かくざとうの冒険2

February 17 [Wed], 2010, 22:47
かくざとうの冒険 〜いざ冒険へ〜

かくざとうはただ呆然として立っていた
1分か2分かーもしかしたら5分立ったかもしれない
かくざとうはただ呆然として立っていた

(•□•) そんな…なんで…

すると横から敵が襲ってきた

(○„„○) うぅ…ぁあ
(•□•) わぁっ
(○„„○) うぁああっ

敵はいきなり攻撃してきた

(>□<) うぐっ

\(°ー°*) 恐ろしい魔物の力と姿よ消えて無くなれ

敵が目の前からきえた

(°ー°*) 大丈夫?
(•□•) うんありがとう
(°ー°*) いいよいいよ♪それより一緒にまるざとうを倒しに行かない?
(•□•) 僕は構わないよ
(°ー°*) ありがと♪私ミロっていうのよろしくね

こうしてかくざとうはミロと一緒に城に向かった

(•□•) ここが城下町か…
(°ー°*) !人が一人いるわ

そこにいたのは一人の忍者だった

(•□•) さんかくざとう!
(•△•) むむ?かくざとうではないか
(°ー°*) 知り合い?
(•□•) 僕の友達
(•△•) さんかくざとうと申す
(•□•) どうせならさんかくざとうもまるざとうを倒しに行かない?
(•△•) …大体わかった。せっしゃもついていこう
(•□•) ありがとう!

こうしておもわぬ仲間が2人も増えた
いよいよまるざとうの城へと入って行くのであった

つづく

かくざとうの冒険

February 15 [Mon], 2010, 22:17
こんちゃくるちはです(^□^)/
初めてブログ書きます!みてる人いたらよろしくです!
ここでは主に絵のないマンガ?を書きたいと思っています。
最初のマンガ?は、かくざとうの冒険です!
初めてなのでおおめにみてね^^;
じゃじゃ、始まり始まり〜


かくざとうの冒険 第一話 〜いきなりの結末〜

ある朝、一人の少年の部屋に太陽の光が降り注ぐ

('□') かくざとうー朝よー
(•_-)。° ううん…

少年の名はかくざとう。これから思わぬ事件がおこるとは
誰一人しらなかった。いや、知るはずもなかったのである。

(•□-) おはよう
(·□·)r~~('□') おはよう

かくざとうは朝ご飯の白いお米と卵焼きを
口いっぱいにほおばって

(•□•) 行ってきまーす

と元気いっぱいに家を飛び出していった

〜近くの公園〜
(•○•) !きたぞ…
(•□•) ふぅ、着いた
(•○•) やい!かくざとう!今日こそお前を倒す!
(•□•) わっ

まるざとうはどこから取り出したのか銅の剣を
力いっぱい振り回した。

(•□•) わわっ危ないよ!
(•○•) 黙れ黙れ!

まるざとうはどんどんちかずいてくる
かくざとうも負けずと近くにあった鉄の棒で反撃する
そして見事に弾き返した。

(•○•) くっ…くそ…こうなったらあぁ!

まるざとうはまたどこからか取り出した卵を上に投げつけた。
すると、雲が黒くなり、
地面が揺れ、風が止まった。

(•○•) ここにはお前のママもパパもいない
(•□•) どうしてこんなことを…
(•○•) お前が倒せれば何だってするさ
(•□•) そ、そんなぁ…

助けたければ城までくるんだな。
といい、まるざとうは消えてしまった
かくざとうはただ呆然と立っていることしかできなかった

第二話につづく
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