記憶と記録 

2006年07月01日(土) 23時58分
遠い記憶が呼び覚ます過去
見ないでいた記憶がよみがえる記録
私は悪くない、私は何もしてない
そう言い聞かせても記録は消えない
記憶はけせるのにね・・・
私が何をしたって言うの?
思い出したくない過去
消し去りたい過去・・・
いまいましい現実・・・
まとわりついて離れない影・・・
過去を知るものによる迫害・・・
今の生活・・・なくしなくないよ・・・
全てを失うのが・・・
怖いよ・・・

決意と覚悟 

2006年06月23日(金) 0時44分
 私は自分が嫌いです。
弱く、もろく、果てしなく愚かで、ミニクイココロ・・・
 今まで何度死という逃げ道をたどろうとしたかも・・・すでに分かりません。
それでも私は生きています。
 だからせめて・・・自分をカエタイ
 弱い自分を切るためにするために髪を切りました。
 狭い視野を広げるという意味でメガネをやめコンタクトにしました。
 女々しい自分を消すために思い出を捨てました。
 過去と決別するために・・・宝物を捨てました・・・
 この程度の変われるとは思いませんが・・・私はカワリタイ
 そして・・・最後に・・・心のそこから愛していた人との・・・大切な思い出がつまった指輪を・・・イギリスの海深くにしずめてきました・・・
 全てを捨て去り・・・そして・・・生きる覚悟を決め・・・これからも歩き続けたいと思います。
 いつの日にかきっと笑顔で
「私は幸せです」
 といえる日を信じて・・・

君主オンライン 

2006年06月18日(日) 20時08分
ティンジャーラという国に所属しましたが・・・
はっきり言って楽しいです!
皆さんイイヒトでいっぱいお話できて・・・
もっともっと強くなって国に貢献したいですぅ!
えと・・・
樹沙兎って名前でプレイしてるので見かけたらブログみたよーとか言ってね♪
友達だいだいだいぼしゅー!
サイタサイタサクラガサイタ ススメススメヘイタイススメ(マテ

めがね〜! 

2006年06月15日(木) 21時35分
リク多かったのでめがねしたのあっぷでっす
最近は君主オンラインにはまってまーすw

サクラ 

2006年04月16日(日) 21時48分
満開の桜美しくそして儚い
綺麗でした
でも去年のお花見みたいに楽しくなかったよ・・・
隣であなたが微笑んでないもん・・・
頬を涙が伝う感覚・・・はっきりと分かったんだ
桜・・・嫌いになりそうだよ・・・
私の近くにはあなたがいない。
でも私の心にはあなたがまだ住んでいる。
お願い・・・もう・・・キエテヨ・・・
コレイジョウワタシヲクルシメナイデ

ヌイグルミとパジャマと私 

2006年04月16日(日) 0時44分
自画像ーかいてみたーw
リクエストあったらみんなも描いたげるよーw

第37特殊小隊 

2006年04月07日(金) 17時22分
プロローグ リュート
 巨大国家アフェツィオーネ国、この国はフィンリル大陸において最大の国家、貴族主義をほぼ完全に排除し、才のあるものと努力したものが上に立つことを現実した国。
しかし、王国の名が示すとおり、この国にも王が鎮座し、絶対的な主権を握っている。
 そういう言い方では王が独裁的な政治をしているようにも思えるが、少なくとも王はそういう種類の人間ではなかった。和と情を重んじ常に人々が笑って暮らせる世界を心がけていた。
 そういう国だからこそ、争いも少なく人々が「平和ボケ」して危機感を抱かなくなっていく。平和だからこそ人々は高望みをせず、今の生活に満足し、徐々に腐敗していく。
 平和ボケした国など攻め落とすのは簡単である。実際この大国もほんの一握りの革命家によって滅び去ることになった・・・
「マジっすか!?この話し」
 ここはアフェツィオーネ王都第一図書館第二級閲覧不可機密文章保持室、こんなところに入れるのは軍部でも限られた人間のみのはずだが・・・先ほど叫び声をあげた彼はそういった人間には到底見えない男だった。
 金髪へきがん黙っていれば貴族の御曹司にも見える風貌、身長は175センチ前後痩せ型、年齢は20前後だろうか名はリュート・アニマート、が目を丸くして本と読んでいた。
「もしそれが本当のことならこの国はもう存在していないだろうが・・・」
 隣にいた男―年齢は40歳前後、いかついからだのいかにも軍人風の男―がやれやれといった感じでリュートを見下ろしていた。
「ですよね・・・」
「ただ、それは預言書だ、近い将来かもしれんし遠い未来かもしれん、だが現実に来る先の話しだ」
 預言書―過去に2度しかその予言を外したことのない書物でこの国では存在自体公のものになっている―、軍部の中でも小佐以上の階級のみが閲覧できる資料、それを閲覧しているということは少なくともリュートは軍の左官クラスの階級と言うことになる。
 実際リュートはこの若さにして中佐という階級についていた。これはアフェツィオーネでも異例の出世だった。彼の功績を考えたら当たり前のことではあるが・・・
(しかし、この預言書は・・・まるで・・・)
リュートは預言書を読みながら、自分の過去を思い出していた――――――――

私のキモチ 

2006年04月03日(月) 21時12分
真実なんて何処にもないんだ・・・
あなたのつく嘘だけが全てなんだ
前も後ろも見えなくて
あなたしか見えない私がいて
あなたしか見えないのに・・・
あなたは私を置いて去っていく・・・
そしてまた・・・
ヒトリサマヨウ

運命の人・・・ 

2006年03月31日(金) 23時39分
肩をぶつけてすれ違う 二度と会えない私たち
自分勝手なやりかたでしか見出せない日もあるよ
何時か逢えるかな?
私が探している人に・・・
傷つくなんて弱すぎる?きつく唇かみしめて
私は遠くを見つめてた 明日は見えない・・・
自分しだいでうまくいくことは知ってる・・・
だけどこの胸に
ときめくような気持ちもてない
私にもいるのかな?
運命の人って・・・

命はただ儚くて 

2006年03月30日(木) 22時01分
君が私の家に来て15回目の冬が過ぎました
君がこの世から去って3回目の春が訪れました
君の命、短く・・・そして儚い一生でしたね・・・
今年も君の命日の今日
君のお墓に君が大好きだったハンバーガーとオレンジジュース供えたよ
あまりに突然の死・・・
私はただぼーぜんと・・・涙も出なくて・・・
君が死んだこと、信じれなかったんだ・・・
君が煙になって空に上がっていくのをみても・・・ね
いまだに君が帰ってくるんじゃないかって・・・
君の愛用してた道具、全部とってあるんだよ・・・
いつ帰ってきてもいいように・・・君のご飯・・・いつでも準備できるから・・・
私と過ごした12年、楽しかった?
愛してるよ、リョウ・・・
また、一緒に遊びたいね・・・きっとまた・・・
P R
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