快晴w 

2006年03月05日(日) 23時40分
私の住んでいる所とは全く違う景色。

コンビニとか、デパートとか、何でも揃ってるんだけど。

でも、私は多分今の暮らしの方が良いかな。

だって、私の生まれ育った場所だから!



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放置していた生クリームを食べたら喉に味が残った…っ!

心は曇りから晴れ↑ 

2006年03月04日(土) 23時08分
海沿いの道の、ちょっとした階段部分に自転車を止めて座り込む。

海は同じ動作を繰り返し、時たま波が此方まで押し寄せる。

黄昏るのは凄く好きだから。

ふと、貴方と話がしたくて、呼ぼうかと思ったけど、少しだけ考えて辞めた

だって貴方なんて呼んだら

黄昏処じゃないんだから。

貴方以外、考えられないから



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海で黄昏るのは大好き!

雪から晴れ 

2006年03月03日(金) 13時10分
気まぐれな太陽が、一気に海沿いの街道を照らした

立ち止まると多少風が吹くものの、凄く心地が良い。

帰り際に、友達に大きく手を振られる

立ち止まってその方を見ると、余計に手を振られた。

こんな些細な事で、私は幸せになれる。

安っぽい人間かもしれないけど、私はこんな小さな事で幸せになれる。

だから、貴方にもほんの些細な事で良いから、

幸せになって?


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もう迷うのは辞めにします。自分の選択した答えに、後悔なんて最初からないんだから。

堕落 

2006年03月02日(木) 22時14分
きっと、世界堕落しているんだ。

ては自分と、誤解しているんだ。

ては1つの選択間違ったで、

何処までもへとみ、そして、ちる。

自分存在意味正確えられない

きっと自分堕落しているんだ

曇雪 

2006年03月02日(木) 22時08分
きっと、少なからず自分の好きな人と手を繋ぐのを拒む人は居ない。

それは、異性であっても同性であっても、同じ。

同じ血を通わせ、同じ手の温もりがある。

久しく誰とも手を繋いでいなかったけど、その手はちょっぴり冷たかった。

だけど、芯の部分が暖かくて、すぐに手は温かくなった。

貴方と、手をつなぎたい。

私のこの手は、貴方と手を繋ぐ為に空けておいたのに。

貴方は両手に荷物を持っていて…駄目だった。

でも、待ってる、貴方が空手になってくれる日を



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手、繋ぐって良いですね。

親友? 

2006年03月01日(水) 17時08分
親友って何ですか?
口では親友親友って口にしておきながら
陰で悪口や嫉みを言いふらす
明らかに「キレてます」な顔してこっちを見てくる
一緒には居てくれない

ですか?

親友って何でも言い合える人じゃないの?
ずっと一緒に居ても飽きない、落ち着く人じゃないの?
何があっても優しく包んでくれる存在なんじゃないの?

そんな人と親友になりたいの。口だけの親友なんて要らないの。
多少我侭でも良い。多少泣き虫でも良い。マイナス面の1つや2つ、あっても良い。
それを受け入れる事で、初めて友達以上の関係が生まれるんじゃないの。

山居なくても、良い。だけどけでも作っておくべき

晴れ↑ 

2006年02月28日(火) 19時18分
海沿いの道を緩やかに進む自転車は

少し冷たい風を受けて進む

むこうがわの空は凄く晴れていて雲は1つもなくて

少しだけ道端で止まってコンクリートに座り込むと

何もかも忘れて、

純粋に綺麗だと思える

君のその瞳も、とても澄んでいて綺麗なんだ



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夜型人間なので夕方無性に眠くなる…早く生活を正したいです。

雨→曇 

2006年02月26日(日) 21時26分
どしゃぶりの雨

傘も差さずに立ち尽くして

流れていく雨水と、貴方との思い出を地面に流す。

全てを失ってしまった時、私に残るのはきっと、

死だけだ



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今日は雨がすごかったみたい。

ぽかぽか 

2006年02月25日(土) 22時59分
バスに乗って貴方の処まで

流れていく雲の先には、何も無い青空が広がる新境地…――

静かな通りを1人で歩くと、小さな子供が遊んでた

貴方の幼い頃とその面影を重ねながら

貴方の家へと、歩き続ける



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天気が良かったので布団を干しました。

 

2006年02月24日(金) 21時22分
僕の中を貴方でいっぱいにして下さい

貴方以外、考えられなくして下さい

貴方だけこの世界にいれば良い

貴方さえ笑っていてくれれば良い

目も、耳も、口も、全て塞いでしまっても構わないから

ずっと傍に居てください



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千切れてく雲が、空の中に消えていった。夕暮れの日が、綺麗だった。
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