ふぇち

2009年12月01日(火) 2時56分
 

 
けだま  ひじき
  

 
 
 
猫の後ろ姿が、なんだかやたらと好きです。
そして自分のケータイの猫画像フォルダを改めて見てみたら、猫の後ろ姿ばっかでちょっと笑った罠。

いつかやると思ってた。

2009年08月03日(月) 0時01分
 
 



うささんの自室のドアは、開いた横がすぐ階段とゆー構造で。

んで、うちの黒い方の子、ひじきさんの定位置が私の自室の前で。


うささんが部屋から出てくると、ひじきさん毎回お腹見せゴロンをしてくれるのだけど。





落ちました。



すぐわきの階段から。




一応猫なのに。。。







しかも落ちたあと、『なにしてくれやがりましたか!?』みたいな顔で見られたよ。

私なんにもしてないよ。

てゆか階段から転がり落ちてゆく、どんくさいにゃんこを見送りながらそれこそ何もできなかったよ。





夜中に毎日しっぽ踏まれてる場所なのに、それでもここを定位置として動こうとしない時点でもうなんかダメだけどね。


※暗闇に黒猫が居たって見えないもんだから、悪気ないけど踏んじゃうんだよ。。。



 
 

ひじき

2008年06月02日(月) 13時06分












けだまの次に家にきた黒にゃんこで女の子。
現時点で生後約1ヶ月。
保健所づてでもらってきた子。
こっちも雑種。



この子をもらいに行った先は、猫を約30匹ほど飼ってるお家で、まぁぶっちゃけ今年は仔猫増えすぎてもう飼えないからとかいう微妙なアレだったんだけども。
けどまぁ30匹も居ればそりゃ見渡す限り猫まみれなわけで。
しかも大中小各種。
あの空間はちょっと、いやだいぶ幸せだった(。-`ω-)


ちなみにこいつ、すんごぃ毛深い。
体の大きさ一回り分以上、毛。
身は煙草一箱ぶんぐらいしか無いです。
おかげで触り心地最高です。

けだま

2008年06月02日(月) 12時56分












うちに最初にきた白にゃんこで女の子。
現時点で生後約2ヶ月。
生まれは野良さん。
もちろん雑種。


こいつの寝相はいつもすごい。
猫とは思えない。
伸びすぎ。



あと、ベッドとかに寝転がって本とか読んでると横にくっついてきて寝るんだけど、

うささん姿勢を変えるために位置をずれる

けだま起きて、もそもそ寄ってきてまたくっつく

うささんまた姿勢を変えるために位置をずれる

けだま、また起きてくっついてきて寝る

の、繰り返しで、ふと気付くと私がベッドの端に追いやられてて猫がど真ん中で優雅に伸びて寝てやがります。

にゃー

2008年05月30日(金) 22時58分
先月から猫を飼い始めました。
白にゃんこと黒にゃんこです。
ちょー可愛いです。

名前は白が【けだま】で、黒が【ひじき】です。

友達に名前教えるとほとんどの奴に『お前それはちょっと…』って言われます。

うささんは本気で愛を込めてこの名前を付けたんだけど、もうリア友ほとんどに否定されまくってちょっとヘコんでます。
でもやっぱり可愛い名前だと思ってます。(



うん。
画像は今度UPします。(ぇ
写メは既にアホほど撮りまくってるんだけど、UP用に移動するのが面倒ry

それってどんだけ枚数撮ってんだよ、ってツッコミはナシでお願いします。
ここの駄文の主
そうね
幸せな恋歌など
叶わぬことだとしたら
いっそ
玩具にしてしまうのが
幸福、でしょう?
 
※基本めぽネタ以外の記事は使いまわしだったりします。手抜きでごめんなさい。(
 
★活動サバ…桜
 
★兎季子(ときこ)
 Lv192聖魔
 
★ペット★
☆黒にゃんこ [十六夜(いざよい)]
☆黒わんわん [火宵(かしょう)]
☆白虎たん  [雪刀(ゆきと)]
 
★サブ★
☆Lv149アラン [ 刀兎 (とと) ]
☆Lv144石弓  [ 稀司 (きづか) ]
☆Lv120戦魔  [ x咲刀x (さきと) ]
☆Lv113龍魔  [ xx雪焔xx (ゆきほ) ]
☆Lv110投賊  [ x琥兎x (こと) ]
他、色々。
 
★基本オプション★
☆ラグ死
☆腐女子
☆ヤンデレ
☆足場から落下
☆紐につかまれない
WebMoney ぷちカンパ
 
 
私が集めた 大切なものを
全部壊してよ、ほら見てる前で
 
形なんてもう残らないように
 
壊してよ、壊してよ、壊してよ
その腕で壊して
 
紅い雲が
西から流れていくこんな夜には
優しさなんて
邪魔なだけにも思えるから
君の胸の中
この手を伸ばすことができるなら
そんなことを思うよ
ひとりぼっちの部屋で
 
 
あなたが集めた 大切なものを
透明な箱に 透明な鍵で
 
しまっておくから、盗まれないように
 
壊してよ、壊してよ、壊してよ
その腕で壊して
 
紅い雲が
西から流れていくこんな夜には
優しさなんて
邪魔なだけにも思えるから
解って欲しいなんて
一度も思わなかったけれど
君に会った
あの日のことだけ忘れられないの
 
悲しみはもう
溶かしたけれど
君の言葉も
溶けてしまうけど
 
紅い雲が
西から流れていくこんな夜には
優しさなんて
邪魔なだけにも思えるから
君の胸の中
この手を伸ばすことができるなら
そんなことを思うよ
ひとりぼっちの部屋で
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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