ジョニー黒木の魂のエース養成プログラム

August 11 [Wed], 2010, 3:52
【少年野球から社会人野球】ジョニー黒木の魂のエース養成プログラムについて

【少年野球〜社会人野球】ジョニー黒木の魂のエース養成プログラム

「どれだけ走り込みをしても速球が上がらない」

「自分には速い球を投げる才能なんてないんだ」

走り込みや筋力トレーニングをせずに

球速を10km/h以上アップさせる方法!

元千葉ロッテマリーンズ魂のエース「黒木和宏」が開発!

実践後、直ぐに効果の出る「魂のピッチングプログラム」を知れば

強打者が手も出ない最強のストレートがあなたの武器になります!

この方法の対象者は以下の方です。

●少年野球の投手

●リトルリーグの投手

●中学野球の投手

●高校野球の投手

●大学野球の投手

●もしくは投手希望選手

もし、あなたが上記のいずれかに当てはまったのであれば

きっとあなたの投手人生に大きな変化をもたらすでしょう。

なぜなら、このページに書いてある事は球速アップに欠かせないと言われている筋力トレーニングや

走り込みを一切行わず、たった14分56秒で球速を10km以上アップさせる今までにはなかった

球速アップ方法だからです。

「球速を10kmもアップさせるのは簡単じゃないと思うのですが?」

と、思われたかもしれません。

では、実際にソノ方法を習得した選手の感想をご紹介します。


イニシャル I.N.くん

無理なく腕がしなるようになりました!!

70km/k→81km/h 12km/h UP!

今までは、腕をしならせるということの意味がわからなかったのですが、

教えてもらった通りにすると、無理なく腕がしなるようになりました。

この調子でもっと速い球を投げられるようになりたいです。

もっといろんなことを教えてもらって、ピッチャーとして活躍したいと思います。


力をのせた投球ができるようになりました!!
H.Y.さん25歳
125km/h→139km//h 14km/h UP!

社会人になり草野球チームに入りました。

中学、高校と野球をやっていて、外野を守っていたので、

今のチームでも外野を守っていましたが、

チームにピッチャーが少ないのと、私の肩が強いのもあって、

ピッチャーをしてほしいと言われました。

そこで、ピッチャーをすることになったのですが、

ストライクゾーンにボールもいかない、

ストライクゾーンにボールをもっていこうとすると、

球威がなくなって打たれてしまうといった状況でした。

そんな時に出会ったのがこのプログラムでした。
この練習法を始めて、思いきり力をのせて球が投げられるようになり、

ボールに伸びがでてきました。

おかげさまで、現在、チームのエースピッチャーとして

マウンドを任せられていますが、もっと球速を上げたいと思っています。

本当にありがとうございました。



息子の球速が明らかに上がってきました!!
S.S.くん 97km/h→112km/h 15km/h UP!!

中学校2年生になる息子が野球部に入ってます。

息子はチームでピッチャーをやっていますが、

そのチームには現在ピッチャーとして活躍している別の子がいます。

しかし、息子もやる気をみせていたので、

親として何か手伝ってやれることはないかと思ったのですが、

私は野球の経験がまったくないので、練習を見てあげることもできませんでした。

そんな時にこのDVDをインターネットで見つけました。

私自身、黒木選手のファンだったので、その黒木選手に教えてもらえるということで

私も興味を持ち、息子と一緒に見ることにしました。

DVDは、初心者の私でもできる簡単なトレーニング法で、

息子と一緒に練習することができ、練習を見てあげることができるようになりました。

私が一緒に練習していて感じることは、
最初の頃より、息子の球速が明らかに上がってきているのです。

監督からも、いい球が投げれるようになったと言われたらしく、息子も喜んでおります。

そして、今では2枚看板としてチームでピッチャーをしてます。

さらに、息子も練習の効果を感じているからなのか、

練習へ取り組む気持ちが今まで以上に感じ取れるようになりました。

しかし、息子に投球練習をしたい気持ちもわかるけど、

ケガをしない体づくりも大事だ と息子に言い聞かせています。

次は変化球の練習もさせたいと思っています。

このDVDに出会えて本当によかったと思います。


はじめまして、元千葉ロッテマリーンズの黒木知宏です。

現役時代から「ジョニー」の愛称で親しまれていたので

ジョニーと言った方がピンと来るかも知れませんね。

私は2007年に現役を引退してから「ジョニープロジェクト」と称し、

日本各地においてピッチングトレーニングを少年野球の子供から社会人に

私が現役時代で培ってきたノウハウを伝えているのですが、

その活動を通してハッキリと言い切れる事があります。

「生まれ持った才能に関係なく誰でも140kmの球速を投げる事が出来る」

一般的に球速アップに必要と言われているのは

走りこみ

筋力トレーニング

です。

このトレーニングの目的は速い球を投げる為に必要な筋肉をつける事なのですが、

一生懸命走り込んだり、重いダンベルを担いで筋肉をつけたとしても、

それが必ずしも球速アップに繋がるワケではありません。


少し考えてみましょう。

筋肉を付ければ球速が上がるのならば、ボディビルダーやプロレスラーの方々は

誰でも早い球を投げれるという事になります。でも、実際は違いますよね。


また間違った筋力トレーニングをしてしまうと、固い筋肉になってしまい、

投手として大切な柔軟性が失われてしまい、球速アップどころか、

逆に球速が落ちてしまう危険性もあります。


もう少し突っ込んで話をすると、筋力とレーニングや走り込みは

野球以外のスポーツでも行われている事ですし、

野球においても特別投手だけのメニューではなく、野手にも必須の練習内容です。


つまり、走り込みや筋力トレーニングは早い球を投げる為の

前提部分であり、球速アップに直接関わっていないという事です。


では、速い球を投げる為には何が必要なのでしょうか。

それを今から詳しくお話していこうと思います。


たった1週間で球速130km→148km!

その結果、私はプロに入ることが出来ました。


と、ちょっと偉そうな事を言っている私ですが、
そんな私もプロ入り前は最高球速が130kmの技巧派投手として
投球術を駆使してバッターと対決をしていた時期があります。


私は、体が大きいワケでも、肩が強いワケでもなかったので、
いくら頑張っても130km以上の速球を投げる事が出来きませんでした。


その為、コーナーを丁寧に突くピッチングスタイルしかなかったのですが、
球が遅いと少しでも甘いコースに投げてしまう事で簡単に打ち返されてしまいます。


そんな私とは対照的に、球の速い投手はコースが甘くても力で押す
大体なピッチングが可能で、そういった速球派投手を見るたびに


「僕もあと少し球が早ければ…!」

と何回悔んだか分かりません。

野球漫画みたいにボールが「ゴオォ!!」って音を立てながらキャッチャーミットに収まったんです。

社会人野球3年目のある日、コーチが私に“ある事”を指摘しました。

そして、その部分を改善した結果、

130km/h台だった球速が、1週間ほどで145km/hまでアップし、最高148km/hまで出るようになりました。

あの日は投球練習が楽しくて200球以上も投げ込んだのを今でも覚えています。

だって投げるボールが野球漫画みたいに「ゴォォ!」ってボールが音を

立てて 「パシィン!」と大きな音でキャッチャーミットに収まるんですから

楽しくて楽しくて。


この速球という武器を手に入れた私は「甘い所にいったら打たれる」とい

う気持ちがなくなり「打てるなら打ってみろ!」と心に余裕が出来た為に

大胆なピッチングが出来るようになりました。


その結果、小さい頃からの夢だったプロ野球選手になる事ができ

プロでも5年連続二桁勝利、最多勝などの成績に繋がったのです。

たった14分56秒で球速を10kmアップさせる魂のピッチングプログラムとは一体?!

では、具体的にあなたの球速をアップさせる方法をお伝えしましょう。

先ほど話した様に、これは私自身が身をもって体験した効果あるトレーニングです。


それだけでなく、ジョニープロジェクトで指導した子供が「たった1回の指導」で

なんと、球速が12kmもアップするなど驚くほどの効果も実証済です。

少し簡単に説明させてもらうと

球速をアップさせるために、あなたがすることは、

下記の3ステップのみです。

3ステップ球速アップ法

1.自然と腕がしなる上半身の使い方をマスターする

2.体重移動をスムーズに行える下半身の使い方を知る

3.上半身と下半身の力を爆発させる投げ方をする

この3つが出来れば誰でも

球速10kmアップは間違いなし!

「ジョニーさん、その方法は既に言われていることだと思うんですけど?」

そうです!

いい事に気付きましたね。


仰る通り、これらは既に言われてきている事なのです。

でも、それが出来ないからみなさん苦労しているんですよね。

何故できないか。

答えは簡単です。

「野球理論ばかりで語っているノウハウだから」

例えば腕をしならせるという事ですが、

実際に腕をしならせる為にはどうしたら良いのでしょうか。

「腕の力を抜く?」

「肩の力を抜く?」

「関節を柔らかくする?」

「力まない事?」

引退後、多くの指導者がこのような回答をしてくれましたが

正解者は誰ひとりいませんでした。

腕をしならせて投げる秘訣は「腕をしならせようとしない事」なんですよ。

しならせるて表現が柔らかく投げると勘違いしやすい事もあるのでしょうが、

その結果、ボールがスッポぬけて高めに浮いてしまう事がほとんどです。

ボールを投げている本人は「腕をしならせて鞭のように…」と思っても

実際に投げてみると今までより力のない球になってしまいます。

魂のピッチングプログラムで私が伝えるのは

「野球論ではなく実体験に基づいた投球方法」


となっています。

その為、このピッチングプログラムを知った方は

●下半身の使い方を間違っていました。
●ノウハウの本当の意味が理解できました
●リリースポイントの探し方が分かりました
●腕が勝手にしなるようになりました
●指導者として間違ったことを子供に教えるところでした

などの感想を下さっています。


もっと詳細を知りたい方は→ジョニー黒木の魂のエース養成プログラム

他の方法を知りたい方は→www.baseball-parks.com
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