまって
当然かもしれないけれど
なんというか、もっと深いレベル
私は特に男性嫌いでもないし、むしろ女性集団と一緒に居るよりずっと気楽なはずなのに
突然、突き上げてくるように「復讐したい。」とか「苦しむ顔を見たい」などという衝動に駆られた
そんな風に考えてしまう自分がいることを、恐ろしいと思った。

自分の中に潜む恐ろしい衝動について、過去生を知ることで、ようやく説明がついた
とりあえずオトコ運のない過去生だった。
ひとつの記憶は、結婚を約束した男性を信じて、何年も待ち続けた結果
裏切られたという事を知って、次第に正気を失ない、ぼろぼろになって病みながら果てていく女性

もうひとつは、長年信頼していた男性に政治的な理由で殺害される女性
しかもその人は刃物の使い方がなってなくて、致命的な傷を負わせるのに時間がかかった
いわゆるメッタ刺しの状態で、酷く苦しみながら悶絶している。
(この人の強い念が今を生きる私に重くのしかかっていて、霊能者に見せた途端、除霊をされる羽目になった)
どちらもかなり不幸な女性だけど
とりあえず、どのように亡くなったのかは理解できた。
そうなると、今度はそれらの女性がどのように生きたか…という事が知りたくなるのが人情

当時観てもらった霊能者に言われた事は
過去生で今の子供と一緒だった可能性がある。ということ
そこで鑑定時間が終わってしまったのでその先が聞けないで困っている。
その霊能者は今、口コミで予約が殺到し、簡単に鑑定できないような状態になっている

今の子供のうちのひとりと、生き別れになっている記憶がある
これは鑑定してもらったわけじゃなく、自分で拾ったもの。
今でも時々、親子生き別れになるストーリーを見たり聞いたりすると、訳もなく号泣する。
なぜか他人事とは思えなくて、身を引きちぎられるように心が痛むのだ

子供の方も私と少しでも離れることを酷く恐れていて、幼い頃は大変だった。
外出の時はぎゅっと握り締めた手を離すことがなくて、「甘えんぼさんね」なんて思っていた
だけどそれは思春期を迎えた今でも残っていて
私が風邪などで体調を崩したりすると「ママ、死なないでね」と
縁起でもないことをいってみたり
私が寝込んでしまうと、そのまま死んでしまうのではないかと心配で
自分も具合が悪くなって学校を休んでしまったり
その他にも霊的に敏感なために学校を休む事の多い息子だから、親としては心配で仕方ない。
周囲の人は息子を「マザコンなのね」と笑うけれど
そこにもマザコンを越えた(?)なにか深い魂の結びつきがあるような気がしてならない。

もしも過去生でも息子と親子で、生き別れしていたのならば…
当時の心の痛みを辿ることで、互いの訳のわからない感情に説明がつくようになるのではないかと思う

ただ…
私が把握している過去生では、どうも子供を産んだり育てたりするような環境ではないような気がする
男に裏切られ、正気を失い病死した女性は江戸時代の武家の娘
その人は相手がそんなだったから結婚はしてないような気がする。
もうひとつの過去生で惨殺された人は平安時代の巫女さんだった
この人も職業柄、結婚などできないのでは。。。?と思ってしまう

もしかしたら、まだこの他にも女性だった過去生があるのかな?

そんな風に考えると、「過去生CD」にチャレンジしたくもなるのだ。

トップレス、禁止なのに 

January 29 [Tue], 2008, 15:24
 



 マルタのビーチはトップレス禁止です。



 しかし・・・



 胸オッピロゲ〜ェのヨーロピアン女性、



 一日に少なくとも1人は見ます(*'A`*)



 でも・・・
 
 毎日見てると、



 何も感じなくなってしまうんだよね、これが (^-^;)

完全にダウン 

January 15 [Tue], 2008, 10:58
昨日は、ほとんど寝られなかった。
バーサンが、どうのこうのでなく、私が介護に疲れたというか、
介護という名前すら、口にしたくなくなってきました。

何も考えず、ボーと、したい。
真夜中ダンナに、メールを、3回も打ちました。
もうじき帰ってきますが、
仕事を辞める気もないでしょうから。

結局この気持ち、自分で、処理するしかありません。

通知表。 

January 08 [Tue], 2008, 23:06
すこーんと抜けるような青い空、ぽっかりと浮かぶ白い雲。
それなのに、ひっじょーーーに蒸し暑い、教室の中。
本日、1学期最終日。
生徒達にとって・・・ある意味、勝負の日。



『その紙』を受け取った生徒の一人は涼しい顔をして、
またある二人は見せ合いっこして、またとある一人は成績が上がったと喜んで。
そんな中・・・『あの二人』の反応は、誰よりも普通じゃなかった。



だって、ほら。
今回もまた・・・彼が、断末魔のような叫び声を上げたから。




                      '''通知表。'''




太陽がさんさんと照りつける教室の一角、
さっき断末魔を放ち、そして今誰よりも暗いオーラを放つその少年の、
その手元に握られていた、小さな紙――・・・通知表。
傍らに立っている少女は、その紙をスッ、と少年の手から抜き出して。
そこに書かれている内容を、ざっと読む。



体育5、技術5、理科5、数学5・・・
―― その他、オール1。



「・・・バッカじゃないの?」
思わず顔をしかめたその少女――セシルは、隣でうなだれている幼馴染にそう言った。
「だってよぅ・・・勉強なんてよぅ・・・」
「言い訳なんぞ聞くか。(バシッ」
ブツブツと何かを呟こうとしたポモドーロの後頭部に、セシルの平手打ちがヒットする。
ゴン、と額が机にぶつかる、鈍い音が響く。
それを合図にしたかのように、彼はガバッ!と顔を上げた。



「セシルだって人のコト言えないだろーが!!
 体育以外の実技教科、オール1のくせに!!
 しかも国語なんか1通り越して0ついてんじゃん!!
 ここ見たのか!?ピスタチオ先生のコメントっ!!
 『オイラが来るたびに教室破壊するのやめてほしいっぴ・・・オイラに恨みでもあるっぴか・・?』ってっ!
 めちゃくちゃつらそーじゃねーか!見えねーのかこの涙によってできたインクのにじみっ!!
 『ピスタチオ、最近自分の指導力に問題があるんじゃないっぴか・・・って
  すーーっごい悩んでるんだよねー』ってレイズ先生も言ってたじゃんか!!
  しかもお前生活面の評価も△通り越してオール×のくせにぃぃ!!!」



バッキィィィ!!!
「ぶっ!?」
まくし立てるように早口で言ったポモドーロの頬に、セシルの拳がクリティカルヒットした。
「いちいちうっさいわ赤毛があぁぁぁ!!!」
「それそれ、その暴力やめてくれぇぇぇ!!!」
教室内を、セシル&ポモドーロの幼馴染コンビが走り回る。
それをシュガーたちは、『あーまた始まったよ』的な目で見つめていた。



別に今始まったことじゃない。
学期末、通知表を配られると共に巻き起こる、
マドレーヌ組恒例幼馴染コンビの通知表見せ合い&セシルの暴走は、
このクラスの人たちにとっちゃあ超見慣れているレベルにあった。
そしてこの2分後、ポモドーロが捕まって、セシルにボッコボコにされたあげく闇魔法をぶっ放され
教室に大穴があいて夏休み中に修理工事が行われるのも、
これまた恒例&超見慣れているレベルの結末なのだ。



「あたしに文句言うのはあたしに勝ってからにしなさい!!」
「いや勝ち負け関係な・・・てぎゃあぁぁぁ!!!」
そして教室に、ポモドーロの断末魔(2回目)は、響き渡った。




そんな幼馴染コンビの大惨事の現場から、すこーし離れた場所。
「・・・あーあ、まーたやってるよぉ・・・」
「恐らく今年の夏休みも、ポモドーロは病院行きなのナ・・・」
「それでセシルが全く平気ってゆーのも、怖いわよね・・・」
「トユーカ、イツモ夏休ミ明ケニポモドーロサンガケロットシテルノモ怖イデスヨ・・・」
その少年の傍らで、クラスメートたちがそういう中で。
ただただ少年――・・・フレアは、その様子をニッコニコしながら眺めていた。



「まぁいいんじゃないかなぁ?あーいうのもー♪」
「「「「いや、全然良くないから。」」」」
軽い口調でそう言ったフレアに、全員がツッコミする。
その拍子なのかどうかは知らないが・・・その瞬間、
フレアの机にのっかっていた通知表が、ヒラリと落ちた。



「コレ、フレアの?」
「うん、ボクの♪」
ジャスミンの問いかけに、これまたニッコニコしながら大きくうなずくフレア。
もしかして・・・よほど、成績に自信があるんだろうか。
・・・シュガーより頭良かったとか?(シュガーの成績、家庭科と音楽以外の実技教科を除きオール5)
まぁ、彼はいつもニッコニコしてるから、どうだか知らないけど。



「見ていい?」
「いいよー♪勝手にどーぞっ♪♪」
恐る恐る聞くと、これまたフレアはニッコニコしながら大きくうなずいた。
――・・・うわぁ、余計怖ぇ。
まぁ、好奇心ゆえ、仕方ない。
ジャスミンは恐る恐る通知表を覗き込み・・・シュガーたちも、横から覗き込む。
そして、さっきのポモドーロの断末魔に負けないくらいの叫び声をあげた。



「うそぉ・・・全教科オール5!?」
「あ、ありえないノ・・・」
「フレアサン、ホントハ非常ニ頭良カッタンデスネ・・・」
「うわぁ・・・」
4人があっけにとられている様子を、フレアはニッコニコしながら、ウキウキと眺めていた。




ちょうどその時、ポモドーロがセシルにボッコボコにされた挙句、
たった今ゼロ・ジョーカーをぶっ放されようとしていた・・・

思い出してみよう 

December 23 [Sun], 2007, 6:39
自分が幸せな頃の自分を。それが多分ですが二十歳頃かな?共に歩いていこう。流れ星は見ているよ。何時も流れているのは訳がある。そのわけは見守るためです。だから死ぬな。生きてご覧。良いことはわるよ。サンタは来る。もうじき。それに正月もくる。明日は来る。共に生きよう。

ブログを始めてから1ヶ月… 

December 15 [Sat], 2007, 19:55
このブログを作ってから、1ヶ月が経ちました!ここでやっと1ヶ月です。1ヶ月では、訪問者が800人ちょっとぐらいだったので、1ヵ月後は、訪問者が2000人ぐらいになってほしいと思っています。
これからも訪問、コメントをお願いします。

奥さんと息子のクルマ 

December 10 [Mon], 2007, 19:40
ルーテシアは奥さんのクルマです。
1.4のATです、取り回しもよくサイズも手ごろなので乗りやすいです。



S2000VGSは息子のクルマです。
2000ccの旧型ですが240psもありレッドゾーンは9200rpm位からです(バイクみたい)
仕事が忙しいらしく月に1回も乗っていません。



しょうがないので私がたまに乗りますが、確かに面白いし155と比べるわけではありませんがミッションの切れ味やクイックなステアリングやアクセルのレスポンス、エンジンパワー等すばらしいです、ただし乗りごこちは硬く乗り降りは腰痛の前科がある年寄りには結構つらいです。



2台ともスペックや取り回し、メカニズムの信頼性などは155より上を行っていますが、私には155の醸し出す味わいや雰囲気、デザイン、エンジンフィール、いつ壊れるか解らない緊張感(?)などがたまらなく好きです。



(こんなこと言ってると奥さんと息子にしかられるかな?)

デフォルト 

December 04 [Tue], 2007, 9:20
いやー平和です。
まぁ平和の中でも誰かと会話してると
構わず割り込んだり、遮ってでもGの話を通してくるというのは
デフォルトで健在ですが。

なんつーか、誰と喋っててもヤツが同じ部屋に入ってくるだけで空気が変わります。
一緒に喋ってる人も言ってたのですが
楽しかった話題もヤツが来ることで突然ストップしてしまいます。
G自身はそれにまったく気付くこともなし。

幸せなヤツですよね。
うざい。。

成田〜ワシントン 

November 30 [Fri], 2007, 16:39
成田を出発してワシントンで乗り換え

10月17日午前11時にワシントンに到着し、入国審査も珍しくパスしました。


よる9時40分発のサンパウロ行きの飛行機までには時間があり過ぎて、



ホワイトハウス見学などに出かけたのです。


しかし、飛行機で一睡もできなかったボクは、

その後の、小久保マネージャー・岡本文夫さんの『博物館、美術館見学』には参加しませんでした。



……何をしてたか?というと、


綺麗なホテルのソファーで寝てました。


しかしながら、『気にしぃ』な性格のボクは


『追い出されやしないか!?』と、気が気じゃなく

結局、5分も眠れませんでした。


しかし、その後再びワシントンの空港に戻り


空港の椅子で3時間熟睡する事ができたのです。


ということで、非常に気分がイイので、『そうだ!!ブログを書いて保存しておこう!』……と、なったのです。
P R
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