久しぶりに…。 

August 13 [Mon], 2007, 17:13
誰も見てないから、愚痴書き場にします!!(>_<)
誰にも言えないから!!書いて発散!!!
愚痴はみると人は不快に思うだろうからね、知ってるひといないとこで(~_~)

愚痴開始↓



もう!ねっ!(怒)
ムカつく!
SHOPで働いてるんだけど、
店長いなくなりすぎ!!
ありえんけんね。
お客さんいっぱいいるから、私トイレ我慢してて、少なくなってから、行って急いで戻って来たのに、本人忙しいときに抜けて、全然帰ってこないし!!
まじありえんよー(~_~)
なんで、お客さんに不快な思いされたし〜(-.-;)
まじスミマセン……(´Д`
やっと戻ってきたら、客引いたあとだしねっっ!

ずっとそう。
『トイレ』って行ったきり帰ってこないし、
『休憩』って行ったのに、時間になってもなかなか戻ってこない……。ちくしょー!

忙しくないなら、べつ、15分くらいどうって事ないよ?

はぁー。


『整理整頓してよ!!』
って本人は言ってるのに
(ボールペンの芯が出てるとか元に戻さないとか)

自分はいいのかよ!
つねに、ボールペン出しっぱなし、片付けないし…。
なんで私が気付いたときに直してます…。

散らかしてはべついいんだ。
私も散らかすし。散らかすときもあるし。

だけど、口尖らせて、言うんなら、本人がちゃんとしれ!!



あーー〜

ねむい。



何でも押し付けると後から怒るヨー!
私は溜め込んで怒るんで。

……悪い癖なんす。
いいたい事あるんなら、溜め込んではだめ。
わかってもらおうとしないなら、
隠すからわからないんだ。


にーー!

眠いざんす

(無題) 

May 09 [Wed], 2007, 18:44
はっきり言って
あまあまが嫌いです

自分ができないことだからだろうか

独り 

May 01 [Tue], 2007, 2:36
時の流れに逆らうことも
君を想う事も逆らう事が出来ない
トキは一刻一刻と過ぎ去り
もう二度とは戻らぬ世界
同じ風景を見つつけ 同じ想いを繰り返す
焼きまわしし続ける日々を不安に思いながら
 

また僕の心臓に闇を纏う鎖が絡みつく
何度となく 生きているかのように
ただ一人 誰もいない部屋に置いて行かれ
悔しさと共に悲しみが襲う
必要とされていない そんな存在…
必死にその紅に染まった涙が流れ出さないようにと
口を噛み締め堪え続ける
いつ晴れるかも分からず
ただ私を気付いてくれる人を待ち望む

せめて完璧に僕を欺いてください 

May 01 [Tue], 2007, 2:34
上り下りの多い道のり
ただこの前までは今までにないほどの
楽しいひと時が過ぎていた
その時でさえも
「いつかは終わりがくる」と覚悟はしていた
その終わりが今 現在
わかっていたはずなのに
やっぱりあの時のことを忘れられないよ
こみ上げてくる思い
どうしようもなく 自分がもどかしい
君は気付かれていないと思ってるかもしれない
けどね
僕はそんなに鈍くはないよ
逆に僕は気付きたくないものまでも気付いてしまう
うそであればいいと願う
そうじゃなければいいのに
きみらはきみらでいいよね
しょうがないよね僕は僕だから
隠すのならせめて完璧に僕を欺いてください
そのほうが幸せだから
でも気付いてしまったから
今ぼくの頬に雫がツタウ…

グラス 

May 01 [Tue], 2007, 2:33
透明なガラス
壊れ易く 脆く 
透明なグラス
輝きを放ち 私を映しだす
乾いた部屋
窓を開き 光を闇を

幼き頃〜秘密基地〜 

May 01 [Tue], 2007, 2:32
空が輝き キラキラと
幼き日々 輝かしいトキの中へ・・・
「はじめまして」と手を取って走り出した
何もかもが新鮮で 不思議で
君と僕 
手をつないで走り回り 水溜りを踏む
パシャパシャ 水飛沫を跳ばして
笑い声が澄み渡り 
秘密の秘密の基地へ たどり着こう 
抜け道を通り抜けて
誰にも邪魔されない 二人だけの場所へ・・・

笑っていられるかどうか 

May 01 [Tue], 2007, 2:30
止め処なく流れる時の中で
僕は君たちを見つけたしまった
幾度も孤独に襲われ
何度も自分という存在を問い
迷い彷徨っていた
青い空気の中で遊んだね
はしゃぎ 笑い
楽しい日々を過して
僕と言う存在が必要とされているのかな?
好きでいてくれる人は本当にいるのか?
また自分の存在を問い掛ける
僕は君たちと一緒にいていいのかな?
僕は君たちと一緒にいたい
好きでいてくれる人がいるならば
好きでいてくれる人がいないかもしれない
でも好きでいてくれる人がいれば
僕は笑っていられるよ きっとさ

証を 

May 01 [Tue], 2007, 2:24
きっといつか
分かり合えるとも持っていた
そんな世界は来ないはずなのに
ただ祈って、イノッテ
思いは届いてる?
君が見せてくれた笑顔
君が僕にくれた笑顔
こんな小さな手だけど
僕はギュッと抱きしめ
君の体温を感じていたい
〜生きてる証〜
居なくならないで
君のいない世界なんて
…いらない
ただ君だけが欲しい
だだ君と僕だけ
この穢れた宇宙の中で 
     セカイ

(無題) 

April 29 [Sun], 2007, 2:51
甘えたくて
あなたに手を延ばす
体温に触れたくて
感じてほしくて
あなたの手を握る
私を知ってほしくて

何度も繰り返す呼吸
時に静に 時に荒く
何度も繰り返す 何度も




あー(´Д`)お腹空いた

(無題) 

April 24 [Tue], 2007, 1:10
恥ずかしげに話す
スキ
素直に言えるあなたが
「いいなぁ」って思ったよ

バカやって、笑いあい
感動して、泣いて
ムカついて、怒って
また笑い、理解しようとする姿
「いいなぁ」って思ったよ
あなたのハーモニカ
あなたのウタゴエ
ラーラーラー
空に大地に
それぞれの心に
響き渡るメロディ
「いいなぁ」って思ったよ


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