…。 

2007年01月01日(月) 10時10分
(流星)

Sad one.

He wants to cry.

Already hard one.
It is that it is so painful to continue loving you.

probably, I did not think that a thought pulled us apart -- I could not think that ??
wish made us pass -- ?? -- you prayed for what to that shooting star.
It flowed, the shooting star which goes was seen and what was wished.

I wished the future you are happy.
Live, even if I stop being.
I wanted to be a little more nearly together.
I wanted to live to a slight degree.

With a you side ........

Smile ................

I wanted to be ......................

Please allow foolish me who place you if you please and die.

And ......
How ..............
Please hate me............

Engrave on memory at the appearance which you do not forget if you please for a moment also, either.
Please do not forget foolish me.
It is dreadful that I am forgotten by you........


ねぇ、悲しいの。

ねぇ、泣きたいの。

ねぇ、もうつらいの。
貴方を思い続けることがこんなに苦しいなんて。

想いが私たちを引き離すなんて思ってなかったでしょう??
願いが私たちを擦れ違わせたなんて思えないでしょう??
貴方はあの流れ星に何を祈った??
流れ行く流星を見て何を願った??

私は、貴方の幸福と未来を願いました。
私がいなくなっても生きていてと。
もう少し一緒にいたかった。
もう少し生きたかった。

貴方の傍で…………

笑って……………………

いたかった……………………………。


どうか貴方を置いて逝く愚かな私を許して下さい。

それから………

どうか…………………

私を憎んで下さい………………

どうか貴方が一瞬も忘れることがない様に記憶に刻み付けて。
愚かだった私を忘れないで下さい。
私は、貴方に忘れられることが恐いんです…………

…。 

2007年01月01日(月) 10時09分
(空)

Empty was a cave, so that it was sad, and it was transitory.

It was lonely to be so silent [ the sea ] that it was sad.

He liked empty.
He also liked the sea.
All were pitiable.
That time.

But it is now as altogether hateful.
He thinks [ which is not needed ] that it is not needed.
I at that time merely pursued the you back.
The hand which should arrive and which is not was lengthened hard,
and but, you have died, before holding my hand.
why does it place me?
Why does it make me into one person?
being [ it ]-together [ why ] - ....
I was looking at the dream which should suit and which is not -- ?? -- if you smile at me again and it does not give, does it understand by somewhere?
You are that it turns out that it is not anywhere.
the blank of the heart is buried when -- ? -- who buries.

the man - ........ person more pitiable than that man.
such ...... a thing pitiable in addition to you etc.
is not needed.

such ...... a person pitiable in addition to you etc.
is not needed. Don't live in this world where it cannot become together with you.
such .... a pitiable person and a mad person.

He picks me up early. -......



空は悲しいほど空洞で、儚かった。

海は悲しいほど無音で、寂しかった。

空は好きだった。
海も好きだった。
すべてが愛おしかった。
あの頃は。

でも、今となってはすべて憎いだけ。
いらない、いらないと思ってしまうの。
あの頃の私はただ貴方の後を追いかけた。
届くはずのない手を一生懸命伸ばして、
でも、貴方は私の手を掴む前に逝ってしまった。
何故私を置いていくの??
何故私を一人にするの??
何故一緒にいてくれないの―……??
叶う筈のない夢を私は見ていたのかな??
貴方が二度と私に微笑んではくれないとどこかで分かっているの。
貴方はどこにもいないと分かっているの。

心の空白はいつ埋まる?
誰が埋めてくれる??
その人は―…………あの人より愛おしい人??

嗚呼………貴方以外に愛おしい物など要らない。
嗚呼………貴方以外に愛おしい者など要らない。

貴方と一緒になれないこの世界で生きてはいけない。

嗚呼……愛おしい人、狂おしい人。

早く私を迎えに来て―………。

…。 

2007年01月01日(月) 10時08分
(祈り)

In order that my lip may whisper about the love to you.

In order that my eyes may look at you.

In order that my ear may hear your voice.

In order that my hand may touch you.

In order that my leg may rush up to your origin.

I am efficiently employed by you.
It cannot live in those without you.
My lip, an eye, an ear, a hand, a leg ........
A meaning will be lost if you stop being.
It becomes impossible to use right [ that ] and a meaning, being lost.
Therefore, that time is looking at how or me. -......

If the same life can also be used for you,
I do not desire life beyond it.
Therefore, please let how or a side be until it becomes impossible to use my body.

It is a small prayer.
It is heard by whom and there is nothing an end.... Small, small prayer. -.....


私の唇は貴方への愛を囁く為。

私の目は貴方を見る為。

私の耳は貴方の声を聞く為。

私の手は貴方を触れる為。

私の足は貴方の元へ走り寄る為。


私は貴方に生かされてる。
貴方なしじゃ生きられないの。
私の唇、目、耳、手、足…………。
貴方がいなくなってしまったら意味がなくなっちゃうの。
そう、意味がなくなってしまって、使えなくなるわ。
だからね、その時までどうか私を見ていて―………

同じ命でも、貴方の為に使えるのなら、私はそれ以上の人生を望みません。
だからね、
私の体が使えなくなるまで、どうか傍にいさせて下さい。

それは小さな祈り。
誰にも聞かれはしない……
小さな、小さな祈り―……………。

…。 

2007年01月01日(月) 10時07分
(冷たい死の味)

I am a beam with a mouth quietly to your cold lip which lies in a sickroom.
the taste of death with the cold lip -- it carried out.

Your pupil already gazes at me and does not have an end.
Your lip already calls my name and does not have an end.
Your arm already gives me a tight hug, and does not have an end.

Your body is not warm any longer......

There is such no severe thing.
You say that you are here.
It does not move any longer.

Move the lip once again and call my name.
Copy me on your pupil.
A tight hug is given once again............

I am a beam with a mouth to your lip in which there is the taste of cold death once again.


病室に横たわった冷たい貴方の唇に私はそっと口付けました。
その唇は、冷たい、死の味した。

貴方の瞳はもう私を見詰めはしない。
貴方の唇はもう私の名を呼びはしない。
貴方の腕はもう私を抱締めはしない。

貴方の身体はもう暖かくない………

こんな酷いことないわ。
貴方は此処にいるというのに。
もう動かない。

もう一度その唇を動かし、私の名を呼んで。
貴方の瞳に私を写して。
もう一度抱締めて………………

私はもう一度冷たい死の味がする貴方の唇に口付けました。

…。 

2007年01月01日(月) 10時06分
(氷の中)

you surely pick up -- ?? -- since
I am waiting forever.
Since it is merely waiting for you in cold ice.
However, it is since it has been waiting only for you..........

If you got lost in darkness and have lost the way,
I need to become the light which illuminates you and need to illuminate a way.
If you are not one person, you need to make it notice.

Only you are my treasure.
Only you are my jewelry.
You are the fort of my last.

picking me up -- some day -- ?? -- do you notice me? surely -- noticing -- because
I need even ?? for you ........

I am waiting for you to pick up in cold ice.
Even when it compares and says that it is eternal,
I do not pile up age but am merely waiting for you in ice.
Let's continue waiting for
Three Seasons which moves and dies, and you.
With the figure which is not different from that time -......



きっと貴方は迎えに来てくれるよね??
私はいつまでも待ってるから。
冷たい氷の中でただ、貴方を待っているから。
ただ、ずっと貴方だけを待っているから……………

もし、貴方が暗闇に迷い、道を失ってしまったのなら、
私が貴方を照らす光となり、
道を照らしましょう。

貴方は一人ではないのだと、気付かせてあげましょう。
貴方だけが私の宝物。
貴方だけが私の宝石。
貴方が私の最後の砦。

私を迎えにきてくれるのはいつかしら??
貴方は私に気付いてくれるかしら??

きっと気付いてくれるわよね??
だって、私は貴方のためにいるのだから…………。

私は冷たい氷の中で貴方が迎えに来るのを待っています。
それが例え永遠という時でも、
私は歳を重ねず、ただただ貴方を氷の中で待っています。
移りゆく季節の中で、貴方をずっと待ち続けましょう。
あの時と変わらぬ姿のまま―………

…。 

2006年12月10日(日) 15時42分
I reveal a desire for exclusive possession
I who am uncool
Cool it by hot sexual intercourse.

いつでも いつでも
俺だけ見てて。
いつでも いつでも
俺だけを頼って。
お前に頼られなくちゃ意味ないよ。

他のヤツと話すななんて独占欲丸出し。
だから言わないけどさ。
こっちにも限度ってもんがあるんです。
我慢した分返してください。
愛ある態度でお願いします。
我慢してたでしょ?
独占欲抑える身になって欲しいよ。

「ボクチャンイイコダカラワカリマセン」

いい子の振りして内心何考えてんだか。
なんて大人の目には慣れました。
本性知ってるのはあなただけでいい。
だからあなたも俺だけに本性見せて。

Anytime
Anywhere
I demand you and do not stop
This body.
If I am charged with heat once
It does not need to stop till I touch you.

Hey, it is you that I demand.
Give me you early.
Because you should watch only me.

早く早く早く君の全てを。
早く早く早く俺の全てを。

You who are a prostitute to blackmail early.
Demand more us.
I am still long at night….

…。 

2006年12月10日(日) 7時10分
毛並みのいい子猫だろ?
携帯のSCREENに写る愛し子。
俺の愛人。
可愛い可愛いmy sweet honey

wifeは良いとこお嬢様、欲深い俺は満たされない。
愛囁くなんて行為、うざったくてすげぇ嫌いなの。
必ず知ってるはずの性癖だってなんだってhoneyの方がよくわかってる。

sweet honey。
可愛い子猫。
寂しがり屋の可愛い子猫。
ほんとならwifeが大切とか言わなきゃなんねえけど、正直wifeより超大切。

家帰る度詰まる息。
出迎えの時のキスとかしたくねえよ。
痛く抱いても、酷く抱いても可愛いhoneyは我慢して。
そんなとこが虐情心煽る。
wifeにはぜってえ抱かねえこの思い。

可愛いsweet honey?
電話の前でまだ電話待ってるだろ?
可愛いsweet honey?
ご褒美頂戴って待ってるだろ?

泣き虫なmy sweet honey
本当は今すぐに
寂しがりなmy sweet honey
抱き締めたいよ

なんて。

欲張りなのかもな。

…。 

2006年12月09日(土) 3時42分
RRR・・・

「はーい。」

あぁ、あの人からだわ。
きっとそうよ。
なんて期待してたのに。
聞こえてきたのはキャッチセールスの声でした。

電話の前で頬杖付いて、電話を待ってる。
したいこと山ほどあるの。
早く電話頂戴。
大人しく待つ子猫のあたし。

寂しくても泣かないと。
悲しくても泣かないと。
あなたに誓った16夜。

ご褒美頂戴。
いい子にするから。
もっと構って。
泣かなかったの。
ミルク頂戴。
あなたのじゃなきゃいらないの。

ベットの上では可愛く啼くから。
酷くされても、痛くされても、我慢するから。
ご褒美頂戴?

RRR・・・

「はーい。」

子猫の如く、尻尾振り。
子猫の如く、可愛く啼き。
子猫の如く、気まぐれに。

…。 

2006年12月09日(土) 3時41分
「逢いたいよ。」
泣きそうな声で君が言うから。
俺は馬鹿みたいに走った。

細くなったね。
髪、染めた?
恋人出来た?

頭の中、友達の会話リピートしてたけど。
君の顔見た瞬間全部消えた。
「俺も逢いたかった」

いい友人でいようって決めたのに。
結局決意は甘えでしかなくて。
君への思いを断ち切るための強がりだった。

好きだよ。
思いは溢れ。
愛してる。
涙一粒。

友人としての関係なんて無理。
だって、俺、まだ諦められない。
「もう、戻れない…」

苦しいね。
俺ら二人とも。
こんなに好きなのに。
繋がらない。
伝わらない。

赤いリボン結ぶ君と俺の小指。
解け、切れたリボン繋がらず。
崩れ落ちた後悔に泣くばかり。

…。 

2006年12月08日(金) 2時46分
君の理想の僕はどんな人?
その理想の僕になれたなら僕を好きになってくれる?

きっときっと 好きになってくれるよね
きっときっと 振り向いてくれるよね

そんな怖い顔しないで。
笑って欲しいんだ。
ね、お願い。

僕のマドンナ
競争率高いんだ…。
皆のマドンナ
陰湿な僕は嫌だよね。

お高く留まったマドンナは、地味で陰湿な僕はお嫌い。
だって、マドンナは明るい人が好きだから。

嫌いって、怖い顔で睨むんだもん。
でもね、好きだから、見てるんだ。

追いかけっこは得意なほうさ。
逃げるのは君。
追うのは僕。

タノしイおにゴっこのハじマリダよ。
すグニツカまえてアげル。

「つーかまーえた。」

真っ暗な部屋の中で、一緒に遊ぼうか。
このまま生が尽きるマデ…。
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