書いている人
あんみつ姫
SAGA 出身
嵯峨にかれこれ四半世紀
しか〜し
未だに京都がわからない



2005年09月
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
最新コメント
たむ
びすとろ希味  (2006年12月09日)
concvivial_shopper
ラビアンローズ (2006年02月24日)
あんみつ姫
ミッキーマウス (2005年05月26日)
たむ
ミッキーマウス (2005年05月26日)
Yapme!一覧
読者になる
«イベント | Main
起こさないでね / 2005年09月13日(火)
通勤電車で朝と無く夜と無く眠っているわたしなのですが、
よく起こされます。

「おはよう!」と、肩や膝をポンと叩かれます。
なぜ起こすかなぁ? 寝かしといてよ眠いんだから。
だったら終点で眠りこけている人に声をかけてあげないのはなぜ?
知らない人だから?
わたしを起こすのは親切心からではないわけね。

帰りの電車で眠っていたら、「今帰り?」と肩に手を置きながら隣に座られ、その人が降りるまでずっとおしゃべりに付き合わされました。
眠いから眠ってるんだろうとは思ってもらえないのでしょうか。
話が途切れて目をつぶろうとするとまた話しかけるのです。
以前からの知り合いではあるのですが、「ごめん、眠いから。」と言うと、
「疲れてんの?なんで?」と明るく元気に問いかけるのです。
頼むよ、ボロ雑巾のように疲れてるときもあるのよ。

先日もポンと膝を叩かれたので目をあけたら、
「さよなら。」と、会釈をして降りて行った人がいました。
うちの子と小学校・中学校と同級生だった子のお母さんでした。
わたしが降りるよりも2つ手前の駅でした。
中途半端やわぁ〜。
今から眠ったら絶対乗り過ごしそうやしぃ。

というより、
乗り物の中で寝るのはお行儀悪いでしょうかね、やっぱり。

 
Posted at 19:38 / つれづれ / この記事のURL
コメント(0)
下記訂正 / 2005年06月10日(金)
肝心の「京都リビング」へのテキストリンクが、できていなかったようです。
メインだったのに・・・。
下記にもここにも貼り直しです。
ついでに「ちちんぷいぷい」も。

 
Posted at 00:20 / つれづれ / この記事のURL
コメント(0)
ちちんぷいぷい桂の地球(ほし) / 2005年06月08日(水)
先日、地域情報誌「京都リビング」を読んでいましたら、
我が子の母校の記事が大きく出ていたのでビックリ。
恩師の顔写真まで掲載されていたのでさっそく連絡してやりました。
NPO法人日本園芸福祉普及協会での活動にも参加されているようです。

子ども達が通った学校というのは自分の母校のように気になる存在です。
初夏のアジサイ、冬のポインセチアを見ると懐かしく思い出されます。

受験前の見学会ではバイオ研究の設備や広大な畑や温室に驚いたり、生徒達が案内役を任されてきちんとこなしていることに感心したりしたものです。
桂高校には普通科と農業専門学科があり、農業クラブの活動は全国的大会へも出場するほど活発で、プロジェクト発表や情報処理競技会で優秀な成績を収めています。
去年は青森の高校生が主催した「りんごサミット」に参加したようです。

「ちちんぷいぷい桂の地球(ほし)」は毎日放のテレビ番組「ちちんぷいぷい」で紹介されたのが縁でのネーミングです。

続きを読む…  
Posted at 23:45 / つれづれ / この記事のURL
コメント(0)
For Foreigners / 2005年04月27日(水)
京都バスの車中で、少し居眠りをしていました。
ふと目を開けた時に目に入ったのが、運転席の上にある電工掲示の料金表。
「Univercity for Foreigner」という文字が流れていくのです。
ん?京都外大(外国語大学)前のことか?
でも意味が違いますから〜。残念! てな気持ちです。
それから気になってずっと料金表を眺めていましたが、その後英語表記が添えられていたのは「常盤仲之町 Uzumasa(Eigamura だったか?)
StudioPark」だけで、「Convinience for UzumasaEigamuraStudioPark」というアナウンスも流れます。
外大のときは音声もあったのかな?寝ていて聞き逃したのかな?
この後英語の案内が添えられているのは、おそらく終点の大覚寺くらいでしょうか。
外国の方が行きそうなところだけということなのでしょうね。

先日は市バスに中国語でおしゃべりしている家族連れが乗っていて、おとーさんが運転手さんに平安神宮への行き方を尋ねていました。
バスの路線図を見せながら「これはこの道?」と身振り手振り。うなづく運転手さん。
「Two ow two?(202)」 202番のバスに乗るのか確認したいらしいのだけど・・・。
しばし、「どこへ行かはんの?」と「ツー オー ツー?」の応酬。
見かねて口出ししてしまいましたが、如何せん語彙・語順めちゃくちゃの中国語。
それでも勘で理解してくれて「Heian Shrain」と答えてくれたのでなんとか一件落着し、彼らはバスを乗り換えることになりました。
正しくは何て言えばよかったんだっけ・・・と、しばらく考えながらも、あまりの自分の中国語のひどさに恥ずかしさ爆発でしたけれど、あの中国のおとーさんの英語と同レベルと思えばおあいこかな、などと勝手に納得したりして。
でも、わたしのヘタクソ中国語に「Heian Shrain」なんて答えたということは、もしかしたらもっと英語を話せる人だったのかもしれません。

こういうことに遭遇すると外国語を話せたらいいのになと思うのですけれど、切羽詰った必要性が無いと学習意欲が湧いてこないわたしは、たまに同じような場面で同じ思いを繰り返すばかりなのです。

 
Posted at 21:33 / つれづれ / この記事のURL
コメント(0)
桜大戦 / 2005年04月02日(土)
3月16日の京都新聞夕刊の記事を読んで、その後が気になっていた。

河川区域内の土地において樹木を栽植することなどの行為は河川管理者に許可申請をして許可を受けなければならないことになっているのに、それをしていなかったというのは確かにまずい。

今日聞いたところによると、報道カメラも入っての話し合いが何度か持たれたとか。
その後も国土省の立て札が引っこ抜かれたり、はたまた桜の苗木が折られたりと、両意見が入り乱れている様子。
「どうしても植樹」という希望を聞き入れてもらえたとしても、そのためにはまず土手の補強など基礎を固めなければならないらしく、そうなるとせっかく植えた苗木を全て撤去してからということになる。そして、補強工事が終わるまで150本もの苗木を植えておく場所も必要になってくる。数年かかるかもしれないのに。いくらかでも育ってしまった苗木をまたまた植えなおすというのは簡単ではないだろうし、全体的な予算も大変なことだと思う。
天龍寺で預かってもらえるとかもらえないとか、もらえるかもしれないらしいとか・・・。

観光シーズンには大渋滞になると歩くほうが早いので、ちょうどこの問題の場所あたりで観光バスを降りて渡月橋までそぞろ歩く団体客も多い。そんな時に桜が歓迎しくれればみんなに喜んでもらえるのではという気持ちもあるらしい。
確かに現在、川沿いには何も無いけれど、道を挟んだ小学校側は桜並木。
桜のトンネルができればとの思いもあるようだけれど、わたしとしては歩きながら広々と嵐山を眺める楽しみが無くなるのはちょっと寂しい気もする。
植樹できたとしても立派な並木になるのは20年も30年も先の話だけれど。

はてさて、どうなることやら。

 
Posted at 23:15 / つれづれ / この記事のURL
コメント(0)
予兆あり / 2005年03月22日(火)
まさかの福岡佐賀震度6
阪神大震災以降、何かあったら佐賀へ逃げようなどと言っていたのに、それも危うくなってきた。
昭和時空に引っ掛かったままの実家にはメールを使える人が居ない。
とりあえず友人にメールで安全確認をしておいて、今日やっと実家に電話をかけた。
妹が開口一番「電話もくれないで・・・。」って、通じなかったのはわかってるくせに!

そこで聞いた話がまた興味深かった。
JR久留米駅近くの千栗八幡宮で3月15日に行われた『お粥だめし』では、地震が多いという占い結果が出ていたらしい。
それに地震当日、隣接地域の震度は4や5だったのに、千栗八幡宮のある北茂安は震度6だった。
宮司さんは「当たらなくても良かったのに。」と言っていたという。
霊験あらたかな神社として参拝客が増えるかもしれない。

釈迦堂のお松明の1基が点火後間もなく倒れてしまったのも15日。

そしてもう1つ、今年3月15日といえば月とプレアデス星団の接近
これまた安倍晴明の昔から凶兆と言われている。

それでなくても嬉しくないことが多い今日この頃、予兆だけでなく予防もできないものだろうか。

 
Posted at 23:55 / つれづれ / この記事のURL
コメント(0)

 
Global Media Online INC.