yumenikki

April 02 [Tue], 2013, 4:12

寝てしまって目が覚めた

変な夢見た




棚田みたいなとこで、途中一段だけ駐車場になっててそこに車停めてた(なぜかパジェロみたいなやつ)

たんぼ(水だけはってる。なんも生えてない)、駐車場、たんぼ、民家みたいな段々になってて

停めた車に乗ってたんやけどちょっとずつ後ろに下がってる気がして

サイドブレーキ思いっきり引いて止まったと思ったらまた下がりだして

そのまま下の田んぼになだれこんだ

勢いでその下の民家に突っ込んでしまったが

民家では宴会をしており窓が開けたままで

なんともなかった

なんやろう、なんかもっと山場があった気がするのに

思い出せない

そしてもう一つ見たはずなのに

思い出せない

今4時

なんかちょっとまたねむくなってきた気もするけど

もう後3時間ぐらいやしなあ

でも寝なかったら明日しんどいしなあ

まあ寝よかな


なうろ

もやし祭

March 25 [Mon], 2013, 23:02

喉がかゆい

耳もかゆい

奥の方がかゆい




うっうー!


http://www.nicovideo.jp/watch/sm17544666

http://www.nicovideo.jp/watch/sm6507964

http://www.nicovideo.jp/watch/sm5538890

http://www.nicovideo.jp/watch/sm19603365

http://www.nicovideo.jp/watch/sm19109950

http://www.nicovideo.jp/watch/sm6538650

http://www.nicovideo.jp/watch/sm14246485

http://www.nicovideo.jp/watch/nm20426363

メモ

March 24 [Sun], 2013, 1:21
あるケアマネさんがこう言った。
「介護タクシー算定するのに経済的な負担を減らすっていうのも目的であるでしょ」



介護タクシーとは、介護付きのタクシーで
車の乗り降りの介助をしてくれる移送サービスのことを言う。
基本的にはヘルパーを兼ねた運転手が、
乗車前の介助、乗車介助、目的地までの移動、降車介助、(目的地が病院であれば)受診等の手続き、
といったサービスを行う。
これに家族が同乗することについてケアマネさんと話しあった。
受診の手続きの後、車いすを押して受診する科へ行き、医者の話を一緒に聞き、
トイレに行くことがあれば連れて行き、受信後の清算や薬の受取等の手続きをし、
帰りの車が来る場所へ行く。こういった作業を行うために、家族が一緒にタクシーに乗っていく、
家族が一緒にタクシーに乗り、病院の中で本人の世話をする、
ということについて話しあった。
これが、いけないとされていることについて話し合った。
介護タクシーの家族の同乗は、何がどうなればOKか、そもそも何がいけないのかについて話し合った。

介護タクシーに、本人以外に家族が一緒に乗っていくこと、
運転手兼ヘルパー、本人、家族、
が一緒に乗っていくこと
これについては、自治体毎に対応が少しづつ違う。
大体の市町村は、何らかの制限を設けている。
例えばある市町村では、
「保険者(市町村)がその必要性を認めた場合を除き家族の同乗は認めていません!」
とホームページに書いているし
またある市町村では
「家族が同乗することについて、市がその必要性を事前に検証し、もって当該居宅
要介護者に対する適正な給付の確保を図ることを目的とする」
という趣旨の事務取扱要領を定めている。
「家族が同乗すること」は「その必要性を事前に検証」する必要があると考えられており、
検証することが「適正な(介護保険)給付の確保を図る」ことに資するものである、という考え方で定められたのだろう。
つまり「家族が同乗すること」は「必要性がない」と考えられる場合が存在し、
「必要性がない」場合には「適正でない給付」に繋がる、と想定されているのだろう。

前者の市町村では、上記のホームページの同じページに、もう少し直接的にこう書いている。
家族が同乗することが認められないという前提の上での質問形式で、

Q.通院等乗降介助において、家族の同乗が原則として認められないのはなぜですか?

A:本来訪問介護員等が一人で行うべき
@自ら運転する車両への乗車・降車の介助

A乗車前・降車後の屋内外での移動等の介助

B通院先・外出先での受診等手続き・移動等の介助
を、同乗する家族により行うことが可能であると想定されることから、訪問介護員等による通院等乗降介助のサービスの必要性はないと考えられるためです。

と書かれている。


「通院等乗降介助」とは介護保険制度のサービスでいう「訪問介護」の一つの形態で、
「通院等のための乗車又は降車の介助が中心である場合」のサービスのことを言い、
基準省令では
「要介護者である利用者に対して、通院等のため、指定訪問介護事業所の訪問介護員等が、自らの運転する車両への乗車又は降車の介助を行うとともに、併せて、乗車前若しくは降車後の屋内外における移動等の介助又は通院先若しくは外出先での受診等の手続き、移動等の介助を行った場合に1回につき所定単位数を算定する。」
となっている。この一連のサービスを介護保険制度では評価できる。
具体的には通院等乗降介助は「100単位」を算定することになっているので、
1単位が10円(地域によって違う)の地域では100単位で1,000円になる。
「通院等乗降介助」を行うと、事業所には1,000円支払われる。
利用者負担は1割の100円で、残りの900円は保険給付で保険者(市町村)が支払う。

話を戻す。
介護タクシーの一連のサービスの中で
乗り降りに介助を行った場合、それについて保険給付を受けることができる。
ここで家族が乗って行った場合、
保険給付を受けるための要件である「乗り降りの介助」を家族が行うことができると考えられるので、
訪問介護員(ヘルパー兼運転手)がサービスを行う必要がなくなる。
なので家族が乗っていくことは認められない。

以上のような理屈で「家族の同乗を原則的に認めていない」市町村は多い。
(上の理屈は最後のひとつ前の行から最後の行へのところで論理の飛躍がある。ヘルパーがサービスを行う必要がなくなることは、保険給付を受けることができない理由にはなるかもしれないが、家族が乗っていくことが認められない根本的な理由とは言えない。この点については後述する)

「原則的に」なので認める場合もあり、
ある市町村の例で言うと、

同乗が可能な条件として次の4点が挙げられる。
@夫婦ともに乗降介助が必要な身体状態であること。
A「居宅⇔病院」が同じ発着場所であること。
B乗降時の介助は1人の利用者に対し1対1で行うこと。
C車中に残るもう1人の利用者の安全が確保できること。
 これらを全て満たすことができるなら、夫婦同乗の乗降介助の算定は可能と考えられる。

とされている。
同乗する家族が「乗り降りの介助」をしない、できない場合であれば、
ヘルパーが「乗り降りの介助」を行う必要があり、
適正な給付を妨げるものではない。
なので、同乗しても乗降介助の算定は可能と考えられる、という考え方だろう。
「家族の同乗を原則的に認めていない」市町村の中ではこのタイプが多い。


つまり整理すると、「家族同乗を認めない」考え方というのは

同乗する家族がいる

乗り降りの介助を「できる」者がいる

乗り降りの介助を介護保険制度でみる必要はない

不適切な給付  という話である。

ただ、乗り降りの介助を出来る者がいるかどうかが、「不適切な給付」に直接繋がるという部分に、違和感を感じる。


介助ができる者が家族にいて、だけど介助をヘルパーに頼む、というのはいけないことなのだろうか。

介護保険に「訪問介護」というサービスがある。ヘルパーがきて介助をする、という内容だ。
これは内容によって大きく「生活援助」と「身体介護」の二つに分けられる。
「生活援助」とは
身体介護以外の訪問介護であって、掃除、洗濯、調理などの日常生活の援助(そのために必要な一連の行為を含む)であり、利用者が単身、家族が障害・疾病などのため、本人や家族が家事を行うことが困難な場合に行われるものをいう。
とされている。「日常生活の援助」が主な内容だ。
これは、「利用者が単身、家族が障害・疾病などのため、本人や家族が家事を行うことが困難な場合に行われるものをいう」
とされており、本人や家族が家事を行うことが困難でない場合に提供することは、不適切であると考えられる。
「身体介護」とは
(1)利用者の身体に直接接触して行う介助サービス(そのために必要となる準備、後かたづけ等の一連の行為を含む)、(2)利用者の日常生活動作能力(ADL)や意欲の向上のために利用者と共に行う自立支援のためのサービス、(3)その他専門的知識・技術(介護を要する状態となった要因である心身の障害や疾病等に伴って必要となる特段の専門的配慮)をもって行う利用者の日常生活上・社会生活上のためのサービスをいう。
とされている。
ここには、「利用者が単身、家族が障害・疾病などのため、本人や家族が家事を行うことが困難な場合に行われるものをいう」といった意味のことは書かれておらず、
本人や家族が提供するサービス内容と同じ事を行うことが困難でない場合に提供したとしても、不適切ではないと考えられる。
ここには「専門性」が考慮されていると、僕は解釈している。
身体介護の報酬が生活援助のそれより高く設定されていることも、資格を有するヘルパーが提供するところに根拠があると僕は解釈している。家事の援助はだれでもできるかもしれないが、専門的なサービス内容を提供するには、それなりの知識なり技術なりが必要になる。そのために資格があり、なので家族等による代行はできない。
もちろん現実の問題になると、ここまで割切ることはできないとは思う。たとえば身体介護に分類されるサービスの中に「おむつの交換」があるが、本人が家族以外の人間にそんなことをされるのがイヤだ、というケースもあるはず(家族にだけはされたくない、という話もあった)だ。ただ、身体介護は法令上、「家族がそれをできるために、サービスを提供することが不適切となる」ということはない、と解釈できる、と僕は考えている。
「通院等乗降介助」は生活援助、身体介護の二つとは別の算定の仕方をしている。
生活援助、身体介護は提供した時間に応じて算定するものだが、通院等乗降介助は一連の全てをもって100単位という算定をする。つまり生活援助、身体介護とは区別されていることになる。
ただ、厚労省の通知に
「利用目的について「通院等のため」とは「身体介護中心型」としての通院・外出介助と同じものである。」とあり、
サービス内容としても、本人の身体に触れるものであり、身体介護と同じであると僕は解釈している。
もちろん、「利用者が単身、家族が障害・疾病などのため、本人や家族が」「乗り降りの介助を」「行うことが困難な場合に行われるものをいう」といった意味のことは法令上はでてこない。
つまり制度上は、「家族が乗り降りの介助を行えるかどうか」ということと、「乗り降りの介助をヘルパーが行うこと」とは関係がないのだ。

介護タクシーに家族が乗ることについて、介護保険の制度上は一切問題ないように僕には思える。
ただし、介護給付の決定は保険者である市町村が行うものであり、給付に問題があると市町村が判断するのであれば、それもあり得るとは思う。
ただ、介護保険制度を導入意義として、家族介護のあり方が変化してきたこともあげられている以上、家族がそれをできることを理由に、介護タクシーに家族が乗ることを市町村が拒否するというのには、僕は違和感を覚える。

もうひとつ、市町村が嫌がっているのは別の部分ではないのかとも、僕は考えている。

利用者が車に乗り降りができないので、乗り降りしやすいようにした。そしたら付き添いの人も乗って行った。
付き添いの人の為に用意した車じゃないのに。

という風に考えてるんじゃないだろうか、と思っている。

実際に聞いたことのあるケースでいうと、夫の為に呼んだ介護タクシーに、妻が医者の話を聞くために一緒に乗って行った。偶然、その日に妻も受診する必要があったので、受診した。介護タクシーの費用は、夫の分だけだった、といったものだ。
介護タクシーは、僕の知る限りでは、安い。安くならないはずなのだが、安い。なので、せっかく安いタクシーがきたので、「タクシー代を浮かそうぜーまだ乗れるぜーまだ乗れるぜ―」で乗っていった、というものである。これは市町村側からみれば、もちろん面白くない。
ただ、上記の内容から考えると、通院等乗降介助は本人に対して給付されるもので、同乗する人については関係ない。しかも運賃の部分は介護保険と関係ないので、何人載せていくら請求しても、介護保険とは関係がない。「話のわかる運転手だったらラッキー」なだけだ。つまりこのケースもなんら問題ない。

だけども市町村からすれば面白くない。なぜなら、本人の為の給付が、同乗者の為になってしまっているからだ。

僕の知っている介護タクシーの業者はかなり安い。ある程度の距離までなら片道100円でいける。これは上の方で書いた100単位の利用者負担分の100円だ。
つまりこれは、乗り降りの介助についての対価である。では運賃はどうなっているか。請求されていないのである。
事業所としては、乗り降りの介助をすれば100単位の1,000円分報酬がもらえる。運賃をとらなくても1,000円はもらえる。
であれば、安くした方が利用されやすいので、運賃はとらない。利用者は安く済むので、うれしい。制度上も問題ない。
ただ、このような料金設定であると、900円分の給付はほとんど運賃として給付しているようなものである。なので市町村としては面白くない。
この考え方はもちろん、「運賃を介護報酬で賄っている」という誤った認識の中で生まれてくるものなので、市町村の対応としては、「家族の同乗を縛ろうとする」ではなく、誤った認識を正すというのがベストであると思う。
冒頭のケアマネさんの一言は、本気で「運賃を介護報酬で賄っている」と考えてのことだった。それはおかしいという話はしたが、もし「じゃあ運賃を別で請求した方がいいのか」と聞かれたとしたら、悔しいが僕には返答できない。制度上はそれが正しいとしても、無駄な利用者負担が増えるだけだと思うからだ。

そもそもの話で、サービスはその人に必要かどうかをもって提供するしないを判断するものであり、
いきなり安いかどうかという理由をもってくるなんていうことは、そのケアマネさんだってしないとは思っている。
ただ、そのような考え方で介護給付を受けようという方も中にはいる。空しいけど。そしてそれは可能である。
悲しいけれど僕の結論は、「もうちょっと制度がうまいこといくように作ってくれたらなあ」である。
それについて提案すらもすることはないと思うけど。



もうひとつ、家族同乗が認められない理由について、
別の自治体はこういう言い方をしている。


Q:介護タクシーの必要な車いすの利用者について、家族等が同乗することは
いかなる場合も認められないか。

A:介護タクシーに家族が同乗してはいけないという規定があるわけではありません。
タクシーとして利用する分には、家族が同乗しても構わないわけですが、
家族が一緒に通院する場合は、介護給付100単位の算定要件を家族が行えるので、
100単位の請求はできません。
例外として、重度の認知症などで介護タクシーの中でも家族が介助をする必要があり、
ヘルパーも100単位の請求要件を満たす仕事を行うのであれば、
家族が同乗しても介護給付の算定が認められます。

家族が同乗してはいけない規定はないが、同乗することで請求ができなくなる場合がある、
ということのように読める。
ということは、家族が同乗したとしても、請求しなければ問題ないのだろうか。
質問に対する答えは1行目で完結しているように思う。
「同乗してはいけないという規定はない」のであれば、後半の文章は必要ないのではないか。
後半の文章は新たな疑問を産むだけではないのか。

介護タクシーの事業者は、一般乗用旅客自動車運送事業(福祉輸送事業限定)の申請をし、
道路運送法の許可を得て事業を行っている。
許可を得た事業所と契約しているヘルパーが自家用車(白ナンバー)で有償運送を行う場合、
道路運送法第78条による許可を得なければならない。
この許可基準に
「介護支援専門員(ケアマネージャー)が作成する介護(介護予防を含む。)サービス計画(ケアプラン)又は市町村が行う介護給付費支給決定の内容に基づき、資格を有する訪問介護員等が訪問介護サービス等と連続して、又は一体として行う輸送であること。」とあり、
この許可を得て行う輸送というのは、「ケアマネが作成するケアプランに基づき」「資格を有する訪問介護員等が訪問介護サービス等と連続して、又は一体として行う」必要があることになる。
なので「ケアプランに基づ」いていない輸送はこの許可の範囲でないことになる。
ケアプラン(サービス計画)に基づかずに、ヘルパーが自家用車で有償運送を行った場合、
許可を得ていない輸送を行ったことになる。

つまり家族が同乗してはいけない理由の
「家族が乗って行った場合、保険給付を受けるための要件である「乗り降りの介助」を家族が行うことができると考えられるので、訪問介護員(ヘルパー兼運転手)がサービスを行う必要がなくなる。」
という場合については、「訪問介護サービス等と連続し、又は一体として行う」サービスではないと考えられ、
許可を得ていない輸送、「白タク行為」に該当してしまう、かもしれない。するのだろうか?
「なので家族が乗っていくことは認められない。」ということになるのかもしれないが、これは介護保険法ではなく、運送法の範囲なので、それをもって家族同乗が認められないというのは無理があると思う。(違法行為であると知りながら放置するのもどうかとは思うけど)

家族が同乗してはいけない根拠の
ヘルパーがサービスを行う必要がない

同乗は認められない
という部分が僕にはよくわからない。上の白タク行為に該当するからなのか、それとも不適正な給付につながるからなのだろうか。
だらだら書いているように、一緒に乗ることが直接「不適正な給付」につながるっていうのは違和感を感じる。




カキ玉も食ったな

March 21 [Thu], 2013, 0:13

今日はライブを見に行きました。

前の日曜日に突然決めた
そういや最近、騒音寺ってどうなってるん
ググって
新しいCDでてるやん ライブもやってるやん
これ20日やん 泉が丘やん うそー
チケットまだ買えるやん 行こうぜ

みたいな流れ

ステージがいくつかあっていろんなバンドが出るっていうイベントでした

まず見に行ったのが少年ナイフ!!

入場 マンゴージュース
1.ロケットに乗って
2.バナナチップス
3.poptune
4.ラバーバンド
5.top of the world
6.explosion
7.big cat
8.アントニオバカ貝

やったかな

最高でした!!


ウルフルケイスケ 一人で出てた

座ってみてたけど途中で寝てしもた

バンドではやらへんのやろか


8otto 初めて見た すごくよかった

ニコニコで偶然聞いて気に入ってて

今日出てるから折角なので見に行った

すごくよかった 今日一のれるバンドでした


騒音寺

1.Rock and roll (will never die)
2.赤のビート
3.いい暮らし求ム
4.知らん曲
5.乱調秋田音頭

かな?なんか少ないな

短かった でもよかったー

ナベさんしわしわやった 動きがキモかった


騒音寺やってる時にニートビーツ出てて

苦渋の決断であったが騒音寺を見た

ニートビーツも見たかったなぁ



で騒音寺の出てるの知らんかったCDと
今度出るベストと
入ってる曲かぶりまくりやけど両方買った
8ottoのCDも買った 

久しぶりにライブ見たりした 楽しかったー

少年ナイフのアルバムもう買ってないけどやっぱええな

アルバム買う気にはならんけどまたライブ見に行こうかな

騒音寺も ソロのライブが見たい 短い


そして情熱ホルモンでごはん食べて帰りました

なんか気持ち悪い センマイが生臭かったけどあれかな



寝よかな

いややな

March 07 [Thu], 2013, 0:36

お風呂入ったらちょっとましになったけど

やる気がない

家かえって寝たもったいないと思いながら

起きて空しくなってメシ食おうと思ったけど食わず

だんだん辛くなってきた

とりあえずなんか食おうと思って

ラスクがあったからそれくって

チキンラーメンくって

ごはんくって

炭水化物しかくってないな

気持ち悪くなって

またごろごろしてた

テレビで野球みた

一人でもりあがった


やる気がでないのは

身体が「休め」って言ってるんだよ

みたいな話を読んだが

もうずいぶん休みましたし

最近残業も少ないし

風邪も治りましたし

しんどい訳ではないのだ



鼻毛も生え放題〜


ねゆお

うわさのベーコン

March 06 [Wed], 2013, 0:23
http://www.youtube.com/watch?v=3BN21V7LkcM


花粉症がきた

薬のんでる アレジオン

切れたらいっきにくる

飲み続けないといけないのが薬はつらいな

唇も切れ出したし 花粉症になると唇が切れる



最近ねむい

家帰ってメシ食って9時10時辺りでむっちゃねむい

つい寝てしまう

で起きて風呂はいって寝る

かなしい

でも寝るの気持ちいいしな

なんか変な夢見た

学校の話で

生徒の似顔絵を先生が書く話

先生の奥さんがAV女優で(名前がひどかった 思い出せない)

死んだらしい 死ぬ直前に出演したAVを見る

生徒と一緒に 美術室の物置みたいなとこで

テレビでドラマが流れてたのでそれが混ざってる



でもどうせやったら

むっちゃ寝てすっきりして

今後のいしずえとしたいなあ

9時ぐらいから明日まで寝たらいいんかもな




ねえいt

rokkotsuitamu

March 05 [Tue], 2013, 0:20
http://www.nicovideo.jp/watch/sm20921

咳のしすぎで肋骨がいたくなった

風邪が治って咳が止んだと思ったら花粉症が始まった

くしゃみで肋骨が痛い

ひ弱やと思うやろ 実際僕もそう思う

しかし痛いねん めっちゃ痛いねん



桃を飾ってみた

なかなかいいな 木の色がいいな




ねゆお

ぶっ生き返す!!

February 25 [Mon], 2013, 2:14
http://www.youtube.com/watch?v=7YXt3Im4SNE

よし!!

もう寝る!!

明日の今頃は

死んでるか泣いてるか

知らん!!

寝る!!

うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ムルアカ

February 19 [Tue], 2013, 23:27


なんかニコニコ見れない


咳がとまらん しんどいズラ

もういいかげん咳とまらんキャラもだるい

だるいと思われてるかもとか思うととってもだるい

治れ!!


あー

今日はなんとか乗り切ったが

無理やりしのいだようなものなので

立て直すのが大変

でも次の山場も近く

当分気は抜けない


まあねよ

ダリー

February 18 [Mon], 2013, 23:39

かぜひいた

本格的にひいた

体中が痛かった

まだ咳がとまらない

咳をするたび小さい膿が飛び出る

咳するのってけっこう疲れる


あったかくなるのはまだ先なのか

寒いと電気代とかかかるし

なんとなくやる気がでない

朝も辛いし



なよ
プロフィール
  • プロフィール画像
  • ニックネーム:kyuuuuuuuuri
読者になる
2013年04月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
最新コメント
やすだ
» つくね (2013年01月26日)
安田
» ブサブサ料理 (2012年12月21日)
安田
» 寂しい (2012年10月31日)
安田
» 寝る (2012年08月12日)
kyuuuuuuuuri
» 耳くそためる (2012年08月04日)
やすだ
» 耳くそためる (2012年08月03日)
yasuda
» 狂う美図 (2012年06月27日)
yasuda
» 中国でタバコ爆発 (2012年06月22日)
やすだ
» 草原の輝き (2012年06月22日)
安田
» 結婚式に行ったけど一切関係ない話 (2012年05月01日)
Yapme!一覧
読者になる