お願い! 

2005年08月19日(金) 1時51分
「ん・・・・・・。あっ痛いよぉ〜たかちゃん・・・・。」
「あっ、痛かった??御免ね、優貴。でも、気持ちいいでしょ?」
「そんな、ことをいわないで♥」
私は、幼馴染の孝樹に怖い話を聞かせるといって孝樹の部屋に行った・・。そしたら、いきなり、孝樹は私をベッドへ押し倒し服を脱がせいきなりsexをし始めた・・。
「孝樹ぃ〜、もう6時よ。冬美ちゃんも心配するから、はやくやめなさいよ。」
「はいはい、わかりました。・・・・・・、ちぇせっかくいいところだったのに。」
「たかちゃんの助平!」
 バタン
わたしはいそいで孝樹の部屋からでて家に帰っていった。何も言わずに・・・・・。
「ん・・・?ぁれ??私、たかちゃんの家に筆箱わすれたかなぁ〜?」
「優貴!電話よ、孝樹ちゃんから・・・・・。」
「はぁ〜い。もしもし、たかちゃん??たかちゃんの部屋に私の筆箱なかった??」
「あったよ、優貴。おっちょこちょちょいだなぁ〜。今から、取りに来いよ」
「あっうん。分かった、今から行くね!お母さん、たかちゃんちに筆箱とって来る!そのついでに勉強会してくる!たぶん泊まるから!」
  バタン
私は、走ってたかちゃんの家までいった
「こんばんわぁ〜。優貴です、孝樹君いますか??」
「あら、優貴ちゃん。孝樹??いるわよ、今呼ぶわね!あと、今日泊まっていってくれない?私達、今から出かけないといけないから。ちゃんと冬美ちゃんにいっていくから。」
「はい。分かりました、あったかちゃん!!今日、泊まるから。」
「う・うん。じゃ、俺の部屋に行こうぜ優貴。母さん達いってらっしゃい。」
  ばたん
「きゃ♥♥」
「俺、興奮するじゃないか、優貴!じゃ今さっきの続きといきますか・・・・・。」
「あっ・・・・・。入るよたかちゃん!私のオチンチン縮んじゃうぅ〜」
           シュる
「いや、やめてよたかちゃん!」
「俺に誘っているのは誰かな??」
「わ・私だけど・・・・・・・。いやぁ〜。」
          バシッ!!
私は、孝樹の部屋から急いで出て行った。あの日以来、私は何にも話していない。母親達は心配をしていたが、私は何も言えなかった。あの日の事を思い出しそうで・・・・・・・。



初☆ブログ 

2005年08月18日(木) 1時47分
今日和
楡彌です。初めて、ブログ作ったよぉ〜★☆★☆
ここのサイトゎ、楡彌の小説を載せていきます!内容ゎ、ヴぅ〜n。ここで、いっていいかゎ分からないけど、同人などです(>(エ)<。。)/キャァ〜まぁ、よろしくお願いします!
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