久々に

September 14 [Tue], 2010, 14:01
あなたの傍に小さな光
それは小さく尊いもの
あなたの心に同調し強くも弱くもなる光
あなた次第でどんな光にもなる
あなた次第でどんな形にもなる
心を失えばその光も失われあなたに照らされた光の道も
おのずと弱くなっていく
あなたが心を失わなければ
光の道はあなたを照らし続ける
心失いそうなら立ち止まり光と共に休憩しよう
あせる事はない
失わなければ光は消えない
立ち止まっても下がっても
あなたが強くなれば
その光は輝きを増すのだから
怖がらないで
あなたの照らす光を信じて

8月3日

August 04 [Wed], 2010, 19:19
ちはるにとってこの状況は絶対プラスなのに…
おれが耐え切れてない。
情けない…でも寂しいんだよね・・・
昼も夜も関係なくずーっとしゃべることが当たり前になってた。
チャットで会話することが当たり前になってた。
その当たり前になっていたこと

ちはるがdさんから離れるためにプチ別居を敢行。
そして夜は静かな夜。
これで良いんだ・・・ちはるの精神面を考えればこれがベストなんだ・・・
もちはるも寂しい。
俺が頑張らなくてどうするよ…
しっかりしなきゃ…甘えてる場合じゃない…
俺がちはるを引っ張らなきゃ…

少しでも頑張るから…
毎日頑張る!

8月2日・続

August 03 [Tue], 2010, 2:20
今日は何故だか俺には無理だとか俺にはちはるを救えないとか
そういった思考がまったく起きない…
どういうことなんだろう…
でも何となく解る…
ちはるはきっと怖くて怯えてたんだろうな…
必死に妹さんに助けを求めたんだろうな…
謝る事しかできない自分が情けないと思った。
けど、どうすればいい
どうしたら支えられる…
ちはるが辛い時、苦しいとき
俺に何が出来るのか…
明るくして接して俺への心配を減らせばいいのかな。
いっぱい心配してあげればいいのかな…
いつも思う…
どうすればいいのか…
遠距離がゆえに、駆けつけることは出来ない
でもきっと何かあるはずなんだ。
その答えが見出せないと、俺はちはるのために何も出来てないんじゃないかと不安になる。
不安はあるけど無理だということに結びつかない…
ちはるの勇気に刺激されたか
でもこうやって毎日思えたら、ちはるは俺のことをもう少し安心して見てられるんだろうな。
変わらなきゃ…俺も…
ちはるは変わり始めてる…
俺も頑張らなきゃ…。


そしてちはるは今日はものすごい前向きだった…
すごい勇気をいっぱい出してカウンセラーさんや妹さんに話を打ち明けた・・・
ホント…あんなに弱いこで、自分が出せなくて
自分を殺して周りが幸せなら自分を殺すことに糸目をつけなかったちはるが。
今日はとても輝いて見えた。
とても強い子に思えた…
無理してるってわかってる
けど、それ以上にあの子が自分の意思で二人に打ち明けたこと
俺はこれに必ず価値があると思う。
だから俺は褒めて上げたい。
たとえ、カウンセラーさん、妹さんに反対され、この恋が終わるとしても
ちはるが前を向いて、自分の為に、俺の為に一歩を踏み出してくれたこと
俺は幸せに思えるから。
でも、俺は出来ることをやりたい。
あきらめたくはない。
8月2日は僕たちにとって大きな一歩になったはずだから。

俺は、カウンセラーさんの言葉を取り入れ、妹さんの言葉を取り入れた上で
次の一歩を考えなきゃいけないだろう。
そうしないとちはるが苦しくなるだけだから。
もし取り入れずに行くのであれば、、きっとそれは俺の我侭で
ちはるを苦しめるだけでしかないと思うから。


でもとりあえずちはる頑張りすぎ><;
そんなに頑張ったら、きっと反動があるだろうけど
でも、こんなちはるを見れると思わなかった。
素敵なちはるを見せてくれてありがとう。
昨日は本当に輝いてたよ。
素敵だった。
正直…やっぱ俺には勿体無いと感じるけど
でも、離さない。
おれはちはるが大好きだから。

俺も早く仕事して少しでも問題を解決しなきゃ…。

ちはるが俺を嫌いになる前に…

8月2日

August 02 [Mon], 2010, 17:40
カウンセラーさんの見解見てみる。


では冷静に・・・


「時間はあるから、焦っちゃダメだから」って
まぁ普通に考えればそうでしょう。彼女にそれが当てはまるか…。
正直なところ、時間をおけばおくほど言いにくくなるし、
彼女の心もどんどん蝕まれると思う。

追記
今日の旦那さんが切れたことで、少なからず彼女は怯えたと思います。
今後もそれがあると思います。
そして旦那さんのことで鬱が進行していると考えます。



「好きな人ともっとたくさん話をしないと、まだ出してない自分があるでしょ」って
それは当たり前。
今まで出さないことが当たり前の彼女が、出しなさいっていって、二の次返事でぱっと開くくらいなら誰も苦労はしません。
それを出すためにどれだけ頑張らなきゃいけないか…
カウンセラーさんですら少ししか見れてないでしょうけどね。



「10年以上一緒にいる旦那さんにも出せない自分があるのに、好きな人に2ヶ月で全部出せてる?」って
好きでもない人にホイホイ自分の心見せる人が居ますか?
好きな人だからこそ少しずつ自分を開いてるんです。
自分を見てもらいたいから、もっと好きになって欲しいから。
だから、まだまだ出ると思います。



「好きな人に、もっと自分を話せるようになるには、好きな人が元気になる必要もある」
それは正直ごめんなさい。
俺も努力しなきゃいけない所為ですね。
頑張ります。



「あなたが結婚した理由のひとつに衣食住が重きになってる」
「少なくともそれは子供時代に与えられなかったものであって、それを与えてくれた旦那には少なからずの何かがあるから、結婚を良しとしたはず」
彼に何かあったのかもしれません。
ですが、彼女は彼に対して怯えています。
あったとしてもこの夫婦で、完全に崩壊してることは明白です。
彼女の心の叫びに耳を傾けるべき。
彼女は泣いてますよ・・・心が。



「好きな人のところに飛び込んでいきたいなら、お互いにもっと時間をかけて基盤を固めること」
時間は上記でいったとおり、基盤はこれからの課題ですね。
そこは重く受け止めます。
自分が至らないからというのは十分理解してます。



「例えば、ちはるさんが旦那さんちに行くことになるかもと」
「それがタイミリミットかもと2人は危惧しているかもだけど」
「そうじゃないはず」
義理父や母を前にして、彼女がそんな勇気を出せると思いますか?
今後そうできると言い切れるのでしょうか?
現段階で、僕としての意見は出来ないと思います。
きっと心が負けてしまうと思います。
相手にかけた負担や相手を思いやる気持ちで、自分を殺すと思います。

追記
もしかしたら出来るかも知れない。
今日のちはるを見てると少なからず0%ではないと思った
だけど今はまだ数値が限りなく低いと思う。
現段階では無理という方向性は変わらないかもしれない。
旦那さんに対する彼女の恐怖心が、どこまで肥大するか…
ここも大きな鍵になると思います。



「好きな人のところに行ったら行ったで、それなりの苦労もあるだろうし、もっともっと2人で生活のことやお金のことを話す必要がある」
それはどんなカップルだって通る道です。
どんなにお金を持ってたって必ず苦労は伴います。
そうやって長年連れ添ったカップルですら、離婚することもあります。
苦労はやがて自分たちの糧になる。
幸せになるための糧になる、そこに気付けると気付けないでは大きな差が生じます。
彼女にはよく言います。
苦しみや、悲しみがあるから喜びや幸せがある。
それを乗り越えるからこそ、その幸せは何十倍にも感じられる。



「そうじゃなければ、病院としては2人を今すぐ一緒にというのは危ないと考える」
それは解っています。でも彼女の心はどんどん蝕まれています。
以前は会社でののことで、病みました。
しかし、今現在あたらな原因が浮上してきています。
それが旦那さんです。
そして鬱が戻り始めているという診察結果もでています。
このことからも、早急に旦那との対処を考えるべきだと思います。


「好きな気持ちが生まれたのはいいこと」
「ただ、現実的なことを考えると、離れていても頑張れるくらいにならないと病院側としては怖い」
病んでる二人が今こうして頑張れているのはお互いが一緒になるためです。
ですが、離れていること云々は、正直言えば耐えられると思います。
彼女が今の環境から解放され、彼女の心にわずかなゆとりが出来たら
少なからずお互いにあせる気持ちは少なくなると思います。
結婚したり一緒になることを焦っているわけではありません。
彼女が今の環境から抜け出すきっかけが、限りなく0に近くなるからあせっているだけです。


「ちはるさんに今すぐ働いていいという許可は出せない」
それは同感です。
ですが本人のやる気次第では出来そうな気もします。
まぁ、最終的には職場環境ですが。

「相手の人のことも心配」
はい
心得ております。
でも何度いえば気が済みますか?


「その2人が好き同士で頑張りたいっていうのは、とっても現実味がない」
現実味がないのは当たり前です。
だから現実にしようと頑張るんです。
どんなカップルだって当てはまりますよね?
お互い他人同士、好きと言う感情だけで頑張って一緒になりたいって
どんなカップルも同じで、私たちだけが稀という訳ではありません。
そうやって色んなカップルが成功し失敗しています。
失敗したら怖いです。傷つけてしまうでしょうし。
でも、彼女は俺を必要としてくれています。
俺も彼女が必要です。
そのためなら、どんな困難にも立ち向かう覚悟です。


「理想論ではあるとは思う」
理想論は、理想です
どんな人だって持っているし、わたしも、彼女も持っています。
お互い違った理想を掲げていて、それを融合しても一緒にやっていける!
そんな無茶な理想を持っているわけじゃありません。
お互いが、お互いを幸せにしてあげたい。ただそれだけです。
理想は、夢です。希望です。
そういうものを見失った自分たちが、今こうして再び見つけて
動き出そうとしています。それだけで理想論は有効だったと思います。



「とりあえず、焦らなくても大丈夫という道があることを覚えておいて欲しい」
「離婚も結婚も、実は、いつでも出来る」
彼女が再び鬱状態に戻ったら、正直いつ回復の兆しが見えるのか。
根源の旦那と一緒に居て、改善されるのでしょうか?
もう、彼女にとって今の旦那さんは根源でしかなくなっています。
その状況を続けろというのはカウンセラーとしてどうなのか。


「旦那とは9年付き合って結婚、今の人とは出会って2ヶ月。もっと相手を見て、相手にも見てもらわないとダメだと思う」
無駄にこの二ヶ月ちょっとの期間、毎日昼から夜中までずーっと喋ってません。
彼女にとっても、僕にとっても少なからずめちゃくちゃ濃い2ヶ月だと思ってます。
9年だろうが、内容が薄ければ意味がない。無駄に長いだけでは意味がないです。
相手のことを理解しようとしてキープだと知って、それ以来彼女は彼にそういう感情はきっと抱いていないと思います。
そのじてんで、もう、時は止まったままなんです。
だから、僕はその9年には勝ってると思ってます。


「例えば、旦那には、お金の話が怖くてできない。好きな人とは、これを言ったら相手を傷つけないかな?って心配しつつ会話をしている」
「これは自分の話したいことを話し合ってるといえるのか?」

話せない・・・ということは先がない。終了です。
終了じゃなかったとします。
しかし何故話せないのか・・・そこが最大の鍵になります。
怖いから、ということは、相手が威嚇なり脅迫なり暴力を行うということになります。
だとすると、言ったと仮定して、相手に聞き入れる器があるでしょうか?

傷つけないかな?恐る恐る話す。
これはきっかけが出来ています。話すきっかけが。
この先次のステップに進める可能性があります。
相手が傷つかなかったら、さらに進めます。
傷ついても、彼女がそこで支えてくれたりしてくれます。自分が変われればきっとそこも改善できると思います。
駄目だったとしたら、きっとそこに違和感が出るはず。
そこに気付いて自分を治していけるようにしたい。
あと彼女はたまにオブラートに包まず投げかけてくることもあります。
そういった意味でも、進展はあると思っています。


ざっと答えてみたけれど。
正直カウンセラーさんからジェラシーを感じたのは気のせいかなぁ…
意見が偏ってる気がする。
確かに現実を見つめることは必要だと思う。
でもカウンセラーさんがちはるをどこまで理解してるのか…。
正直、俺よりも知らないんじゃないの?ッて感じる…
まぁ、ちはるが言わない子だからね…
カウンセラーさんを責めきれないけども。

本当に一意見として頭に入れる程度かなぁ・・・
ちはるの鬱を進行させかねないコメントが多すぎて困るし
と、まぁ。

こんな感じでいいかな。

7月31日

August 01 [Sun], 2010, 13:20
昨日は正直あんまり記憶にない…
というかきょうもなんだけどね・・・
体調が悪い・・・
けど、やることやらないと休めん・・・
ちはるとVCしたのは嬉しかったのに
なんだか最近は欲が大きいらしい

そういうのを殺すのが精一杯
出しちゃ駄目だって解ってるからね。
だから殺す・・・心をネッ(oゝД・)b
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