久々 

April 04 [Fri], 2008, 13:03
久々に投稿しようと思っものの

思い巡らせど、言葉が浮かばず、

もぞもぞしております。
帰ってきたよ。ゆうき。

ハルる 

April 04 [Tue], 2006, 21:53
最近はよく桜が咲いてる。

            春になったんだよ。。

寒くて厳しい冬から一変。
          ふと、生きててよかったと思える。

自分はこんな人間だから、
           まだまだ、それを思えるときが少ない。

 、、僕の存在は本来あってはいけなかった者。

だけど、今、感謝せずにはいられない。

僕の存在に。
             そして、あなたの存在に。

 そんな季節が春なのかな。。
              だからはじまりの季節。。

終末の使い 

April 03 [Mon], 2006, 20:01
私は、この世の終末を望んでる。

これは本音。

あなたはどう思うの?

私は、終わりを望む。

不幸の終わりを望む
憎しみの終わりを望む。
愛のない世界の終わりを望んでいる。

この世が不幸せだから。
この世には悲しみがあるから。

皆が、幸せになれる朝が来たら、あなたを目覚めさせようか?

本当の愛が見つかったら、あなたに教えられる自分になれるように頑張るよ。

全て、誰かのためでありたい。

僕の全てを、大好きなこの世界を守るために捧げたい。。

スパーク 

April 03 [Mon], 2006, 19:44
目を瞑ると沢山の星々が輝いていて、、
 
      ☆          私に多くの道を示してくれる。

☆            ☆
                      ★
         ★      
   ☆              ☆
                            ☆

           裏に秘めた力の爆発。

 あぁ、私は、   だ。
            
                      耳をすませば聞こえてくる。。

     へ 

April 03 [Mon], 2006, 19:17
あなたに出会ったコト。

幸せです。

あなたはいつも傍に居てくれたから。

私はあなたから十分すぎるほどの愛をもらい、

こうして生きていられる。

あなたの、あなたの涙をぬぐうために生きてみたい。
あなたの幸せのために生きてみたいと、、

遅ればせながら今そう思うんです。

ありがとうございます。

私が地獄に行って、あなたの真実を伝えられたら、

あなたの笑顔が見れますか?

それでも私は、あなたの笑顔を見るために、もっともっと頑張ります。

私の壁を私の信念で越えて見せます。

そしたらきっと、いつか平和が訪れるかな。。

O型 

March 28 [Tue], 2006, 21:54
日付つきで、格好悪いですw
モチーフは林檎です。
ずいぶん前に作ったモノで、
自宅でロウを駆使して作りましたw
家の中が、赤いロウだらけになって、

部屋が血だらけのようになって
みんなから驚かれましたw

注:絵じゃなくて、立体です。

生きる道・責任 

March 28 [Tue], 2006, 21:12
道が、嶮しくても、

道が、分からなくなったとしても、

道が間違っていたとしても、

僕は、僕の人生に、
僕の生きてる事に責任を持てる人でありたい。

せめて死ぬときまで、
               死ぬときまで、、

Rui 

March 28 [Tue], 2006, 20:35
私を、私を支えてくれている人。

優しい人。

私は君に何が返せるだろうか、
何が返せる?

多くの人々が、私の支えになってくれた。

あぁ、涙が出てきてしまう。
分からないんだよ、未だにこの涙がどこから流れてきてるのかなんて、

僕は、幸せ者だよ。
こんなに色んないい人に出会えたのだから。。

君がいるから、僕は僕でいられる。

君たちがいるから、僕はこの世界を愛していられるんだ。

どんなに暗い嘘ばかりの世界に接しても、
                どんなに裏切られても、

君がいるから、笑顔でいられる。

僕は君に貰った物を絶対に忘れないよ。
、、忘れたくない。

こんなに恥ずかしい言葉を並べられるのも、
こんなに無茶苦茶になれるのも。。

僕の全てを許せる君がいるから。

こんなに人が好きなんだ。

友よ、
君たちがいるから僕は人を見捨てない。
自分に嘘を付かないでいられる。

ありがとう、ありがとう。ありがとう・・
何度言っても足らないよ、、

いつの日か、また出会えるときまで、、

屈折 

March 27 [Mon], 2006, 21:33
  時々自分の中の屈折した世界に入る。
                  ↓
          忘れられたくない。。     
                  ↓      孤独を感じる。
                  
        
                  ↓
 そのくせ、
            忘れられたい。  
        
                       ↓


                                 いっそ葬られてしまいたいと


                       ↓

                無性に感じる。

捧げ物 

March 27 [Mon], 2006, 18:34
ゴルゴダの丘の上で、
もし、
僕が君と出会ったとしたのなら、


一体僕は、あなたになんと声をかけられただろう。。

声も出せずにじっと、
騒ぐ観衆を尻目に苦しんでた?

あなたのおっしゃられる狭き門。。
入り口はどこですか。

出口は一体どこに続いてるのだろう。

物が溢れすぎていて、

入口が捜し出せません。

僕がもし、あの丘の上で

大きな雄叫びをあげることができたのなら、

その扉は開きましたか?

あなたの涙を拭うことはできましたか?

人の死が、犠牲となってできる平和の世界なんて、私は望まない。

望まない。

それなら、私が犠牲になろう。
傲慢でしょうか。
傲慢。。。でしょうか。

あなたの死が労れるのなら、僕の持ち物の中の、何が犠牲にできるでしょうか?

・・・・命?

命を捧げて、あなたに、あなたに。。