視力が急に悪くなった原因と対策

June 27 [Mon], 2016, 13:49
今まで視力が下がることなんて全く無縁の生活をしていたものの、一時期、目がどんどん悪くなって恐怖を感じていたことがありました。

日増しに、というほど急激ではなかったんですが、週を追うごとに目が悪くなっていくような感じがあり、今まで見えていたものがどんどんぼやけていきました。



このままだと次の運転免許の更新は裸眼じゃ通らなくなってしまう!そんな不安も感じていたんですが、今は無事に裸眼で快適に過ごせるようになりました。

わずらわしい眼鏡をかける必要なんてないし、朝起きた瞬間から周囲のものをはっきり見ることができます。遠くの看板が読めなくて苦労することも全くありません。



むしろ視力が下がる前よりも目が疲れにくくなり、視界がクリアーになった感じがするんですが、私がどうやって視力回復したのか?その方法をこのブログで詳しく紹介しています。

特殊な目薬を差したわけじゃないし、視力を維持するのに大変な手間を費やしているわけでもないので、あなたもすぐに真似できると思いますよ。



■ブルーベリーで目が良くなる?

目が良くなる果物としてブルーベリーが一時期はかなり流行った感じがありましたが、よくよく調べてみるとブルーベリーで視力回復できる可能性は極めてゼロに近いんですよね。

ブルーベリーにはアントシアニンという成分が含まれています。ブドウにも割と多く含まれていて、服につくとなかなか落とせないあの紫色っぽい成分です。



アントシアニンが目の組織と視神経をつなぐ重要な役割を担っていて、アントシアニンが不足すると見る機能も低下することがわかっています。

そこでアントシアニンを補給すれば目が良くなるじゃ?という理屈が生まれるわけですが、実際には慢性的な視力低下はアントシアニン不足で起きているわけじゃないんですs。



■視力が下がるメカニズム

視力が下がるのは目の組織をコントロールしている筋肉(眼筋)が衰えているからです。具体的には近くを見る際に力が入る筋肉を使い続けた結果、筋肉が硬直化して緊張をほぐせなくなっています。

さらに遠くを見る際に動く筋肉の使用頻度が減った結果、筋力が著しく低下。遠くを見ようとしても、近くを見るための筋肉の硬直を和らげることができず、ピントを合わせられなくなるんです。


目を使いすぎると視力が下がると言われているものの、実際にはちょっと話が違います。本当にいけないのは同じ筋肉に力が入りっぱなしになることです。

眼筋に対してバランスよく負荷・刺激を加えることができれば、むしろ筋トレと同じような感覚で筋力がアップし、目が良くなっていくはずなんです。



■視力回復できるトレーニング

視力回復するためにあなたがやらなければいけないことは?もうわかりますよね。眼筋をトレーニングすることです。硬直した筋肉をほぐしたり、筋力の低下した眼筋を鍛えなおすんです。

で、具体的にどんなトレーニングをすれば良いのかというと、視力回復専用のトレーニンググッズがあって、それを使えば一発です。



紐に小さいボールを通しただけの簡単な道具を使い、決められた通りに目を動かしていけば、驚くようなスピードで視力が元に戻っていったんです。

トレーニンググッズを取り寄せる前はもちろん、こんな方法で視力が上がるのかな?自分がやって効果はあるのかな?という不安はありましたが、返金保証がついていたので、ダメもとで試してみました。



最初の一週間目は、筋肉を鍛えられている感じがひしひしと伝わり、目の周りがやんわりと熱くなって疲れた感覚が会ったものの、2週間もするとなくなりました。

その後は順調に視力が上がっていき、1ヶ月もするとトレーニング前に比べて明らかに、はっきり見える範囲が広がりました。

トレーニングを続けると2か月後には以前とほぼ同じ視力を取り戻すことができたうえに、目が疲れにくくなっていました。目を使う作業に関してはほぼ疲れ知らずといって良いほどです。

視力回復できただけじゃなくて眼精疲労まで解消してくれた視力回復グッズがこれです。今なら返金保証がまだ続いているので、効果を試してみるなら今のうちですよ。


レーシックの問題点

June 27 [Mon], 2016, 13:46
レーシックはてっとり早く視力を高めることができるので、何万人という人たちが体験しているものの、危険性もだいぶ指摘されるようになりました。
ただ話をよくよく聞いてみると、事前検査の時に言われた注意事項を守っていなかったり、検査日と手術日の間に目を酷使して目の状態が著しく変わったせいで、思わぬ結果になっている人が多いようです。

なので通常であればレーシックを受けてもひどい後遺症に悩まされる心配はないのですが、レーシックが本格的に始まってまだ20年も経過していないんです。
症例は確かに増えてきてはいるものの、年数がたつことによってどんな影響があるのか?はまだわかっていないんです。視力が上がっても維持できる可能性はいまだに未知数なんです。

レーシックをやってみて、思わぬ結果になっても後戻りはできません。高い費用をかけてリスクを背負うにはちょっと、費用対効果にはみあいません。

サングラスのようになっているメガネ

June 26 [Sun], 2016, 15:49
サングラスのようになっているメガネなのですが、そのメガネの中央に3つくらいの穴が小さく開いています。
コンタクトを外してそのメガネをすると、不思議なのですが、コンタクトレンズをしているときぐらい見えます。
ただ、小さい穴なので視界は悪くなります。
しかし裸眼ではっきり見えるのでなんだか嬉しくなります。
ただ、メガネを外してしまうといつもと同じく見えなくなってしまいました。
こんなふうにいろいろと簡単に視力を回復する手段、グッズがあるんですね。
私の場合ですが、そのトレーニングが続かず今は特に効果は発揮していませんが、眼球体操などは疲れた目もリフレッシュすることができ気持ちよかったです。
皆さんも興味があれば簡単視力回復のトレーニングを行ってみてください。
私もまた再開してみようかな。
なんて思っています!
視力回復 0.1以下