僕の携帯の悲劇。

June 02 [Thu], 2011, 1:49
おかれさまです。また暇になったんで。そう、日記です。すいませんね。更新早くて。今回はスムーズに短めにおわらせます。今回の日記は、昨日の竹谷は全く関係ないよ。に悲劇が起きた。飲みの場で写メを撮ろうとした。しかし何回撮り直してもピントが合わずボヤける。イライラしてきた。撮られる側も、度重なる撮り直しにイライラ。次で決めるそう思いシャーターオンカシャッぼやぁ。このケータイどーなっちゃんずよあまりにも性能がわるいに怒りがこみ上げすぎて、床に叩きけてしまった。鈍い叩きけられ音と同時に、電池パックはぶっ飛び、女の子は悲鳴をあげ、自然は破壊され、大地はうねりをあげ、いに人間の時代が終わるのか、そう思った。やばい、みっともない。恥ずかしかった。みんなで電池パックを探した。被災地の捜索活動ばりに探した。しかし電池パックがあったところで、携帯自体が機能しないだろうというほど壊れていた。スライド式の携帯だったが、従来のスライド可動域をはるかに越え、へんな方向にスライディングするようになった。これを期に今流行りのスマート電話にしようと思った。しかし、発見された電池パックを入れたところ、異常なく機能した。まだ使えんのかいと言いながらもよかった、いらない出費が増えるとこだったわ。と安心した。しかし、今日の朝起きたら携帯が大変なことに僕のがこんな無惨な姿に。でも、まだ使えます。ワイヤーで首の皮一枚なぎとめられています。さぁ、みんなどんどんツッコめぇー
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