好きだ、 

July 01 [Sun], 2007, 21:49
『好きだ、』 日本/2005

出演:宮崎あおい/西島秀俊/永作博美/瑛太 他
監督・脚本・編集:石川寛

17歳のユウとヨースケ。
お互いが相手に対して好意を持っているにもかかわらず、「好きだ、」の一言を言えない二人。
二人の感情は、近づき、もつれ、すれちがい、また惹かれ…。
ある哀しい出来事に行き着き、断ち切れてしまう。
それから17年。
34歳のヨースケとユウは東京で偶然に再会する…
(公式サイトより引用)


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とてもゆっくりと、じわりじわりと気持ちが伝わる作品。
静かなこの世界は、映研の作品のような、不思議な感覚。
音楽が、ギターで奏でられる作中の曲のみで、世の中の音・人の音・気持ちの音だけが静かに響く。
きっとそれがより身近に、主人公たちの気持ちを感じられたと思う。

とても簡単なストーリーだけど、テーマとなっている「好きだ、」という気持ちはずっと深い。
近い。
でも遠い。
言いたい。
でも言えない。
そんな気持ちがよく伝わってきた。
「好きだ、」っていう気持ちは、近過ぎるほど伝わらない。

ユウとヨースケの間の『好き』という気持ちがメインだけど、お姉さんの『好き』という気持ちもしっかりと隣にあった。
死んでしまった大切な人を想い続ける『好き』。
ツライけど、でも最後には伝わったのかもしれないな。

この作品のキャストの女優さんが、あたしの好きな宮崎あおいちゃんと永作博美さんだったから嬉しかった。
静かに、初恋を思い出しながら一人で観る作品だな、と思います。

パイレーツ・オブ・カリビアン −ワールド・エンド− 

June 06 [Wed], 2007, 23:05
『パイレーツ・オブ・カリビアン −ワールド・エンド−』
アメリカ/2007年


出演:ジョニー・デップ/オーランド・ブルーム/キーラ・ナイトレイ/ジェフリー・ラッシュ 他
監督:ゴア・ヴァービンスキー

ウィル・ターナーとエリザベス・スワンは、宿敵であるキャプテン・バルボッサと手を組み、溺死した船乗りが沈む“デイヴィ・ジョーンズ・ロッカー”に囚われのキャプテン・ジャック・スパロウ救出の旅に出る。
その頃、世界制覇の野望を抱く東インド会社のベケット卿は、“深海の悪霊”デイヴィ・ジョーンズを操り、有力な海賊たちを次々と葬り去っていた。
海賊たちに残された道は、9人の“伝説の海賊”を召集し、最後の決戦を挑むこと。
だが、鍵を握る9人目の人物こそ、キャプテン・ジャック・スパロウ、その人だったのだ…。
(公式サイトより引用)


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完結しましたね。
うーん、感想としては、2作目が1番面白かったかな。
今回は、エリザベスが主役、という感じで、まさに「強い女」でしたが、やはりメインはジャックなので少し物足りなさを感じました。

でも所々にジャックのお茶目が盛り込まれていて、ちっちゃいジャック2人が耳元に現れたのが可愛かった!
ジャックがジャックとコントしてるよ(笑)
あんなにいっぱいジャックが居たら最強だね☆

そうそう、ジャックのお父さん!
ワイルドでかっこ良かった〜!!
当たり前なんだけど、お父さんが居たのね…!
あれがお母さんってほんと?

バルボッサのお猿が意外に大活躍。
大砲で飛ばされたのはちょっと痛そうだったけど、誇らしげな顔がキュート☆
ジャックやウィルに負けないくらい、前線で戦ってました!
実はかなりの戦力だったりして?

ラストが、「えー!こんなラスト!?」って思ったけど、ジャックはジャックらしかったかな。
まだまだジャックの冒険は続く。
ウィルとエリザベスは、結ばれたのに少し切ない。
でも愛って強い絆だなーと思いました。

ブレイブストーリー 

September 13 [Wed], 2006, 17:19
『ブレイブストーリー』 日本/2006年

声:松たか子/ウエンツ瑛士/大泉洋/常盤貴子/今井美樹 他
監督:千明孝一
アニメーション制作/GONZO

“扉”の向こうへ行けば運命を変えられる――。
バラバラになった家族を取り戻すために扉を越え、現世から「幻界」へと旅立ったワタル。
自分の願いをひとつ叶えたかっただけなのに、その先に待っていたのは、世界崩壊の危機だった!
(公式サイトより引用)


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原作は宮部みゆき。
ミステリー界の女王です。
キャラクターもストーリーもしっかり構成されていて分かりやすく、この世界にすんなりと飲み込まれてしまいました。

ワタルのたったひとつの願いは、『幸せな家族』を取り戻すこと。
お父さんがいて、お母さんがいて。
自分がいて、笑顔に溢れていて。
ワタルの友達のミツルも『家族』によって『家族』を奪われ、『幸せな家族』を想い描き亡くした妹を求めてビジョンにやってきた。
小さな少年たちの『家族』への想い。
欲しいもの、なりたいものがあるだろう歳に、そんな願いよりもただ『幸せな家族』を求める子供たち。
今の時代をうまく描いているなぁと思いました。
大人が思うよりも子供は、遥かに現実を見ている。
でもその中に理想もちゃんと持っていて。
大人は理想より理性で動いてしまうけど、理性よりも理想に向かって懸命になれるのが子供なのかもしれない。

『家族』を取り戻すためにビジョンへ来たワタルとミツル。
ワタルはビジョンで出会った仲間、キ・キーマとミーナ、ハイランダーの戦士達とともに願いを叶えるため宝玉を集める。
しかしミツルはたった一人でどんなことをしてでも宝玉を集め、願いを叶えてくれる女神に会うため先を急ぐのだが…そんなミツルを見てワタルは迷いが見えてきた。
誰かを犠牲にしてまで自分の願いを叶える。
それは本当に望んだ世界なのか。

物語の抑揚感を主題歌が盛り上げてくれたように感じます。
クライマックスの見せ方もよくて、わくわくどきどきしながら楽しく見れました。
感動のラストも前向きな姿勢で、時代の現状に何かを問いかけ励ますような作品だったと思います。

劇場版アニメーション 『時をかける少女』 

August 20 [Sun], 2006, 22:35
『時をかける少女』 日本/2006年

声:仲里依紗/石田卓也/板倉光隆/原佐知絵 他
監督:細田守
製作会社:マッドハウス

あるきっかけから「今」から過去に遡ってやり直せる力、タイムリープ能力を持ってしまった紺野真琴は、ひとたびその使い方を覚えると、何の躊躇も無く日常の些細な不満や欲望に費やしてしまいます。
大好きなものはいくらでも食べられるし、いやなトラブルも即解決! ばら色の日々のはずだったのですが…。


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原作は、かの有名な筒井康隆の『時をかける少女』。
何年も語り継がれてきたこの物語が、ついに初アニメ化。
予想以上に面白かったです。
主人公の真琴は、元気で、パワフルで、前向きな女の子。
感情表現も豊かで、好感の持てる主人公でした。

そんな真琴がある日タイムリープという時間を移動できる力を身に付ける。
だけど楽しいことばかりじゃなくて、過去を変えてしまったことで嫌な思いをしている人もいる、ということに気付いた真琴は、初めて力を使うことを恐れるようになった。
後半、真琴は誰かのために力を使うようになった。
幼馴染の功介のために、後輩の女の子との仲を取り持つ。
でもそれは、一度自分が体験した恐ろしい未来を功介たちに起こしてしまうきっかけだった。
真琴の自転車を借りて彼女を家まで送ることにした功介。
未来を体験した真琴は、その自転車がブレーキが効かなくなっていることに気付く。
その先の未来は…電車に撥ねられたための死。

真琴は功介を追って走り出す。
泣きながら走る真琴の姿に涙が出ました。
転んで、傷だらけになって、泣き叫ぶ真琴。
ハラハラして目が離せなかったよ。
だめだ!と思った瞬間、時間が止まった。
最終的に彼らを助けたのは千昭で、千昭は未来から来た人間だったのです。

千昭が好きと分かった真琴には、つらい別れでした。
過去と未来、生きる時代が違う二人は結ばれることはない。
別れは必然。
だけど真琴には彼のためにやりたいことが見つかった。
それは彼が過去にくるきっかけとなった一枚の絵を守ること。
永遠の別れになってしまったけど、ひとつの希望があるから出会ったことは無意味ではない。
悲しみだけで終わらない、前向きな少女の前向きなラスト。
せつないけど、感動的な物語でした。

パイレーツ・オブ・カリビアン −デッドマンズ・チェスト− 

August 19 [Sat], 2006, 22:27
『パイレーツ・オブ・カリビアン −デッドマンズ・チェスト−』
アメリカ/2006年


出演:ジョニー・デップ/オーランド・ブルーム/キーラ・ナイトレイ/ビル・ナイ
監督:ゴア・ヴァービンスキー

前作で、不死の海賊バルボッサからブラックパール号を奪い返した孤高の海賊=ジャック・スパロウ。
自由な大海原に船出したはずの彼の前に、逃れられない宿命が立ちはだかる。
それは、今から13年前のこと―ジャックはブラックパール号の船長となるため、自らの魂と引き換えに、船乗りたちが最も恐れる[深海の悪霊]デイヴィ・ジョーンズと[血の契約]を交わした。
そして今、その“契約期間”は終わり、ジャックの魂を取り立てるため、巨大な闇の力が海底をうごめいていたのだ。
“悪魔の裏もかくことのできる男”といわれたジャック・スパロウだが、今度こそ彼の命運は尽きようといていた…。
(公式サイトより引用)


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一言で言えば、とっても面白かったです!
アメリカらしいギャグ満載で、絶えず笑わせていただきました。
1番笑ったのは、ジャックが民族たちに追いかけられて、崖から落ちるシーン。
果物の刺さった丸太が、いい演出になっていました。
ウィルのバトルシーンで使われていた水車も、目が回りそうになりましたがいい演出でした。

最後にクラーケンに飲み込まれてしまうジャックですが、とてもせつなかったです。
平気そうにへらへらしてたのが、よりせつない。
だけど、一度は逃げ出したのに戻ってきてしまったジャックの優しさにじーんときました。
ジャックを騙したエリザベスは許せないっ!と思ったけど、後の彼女の後悔する姿に、あれはあれで仕方なかったのかなぁと今では思います。
あれくらいでジャックは死なないと信じてます。
彼があの状況をどう切り抜けるのか、今から楽しみです。

エンドロールの後で、もうひと笑い!
今度はワンちゃんが民族の首領になっていたのが面白かった。
いいオチだったと思います。

冒険はまだ続く。
1作目『パイレーツ・オブ・カリビアン −呪われた海賊たち−』で出てきた悪役も再登場で、3作目が楽しみですね♪

私の頭の中の消しゴム 

August 02 [Wed], 2006, 13:10
『私の頭の中の消しゴム』 韓国/2004年

出演:チョン・ソウン/ソン・イェジン 他
監督:イ・ジェハン

彼女が
すべての記憶を
なくしていきます。
名前も、
歳も、
そして愛していた
僕さえも―――


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愛する妻が、アルツハイマーという痴呆の病気になるお話。
若くして、周りのことが記憶から抜け落ちていくのです。
幸せな時間も、幸せな言葉も、愛する人も。
どんどん忘れていく。

泣きました。
ええ、泣きましたとも。
なんて切なくて悲しいんだろう。

チョルスとスジンは、お互いがお互いに救われたんだよね。
悲しい過去を受け入れ、互いの存在は失くしてはならないものになった。
幸せな生活。
羨むような夫婦の関係。
でも…。

どちらかといえば、チョルス側の視点で見ていました。
受け入れたくない現実を受け入れなければいけない現実。
つらい。
どうしても、幸せだった頃のことを思い出してしまう。

愛する人の死と、愛する人が記憶をなくしていくことは、どちらがつらくて苦しくて悲しいんだろう。
比べられるものじゃないけど、そんなことを考えてしまう。

ラストがとても良かったと思います。
スジンが作ったスーツを着て、チョルスがあの言葉を言う。
きっと伝わったよ。

この深い愛情に、とても感動しました。



(一部公式サイトより引用)

親指さがし 

April 17 [Mon], 2006, 17:36
『親指さがし』 著者:山田悠介 (幻冬舎文庫)

<ストーリー>
「親指さがしって知ってる?」由美が聞きつけてきた噂話をもとに、武たち5人の小学生が遊び半分で始めた、死のゲーム。
しかし終了後、そこに由美の姿はなかった。
あれから7年。
過去を清算するため、そして、事件の真相を求めて、4人は再び「親指さがし」を行うが……。
女性のバラバラ殺人事件に端を発した呪いと恐怖のノンストップ・ホラー。
(裏表紙紹介文引用)


面白かったです!
山田悠介氏の本を読んだのは初めてでしたが、とても読みやすかった。
夢中になって読みました。

誰もが一度は経験、あるいは耳にしたことのある『怖い話』。
有名な話だと、こっくりさん。エンジェル様とか。(呼び名は違うが内容は同じ)
『親指さがし』はそんな感じ。
身近にある怖い話のような、簡単な設定。
だから解りやすく、入りやすい。
山田氏の書く文章も、あまり難しい言い回しがなく読みやすい。

自分達に危険が迫ってる感じの緊張感がよく伝わってきました。
じわり、じわりと近づいてくる。真実とともに。
『親指さがし』をする形式もおもしろいと思った。

「後ろから肩をポン、ポンと叩かれたら、絶対に振り返ってはいけない。」
振り向きたいような、でも振り向いたら…という気持ちがよく解る。
気になるけど、振り向いてしまった先には危険が。
そのドキドキ感。
この本を読んだ後、しばらくの間後ろに誰かがいる気がして怖かったです。

ラストは、なるほど、というか、そうだよなぁという感じでした。
こういうラストって好きです。

本を読むのが苦手な人でも読みやすいのでオススメです。

ハツカレ 

February 18 [Sat], 2006, 20:14
『ハツカレ』 著者:桃森ミヨシ (マーガレットコミックス)

ハツカレは一言でいうと青春恋物語?かなぁ。
主人公は高校生のチロとハシモトくん。
チロは女子校育ちで、男の子との接点がまるで無かったんだけど、ハシモトくんからの突然の告白から、男の子を好きになるという気持ちが大きくなっていく。
この漫画は、高校生のピュアで読んでるこっちも赤面しちゃうような不器用さが描かれていて、成人したあたしでも胸がきゅうっと苦しくなる作品です。
でも、こんな気持ち、あったなぁと思い出してしまう。
相手の、1つ1つの行動に、どきどきして、オロオロして、幸せになって、不安になって。
不器用だからこそ、真剣にまっすぐ向かっていく。
主人公二人と、その友人達の恋愛成長物語です。

チロが可愛いんですよ
“ちひろ”だからチロ。
そんなあだ名のつけ方も可愛い。
甘い物が大好きで、お菓子作りに夢中
女の子らしいなぁ
親友のちゃーちゃん。
“ちやこ”だからちゃーちゃん。
ちゃーちゃんはチロと違って、ちょっと男勝りな感じ。
でも恋愛に関しては、すっごく女の子らしくなっちゃう。
そんなギャップが可愛い

チロとハシモトくんの距離は少しずつ近くなっていってるけど、まだまだ問題は絶えない。
でもその問題を乗り越えて、もっともっと近くなるんだ。
頑張れチロ〜!頑張れハシモトくん。
10代の一生懸命さが伝わってくる、とってもピュアな作品です。

映画 『NANA』 

October 01 [Sat], 2005, 22:30
観てきました、NANA。

実写の映画にしては、とても原作に忠実に作られてると思います。
ところどころ端折られてるとはいえ、話の重要なところはちゃんと原作通りだし、あのマンション!
あれって実際にどこかにあるんでしょうか?
すごいそっくり。
すごいな〜。

ライブのシーンはすごくかっこよかった。
CMで聴いてた曲。
あの曲、耳から離れないんだよ。
このシーンは最高潮に盛り上がって、思わず客席から立ち上がりそうになりました。
シンとノブの演奏中のパフォーマンス(?)もかっこよかったです。

配役については、私的に蓮役の松田龍平さんとシン役の松山ケンイチさん、レイラ役の伊藤由奈さんは、ちょっと違うかなぁって感じでした。
蓮とナナのラブシーンがいくつかあるんですが、松田さんのお腹の肉が気になって……。
蓮というキャラは細身で、上半身が裸または素肌を見せるシーンが多いので、松田さんにはもっと役作りを頑張ってほしかったです。
その点、タクミ役の玉山鉄二さんは、タクミに近づけるために減量したそうです。
しかも不健康そうに見えるように。
すごい役作りの精神だなぁと思いました。
今回タクミはあまり出番がありませんでしたが、かなりタクミの雰囲気出てました!

シン役は、失礼な話、他に候補者さんいなかったのかなぁ。
松山さんは俳優としては悪くないと思うのですが、シンの美少年っていう設定と合わない気がします。
あと、もっと小柄な人が良かったなぁ。
ガクトのミニ版みたいな。
ん〜〜、いないかな。

レイラ役の伊藤さんは、歌は上手いと思います。
演技は、あんまり作中に出てこなかったのでよく分かりませんが、やっぱりちょっとイメージと違うかなぁ。

あとのキャストは、申し分なくキャラに近い配役だったと思います。
なんて言ったって、ナナ役の中島美嘉さん!!
もーまんまナナですよ。
あの細さはいったい……中島さん何食べて生きてんだろう。
まさに矢沢漫画のキャラの様に細くて。
すごすぎです、中島さん。

あおいちゃん可愛かったな〜。
あおいちゃんって、いつもカジュアルな服のイメージがあるので、奈々のお姉系の衣装は新鮮でした。
でも似合ってて可愛かったと思います。

そういえば、吉祥寺のタワレコが撮影に使われていました。
いつも行くとこだから、すぐに分かったよ。

うえきの法則 

June 24 [Fri], 2005, 18:57
うえき!
面白いです〜

原作は読んだことないけど、アニメは毎週見てます!
島谷ひとみの曲が、とても合ってると思う
森ちゃんも可愛いけど、植木がイチバン可愛い
ああいうオトボケキャラ好きです

うえきに出てくる能力者たちの能力って、すごいものから面白いものまであって、こんなんアリ〜?と思う時もあります。
でもそこが面白いとこであり。

あたしが気になってるのは、うえきの戦闘服は、たいてい制服であること。
やぶれたり、汚れが落ちなかったりしないんでしょうか……?
しかもカバンを背負ったまま戦ってる……
カバン……邪魔じゃないのかな。
■PROFILE■

BLOGER:伽羅
SEX:♀
HOBBY:読書・写真・散歩

鳥取県出身、東京都在住。
本が大好きな21歳。
オススメあったら教えてください。


■MY HOMEPAGE■

Rhyme
詩中心のサイト。更新停滞中…。
青い鍵の在処
日々の心情を記録中。日記。
好きという感情の強さ
好きなものを写真日記として紹介。



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