最後、ちょっと暗め…?でもない。(笑) 

2007年05月18日(金) 23時02分
【6:2枚の便箋】

〜桜ホス⇒光馨〜





僕は今、光に宛てた手紙を書いている。
光はホスト部の皆と出かけてるから
普段二人で使っているこの部屋には、僕一人しかいない。

いつも一緒に居る光に、何でわざわざ手紙を書くかって??
それは、僕らの関係を
終わりにするため。

僕らは男同士で、双子で、恋人同士。
一体、いくつの禁忌を犯しているんだろう。

…そう思ってるくせに、直接言う勇気がなくて
らしくない事を承知で手紙を書いてる。



「あ…」



二枚目に入ろうとしたら、契っておいた便箋が
光と僕の机の間に落ちてしまった。

新しいのを取ろうかと思ったけど
落としっぱなしにしておくのが忍びなくて、仕方なく拾うことにした。



「………??」



1枚しか落としてない筈なのに、沢山の紙の感触がする。
掴めるだけ掴んで手を引くと、僕の手には
文字の沢山書かれた便箋が何枚もあった。



『馨、愛してる』
『オマエが欲しい』
『メチャクチャにしたい』
『好きだ』



殆どが書き欠けだけど、どの便箋にも光の気持ちが綴られている。

何度か隙間を漁っていると、淡い水色の封筒が出てきた。





馨へ

愛してる。
双子なのに何バカなこと言ってんの?とか思うかもしれないけど、本気なんだ。

ずっと馨だけを見てた。
馨がいれば、他には何もいらない。

僕の気持ちを受け入れろなんて言う気はないよ。
こんな困らせるような手紙書いてごめん。
もう兄ちゃんだとも思ってくんないだろうな。
それは淋しいけど、もう隠しきる自信がなかったんだ。

軽蔑するのは仕方ないかもしれないけど
でも
僕の気持ちを否定することだけはしないで欲しい。

好きになって、ごめん。





……本当に?


光はこんなにも僕を思ってくれているの??

あんなにあっさり「好きだ」って言ったくせに、本当はこんなに悩んだんだ‥?

こんな綺麗で真直ぐな気持ちを、僕のくだらない不安で傷つけていいの?
………いいはず...ない。



「馨――♪ただいま☆」


「!!」


「馨??なにやってんの?床なんかに座り込んで…」


「な・なんでもないよ;」


「何にもないのに、そんなとこに座るわけないだろ。…その紙...」



床に散らばっていた便箋を拾い、ソレを読み始めた光の顔色がどんどん青くなっていくのが
手に取るように分かった。



「何でこんなん読んでるんだよ?!」


「た・たまたま見つけちゃって…」



馨が今までの経緯を話すと、光は「ふーん」と言ってニヤリと笑った。



「馨は僕にどんな内容の手紙書いてたの?」


「っっ!!」



口が滑った! と思っても後の祭り。
しばらくは黙っていた馨だが、結局全てを話してしまった。



「僕の馨に対する気持ちは、そんなに軽くないんだよ…?」



光は意味ありげにそう呟くと、
馨をベッドに投げた。



「馨が僕の気持ちを疑わないように、この躯に僕を刻み込んであげる...」





‐END‐

久々の更新です―(汗) 

2007年03月31日(土) 0時50分
【5:波打ち際で見つけた小瓶】

〜少年陰陽師⇒紅昌〜





「もっくん!早く!!」


「別にそんなに急ぐ必要ないだろう?」


「二人共楽しそうじゃのぉ。」


「晴明もずいぶん楽しんでいるように見えるが?」


「そりゃ当たり前じゃよ。海なんてそう来る場所ではないし。」


「そうだな。朱雀達も楽しそうだ。」


「時に六合。お前はなぜいつもと同じ服装なのだ?」


「…晴明。俺があんな露出度の高い格好をしている姿が想像出来るか?」


「・・・。」





「おーい玄武!太陰!一緒に泳ごうよ!!すっごく気持ちいいよ――?」


「やだよ。あんなお子様と一緒にいたら、こっちまで同類に見られる。」


「砂の城作ってる時点で、十分お子様だと思うよ?」





「二人共来ないのかなぁ?」


「まぁいいんじゃないの?こっちはこっちで楽しむし♪」


「そうだね…って、紅蓮?!水に浸かって平気なの?」


「なんだよ今更。雨に濡れるのは平気で、水に浸かれない奴なんていないだろ。」


「あ・まぁそうなんだけど。」


「そんな事より昌浩。こっちこい。」


「え……おわっ!…ぷはっ!」


「浮き輪があっちゃ抱き締められないからな。」


「ちょ、待って紅蓮!浮き輪流れて行っちゃう!!」


「そんなの後でいいだろ?」


「よくない!俺、あれが無いと浮かぶ事すら出来ないんだぞ!?」


「だから。お前が沈まないように、俺がちゃんと抱き締めててやるって。」


「い―や―だ。安定感ないし、第一危な……んっ」


「昌浩は俺とシたくない?」


「やっぱりそれが目的だったのか。やだからね。皆もいるのに何考えて……んむぅ〜〜〜っ?!」


「ここは正直なのにな?」



ドガッ



「人の水着の中に手を突っ込むな!俺は皆の所に戻る!!」


「まさ…」



カッコーン…ぽちゃん



「い・痛…今なんか頭に当った‥」


「天罰だよ!て・ん・ば・つ!!」


「いや、今の本気で痛…」


「…あ!あれじゃない?波打ち際にあるアレ!」


「取り合えず行ってみよう。」





「何これ?」


「小瓶?中に何か入ってる…。紙?」



『こんなとこでイチャついてんじゃねぇよ!バーカ』



「「………。」」


((なんで分かったんだろう?))





‐END‐

遊戯王:城之内×瀬人 

2007年03月09日(金) 1時06分
【4:また 会おうよ】

〜遊戯王⇒克瀬人〜





「兄様!」


「あぁ、わかっている。」


「海馬!!」


「海馬君!!」


「なっ?!遊戯、城之内!?」


「何も言わずに行くなんて、水くせぇぞ!!」


「なんでお前らがここにいる?」


「獏良君が教えてくれたんだ。」


俺は今からアメリカに発とうとしていた。
海馬コンポレーションの本拠地を春からそっちに移し替えるつもりだからだ。


「まぁいい。お前らのお友達ごっこに付き合うのもこれで最後だ。」


「どれくらい向こうにいる予定なの?」


「さぁな。少なくとも3、4年は戻るつもりはない。」


「そうか…。淋しくなるな…。」


「はっ!俺には関係ない事だな。」




ぐいっ




「んんん?!」



視界がグラリと揺れたかと思うと、間近に城之内の顔があり唇を塞がれていた。




「なっ、何をする!!?」


「恋人に向かってそんなこと言わなくてもいいだろ!?」


「過去の話だ。今後その事を話すのは許さん!」


「あれはお前が一方的に言いだした事だろ!?俺がいつ了解したよ!!?」




確かに「別れる」と決めたのは俺の一方的な意見だった。
「どうして」「なぜ」とその後から今日に至るまでの2週間、ずっと聞かれ続けた。



俯き、黙り込んだ俺を、城之内は悲しそうな目で見つめる。



頼むから、そんな綺麗な目で俺を見ないでくれ。
お前がその、広くて暖かい心で俺の冷え固まった心を溶かしてくれるから。
お前の傍を離れられなくなってしまうから。



もっと好きになってしまうから。



その前に、距離を置こうと思ったのに…。




「…遊戯。悪いがこいつと二人きりにしてくれないか?」


「わかった。
城之内君。僕先に学校行って、遅刻登校の事伝えておくね。」


「あぁ。悪いな。」




遊戯は俺達の関係を知っている。
軽蔑するでも興味を示すでもなく、普通の友人として接してくれている。




「俺はお前ら…いや、お前に会ってから弱くなった。」


「はぁ?何言ってんだよ。お前、今でもムカつくぐらい強いじゃん。嫌味かよ?」


「そうじゃない。実力ではお前など比べる価値もない。」


「ハッキリ言うなよ…」


「でも、俺は精神的に弱くなった。今まで木馬を守るために、そして自分の夢を叶えるために前だけを見て突き進んできた。」




今まで穏やかにそよいでいた風が、突然吹き上げた。

服がはためき、目が乾く。




「なのに今はそんな事も出来ない。どこにいても、何をしていても、考えるのはお前の事ばかり。こんな状態でこの業界を生き抜いていくことなど到底出来ない。」




木馬を守りたい。

自分の夢を叶えたい。

業界のトップに立ちたい。

城之内と一緒にいたい。



けれど最後のは欲が大きすぎて、他の自分が欲している物を掴み損ねかねない。

1つでも多く掴む為には、対価の大きい物は切り捨てなければならない。

それが分かっていながら、俺はそれを捨てることを躊躇している。

失う物があまりにも大きすぎる。




「俺には会社の事とか難しい事は分かんねぇけど」




困ったような顔をして頭を掻くと、また顔を寄せて目元をペロッと舐めた。




「んなっ?!」


「俺には『お前の事が好きで好きでたまらない』って聞こえたぜ?」




『この涙がその証拠』と言って、今度は頬にキスをした。




「随分な自信だな。」


「自信なんてねぇよ。お前の方がなんでも上だし。でもさっきのはそう聞こえたの!」




膨れる城之内をよそに、海馬はくすくすと笑っている。

こんな無邪気に笑う姿を見たことのある者は一体何人いるだろう。
きっと、城之内1人だろう。




「アメリカで頑張ってこいよ。」


「え。いいのか?」


「別れなくても仕事は出来るだろ?それに毎日電話するし、出来るだけ会いに行くよ。」


「毎日電話されるのは迷惑だが、別れなくても仕事は出来るな。」




今更なんだろうけど、こいつと別れたら全ての夢を失うような気がする。
俺さえしっかりすれば、この気持ちはプラスに働くだろう。




「兄様!会議に間に合わなくなっちゃうよ!?」




離れるのは惜しいが、もう行かなければ。




「じゃあな、城之内。」


「あぁ。また会おう。」




ジェット機が見えなくなるまで、城之内はその場から動かなかった。




「さぁて、そろそろ学校行くかな!!」







‐END‐

アクセス100越え!ありがとうございます☆ 

2007年03月02日(金) 22時09分
【3:明日の天気は…】

〜D灰⇒ユウラビ〜





「ウゼエんだよ!付いてくんな。」


「折角一緒の任務なのにヒドイさぁ〜↓↓」


「いつでもベタベタくっついてくる奴が何言ってんだよ。」



今回は久々に二人きりで任務。(探索部隊〈ファインダー〉は数えない。)


天気はお世辞にも良いとはいえなけど、ユウと一緒に居られるなら雨なんてへっちゃら♪



「「!!」」


「レベル2のアクマだ。」


「うっそ。全然気付かなかったさ…」



回りを見渡すと、30、いや、それ以上の数のアクマに囲まれていた。



「チッ。いくぞ六幻!!」


「大槌小槌 満満満!」







‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐


「くっそ…こいつら何体いんだよ。これじゃ限りがな…グア゛ァァァァ!!」


「あんのバカ…!!」


「こ…のっ……??!!!」



槌をついて立ち上がろうとした俺の体が、ふわり と浮いた。



「怪我人がいたら足手纏いだ。一旦引くぞ。」



自分で歩ける と言いたかったが、出血がひどいせいか、意識が遠くなっていくのを感じ、俺は何も言えないまま気を失った。







・・・ラビ



「ラビ!!」



「んっん…ユウ?」


「下の名で呼ぶなといつも言ってるだろ。」


「だって、‘ユウ’って呼ぶの俺だけだろ?なんか特別な存在だって思えるじゃん。」


「バァカ。それだけ喋れるならもう平気だな。」



廃墟となった建物の中に、ぽちゃん…と雫の落ちる音が響いた。



「なぁラビ。賭けをしないか?」


「.ユウがそんなこと言うなんて珍しいな。いいよ。ルールは?」


「このコインが晴れマークか雨マークか当てる。勝負は一回。」



神田の手のひらに乗っているコインには、確かに『太陽』と『傘』の絵が描かれている。



「単純なゲームだな。で?何賭けんの?」


「俺が勝ったら今後俺を下の名前で呼ぶな。」


「じゃあ俺は…ん〜。何でもいいんだよな?」


「あぁ。」


「じゃあ、会う度にキスして『あいしてる』って言って。」


「…わかった。俺は雨、お前は晴れでいいな?」


「オッケイ。」



チリーン



ラビの返事を合図にコインが中を舞う。


明日の天気は…







‐END‐

項目2つ目行きますっ!! 

2007年02月20日(火) 0時30分
【2:ブランコに腰掛けて】

〜桜蘭⇒馨光〜





「なんだよ。馨のバカ…」



狭い公園には、消えかけの街灯1本と低いブランコ2つ。

その左側に座っているのは双子のかたわれ、常陸院光。





3時間前…





ガッシャーン



「熱っっ」



南校舎の最上階。第三音楽室で事件(正しくは事故)発生。

お馴染みの『どっちが光くんでしょうか』ゲームでの出来事。



「光、平気?大丈夫?」


「大丈夫だよ、馨。」


「ご、ごめんなさい!お怪我はありませんか?」


「へーきへーき。」



たまたま女の子の手にあたったティーポットが落ちて、中に入っていた出来たての紅茶が光にかかった。



「ヒカちゃん、早く保健室行きなよ!」


「アタ…俺付き添うよ」←アタシと言いかけた


「ま・待って!僕に行かせて!!」







「服脱いでベッドに寝て!すぐ氷水用意するから!」


「そんな焦らなくても平気だってば。」


「平気かどうかなんてわからないだろ!?体に跡が付いたらどうするんだよ。」


「馨は心配性だなぁ。女でもないんだから、跡なんて気にしないよ。」



カタッ



「ふぅん?気にしないんだ。」



ドサッ



「ちょっ、馨どけよ!」


「僕の言うこときかない罰だよ。」


「おい!…ぃってェ!!」


「当たり前だろ?手当てもしてない肌に触ってんだから。」


「なんでいきなりキレてんだよ!?」


「そんな事も分かんない訳?やっぱ光バカだね。」


「痛っ!何やってんだよ!?」


「何って‥キスマーク付けてんの。跡付いても気にしないんでしょ?」


「頭きた。退けよ馨。」


「嫌だね。」


「…のヤロッ!!」



ドガッ



「ゲホ、ゲホ、ゴホッ‥」


「馨なんか嫌いだ!」








「バカは馨じゃん。僕の事、全然わかってない…」



キスマークだけは付けんなっていつも言ってるのに。
よりによって首筋に付けるなんて、ひどいよ…



「寒い...」



ガサガサ



「ん?なん…んんん!?」



後ろの茂みから音がして振り返ると、そこから手が伸びてきて引きずり込まれた。
口元に当てられた布からは、ツン‥と鼻を突く匂いがする。



「常陸院君だよね?こうやって近くで見ると、より一層可愛いなぁ…」



聞き覚えの無い声。



誰だこの男…



「君は光君かな?馨君かな?…まぁどっちも同じか。」



失礼な奴!腹に一発お見舞いしてや・・・あれ?



「はは。抵抗しようとしても無駄だよ。この薬は体を麻痺させるからね。」


「な…にが…も…く…てき…だ…」


「おやおや、まだしゃべれるんだ?頑張るねぇ。まぁいいや。その方が楽しいし。」



そう言うと男は体をまさぐり始める。



「ヤ…メロ!!」


「やめる?ここでやめるぐらいなら、始めから手なんて出さないよ。」



悔しい、悔しい!
こんな訳の分からない奴に襲われるなんて嫌だ!

馨助けて・・・!!



「か…おる…」


「助けを呼んだって無駄さ。こんな公園、だれも来やしない…」


「光!」



馨!?



「光いるんだろ?光!!」


『くそっ!片割れか!』



男は悔しそうに呟くと、暗やみへ逃げていった。



「か…お…る…」



小さい小さい声。こんな声、普通は誰も気付かない。
でも、双子の絆はそれすら凌ぐほど強い。



「光!!!?」





‐END‐

いろいろな10のお題2 

2007年02月16日(金) 22時41分
【1:夕焼け空】

〜WJ・銀魂⇒銀土〜





ハァ...ハァ…



「ちょ…土方君待ってよ!」


「うっせぇなァ。誰のせいでこんな猛ダッシュするハメになったんだよ!」


「そりゃ...アレだ。ゴリラのせいだろ。」


「テメーのせいだよ!」


「マヨくらい普通に買えばいいじゃん。お前金あるんだし。」


「よくねーよ!同じ千円でも買える数が違ぇんだよ!!」


「あれ、ちょっとまて。土方君にとっては俺と楽しく過ごすより、マヨネーズのタイムサービス行く方が大事なわけ?」


「当たり前だ!お前はウザイくらいずっとくっついてるが、マヨの安売りは貴重だ。」


「ヒドッ!俺は油の塊以下かよ!」


「糖分ばっかとってる奴に言われたくねェ。」


「ちょっと。さっきから冷たくない?俺が何したって言うのよ。」





ピタッ





「やっと止まったよこの人。あー、銀さん疲れちゃった。」


「…と」


「何?はっきり言ってくんなきゃわかんないよ?」


「何しただとコノヤロォォォ!!」


「え・ちょ・何で怒ってんの!?」


「『何で』だと?!よくそんな事が言えたなぁ?!」


「あ・あれか!?俺が遅刻したこと根に持ってんの?」


「その後だよ後!」


「後?パフェ奢らせたこと?もー。そんなんいいじゃん。男は懐が広くないと。」


「ダーー!お前ふざけてんの?マヂで切るぜ?」


「わーわー!マヂ分かんねぇんだよ。何怒ってんの?」


「…俺、“今日はやめろ”っつったよな...?」


「セックスの事か?」


「そうだよ!だから口でしてやったのに…」


「ありゃ仕方なかったんだよ。お前があんなに可愛く俺の息子しゃぶってんの見たら、我慢できねぇって。」


「テメェの事情なんかしるかァァァ!おげで腰痛いしタイムサービスが...ってヤベェ!売り切れちまう!!」


「え、マヂ?!また走んの!?」








――タイムサービスは只今をもって終了致しました――




「まぁあれだ。気にすんな。仕方なかったんだよ。」


「お前が言うな!!」





――ありがとうございました。またのご利用をお待ちしております――



「もう機嫌直してよ―。マヨ1つ買ってあげたんだから。」


「もう…どうでもいい…」


「んな泣きそうな顔しないで―――...すっご」


「なに―――っんん」



オレンジの太陽に照らされて、輝いて見える...



「こんなとこでキスすんな///」



ポソッ

「じゃあ、ホテル行く?」





‐END‐

お題やります! 

2007年02月16日(金) 18時43分
お題で会話やっちゃいます☆


いろいろな10のお題2『○1』


1:夕焼け空
2:ブランコに腰掛けて
3:明日の天気は…
4:また会おうよ。
5:波打ち際で見つけた小瓶
6:2枚の便箋
7:時を越えて
8:読書中
9:当たりくじ
10:次にもし会えたら、その時は…



ジャンル・CPごちゃ混ぜ!!ランダムに行きます!

このブログについて 

2007年02月14日(水) 3時39分
こちらでは初めまして。白崎ゆいかです。
このブログ『キャラの集い』は日記形式の物ではなく、文字道理キャラの集う場所です。
小説型ではなく、会話型でいろいろお話を作ってみたいと思います。
ちなみに更新は不定期で、一日に何回更新するかもわかりません。
気の向くままにやっていきます。

では、宜しくお願いします。
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