にじ。 

2008年04月18日(金) 8時35分
虹を見ました。

とても、とても綺麗でした。

あなたに一番に見せたいと思いました。

こんなとき一番に思い浮かべるのは、あいつだったのに。

そんな小さなことが、すごくうれしくて。

幸せな気分になりました。

ありがとう。 

2008年03月28日(金) 22時42分
 いつからだろうね。

こんなにもあなたが特別になっていたのは。

一生、誰にも言えないと思ってたよ。

なのに、言っても大丈夫な時が来るなんて。

がんばったね、って言ってくれるなんて。

思ってもみなかったんだ。

だから、ほんとにほんとにうれしくて、

泣いてしまったんだ。

困らせちゃって、ごめんね。

いつもぎゅぅってしてくれて、ありがとう。

ぎゅぅってしてくれると、すごく安心するんだよ。

居場所があるって思えるの。

あたしも、あなたに安心できる場所をあげたいよ。

あたしばっか頼ってしまって、そんなのやだよ。

あたしがいてよかったって、思ってもらいたいんだよ。

これからも、ずっと一緒にいたいから。

へや。 

2008年02月23日(土) 1時36分
夜は部屋が静かで、あんますきじゃない。

さみしい気分になるから。

そして、いろんなことを考えてしまうから。

いろんなことを考えてるうちに、

だんだん息がしにくくなって、苦しい。

なみだが止まらなくなるほど、悲しくなる。

あたしの今までが暗すぎて、

のみこまれてしまう。

どんなに今が幸せでも、

暗闇が大きすぎて、振り切れない。

つき。 

2008年02月19日(火) 23時16分
月がすごくきれい。

昔の人も、こんなふうに月を見上げたのだろうか。

見上げたからこそ、うさぎの伝説があるのだろう。

ほんとにうさぎがいるように、見えるから。

あたしにも、そう見えるから。

何を思い、空を見上げた?

月が見たかったから?

同じ月を見ているであろう、愛しい人を思って?

だから、月を詠んだ詩にはせつないものが多い?

でも、なんとなく分かるんだ。

きっと、あたしも同じ気持ちで、月を見てるから。

きれいな月を見れるのは、奇跡。

あの人に会えたのも、奇跡。

そんなあの人と一緒に月を見れるなんて、

奇跡の中の、奇跡。

そんな奇跡が、起こったことに感謝して。

もう叶わない、自分の想いを憂いて。

それでも、あの日、一緒に見たあの月に思いを馳せながら、

ただ、ただ、あの人の幸せを願う。

そんな、せつない気持ち。

そんな気持ちで、月を、空を、見上げる。

月は、そんな気持ちを知っているのだろうか。

おもいで。 

2008年02月17日(日) 22時29分
楽しかったこと。

悲しかったこと。

思い出には、いろんなものがある。

思い出したくないものだってある。

それが、悲しいものだけとは、かぎらない。

楽しい思い出だって、時として、

悲しい思い出以上に、あたしを傷つける。

それこそ、ぼろぼろに切り刻む。

同じ場所に来たという、ただそれだけで、

あのときのことが思い出されて。

もう、大丈夫だと思ったのに。

目の前が真っ暗になって、ここから動けない。

まだ、さよならなんて、できない。

おわかれ。 

2008年02月17日(日) 19時46分
思い出は、いつか色あせていく。

どんなに、どんなに大切だとしても。

鮮やかに記憶にとどめておくことは、できない。

知ってたけど、分かってなかった。

いや、分かってたけど、認めたくなかった。

もう、さよならが近づいてる。

こんなにも大切なのに。

まだ鮮やかなままでいてほしい。

けど、きっともう無理なことに、心のどこかで気づいてるんだ。

だから、ひとつずつきちんとさよならをしよう。

それが、あたしにできる最後のことだから。

いま。 

2008年02月16日(土) 8時21分
あのときから、あたしの心はひどく荒れていた。

誰かをひどく必要としていたし、同じくらい拒絶もしていた。

生きていく意味をなくしてしまった気がした。

けど、誰かのために生きていきたいと思ってた。

じゃあ、その誰かを失ってしまったというのか。

自分でも自分がよく分からなかった。

心のどこかで聞こえる、おまえなんて必要ねぇよ。

ってゆう声を必死にかき消そうとしてた。

でも、かき消せなかった。

それが、ほんとのことのような気がしたから。

どんどんその声にむしばまれていった。

あのときあったことは、あたしの存在意義をなくすには、十分すぎたから。

あたしは、ちゃんとここにいるはずなのに。

それを感じることができない。

けどもう大丈夫かもしれない。

あたしも、誰かの役にたつことができた気がするから。

もう少しがんばってみようって気になったから。

後ろじゃなく、前を見て歩きたいと思ったから。

そう思うことができたのは、あのメールのおかげなんだ。

ありがとう。

ほんとにほんとにありがとう。

。。。 

2007年12月21日(金) 18時12分
すきだよ。

言えねぇけど。

なげぇよ。

もう3年だよ。

おまえのこと考えるだけで、

涙が止まんねぇんだよ。

けど、どーしよーもねぇじゃん。

おまえ、あたしのことすきじゃねんだもん。

でも、忘れることなんてできねぇよ。

今のあたしがあるのは、おまえのおかげだから。

死ぬほど感謝してんだよ。

出会えたことを。

でも、同じくらい後悔してんだ。

出会ってしまったことを。

これが恋なら、つらすぎんだよ。

こんな恋もうできねぇよ。

こんなすきなやつには、もう出会えねぇよ。

だいすき。 

2007年12月19日(水) 5時25分
『だいすき。』

たった一言。

けど、その一言が言えない。

てか言っても、聞こえないしね。

つーか、聞く気もないだろうしね。

もう、一生言えないんだろうなぁ。

まぁ、いいけどね。どーでも。

あ、よくはないか。

けど、言ったとこで、どーもならんしね。

とか思いつつ、捨てきれないってゆう。

いったい何がしたいんだろね?

あたしにもよくわかんないんだよ。

持ってるだけで、十分なのかもなぁ。

ほんとすげー人だよ、あいつは。

ゆうひ。 

2007年12月18日(火) 22時57分
夕陽を見た。

きれいだった。

すごくすごくきれいだった。

思わず、すげーと言ってしまうほど。

オレンジでもピンクでも朱色でもなく。

とても言葉では言い表せない。

そんな色でした。

この景色を切り取って、あいつに見せたい。

そう思った。

もう会えないけれど。

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