そよ風 キラキラ 線香花火

July 27 [Thu], 2017, 15:48
サヨナラ



って言葉が耳元で囁かれる

苦しくて

息苦しくて

何一つ 君には無関係なんだ

ここで
死んでしまっても

一瞬で消えてしまっても

その穏やかに
春めいた恋心を 抱いてる君には
気付かれないだろうね

好き好いて 愛されてる その体温には
僕を焦がす 微熱も残っていない

すべては その手に 委ねて 微笑むんだ

抱きしめて

抱きしめないで

夜の冷たさも 夏の憤りも その戯れにかすりもしないだろうね
海に浮かぶ満月が波に歪んで見える その光景がお似合いね

北へと向かう夏雲が歪に この感情を屈折させるんだ
影の蜃気楼を溶かす暖炉となって
好きを ぼかして ひと夏の思い出に 変換させる
もう
君を見てもなんも感じない
水を飲むその喉を通る水でさえ 羨ましくなんて思わない
髪をかき上げて 汗をぬぐう仕草に 悶絶したりしないさ
今まで どうかしてたんだ
ほらね
恋の終わりを告げる 梅雨の残り火が、、

なんとも
思わないんだ、、、

、、、、

思わない 考えない 感じない 触れない
それに 関わらないから、、、
から、、、、


今日だけは
この雨に混じって 涙を流しても 許されるよね
、、、、、、




つづく

7月27日16:00
インディゴ ラ エンド/想いきり part2


夏とか春とか梅雨とか秋とか、、結局全て雨に、、飲み込まれる音符に過ぎない

July 27 [Thu], 2017, 11:22
  思想ーわたあめー重層



そりゃあ
いたしかたなく黄色と呼ぶけれど
すなわち
正解なんてないんだ
キミへ抱いてるこの気持ちだって
きっと明日の雨に流されてしまう
そう
キミは言うけれど
本当は それほど やわな感情じゃなくて
狂おしく 街灯を惑わせて
 明け来る朝まで ずっと苦しいんだ
月をはぎ取って抱き枕にしても
なんだ落ち着かない
 好きか嫌いかを紫陽花で占う 今宵も喉が渇くなぁ

赤信号を待つキミの横顔を見たら
なんだか手をつなぎたくなって
繋いだら こっちを振り向いてくれる
けど
その心は 点滅することもなく 赤のまま
僕を受け入れず
 ただ黄色い笑顔を浮かべる
僕は その前髪を揺らす風でしかないんだね

来る日も来る日も
キミと過ごした時間が
とめどなく 血液を熱くした
見つめ合えば それは 砂時計の砂を増やす魔法みたいで
口づけをすれば 雑音でさえ夢中にさせる音源に早変わり
なんども
零れる その雫を一粒も逃さず 呼吸と同時にキミを一部へと
体中にインストールして
キミ以上は何もなくて キミだけが この世界の軸だった
手をつないで眠る
その寝顔に何度も 愛しさを歩かせて 深く呼吸した、、、

『ーそれじゃ、、
またなね

・来週はどう?
それは難しいかな
・再来週なら もしかして月末とか?
ん、、ごめんね また連絡するね、、



困り顔
思考には もう彼のことでいっぱい埋め尽くされていたんだよね
入る隙間もないくらいに 敷き詰めた 夏のわたあめ

そっか
僕が この隙間を作ってしまってたんだね
連絡が取れない日々が続いて 気持ちを切り離してしまったんだね
接続不能 電線がどこにも もう 見当たらない
いつも そこに居たから
それが いつまでもあるものだと 思い込んでいたんだ
そんなことがある筈ないのにね、、、
あんなに口づけをしたところで
手をつないで 色んな所で思い出を築いたとしても
そんなのカウントに入らないんだね

せつなくて
愛しかったんだ
好きで
どうしようもなくて
けれど
このままの関係でも 上手くやれる、、バカだよね

あなたは甘く夏に溶けるけど
僕は苦く蜃気楼に飲み込まれてくんだ

またキミは右の飛行機雲を向いてる
僕は左の環状線を眺めてる
それなのに
まだ手を繋いだまま
何の意味もないのにね、、、、、、。






pedasso
for yEy

止まない雨と曇り空のネオン

June 15 [Thu], 2017, 6:30
『モーニング ルージー』

北風が流れた場所で
キミと深い海を眺めて 何も語らずにね
ただ そこにあるものを眺め
幾つもの 波打ちを聞いて 説いてゆくの
僕等の過ちも それらの出来事を
ゆっくり陽射しが差し込んで
夜ともとれる曇り空の合間を縫って 零れる

キミの手を握って 握り返されながら
過去へと 戻れるような気がして
本当は すでにすべては終わっていたのに
この時だけ 海の一部になれる気がしたんだ
愛してやまない キミの傍で僕死んでゆく

どんなに
距離を縮める方法を見つけても 繋がることは決してなかった
あの時 キスを交わして何かを変えられる気でいただけなんだ
なにも変わらなかったんだ
月曜日は月曜日で
雨の日は雨でしかなくて
普遍的な秩序にたたされていたんだ

足掻いて
慰め合って 夜明けを布にくるまって
迎えることが 全てで
吐息の中で編まれて それが繋ぎと思っていたんだ

なんども触れ合い
炎もかき消すほどの 野獣的な液体に絡まって
つなぎとめるものがそれしかないと
思い込んでいただけで 本当は
そんなのは 瞬く蝶の羽ばたきであって
季節の変わり目で容易く 書き換えられてしまう 現実

朝の目覚めに
乾くのどを潤す 水の様に求め合っていた
それが どんな悪天候でも
二人さえ 心地よければ 世界は変貌した
晴天を呼び起こして 至福を謳いあげた
それなのに、、、、

こうして
別れ際のフラッシュバックでさえ 不確かな錯覚として
認識してしまいそうになってるんだ
どれだけ どんなに 数えきれない夜を過ごしても
こうして
一つの唐突な曜日は選ばれ 別れを告げられてゆく

きっと
これ以上の愛を知ることも
 これほどに人を好きには なれないんだろうな
呟くことをも押し殺して 手を握った
握り返すキミは 刹那に愛しく溺れて 救い出すことができなかったんだ
好きだよ
なんでこんなにも はち切れそうなのに、、抵抗できないんだ
だって 本当は わかっているんだ
このまま つながっていても 距離が縮まることなんてできなくて
運命なんて書き換えれないんだってことで

朝の輝きは嘆き
疎らな雲は呻き

こうしてるのも あと数分後
その後は 振り返らず 突き進むから、、、
もう少し この風と 海の息吹に揺れる その髪に
音になることのない 想いを、、、、、、




pedasso


スペイン語の曲は、やはり詩が美しく力強い。

April 13 [Thu], 2017, 5:27
軋む空を眺めながら
ピアノの上に指を置くキミを思い出している
悲しみと喜びが浮かんで コーヒーの香りと混ざる
今日は 雨予報

キミは 遠く彼方に
届かない場所に いるわけでもないのに
それほどの距離を その涙をみて感じているよ

愛しさに踠き荒れ狂う 梅雨の海には
救いきれない無数の愛が波を打つ
取り戻せるはずだったけれど 臆して失われた
幾千の孤独が 深く沈んで
雨に滲み 消えてゆく、、、

何度も何度もキスを交わして 恥ずかしそうに笑い合って
夜の小部屋で愛を語りながら 朝を愛でる
奏でた一言が心臓に脈を打つ 好きが募って 日差しが黄金色に光

キミは彼とそんな日々を過ごしてるはずなのに
なんで そんなに 涙ばかりを浮かべ 流すの、、、
また 一粒の苦しみが流れ落ちて 僕は何もできずに
ただ拭うだけで 突っ立って 抱きしめることも出来ずに
零れ落ちてゆく涙を 目で追うことしか出来ないのが
苦しくて 苦しくて ただ 苦しいばかり

キミが彼の話をする度に 天使が地上に落ちるという
言葉の意味を知るんだよ、、 
そんな無邪気な笑顔で 愛されるのを待つだけで
それ以上のことを望まないで 誠実にまっすぐ愛し続けるから

ガエル・ガルシアの新作がとても良い。youre killing me susana

April 13 [Thu], 2017, 4:54
雲の様に彼女は消え去る。
その気配もなく、跡形もなく、、最初っからそこには存在してなかったかのように。
彼女は、余震もなく家を出て行った。
彼は彼女を探す。
今まで自分がどれだけ自由にしてきたことなんか頭にはない。
自分の職場では、色気使って女の子を口説いてることさえ、今は思い出せない。
彼女の話に耳を傾けることなんてなかったくせに、酷く落ち込んでいる。
並べればきりがないほど理由は明白である。
それなのに、今の彼は、彼女のヒドイ仕打ちにショックを隠し切れないでいる。
酒を飲み、SNSで最大限の情報をかき集めるが、、なにも見つからない。
そして、1週間がたって、思い詰めているときに、街で彼女に偶然遭遇する。
『ゆみ!!』
彼女の名を大声で呼び彼女の方に駆け寄ってゆく。
それに気づいたは彼女は、一瞬ビクつくが、そのまま小走りから、
全速力でかけてゆく。
『ゆみ!!ちょっと待てよ!!ゆみ!!』
男は周りを気にもせず、呼びながら、追いかける。
彼女はいったいどうしてしまったのか、わからない。
きっと何かトラブルに巻き込まれたのかもしれない。だから、俺に被害がないようにと逃げてるのだろうか。
Ella esta con lagrima en los ojosという曲が流れる。
疲れた彼女が速度を落として止まる。
『ゆみ!!』息を途切らせながら彼女の名を呼ぶ。
彼女は泣いている。
やっぱり何かに巻き込まれたんだ。きっと脅されているに違いない。
彼は彼女を強く抱きしめる。
『もう大丈夫だから!!俺がいるから!!!もう、大丈夫!!』
そう言ってる途中で彼女は強く彼を突き放さす。
戸惑う彼の表情に、、『なんで追いかけるのよ!!』
涙を自分の腕で拭いながら。
『何が大丈夫なの!?意味わかんないから!!
あんたがいる辞典でダイジョブじゃないから。
言わなきゃ、わからないの?!いつまでも鈍いんだね。
あたし、あなたを捨てたの。一人にしてよ!!』
彼の表情がこわばる、状況が読めない。
彼は彼女に近づいて両腕を掴む。『どうしたんだ、誰かに言わされてるのか?
大丈夫、、俺が必ずこの状況なんとかするから、、ねっ、小声で言いから
そいつは近くにいるのか?』
彼女は泣き始める。
またしても、腕でを振りほどく。
『キモイんだよ!!そういうとこが無理なの!!まるでじぶんが被害かのような
被害妄想野郎!!頭おかしいいなじゃないの?何が言わされてるなの?
なの?バカじゃないの?ドラマの見過ぎじゃねぇ?自分悪くないみたいな
面してんじゃねぇよ!!』彼女の荒い口調に現実世界に戻される。
彼女は憎くて仕方ない相手への視線で彼を見る。
『俺が、、俺が、、なにしたんだよ!!』最初は呟く様に言うが
どんどん荒くなってゆく『俺がどらだけお前の為に生きてきたか、、わかんねぇのかよ!!
俺がどれだけ好きで、嫌な仕事も引き受けてるのかわかんねぇの?
お前の為に、、』
その途中で彼女が割って入ってくる『お前のためとか、お前の、お前のって、、全部ひとりよがりじゃん!
私がいつ頼んだ!!やってってそれいつあたしが頼んだの?嫌だったらしなきゃいいじゃん!!』

花粉症はいつもとめどなく、攻撃を止めない。

March 25 [Sat], 2017, 3:33
Por el momento no hay nada que pueda decir al respecto.
Mi amor se convirtio en algo eterno en los segundos que respire en tus labios.
Seguiamos por la manana juntos.Un amanecer espectacular rosaron nuestros parpados.
El frio cosquillaba nuestros oidos. Y nuestros dedos nerbiosos buscaban en el otro calor
desconosido pero a la ves atractibo lleno de misterios y cerosos pintados rosaditos.
Seguiamos juntos.
pasamos una noche platicando sobre el ayer sobre el pasado que construllo nuestro hoy.
A vesez con un licor a veses con sumos o solamente agua que refrescaba el paladar
ajitado de la emocion,,,,de estar juntos.
Jazz.
melodia agradable y tierna nos hacia comentaristas, narradores, periodistas o poetas
de reveldia con la comunidad deslumbrada y cansada.
Una palabra una bocal un verso un dicho.
La noche era como un libro sin fin que agregaba historias que ponian sublimes a nuestro
paladar.como la mantequilla del pan resvalaban y se derretian en la tostadera del hablar.
Nada descomun. Nada sorprendente ni nada de modernidad.
Eramos un tono del piano jazzico ala manera mas clasica de un hombre onesto hacia una
dama de castillo imperial.

ちょっとばかり、、とある男の物語を書いてゆく、、その一回目(途中)

February 01 [Wed], 2017, 9:34
彼のことを説明することなんて容易い。
描きというまでもなく、画家でもない。有名でないのなら、金持ちであるはずもなく。
いつも同じズボンとお気に入りのありきたりのTシャツを身にまとっている。
だからといって汚い印象はなく、生活感の匂いを漂わせている。時折香水の匂いも。
けれど、それは明らかに女性物であって、鼻はその度に個の嗅覚を疑う。
働いてるのか、そうでないのかわからないが、金に困ってるそぶりはないが、
人に貸すほど持ち歩いていないのだろう、、憶測だが。描きでないが、絵を描いている。
そう呼んで欲しくないと言われたことがある。それもたいそう起こり気味に興奮気味に。
名だたる巨匠達と名だたる画家を目指している人達に失礼だと。そう言いながら、僕に背を向けた
彼の横顔に少し笑みが零れているのを僕は見逃していない。だが、彼の哲学というものを邪魔したくない。
そう思い、すまないと一言でその会話を終わらせた。
彼は目立つタイプでないが、友達がいないわけではない。根暗のわりには、人付き合いがうまく、
常に誰かが彼の傍で身の上話しをしている。
彼が聞いてようが、聞いてまいが、そんなのお構いなしという具合ではあるが、常に誰かが付き添っている。
面白いわけでもないし、気の利いた返答をするわけではないが、それがまたしても
意図的かのようにその場を潜り抜けている。

2年近く経ってしまった、、、、また再開させていきます♪

February 01 [Wed], 2017, 9:06
  片頭痛の音色



そんなに近づかなくても
そこからでも充分あなたの香りがするの
時として怪物的で時として穏やかな春日和

名前のない雨で
足跡を追う 
早く帰ってきてよって
猫が外を覗いて 呻き声を上げる
あなたが教えてくれた満月はどこにもなくて
ただ 寂しそうに歩く 雫達の交差点を眺める

見え透いた嘘をつくのね
今日は帰ってこないって言うだけなのに
またしても 『今夜はごめんね』のメールだけ、、、

好きと手のひらに書いて、、今夜も寝れない夜を
羊を数えるより
あなたの笑顔を思い出しながら
って
言い聞かせるけど
涙が雨を過り道の流れへと混じるの
それを 知らず どこにいるの、、、、、

早く雨が止んで
陽が昇って
その腕の中で 会えなかった時間が
容易く消えてゆくのを感じたい
その指がなぞる 神経の鼓動で
何度も 声に出さず 好きと云いたい

あの日
出逢って
あの日の内に
あなたの影に重なっていたいなって
強く願ってしまったばかりに、、
その黒く濁った心に溺れてしまってることに
気づけず、、
気づかないフリをしたのかも、、
それは
ごく自然に時間が針を動かすように
抗うだなんて 不可能で未知なる世界の切れ端で
あなたを愛してしまっていたの

またねって
言われる度に
もう
待てずにいるんだよ
振り向いて
離さないよ
なんてね 呟いてみたりしたのに、、、

今日も片頭痛で起き上がる
雨が止んで 陽が昇り 冷たい風が吹いて
ぽかぽかした陽の熱が枕元を温める

温めるのは
枕元だけで、、、、、、



  pedasso

もう11月、、、今年が終わる、、君の記憶は逢いたがってばかり。

November 10 [Tue], 2015, 4:14
白い雪溶けの中と
その外では
世界がまるで違っていた。

君の凍えた手を温める僕の吐息。
その光景を思い出した。
好きにのどを詰まらせて、ただ手だけを握っていた時間を
思い出す。

そして
嫉妬する。

抉る様な思いが
神経を破壊する。

吐息があなたの肌に触れる、、
その細かい風が、温もりが、、
貴女に触れる。

嫉妬する。

ドイツの冷たい朝。
白銀の湖。
霧に飲み込まれる、枯れた森。

けれど、
貴女がいる。

むしろ、居た。

彼は、君にどんなキスをするのだろうか。
頬に触れて、どのような言葉を生み出すのだろうか。

甘やかして、星の愛で方を教えてくれてるだろうか。
夜の温もりを、愛しさにまみれるくらいの距離で
君を抱きしめているだろうか。
体を求めるだけが、愛じゃないと教えてくれた君の
唇や、その長い髪は、今もその考えを保っているだろうか。

寒い冬が秋を通り越してやってこようとしている。
強引に凶暴に、、、。

貴女のパリ。
僕のベルリン。

引き裂かれて、一緒に遊んだパズルのピースを片手に、
ひたすらに思い出す。。。。

不定期更新、、最近このブログも欠片ばかりになってしまった。

October 12 [Mon], 2015, 3:26
短編:『still cold winter』



 「陰鬱な吐息を吹きかける。
甘くもなければ、優しくもない。
戯れて、奪い合う。
意識は、秋の仄めかしを知りながら、
掌に残った皆既日食の手触りを思い出す。
声を発しない。
天を煽ぐ両腕は、小鳥のさえずりで狂いだす。
脳が、恐縮する。神経の伝達が追い付かない。」



外が太陽を愛でている。窓から入る光がそれを知らせる、。
でも、はっきりとした時間が掴めない。
午前中なのか、昼なのか、過ぎなのか、、。
ただ、外が明るい、、それだけは分かる、、そして、それだけ、
今、、知っていればいいと思った。
凍える様な寒さなのに、暖かい。
直接、肉を切り裂いて、指でこじ開けて、筋肉や神経を弄りながら
骨へと触れる。
そんな凍てつく様な、寒さなのに、、暖かい。
切れた唇から血が滲む。
それと同時に、右目の下が疼く。怪我をしてるようだ、、。
左の腕、両足、、古錆びた様に動かない。
肋骨は、痛みを通り越して、感覚すら感じない。

辛うじて、首だけは動かせる。
『皆既日食の手触り』
何故か、、誰かが言ったそんな言葉思い出した。

どうして、こんな状況なのか、、知る術はない。

生きているのか。

死んでいるのか。

心臓が動いているのか、ただ細胞がそれを真似て騒いでいるのか。

哀しいのか、寂しいのか。
喜びの感情や楽しいという感覚が麻痺しているかの様な、、
無感覚の感覚だけが水溜まりに落ちる、雫の様に、輪を作り体を伝達する。


9。。1。。。。2。

この数字が頭の中をぐるぐると廻っている。




つづく。


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プロフィール
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  • アイコン画像 性別:男性
  • アイコン画像 誕生日:1985年1月9日
  • アイコン画像 血液型:O型
  • アイコン画像 現住所:東京都
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    ・映画-dot the i,真夜中のピアニスト,スパイダーマン,RIZE,タイヨウのうた,v for vendetta,君に読む物語、、他多数、、笑 
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    ・音楽-スピッツ、アジカン、藍坊主、m-flo、double,acidman,椎名林檎,チャットモンチー、AkON、、他多数、、笑
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