SA BIR
VINUSHKA
RED SOIL
慟哭と去りぬ
蜷局
GLASS SKIN
STUCK MAN
冷血なりせば
我、闇とて・・・
HYDRA -666-
BUGABOO
凱歌、沈黙が眠る頃
DOZING GREEN
INCONVENIENT IDEAL
-EN1-
狂骨の鳴り
THE BLOSSOMING BEELZEBUB
蜜と唾
「欲巣にDREAMBOX」あるいは成熟の理念と冷たい雨
DIFFERENT SENSE
残
-EN2-
羅刹国
THE FINAL
激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇
UROBOROSに繋がるのがDUM SPIRO SPEROで、UROBOROSが生まれてこなかったらこのアルバムは存在しなかった。
でも本編に今はなかった。振り返っても本編の記憶があまりなくて、それはアルバム曲順通りってのもあるかもしれないけど、淡々とUROBOROSを昇華していく感じがして…。
今やるUROBOROSもめちゃかっこよかった。でも京さんはもう其処にはいなかった。
アンコが始まった時に空気がガラッと変わって…ああ、今のDIR EN GREYは此処にあるのだと。
それが凄く凄く嬉しかった。これを待ってたんだと思う。
終演後スクリーンに浮かび上がる文字、これが全てなんだ。
これから先DUM SPIRO SPEROがどう深化していくのか楽しみで仕方ないです。
The continuation of that scary dream
DUM SPIRO SPERO

