そんな親心に気付けるわけがない 

2009年09月29日(火) 4時08分
うささんの家は2階建てです。

で、うささんの部屋は2階です。


うちの階段は途中で曲がってて少しだけスペースがあるのだけど、数年前からそこにはカラのダンボールとか座布団とかが置かれるようになって。

何気にちょっと邪魔だなぁなんて思いながら、でもまぁうち狭いしねぇなんて思って放置してたのだけど。



昨夜、衝撃の事実が発覚。





母:『あれは、君が落ちた時用のクッションのつもりで置いてるのよ』

マジ顔で言われました。




母:『本当は布団とか置こうとしたんだけどさすがに無理だったの』

一緒に話してた友人某Sが爆笑してました。




…さすがに冗談よね?と、真面目に聞いてみたら。

母:『ううん、冗談抜きでマジよ』


某Sは更に大爆笑。






…………ッッッ!!!!! ゜・.゜(ノД≦。).・。

(もはや言葉にならない




い、いくらなんでもそれはちょっとorz

ヾ(`△´)ノ゙ 

2009年09月27日(日) 23時25分
最後にメールを送った友達へ、間違えて仕事用のメールをそのまま送信してしまったうささんですこんばんわorz
しかもよく見たら必要な用件が1つ抜けてた罠ですこんばんわorz


さらに現時点そのメールについて放置プレイかまされてていたたまれないうささんですorz
いや、送っちゃったのさっきなんだけどさ、しかもたいした内容じゃなかったんだけどさ、でもこゆ時の時間ってすげー長いよね?orz

ってゆか、えっとミス送信ごめんなさいorz(順番おかしい

あー。。。 

2009年09月20日(日) 10時09分
今、長女(小学1年)の運動会に来てるのだがー。。。

朝、娘がてっぺんおだんご髪を所望したので、特に考えずやっちゃったのを、まさに今激しく後悔中。。。



なんかー。。。


運動帽&はちまきのせいで、
ぷち昇天ペガサスMIX盛りっぽく。。。
(昇天ペガサスMIX盛りとは何ぞやって人は追記を開くといいよ(。-`ω-)


帽子もはちまきも、もはや本来の機能を果たせていない状態…




集団の中に居ても異彩により目立ちすぎている。。。
今、なんとか取っ捕まえて髪結い直すかどうか悩み中。。。

心当たりが無い 

2009年09月08日(火) 16時54分
おやつでも食べよう。



うさはポッキーを手に入れたヽ(・ω・〃)ノ



あ、今日の体重測定まだじゃん。



ポッキー(未開封)片手に体重計に搭乗。



普段より針が1めもり右にある。



Σ(・ω´・lll !?



ポッキーを元あった場所に返却。




昨日なんかしたっけ私orz

すごくどうでもいい記事(無駄な解説付き) 

2009年09月06日(日) 7時05分
らーめん食べてた時の会話。


うさ: 『熱いと食べれないし、冷めるとのびるし、
    なんか良い案は無いかね』
(猫舌)

友達: 『お椀に移して食べればいいじゃん』
     (洗ってくれる家族が居る人)

うさ: 『やだよ。洗い物増えるじゃん』(食器洗浄機が欲しい)

友達: 『じゃあスープ全部捨ててこいよ』(のびないし熱くなくなる)

うさ: 『そんなのやだ』(もったいない)

友達: 『わがままや』(そろそろめんどくさい)




…やまなし、おちなし、いみなし。(使うとこ違う)

でも最近はヤオイよりBLの方が耳にする気がする。(更に逸れる)



まぁ、要はヒマらしい。
ここの駄文の主
私の目を塞いだら

誰より優しく

名前を呼んで
 
※基本めぽネタ以外の記事は使いまわしだったりします。手抜きでごめんなさい。(
 
★活動サバ…桜・欅
 
★兎季子(ときこ)
 Lv164聖魔
 
★ペット★
☆Lv18にゃんこ
 [十六夜(いざよい)]
☆Lv18わんわん
 [火宵(かしょう)]
☆Lv20白虎たん
 [雪刀(ゆきと)]
☆Lv15白虎たん
 [咲刀(さきと)]
 
★サブ★
☆Lv131石弓[稀司(きづか)]
☆Lv129アラン[刀兎(とと)]
☆Lv102投賊[x琥兎x(こと)]
☆Lv100聖魔[x雪穏x(ゆきの)]
☆Lv50火魔[vうさv]
☆Lv34♂聖魔[x芹沢x(せりざわ)]
他、色々。(
 
★基本オプション★
☆ラグ死
☆腐女子
☆ヤンデレ
☆紐につかまれない
WebMoney ぷちカンパ
 
 
私が集めた 大切なものを
全部壊してよ、ほら見てる前で
 
形なんてもう残らないように
 
壊してよ、壊してよ、壊してよ
その腕で壊して
 
紅い雲が西から流れていくこんな夜には
優しさなんて邪魔なだけにも思えるから
君の胸の中この手を伸ばすことができるなら
そんなことを思うよひとりぼっちの部屋で
 
 
あなたが集めた 大切なものを
透明な箱に 透明な鍵で
 
しまっておくから、盗まれないように
 
壊してよ、壊してよ、壊してよ
その腕で壊して
 
紅い雲が西から流れていくこんな夜には
優しさなんて邪魔なだけにも思えるから
解って欲しいなんて
一度も思わなかったけれど
君に会ったあの日のことだけ忘れられないの
 
悲しみはもう
溶かしたけれど
君の言葉も
溶けてしまうけど
 
紅い雲が西から流れていくこんな夜には
優しさなんて邪魔なだけにも思えるから
君の胸の中この手を伸ばすことができるなら
そんなことを思うよひとりぼっちの部屋で
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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