ママ友の家へ行く 

October 05 [Thu], 2006, 20:31
きょうは、5月に第2子を出産されて、
てんやわんやのママ友Bさんのお宅へ、夕方に行ってきました。
先日の来てくださったママ友がAさんということにしましょうか。

きょうは我が家のダンナがお休みで、午前中は金もないのに市内をブラブラ。
食料の買出しをしたり、子供のものを買ったり。
なんとなく、手が空いたときにメールしてみたら返事が来たんです。

「母具合が悪く、ダウン中。でもきょうは下の子をを病院に連れて行く日なので、
なんとか行ってきまーす」

私より2個下の若いママさんなんだけど、まーしっかりしてて、
実家から遠いこちらに嫁いできたから、頼る人もいなく、
本当に一人で頑張ってる方です。

上に娘さん、下の子は男の子なんだけど、
この娘さんがけっこうな人見知りで、たまに顔をあわせてる私が遊びに行っても、
慣れるまではママにべったりで大泣き。
そんな娘さんは病院も嫌いで、白衣を見るだけで泣いちゃうそう。

そんな話を聞いていたので、「上の子、預かろうか?」って返事したら、
「病院は頑張って行ってきます。
最近私の具合が悪いので、
なかなか外に出られてません。
子供たちと遊んでやってもらえませんか?」

とのこと。

まかせとけー

ということで、息子はだんなに預けて、娘と参上仕りました("`д´)ゞ

実は先週も、息子も連れて遊んだんですよ。
いたずら大好きな息子は、いつもこぎれいにしてるBさんのおうちを、
破壊せんばかりにあちこちいじりまして。

最終的には私にもBさんにも怒られて泣いて帰ったという、いつものオチなんですが、
Bさんの娘さんはどうやらうちの息子のことが嫌いらしく、
(らしくというか、はっきり「キライ」と言われたんですが)
なかなか息子を連れてはお邪魔できないので、
今回はちょうどダンナも休みだったし、
Bさんが晩ご飯を作っている間のおままごと要員
ということでお呼ばれしたので、すぐにお暇するってことで。

ママ友、遊びに来てくれる 

September 29 [Fri], 2006, 19:12
きょうは8月に第2子を出産したママ友が、
わざわざ内祝いを持って来てくれました。

ママ友にはうちの息子と同じ年の息子さんがいて、
今回生まれた子は女の子。つまり我が家と同じ兄弟構成なのです。

ママ友とも、私自身気が合っていて、これから末永くお付き合いできそうな、
数少ないない仲良しママ友です

お兄ちゃんどおし、仲良く遊んでなと、
我が家であまり日の目を見ない「プラレール」を組み立てました。

ダンナが男の子だからと張り切って買ってきたレールセット。
息子は楽しく遊ぶけど、お片づけはまだまだ。
結局は私たちが片付けることになるので、
面倒くさくなってなかなか出さないのです。
ダンナ、思いっきり勇み足だぞ、まったく

うちの息子もママ友のお兄ちゃんも、電車が大好きなので、
となりのドアで仕切られた部屋で遊んでました。

ママ友とも出産したときに駆けつけた以来なので、
1ヵ月半ぶり。つもる話もあり、話こんでいました。

すると隣の部屋から「やーらー!」(やーだー)
と息子の声が。
ママ友のお兄ちゃんは話すのがとっても早くて「かーしーて!かーしーて!」

ママ友と2人「あー、なんか取り合ってるね」とクスクス笑っていると、
うちの息子が悲しそうな顔をして「ママー、アプって・・・」

どうやらうちの息子は、自分のおもちゃだとわかっているので、
ママ友のお兄ちゃんに貸したくなく、
ママ友のお兄ちゃんは貸し借りがわかっているので
「貸して」といえば貸してもらえるとわかっていて、
言っているのに貸してくれないうちの息子に業を煮やし、
ちょっと無理に取ろうとした模様。

うーん、よくある光景。

そしてまだ言葉がはっきり喋られないうちの息子は、
自分の気持ちがうまく伝えられないので、
私に「あっぷ!」と怒ってほしかったみたいなのです。

うーん、どっちもかわいい

私 「◎◎、貸してあげて。いっぱいあるんだから」
ママ友 「◇◇、◎◎くんのだから仲良く使わなきゃ」

あ、3時だ。おやつにしちゃえ

おじちゃんが好き 

September 23 [Sat], 2006, 12:52
私には2歳下の弟がいます。
今は、我が家の近くのGSで常雇という条件のアルバイトしてます。

きょうは息子や娘にとっての「おじちゃん」に頼んで、
我が家の車をオイル交換してもらいました。

だんなも車好きで自分一人でできるんだけど、
一人でジャッキ使ってやるとなると大仕事だし、
オイルで汚れるし、おじちゃんを通して工賃安くしてくれるって言うんで、
イソイソとお願いしに行きました。

息子はおじちゃんが好き。
チカラ技の遊びをしてくれるし、長続きするから。

姉の私が言うのもなんだけど、弟はかなりのムキムキ
といってもボディビルダーのようにムチムチしているわけではなく、
痩せのムキムキ

うちのダンナは真逆でブヨブヨのタプタプ。ひどいもんです。
ママ友なんかに会うと「えー、痩せてるよー」と、
ほぼすべての人が言うんですが、
羨ましいことにダンナは着やせするんです。
そして筋肉はまるでなし。
もちろん男の人なので、私よりは力持ちだし、チカラ技の遊びもするけど、
すぐ「疲れたー」とか「重てー」とか言って、
すぐやめちゃうんです。

だから息子はおじちゃんを見ると「あっこ!あっこ!」(抱っこ抱っこの意)

おじちゃんは快く抱っこしてくれます。

パパも私に筋肉を見せてちょーだい。
私は筋肉メガネが好みなのよ。

義父が嫌い 

September 22 [Fri], 2006, 12:14
どこの家庭でもあることだと思うんですけどね、
わたくし、義父のことが大嫌いでして・・・

どうしてこんなに口の悪い義父から、とっても優しいダンナが生まれてきたんだろうと、
義父に暴言を吐かれる度に思います。

義父とは結婚後しばらくは、そんなに衝突もなかったんですけど、
子供たちが生まれてからかな、急に義父の行動や言動が目に付いてきたんです。

気にしすぎかもしれないんですけど。

義父は某飲食業の職人で、昔ながらの職人気質って言うんでしょうか。
無口で、頑固で。

義母は「あまり喋らないから、遠まわしにものを言うのが苦手なの、
気持ちは優しい人だから、許してやって」って、
義父が私になんか言うたびにフォローしてきました。

きっと、義母のフォローがあったから、
義父は今まで誰にも恨みを買わずに生きてこれたんじゃないかと思います。

そんな義父に、私はじんましんが出るようになりました。
電話で声を聞くだけで気分が悪くなります。
だから、直接会うなんてもってのほかです。
同居なんて話になったら、私は何するかわかりません。
きっと気が狂うかも。

きのう、そんな義父から電話がありました。

私 「はい、もしもし」
義父 「お、○○(私の下の名前)だが?」

・・・呼び捨て

ついこの間まで「ちゃん付け」されてました。
それもそれで気持ち悪いけど、今回は突然の呼び捨て。

思わず「は!?」って、一番低い声で返事しました。

そんな気分最低最悪の私には気づかず、
「◎◎(息子)は元気か。☆☆(娘)は何してる」と嬉しそうに続ける義父。

あなたにそんなこと知る権利ありません。
いや、一番あるんだけど。義父の孫だし。
でも教えたくない。あたしに対して数々の暴言を吐いておきながら、
その猫なで声はどこから出てくるんだ、気持ち悪い。

その質問には答えず、「パパ(ダンナ)に変わります」。

ダンナがなんか喋ってたけど、聞いてませんでした。聞きたくもなかったし。

ちょうど晩ご飯中だったので、サイコーにご飯がまずくなりました。

義父の数々の行動言動は、後日時間のあるときにUPします。

子供らデビュー 

September 15 [Fri], 2006, 12:09
町の広報にケータイで写真を送ったら、
すぐに掲載されました

2ヶ月連続で友人2人の子らが載り、聞いたところすぐに載ったとのこと。

別に載せたくて送ったわけじゃないんだけど、

たまたま我が家の暴れん坊たちが同時に昼寝してくれたときに、
送ってみたら・・・

即採用

反響があり、なかなか嬉しかったです。

うつった 

September 12 [Tue], 2006, 12:05
息子の風邪が一家にうつりました

娘は下痢が続き、私はのどが痛み、ダンナは熱があがり。

ごえっほ

息子の熱 

September 07 [Thu], 2006, 11:48
先ほど書いた息子の熱、
きのう病院に連れて行ったら「プール熱」なんだそうです。

プールにも入ってないのにプール熱?って思うんですけど、
くしゃみなんかの空気感染だらしいんです。
今年はソレがここいら近辺で大流行みたいで、
息子がかかるまでしりませんでした_| ̄|○

息子2歳 

September 07 [Thu], 2006, 11:26
本日、うちの息子がめでたく2歳を迎えました

長かったようで短かったようで・・・

とにかく、健康で育ってよかった、ほんとに。

最初の子って、とにかく『わからん!』ことだらけ。

何で泣いてるかわからないし、なんでダダこねてるかわからないし

なんでこんなにうまくいかないんだろうってことばっかり

何度怒って、イライラして、私まで泣いたかわからない。

こんな小さい子に怒ったってしょうがないのにね。

だってこれくらいの子供は荒げるのが仕事なんだもん。


・・・と、2人が昼寝なんかして落ち着いたときぐらいしか、こんなこと思えません


とにかく日頃は格闘なんですよ!
ひとつしかない体で、家事やって子育てして・・・

この息子が1歳半で下の子が生まれて、
世間では1歳半なんてまだまだ赤ちゃんなのに、
私とダンナはこの子をすでに「兄」扱い。

実際「兄」なんだけど、甘えたい盛りに下の子に手をかけてて、
気づくと息子は一人で遊んでたり。

ダンナに「構ってあげてよ」って言ったって、
「男わらしはこんなもんだ」って、PCいじってばっかり。

ごめんねー、と毎日寝顔を見ては心の中で謝ってます。

とにかく健康が一番。
勉強ができなくてもかけっこが遅くても、
体が丈夫ならなんだって頑張れる。

これからもすくすく育てよ、息子

・・・そんな息子、きのうから熱出してます_| ̄|○

ぞくぞく結婚 

September 04 [Mon], 2006, 11:00
私の実家の町の広報に、
私の近所の幼馴染(♂)と、
高校のときの同級生(♀)らしき名前が「ご結婚」欄に載っていた。
幼馴染の方は町内名も同じだから間違いなく、
同級生も他市だけど同じ名前だし。
えー、どういう接点?と思いながら連絡を取り続けている別の高校の同級生にメールする。

「マジ!?聞いてないんだけど」
その友人は、今回結婚したことは卒業後もずっと連絡を取り続けているから、
知っているもんだと思った。

「待って、本人に確認してみる!」
いやー、お手数かけます、暇な主婦の詮索のために・・・

結果は・・・
やっぱり私が思ったとおりの二人でした

いやー、よかったねー。

きっとこれから、どんどん同級生たちが結婚していくんだろうなー

その数日後には、高校卒業後4年ぶりぐらいに、
また別の同級生とも偶然会い、そのことを確認してみると
「そうそう、あたしのダンナと○○くん(私の幼馴染)友達だから知ってたー」
だって。

その子はお腹が大きくて、もうすぐ二人目なんだって。

私自身、気持ちは高校のときのつもりだけど、みんな親になっていくのネ

本物の管弦楽 

September 03 [Sun], 2006, 21:17
きょうはダンナが休日出勤。
月に1、2度ある。

毎月中ごろに、それから先1か月分の勤務指定が出来上がって、
ダンナに休日出勤は何日と聞くと、それからはしばらくユウウツになる。
なぜなら、世の中が休日で一家団欒としているとき、
私は暴れ盛りの上の子と、抱いてないと泣く下の子の面倒で
Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)しているからだ。

当たり前のことで、世の中の母親と言う人たちはみんなしていることだから、
私だけが特別大変と言うわけでもないのだけど、
やっぱりダンナは居てくれるととっても助かる存在。
特にうちの場合は。

でもきょうは違う。
実母がかわいい孫のために
「子供たちのためのアンサンブルコンサート」のチケットを取ってくれていたから。
本物の管弦楽が聞ける。それだけでも、今の私には贅沢な時間。
それに、生でプロの演奏を聞くのは、私自身生まれて初めてかもしれない。

ところがうちの息子にはまだ早すぎたようだった_| ̄|○

広い演奏ホールに物怖じしたのか、なかなか入ろうとしない。
ようやく入ってもじっと座っていない。
ある程度予想は出来ていたが、なんだかゆっくり聞けそうにない悪い予感・・・

結果から言うと、前半は少しおとなしく聞いて?ました。
ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、ピアノにフルート。
見たことがない楽器と、聞いたことのない音色に驚きながら聞き入ってました。
あ、ちなみに、司会兼フルートの奏者の方が
「バイオリン、ビオラ。ではありません。
 ヴァイオリンにヴィオラ。です。
 下唇をかんでください」

とおっしゃっていましたので、ここでもV発音で書きました。

みなさん、芸術大学卒業で、当然ですがとってもステキな演奏でした。
楽器が出来るっていいなーと、素人ながら思いました。
最後には、なぜかウルっていた私。カンドー.。.:*・゜゚・(´ー`).。*・゜゚・*:.。.

■取説■
■お名前■キレ母
■趣味など■食う、寝る、遊ぶ
■家族構成など■だんな、自分、子供がふたり
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